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潮崎豪「譲れないものがある」ノア退団の理由を激白「フリーでしか味わえないことをやりたい」(東スポWEB)その胸中は…。30日にプロレスリング・ノアを契約満了で退団し、フリーとなった潮崎豪(43)が緊急インタビューに応じた。突然となったこの日正午の退団発表直後に某所で潮崎は、その複雑な思いを吐露。古巣となったノアへの感謝とともに、退団の選択を取るに至った理由を激白だ。再び方舟を出た男が次に向かう先は、一体どこになるの...l.smartnews.com-YouTubeYouTubeでお
長尾一大心【NagaoTaishin】2024年10月22日全日本プロレスにてデビュー2003年9月13日-2025年9月7日(21歳没)念願のプロレスラーとしてデビューし、まだ一年も満たない若過ぎる命が…無念過ぎます長尾一大心の真っ直ぐなプロレスと恐れず挑戦する熱意と勇気と勇姿をプロレスファンはきっと忘れない‼️青き若い命に天カウントゴングよ届け!ご逝去を悼み謹んでお悔やみ申しあげますとともに心からご冥福をお祈りいたします2023年12月1日に新木場1stRINGで開
三沢タイガーマスク遍歴20枚目「ゲジゲジオレンジラメ赤ランプ試合用A」使用時期:1985年9月~画面上は9.9米子大会から確認できるゲジオレンジの赤ランプ。三沢タイガーの代名詞となる仕様顔つきです。さて、同シリーズ9.5岩手大会ではまた金ゲジを使用しておりHか?とも思いましたが恐らく同年3月に登場したFではないかと推測します。※岩手大会※3月両国大会
え、え、エグす😱やっぱりプロレスラーってすげぇな〜と思った俺はここ最近めちゃくちゃ右膝が痛い🦵老いるって…ホント…や〜ね〜ぇ😭湿布のオイニーがフレグランスの代わりになるお年頃なのよね〜ぇ✨オホホホホ…じゃねぇわッ‼️に、しても永田裕志も年を取ったな〜とふと思いましたとさ…っな!感じでで週刊プロレスのプロレスグランプリ2024が発表されました🏆週刊プロレス2月12日号WEEKLYPRO-WRESTLINGNo.23402025年1月29日発売特別定価59
全日本プロレスの「世界最強タッグ決定リーグ戦」で綾部蓮とのタッグで参戦しているタロース。綾部、タロースともに身長2メートル以上という巨人チームだ(タロースは2メートル13センチ)。そのタロースはエンターテインメント系バスケットボールチームで世界を飛び回り、彼のプレーを偶然目にしたAJスタイルズのアドバイスからプロレスラーになった。WWEのパフォーマンスセンターでトレーニングを積みながら、その巨体を活かしての活動も並行。そのひとつが、俳優としてのキャリアである。“ザ・ロック”ドウェイン・ジ
有田哲平のプロレス噺『オマエ有田だろ!!』☆有田が勝手に考察!!三沢が我を出した瞬間とは!?-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.comタイトルにもある通り、このコーナーは大のプロレスファンである有田哲平さんが勝手に推測して考察したものを独自に語るものだから、どこがどう正しいとか、どこどこが間違っているとか、本来は細かく指摘するするべきではないんだろうけど
昨日は節分でしたね👹2月2日に節分ってのも珍しいですよね!皆さんは豆まきはしましたか?OWL家は…いたしませんッ(笑)恵方巻きを食べて豆を食べて終わりです😆ウチのオカンが92粒も豆を食べたのか?は…内緒なのさのさささのさ🤫因みに恵方巻きは食べた後にあっ!画像と思い…食べかけですまぬ🙏オカンは一本丸ごと頬張ると危険なので…OWL家は切って食べましたとさ😋でわでわ2月も〜急所・金的・悶絶しちゃいましょう‼️【プロレスラー急所金的悶絶動画】ロープ股間打ちつけからのマ
『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?⑬』三冠王者として、全日本のエースとして確固たる地位を築いていた三沢さんだが、決して現状に満足してはいなかった。「俺自身は自分に納得していないから、まだまだと思…ameblo.jpこの頃の三沢さんは、全日本プロレスの役員でも何でもなく、単なる1選手に過ぎなかった。しかし、エースと呼ばれる自覚、周囲の人々から自分に寄せられる期待の大きさを敏感に感じ取り、全日本を改革するべき、という結論に達した。だがそれは、馬場夫妻への反抗心ではない。会社をより良く
©全日本プロレス本日12月10日、全日本プロレスが2026年1月3日に行われる後楽園ホール大会にてKURAMAが青柳亮生の持つ世界ジュニア王座へ挑戦することが発表されました。KURAMAの正体は元プロレスリング・ノアの矢野安崇であることは既に知られています。ノアファンとして矢野には期待していただけに契約を解除されたときは本当に残念でしたしその理由を知ったときは更にガッカリさせられました。だからもう素直に応援したい気持ちにはなれないところもあ
PWI500・2025が発表されました‼️今回はどのレスラーが1位に選ばれたのか⁉️海外のプロレス専門誌ProWrestlingIllustratedが発表するAAA,AEW,CMLL,NJPW,NXT,ROH,TNA,WWE,新日本プロレス,全日本プロレス,NOAH,ドラゴンゲート,DDT,大日本プロレス,スターダムなど…様々な団体に所属している世界のプロレスラー達のランキングです【選考基準】・勝ち負けの記録・タイトル獲得歴・試合のクオリティ・大規模な
俺達のプロレスラーDX第226回何者かになりたくて…〜足掻いていた人間戦車二世〜/ボビー・ダンカン・ジュニア1998年6月12日、全日本プロレス・日本武道館大会。この日、ボビー・ダンカン・ジュニアは当時全日本四天王のひとりだったトップレスラー田上明とシングルマッチを迎えていた。全日本に来日して3年。スタン・ハンセンのタッグパートナーとして1997年に世界最強タッグ決定リーグ戦にエントリーするなど少しずつチャンスを与えられてきたが、なかなかモノにすることができなっ
