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大物メンテは終わったけど、まだあります。今回は冷却水の交換を行います。10年間無交換なのでちょっと不安だよ。↓メンテナンスシリーズはこちら『リード125メンテナンスその1』今回はメンテナンスというよりも、便利になるようなアイテムを取付しました!バッテリーの充電用ケーブルです。バッテリーがフロントカウル内にあり、充電の度にフロント…ameblo.jp『リード125メンテナンスその2』今回は駆動系のメンテナンスになります。スクーターでは大事な部分っすね。↓前回はこちら『リード125
DA17この日は宝塚・川西付近を回っていたのでお近くにお住まいのお客様宅へ点検で寄ってみました。ちょうど連絡するところやったんですわ〜とお客様。冷却水が滲んでいるのが気になって!とのこと。走行距離も素晴らしいもので、このヒーターホースジョイントも劣化しやすい箇所ではあるので後日交換でご来店頂きます。で、ご来店頂き、近くの提携喫茶店でお昼を食べて頂いてる間に作業します。エア抜きホースをチョンと触ればピュッピューと。部品は発注済みでしたのでサクッと交換。対策品かと思いきや、同じ材質でビ
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みますみなさん、こんにちは!ぷっちん@赤火です🔥今回もNinja250の整備記録をあげていきます👍今回は冷却水(クーラント)交換に挑戦しました!エンジンをオーバーヒートから守る大切な部品ですが、「難しそう…」と思っている方も多いかもしれません。ですが、手順通りにやれば意外とできます!このブログでは、交換手順と、僕が実際にやってみて感じた注意点を詳しく解説していきます。1.今回の整備内容冷却水(クーラント)交換2.用意した部品・冷却水(ク
こんにちは今日は猛暑ではないのでVTの修理に挑戦ですここから冷却水がジワリ漏れました😥増し締めで止まりましたがホースを交換します手が入らないのでカウルを外します外れましたが…カウル裏の2ヶ所ナットが止まってる所がポロリ😨欠けました😥ここの対策は後にして作業を続けますバンドを緩め間にパーツクリーナーを吹き掛けギュッとホースを回したら緩みましたドバドバ~っと冷却水が出て来ました😲ホースが外れましたここの口径は約18㎜ホース内径が17.5㎜多少広がってるので
2025年6月11日NSR250RMC18'88クーラント交換8年前にエンジンフルオーバーホールして以来1度も交換した記憶がありません55865キロサービスマニュアルによると左右のサイドカウルを取り外しラジエターキャップも取り外します。次に車体左(シフトペダル側)よりフロントバンクのシリンダー横にあるドレンプラグ(黄色〇)よりドレンボルトを抜きクーラントを排出せよとあります。ボルトを8mmのメガネレンチで取り外します勢いよくクーラントが出て来ましたさぞ
オイラのVmaxですが10月の終わりに冷却水を交換した頃から、冷却水漏れを起こしてました。しかも、いつも漏れるわけでなく、走った後のしばらくしてからタランタランと…そして、また止まる。という具合。で、ちょこちょこいじってみたけど直らない。「小手先の対応じゃダメか…」ってことで、重い腰を上げました。サーモスタット周りのパッキン(Oリング)を交換しました。用意したOリング類です。通販であっという間に手に入るって、便利な世の中になりましたね。まずは冷却水を抜きます。交換したばっかりの冷
本日の内容は…トヨタの50プリウスです。エンジン側の冷却水が減るとの事です。加圧してエンジン回りを点検しても漏れは確認できません。圧力は下がっていくのでどこか漏れているようです。どうやら50プリウスの定番?マフラーに接続されたヒートユニット内部で漏れているようです。フロントパイプを外して点検します。水が垂れてきました。ラジエターキャップ部分で加圧しております。垂れた冷却水が床に溜まりました。何故か近所の猫も点検に来ました(笑)クンクン匂いを嗅いでいます。「
毎度のゼルビス乗り始めたのが真冬で全く気が付きませんでしたがここ最近、クソ暑い時に乗るとなんだか?調子が悪い(((気がする)))過去にUPしたYou-Tube動画にカウルの外し方を教えて欲しい的なコメントが書かれてたのでまずスクリーンを取り外すこの方がメーター周りが引っかからず外し易いカウル止めるボルト4本メーターワイヤーのクランプウィンカーの配線とヘッドライトのカプラを取外しカウルがタンクに被ってる部分
