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長尾一大心【NagaoTaishin】2024年10月22日全日本プロレスにてデビュー2003年9月13日-2025年9月7日(21歳没)念願のプロレスラーとしてデビューし、まだ一年も満たない若過ぎる命が…無念過ぎます長尾一大心の真っ直ぐなプロレスと恐れず挑戦する熱意と勇気と勇姿をプロレスファンはきっと忘れない‼️青き若い命に天カウントゴングよ届け!ご逝去を悼み謹んでお悔やみ申しあげますとともに心からご冥福をお祈りいたします2023年12月1日に新木場1stRINGで開
明けましておめでとうございます昨年はありがとうございましたことしも楽しくブログをやろうと思いますさてさて12/31の全日本プロレス代々木第二体育館大会ですプロレス、コンサート、グルメ旅行の最初のイベントです全日本プロレス一言でいってものすごく面白かったですいつもは新日ワールドを契約しているので新日本プロレスを主に見ていますGAORA、サムライチャンネルアベマで生中継があるときには他団体も見ますが全日本プロレスは録画中継が多いそのため試合結果を知っ
PWI500・2025が発表されました‼️今回はどのレスラーが1位に選ばれたのか⁉️海外のプロレス専門誌ProWrestlingIllustratedが発表するAAA,AEW,CMLL,NJPW,NXT,ROH,TNA,WWE,新日本プロレス,全日本プロレス,NOAH,ドラゴンゲート,DDT,大日本プロレス,スターダムなど…様々な団体に所属している世界のプロレスラー達のランキングです【選考基準】・勝ち負けの記録・タイトル獲得歴・試合のクオリティ・大規模な
©全日本プロレス1月2日、後楽園ホール大会を行った全日本プロレスより、潮﨑豪と小藤将太の入団が発表されました!潮﨑をまた所属に…って懐広すぎですって全日本!細かいことは気にしないこの大らかさは尊敬に値するレベル。なりふり構わないってほど苦戦しているわけでもないでしょうしね。全日本を見ているとコンプラとか気にし過ぎてる自分がいかに世の中に毒されてきているのかを認識しちゃいますねぇ。いいぞ、全日本!もっともっと攻めてくれ!!
土曜日の午後、買い物がてらにマイカーで近場をドライブした。その間、ムカムカと腹が立つ出来事が三つも重なり、自宅に戻ってもイライラしてしまった…だが、イライラは家の中に持ち運ぶのは良くない!夕方、気分転換に長風呂して本を読んだ。浴室に数冊の本をアトランダムに用意して、ゆったりと読書するのが個人的リラックス法だしね。たまたま選んだ本は、、、ジョージ秋山の本。とは言ってもジョージ秋山先生の漫画本を読んでたのではなく、あくまでもジョージ秋山本(笑)この方、本人がまるで浮浪雲の主人公のよう
『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?⑬』三冠王者として、全日本のエースとして確固たる地位を築いていた三沢さんだが、決して現状に満足してはいなかった。「俺自身は自分に納得していないから、まだまだと思…ameblo.jpこの頃の三沢さんは、全日本プロレスの役員でも何でもなく、単なる1選手に過ぎなかった。しかし、エースと呼ばれる自覚、周囲の人々から自分に寄せられる期待の大きさを敏感に感じ取り、全日本を改革するべき、という結論に達した。だがそれは、馬場夫妻への反抗心ではない。会社をより良く
ベストバウトは毎年言っているように、完全に選ぶ人の趣味嗜好によって左右されるものなので、アレコレ言っても仕方がない。話題性だけでいえば、スターダムの上谷沙弥vs中野たむの敗者引退マッチが群を抜くのかも知れないけど、あれは試合に至る過程に賛否両論あって、特に否の方が多過ぎ。実際に試合も見たけど、試合内容よりも試合後のやり取りが妙に芝居じみていて、私的にはとても見ていられない。ベストバウトは業界を代表して広く世間にアピールすべき筆頭の試合であるべきで、あれが業界を代表する最高の試合とは私は
