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本日の内容は…トヨタの50プリウスです。エンジン側の冷却水が減るとの事です。加圧してエンジン回りを点検しても漏れは確認できません。圧力は下がっていくのでどこか漏れているようです。どうやら50プリウスの定番?マフラーに接続されたヒートユニット内部で漏れているようです。フロントパイプを外して点検します。水が垂れてきました。ラジエターキャップ部分で加圧しております。垂れた冷却水が床に溜まりました。何故か近所の猫も点検に来ました(笑)クンクン匂いを嗅いでいます。「
4月のお休み月火613142021275月のお休み月火41112181925お問い合わせ理容夢ノ園神戸市兵庫区夢野町4丁目8-5078-521-7249営業時間午前8時30分~午後18時30分カットの最終受付は18時30分までにお願い致します。パーマ、カラーなどの特殊技術の受付は午後5時30分までにお越しください。
大物メンテは終わったけど、まだあります。今回は冷却水の交換を行います。10年間無交換なのでちょっと不安だよ。↓メンテナンスシリーズはこちら『リード125メンテナンスその1』今回はメンテナンスというよりも、便利になるようなアイテムを取付しました!バッテリーの充電用ケーブルです。バッテリーがフロントカウル内にあり、充電の度にフロント…ameblo.jp『リード125メンテナンスその2』今回は駆動系のメンテナンスになります。スクーターでは大事な部分っすね。↓前回はこちら『リード125
GS171運転席側から温風が出ないとのことでご来店いただきました。懐かしの17クラウン。初めて見ましたがクラウンに1Gなんて設定あったんですね!ヒーターコアへホースを繋いで、まずはコア内にある冷却水を抜き取ります。抜き取り後はクエン酸洗浄をしていきます。じっくりジワジワ時間をかけます。その間は別作業を。画像だと見にくいんですが、白いツブがたくさん出てきました。洗浄後は冷却水を入れてエア抜き作業。エアが抜けきったら温風を確認し、作業完了です。【出張修理・お見積もり等↓↓】0
長年乗ってるホンダのストリームに異変が。神戸のライブから帰宅した翌日のこと。子供をJRの最寄り駅に送って行ったところ、水温計がいつもより高い値になってる。いつもなら下にへばりついているのに真ん中付近まで上昇。「えっ?普通こんな感じだっけ?」ChatGPTで確認したら、「通常の状態で真ん中くらい」と回答されたので、まあそんなもんかと放っておきました。ところが、そのうちに値がさらに上昇したので、コレはヤバいと感じて近所のガススタンドへ。なんと冷却水が空っぽ。タンク周辺に液体が飛
DR17V今年中に乗り換え予定だった配達員さんのお車ですが、ここへきて冷却水漏れ。原因はラジエーターからのようです。フロントバンパーを取り外しながら冷却水を抜いていきます。なんじゃこの色は。サビではなく、青の冷却水に赤を入れた結果、紫にはならずこの色笑コンデンサをずらして下からラジエーターを取り外し。バイパスホースとタンクから来るホースの付け根がポキっと。車両側はこんな感じ。ATホースは鼻栓突っ込み。極力安価で、まぁ信用できる保証付きラジエーターに交換。お客様が予備で赤の冷
DA17この日は宝塚・川西付近を回っていたのでお近くにお住まいのお客様宅へ点検で寄ってみました。ちょうど連絡するところやったんですわ〜とお客様。冷却水が滲んでいるのが気になって!とのこと。走行距離も素晴らしいもので、このヒーターホースジョイントも劣化しやすい箇所ではあるので後日交換でご来店頂きます。で、ご来店頂き、近くの提携喫茶店でお昼を食べて頂いてる間に作業します。エア抜きホースをチョンと触ればピュッピューと。部品は発注済みでしたのでサクッと交換。対策品かと思いきや、同じ材質でビ