昭和54(1979)年4月7日(土曜)のテレビ欄より。Gメン'75の香港カラテ編はどこかお祭りというか特別ボーナス的な感じがして、テレビ欄に「香港カラテ」の5文字を見つけるだけでワクワクしてしまう男子多数!これは一体、どういう現象なんだろうか?香港カラテ編の名物といえば、草野刑事(倉田保昭)だけでなく、なぜか毎回、名前を変えつつ登場してくる筋肉ムキムキの怪人ヤン・スエ(ここではヤン・シーと表記)の有り余り過ぎた存在感だろう。この日の夜11時45分
現代プロレスのファンはその場のノリが一番なのかも知れないけど、我々オールドファンにとっては記録と記憶って凄く大事な要素。面白いことよりも、心が揺さぶられる感動が得られるかどうかの方が大事。だから楽しければいい、なんていうものではない。純粋な試合が良ければファンは集まるし、試合がつまらなければファンは離れていく。もちろん、それだけでは発展していかないが、肝心な試合があってこその話題性だということを忘れてはならない。小細工だらけでその場のノリ重視でやっていると、同じことをやれば、どうし
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12604498304.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?49』「ドームまでは三冠を持っていないと。大舞台ではチャンピオンというか、トップでいたい。昨年は途中から慌ただしかったけど、今年は自分のことだけでなく、周りも見なが…ameblo.jpプロレスの東京ドーム大会といえば、私にとってはどうしても取材場所といった印象がある。一切仕事に関係なく同地を訪れたのは、週刊プロレスが行なった『夢の懸け橋』くらい。全
1984年・1985年三沢タイガーのマスク遍歴を振り返る④86年1月戦歴・マスク遍歴の前に84年85年のマスク遍歴を振り返ります。左上から・オレンジゲジ青ランプ・オレンジゲジA・黄色ゲジジャージ青ランプPV用・鏃ハーフ・金ゲジ試合用H
大晦日2時開始の全日本プロレスを観に行ったgumrieさん代々木第二体育館はプロレスファンで熱気ムンムン今回はお目当てのペンライトの物販はなく黒潮東京ジャパン(イケメン二郎)のサインを求め老若男女が入り乱れていた💋gumrieさんのつぶやき目の前の黒潮東京ジャパンはデッカくてびっくり🫢遠目でしか観たことがなかったがえらい得した気分だそして5時半試合終了私はすっかり宮原健斗の大ファンになってしまった今年はAllJapanのペンライト買って応援しまくるぞ!
ジャイアント馬場さんの全日本プロレスは、日本人VS外国人だとなんかしょぼいけど、外国人同士だとセメントみたいな試合が多かった、有名な処では、タッグリーグ戦の決勝で、テリーファンク&ドリーファンクジュニアVSアブドーラザブッチャー&ザ・シークの戦いは、ブッチャーが凶器のフォークでテリーの腕を刺し、怒ったテリーが片腕だけでブッチャーをパンチの連打でボコボコにしてファンク兄弟組が優勝していた、これはどこまでがヤオでどこまでが本気なのか?理解不能に為る試合でしたね笑当時はこのファンク兄
全日本プロレスの安齋選手が謎の欠場。8月末まで・・・。大事にならなければよいけど・・・。「全日本プロレス」安齊勇馬、8月31日まで謎の「長期欠場」…理由不明も「お詫び申し上げますと共に、ご理解賜りたくお願い申し上げます」(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース全日本プロレスは21日までに元三冠ヘビー級王者の安齊勇馬が8月31日まで長期欠場することを発表した。安齊は18日の後楽園ホール大会の試合後に「自分自身をもっと盛り上げるため、全日本プロレスをnews.yahoo.co.jp
ジャスト日本です。プロレスの見方は多種多様、千差万別だと私は考えています。かつて落語家・立川談志さんは「落語とは人間の業の肯定である」という名言を残しています。プロレスもまた色々とあって人間の業を肯定してしまうジャンルなのかなとよく思うのです。プロレスとは何か?その答えは人間の指紋の数ほど違うものだと私は考えています。そんなプロレスを愛する皆さんにスポットを当て、プロレスへの想いをお伺いして、記事としてまとめてみたいと思うようになりました。有名無名問わ
同じ町内にある、元全日本プロレスの田上明さんのステーキ居酒屋で絶品赤身肉ステーキランチこの日の昼メシは豪華にステーキです。つくば市、旧茎崎町の「ステーキ居酒屋チャンプ」さんに久しぶりの訪問です。こちらは元全日本プロレス・NOAHの田上明さんのお店です。元々奥様が居酒屋をやっていたお店に、田上さんがステーキメニューを加えたそうです。同じ町内(市内?)に田上さんの店があるのは嬉しい限り。夜営業の時はタイミングが合えば、田上さんに会えるそうですよ(ちなみに夜はまだ未訪です)。
この二人の笑顔はきっと馬場さんも嬉しいと思ういつまでもお元気で。
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12603986504.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?47』三沢がボヤくようにこう呟いた。「オブライト戦もウイリアムス戦も終わってない状態で、小橋戦まで意識がいかない。お互い、最後まで身体が持つかな?っていうのはある…ameblo.jpマッチメイクというのは本当に難しいものだ。興行会社である以上、会場にお客を呼び込み、興行を成功させるためにはいいカードを組まなければならない。だが、プロレスラーたりと