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L150Sなんか異音がすごいんですけど〜(T_T)とのことでご来店いただきました。これは⋯ウォーターポンプからの異音ですね。冷却水もたっぷり漏れてます。異音がなくても交換案件です。とにかく補機ベルト付近はかなり狭くなってますので下から上から工具を駆使して取り外します。もう廃車〜と仰ってたので前回はタイベルのみの交換でしたがまだ乗られるとのことで⋯笑ポンプのみ交換で無事異音解消となりました。【出張修理・お見積もり等↓↓】090-9110-0629LINEから携帯番号検索・I
プリウスαのウォーターポンプを交換をしました。先日のカヤック釣行で、高速道路を100㎞で走っていたところ、エンジンチェックランプと高水温警告等が点滅・点灯しました。プリウスの警告灯の温度については、点滅が117℃点灯が120℃以上らしいです症状として、点滅点灯した瞬間に、アクセルを緩めたらすぐ警告灯が消えました。その反応から、センサー自体が故障していないことは明確に分かりました。エンジンルームを開けると、キャップから冷却水を吹いていました。さらに、サブタンクの冷却水はかなり抜けてい
本日の内容は…トヨタの50プリウスです。エンジン側の冷却水が減るとの事です。加圧してエンジン回りを点検しても漏れは確認できません。圧力は下がっていくのでどこか漏れているようです。どうやら50プリウスの定番?マフラーに接続されたヒートユニット内部で漏れているようです。フロントパイプを外して点検します。水が垂れてきました。ラジエターキャップ部分で加圧しております。垂れた冷却水が床に溜まりました。何故か近所の猫も点検に来ました(笑)クンクン匂いを嗅いでいます。「
大物メンテは終わったけど、まだあります。今回は冷却水の交換を行います。10年間無交換なのでちょっと不安だよ。↓メンテナンスシリーズはこちら『リード125メンテナンスその1』今回はメンテナンスというよりも、便利になるようなアイテムを取付しました!バッテリーの充電用ケーブルです。バッテリーがフロントカウル内にあり、充電の度にフロント…ameblo.jp『リード125メンテナンスその2』今回は駆動系のメンテナンスになります。スクーターでは大事な部分っすね。↓前回はこちら『リード125
毎度のゼルビス乗り始めたのが真冬で全く気が付きませんでしたがここ最近、クソ暑い時に乗るとなんだか?調子が悪い(((気がする)))過去にUPしたYou-Tube動画にカウルの外し方を教えて欲しい的なコメントが書かれてたのでまずスクリーンを取り外すこの方がメーター周りが引っかからず外し易いカウル止めるボルト4本メーターワイヤーのクランプウィンカーの配線とヘッドライトのカプラを取外しカウルがタンクに被ってる部分
水温警告灯が点灯してしまうマグザム。。購入店で修理をしても治らなかったの事で入庫されました。、しばらく放置されていたので、エンジンかからずなので引き上げてきました、バッテリーを繋げるとエンジンは掛かるので冷却系統の点検を、、うん!いい色冷却水は交換されているようです、、ただ、、マグザム水漏れあるあるの箇所はそのままでしたねしかもホースがやぶれてます修理と言うか、クーラント交換しかしてない感じですね冷却系統の中は錆だらけなので、まるっと交換していきます
家庭菜園でも使う「尿素」。この「尿素」で冷却水ができるって知っていますか?実はわたし、知ってはいたものの、「尿素」を持っているものの、実験したことが無かったんです。そこで、今日は、尿素で冷却ジェルをつくる実験をしてみることにしました。材料・尿素・・・大さじ3(約33g)・水・・・・33cc・ポリ袋・ジッパー付きビニール袋家にある、園芸用の尿素はこちらです。アマゾンで・・・5kg=1780円+418円・・・の商品でした。実際に
こんにちは今日は猛暑ではないのでVTの修理に挑戦ですここから冷却水がジワリ漏れました😥増し締めで止まりましたがホースを交換します手が入らないのでカウルを外します外れましたが…カウル裏の2ヶ所ナットが止まってる所がポロリ😨欠けました😥ここの対策は後にして作業を続けますバンドを緩め間にパーツクリーナーを吹き掛けギュッとホースを回したら緩みましたドバドバ~っと冷却水が出て来ました😲ホースが外れましたここの口径は約18㎜ホース内径が17.5㎜多少広がってるので