実は日曜日の夕方に以前購入したビートのアルミ製リザーバータンク(ワンオフ品)の取付を行なっていたのだが…その日は疲れ切ってしまって投稿出来ず、翌日以降もなんだかんだと面倒くさくて…(爆笑)いや、取付は無事終わっているんだけど、元々コレ付けて何か走りが変わるとかのパーツでは無いし、そもそも今は暑くてビートに乗っていないので、走りのインプレも出来無いし…とか思っているうちにどんどんと日にちが経ってしまった。ここらでいい加減書いておかないと、取付た時の内容を忘れてしまうので、備忘録として残す事に
デリカD5の水漏れですでもそれほどひどくありませんサブタンクがちょっと減ってる程度です定番は、ラジエーターなんですけど今回はラジエーターキャップのハウジング?名前わかりませんがここ良くヒビ入ったり割れたりします。水やオイルの通路に樹脂製は、ダメですよね!10年や10万キロ超え車には多い症状です。念のためホースも3本交換しますクーラント(ラジエーター冷却水)も交換時期が近かったので交換しましょう!と提案したら了解頂けました。アンダーカバー外して冷却水のドレーンが出てくると思ってたら
CV5Wご新規様からまだまだ朝晩が冷える時期のご依頼でして、ヒーターが効かないが走行するとある程度効く状態。サーボモーターも問題ないことからヒーターコアの洗浄をしていきますよ。デリカは車高が高い上、ヒーターコアが遮熱板の奥にあり、かなりやりにくい位置。アイドリングでの温度は46℃程度。これでも温かいんですが、車内を温めるには低い温度と言えますね。ヒーターコアへポンプを繋いで、まずはヒーターコアないの冷却水を抜き取ります。それだけの作業でこれだけの異物が出てきました。クエン酸を混ぜ
MA46Sご新規様からヒーターが効かないとのことでお預かりしました。まだまだ新しいお車ですが、中古車購入から間もなくしてヒーターが効かなくなるなんて。サーボモーターは正常に動いています。てことでヒーターコアの洗浄をしていきます。ヒーターホースを取り外し、ヒーターコアのパイプへポンプから水を流します。中から出てきたのはたくさんのカルキ。ある程度はクエン酸で溶けてしまいますが、溶けずに出てきたという事はかなりの量が詰まっていたのかもしれません。その後は冷却水のエア抜きをして、ヒーター
走行中に(初めてのこと)PGM-FI警告灯が点灯した停車しエンジンを切り、少し経って再度キーを捻ってイグニッションonでも点灯したまま消灯しない走行できるので30km/h以下で9km程度走って帰宅した時間置いて試してもやはり点灯するので、やっぱり修理かYouTubeで警告灯について調べたらラジエーターの詰まりか何かが原因の動画があったGeminiで調べるとOBDを接続して診断できるらしいが、クルマ用ソケットには変換アダプターが要る接続先のサービスチェックカプラーの場所は
こんばんは、UNOです。洗車中にエンジンルーム辺りから変な色の液体が垂れてきたという事で、直ぐにSENSへご来店頂きました👍グランドチェロキー(WK)他店様でご購入されてから、メンテナンスやカスタムはSENSを頼って頂いております以前はヘッドライトのデイライト化も施工しております『グランドチェロキーデイライト施工』こんばんは、UNOです。今回はヘッドライト系のカスタムでご入庫のグランドチェロキーWKのご紹介です'14〜'17年式のグランドチェロキー(3.6L)はヘッドラ…ameblo
本日は、K様のホンダNSX!!車検整備と併せて、前回ご提案させて頂きましたエンジンのリフレッシュ作業に取り掛かりますタイミングベルトやウォーターポンプ、各部のパッキン類の交換の為、取り寄せた部品は、てんこ盛り今回はエンジンを降ろして各部の細かいパーツも含め、しっかりとメンテナンスさせて頂きます先ずはオイルや冷却水を抜き取り、エンジンルームの分解作業を進めていきます。吸気系や冷却系パーツを外すとエンジンの左側は裸になって来ましたNSXは、足廻りやメンバーごと降ろせま