2025年6月9日ドカティ1098レギュレータレクチャファイア純正場所に戻すクーラント漏れの原因究明タイラップ止めされていたレギュレータレクチャファイアを純正の場所に戻します。純正のレギュレータレクチャファイアが設置されている場所はオイルクーラーの後ろ、裏はエキゾーストパイプと熱が籠りやすい場所です。なのでレギュレータレクチャファイアを熱から遠ざける位置に移設するというのが定番なのですが、そんな手間も無いので一時的に元に戻します。そのうち移設したいと思います左
家庭菜園でも使う「尿素」。この「尿素」で冷却水ができるって知っていますか?実はわたし、知ってはいたものの、「尿素」を持っているものの、実験したことが無かったんです。そこで、今日は、尿素で冷却ジェルをつくる実験をしてみることにしました。材料・尿素・・・大さじ3(約33g)・水・・・・33cc・ポリ袋・ジッパー付きビニール袋家にある、園芸用の尿素はこちらです。アマゾンで・・・5kg=1780円+418円・・・の商品でした。実際に
セレナがきてからやろうと思っててやっとその時が来ました。それはこちら。冷却水用の性能復活剤消泡効果と防錆効果に期待して投入します。冷却効果は変わらないと思う。消泡効果はオーバーヒートだけで無く、キャビテーションを防ぐ事で各部の摩耗やトラブル回避になりますね。防錆効果はアルミラジエター、アルミシリンダーなのでそこまで神経質にならなくても良さそうですが、ヒーターコアやウォーターポンプのサビを防げれば安心ですからね。リザーブタンクが減っていたのでそのままリザーブタンクに補充しても良
突然の「クーラントレベル低下」警告と向き合うポルシェの優れたインフォテインメントシステムは、車両の状態を常に監視しており、何か異変があれば即座にメーターパネルへ警告を表示します。マカンSにおいて比較的多く見られるのが「クーラントレベル低下(冷却水不足)」の警告です。この警告が出た際、多くの方が「オーバーヒートしたのではないか」と不安になりますが、実際には冷却水が噴き出したわけではなく、どこからか静かに漏れ出しているケースが目立ちます。冷却水はエンジンを適切な温度に保つための生命線で
今回は、常連のT様の愛車ヤマハWR250Rの修理です。いつもご依頼頂きましてありがとうございますm(__)m修理の内容はと言いますと、走行中にオーバーヒートの警告灯が点いたと言う事で、それは大事にならんうちに修理しときましょうってなりました(^^)まずはオーバーヒートなので冷却水が入ってるか基本的なところから調べます。リザーブタンクの冷却水👀・・・ないねー(^^;しかも汚れてて、冷却水の量がわかりにくいんじゃないかと思います。当然、ラジエターの中にも水は見えませんで
アクティのプラグ交換とプチ点検をしました。前回のプラグ交換が2024年の3月だったので、約2年ぶりの交換となります。プラグは、いつでも交換できるように常にストックしています。スパークプラグNGKアクティHA3HA4HA5HH3HH4NGKBKR6E-113本セット点火プラグAmazon(アマゾン)プラグレンチで引き抜きます。どうなっているのか・・・!?新品と比べると、やっぱり焼けていますね・・・!最
デリカD5の水漏れですでもそれほどひどくありませんサブタンクがちょっと減ってる程度です定番は、ラジエーターなんですけど今回はラジエーターキャップのハウジング?名前わかりませんがここ良くヒビ入ったり割れたりします。水やオイルの通路に樹脂製は、ダメですよね!10年や10万キロ超え車には多い症状です。念のためホースも3本交換しますクーラント(ラジエーター冷却水)も交換時期が近かったので交換しましょう!と提案したら了解頂けました。アンダーカバー外して冷却水のドレーンが出てくると思ってたら
本日のお仕事は、いすゞエルフのヒーターコア交換です。入社した頃、新型車だった車も20年以上経過しています。以前はよく交換していましたが、最近はめっきり減ってきましたので、久しぶりの交換です。ダッシュボード取り外し…懐かしの風景です。無事にヒーターコア交換する事が出来ました。ご用命ありがとうございました。おしまい