射水市のお客様から冷却水が漏れているということで修理のご依頼です。メルセデスベンツC2002050772018年式95200キロ詳しくお話を伺うと「冷却水を点検してください」ってメッセージが表示されたので、まずはいつも行ってるディーラーに行かれたそうです。点検してもらうとすぐに漏れの箇所を特定してくれたそうなんですが、修理に日数がかかるやらなんやらと言われて、結局応急処置すらもされずに返されたそうです⤵️そんなこと、、、あるんですねまずは点検ってことでここのタービンへのインテ
デリカD5の水漏れですでもそれほどひどくありませんサブタンクがちょっと減ってる程度です定番は、ラジエーターなんですけど今回はラジエーターキャップのハウジング?名前わかりませんがここ良くヒビ入ったり割れたりします。水やオイルの通路に樹脂製は、ダメですよね!10年や10万キロ超え車には多い症状です。念のためホースも3本交換しますクーラント(ラジエーター冷却水)も交換時期が近かったので交換しましょう!と提案したら了解頂けました。アンダーカバー外して冷却水のドレーンが出てくると思ってたら
セレナがきてからやろうと思っててやっとその時が来ました。それはこちら。冷却水用の性能復活剤消泡効果と防錆効果に期待して投入します。冷却効果は変わらないと思う。消泡効果はオーバーヒートだけで無く、キャビテーションを防ぐ事で各部の摩耗やトラブル回避になりますね。防錆効果はアルミラジエター、アルミシリンダーなのでそこまで神経質にならなくても良さそうですが、ヒーターコアやウォーターポンプのサビを防げれば安心ですからね。リザーブタンクが減っていたのでそのままリザーブタンクに補充しても良
唯一無二の相棒、ムルティプラを長く楽しむためにその独創的な3人×2列のシートレイアウトと、一度見たら忘れられないエクステリアデザイン。フィアットムルティプラは、乗るたびに、そして眺めるたびにオーナーの心を豊かにしてくれる、イタリアの知性が詰まった一台です。しかし、発売から年月が経ち、現在では「いかにコンディションを維持するか」が最大のテーマとなっています。特に注意が必要なのが、エンジンの冷却システムです。「どこからも漏れていないのに冷却水が減っている」という事態に直面したとき、そ
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みますみなさん、こんにちは!ぷっちん@赤火です🔥今回もNinja250の整備記録をあげていきます👍今回は冷却水(クーラント)交換に挑戦しました!エンジンをオーバーヒートから守る大切な部品ですが、「難しそう…」と思っている方も多いかもしれません。ですが、手順通りにやれば意外とできます!このブログでは、交換手順と、僕が実際にやってみて感じた注意点を詳しく解説していきます。1.今回の整備内容冷却水(クーラント)交換2.用意した部品・冷却水(ク
こんばんは、UNOです。洗車中にエンジンルーム辺りから変な色の液体が垂れてきたという事で、直ぐにSENSへご来店頂きました👍グランドチェロキー(WK)他店様でご購入されてから、メンテナンスやカスタムはSENSを頼って頂いております以前はヘッドライトのデイライト化も施工しております『グランドチェロキーデイライト施工』こんばんは、UNOです。今回はヘッドライト系のカスタムでご入庫のグランドチェロキーWKのご紹介です'14〜'17年式のグランドチェロキー(3.6L)はヘッドラ…ameblo
まいどおおきに!今日はご近所さんのヤマハマジェスティ250SG20Jメーターの水温警告灯が点灯したので冷却水を入れたがしばらく走るとまた点灯するとのSOS。(メンテナンス歴は不明)詳しく聞くとバイク買ってから十数年一度も液量などチェックしたコトが無いと。クーラントはリザーブタンクに補充しただけでラジエターキャップ開けて入れるコトを知らなかったらしい。ラジエター本体の水が蒸発して無くなったかサビで穴が空いて漏れて無くなったかのどちらか。どち
アクティのプラグ交換とプチ点検をしました。前回のプラグ交換が2024年の3月だったので、約2年ぶりの交換となります。プラグは、いつでも交換できるように常にストックしています。スパークプラグNGKアクティHA3HA4HA5HH3HH4NGKBKR6E-113本セット点火プラグAmazon(アマゾン)プラグレンチで引き抜きます。どうなっているのか・・・!?新品と比べると、やっぱり焼けていますね・・・!最