いつもご視聴頂きありがとうございます🙇♀️2026年が始まりましたね。今年は、やりたいことたくさんありますが、一番は…健康に気をつける事です!厄年もあるので余計です💦で、昨年末は安定の…代々木第二体育館にて全日本プロレス隣の第一体育館は安定のあゆコン笑三冠ヘビーのベルトを巻いてる姿見て泣いた😭一大心の遺影も拝む事も出来ました。😭全カード凄かった。2023は、バッドエンド2024は、ハッピーエンド2025は、意地と意地とのぶつかり合いそんな感じ。1年の締めくくり
潮崎豪「譲れないものがある」ノア退団の理由を激白「フリーでしか味わえないことをやりたい」(東スポWEB)その胸中は…。30日にプロレスリング・ノアを契約満了で退団し、フリーとなった潮崎豪(43)が緊急インタビューに応じた。突然となったこの日正午の退団発表直後に某所で潮崎は、その複雑な思いを吐露。古巣となったノアへの感謝とともに、退団の選択を取るに至った理由を激白だ。再び方舟を出た男が次に向かう先は、一体どこになるの...l.smartnews.com-YouTubeYouTubeでお
同じ町内にある、元全日本プロレスの田上明さんのステーキ居酒屋で絶品赤身肉ステーキランチこの日の昼メシは豪華にステーキです。つくば市、旧茎崎町の「ステーキ居酒屋チャンプ」さんに久しぶりの訪問です。こちらは元全日本プロレス・NOAHの田上明さんのお店です。元々奥様が居酒屋をやっていたお店に、田上さんがステーキメニューを加えたそうです。同じ町内(市内?)に田上さんの店があるのは嬉しい限り。夜営業の時はタイミングが合えば、田上さんに会えるそうですよ(ちなみに夜はまだ未訪です)。
あけましておめでとうございます!2026年の闘い始めは全日本、後楽園ホール!第1試合20分1本勝負ライジングHAYATO田村男児土井成樹小藤将太vs立花誠吾阿部史典宮本裕向関札皓太ジュニアタッグトーナメントに向けて、大日本から関札選手も初参戦!全日本入団を果たした小藤選手へ、最後は立花選手が決めるヤンキーハンマー!○立花誠吾(11分11秒ヤンキーハンマー→片エビ固め)●小藤将太全日本の後楽園二日目は、この4人から勝ち名乗り!第2試合20
2025年10月11日(土)、成城学園前なんてなかなか行けない埼玉県民ですが町田方面に大学の後輩の墓参りに行きまして、ラーメン好きの後輩と共に念願の何年ぶり2回目の麺ジャラスK詣でしてきました。ここは元全日本プロレス所属で全日本四天王の一人である川田利明が店主を務めるラーメン屋さん。成城学園前駅からは歩いて15分くらいだけどアップダウンのある道で前回大変だったのでバス利用で行きましたが駐車場3台くらい停められました。そして土日祝はカレーラーメン1200円のみしか提供ないそうです。迷わ
有田哲平のプロレス噺『オマエ有田だろ!!』☆有田が勝手に考察!!三沢が我を出した瞬間とは!?-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.comタイトルにもある通り、このコーナーは大のプロレスファンである有田哲平さんが勝手に推測して考察したものを独自に語るものだから、どこがどう正しいとか、どこどこが間違っているとか、本来は細かく指摘するするべきではないんだろうけど
ジャスト日本です。プロレスの見方は多種多様、千差万別だと私は考えています。かつて落語家・立川談志さんは「落語とは人間の業の肯定である」という名言を残しています。プロレスもまた色々とあって人間の業を肯定してしまうジャンルなのかなとよく思うのです。プロレスとは何か?その答えは人間の指紋の数ほど違うものだと私は考えています。そんなプロレスを愛する皆さんにスポットを当て、プロレスへの想いをお伺いして、記事としてまとめてみたいと思うようになりました。有名無名問わ
俺達のプロレスラーDX第219回英国のテクニックマスターは静かに光る/ジョニー・スミス今回は、過去に「俺達のプロレスラーDX」で取り上げたレスラーをもう一度再考察した回である。凄腕職人の自己主張しない生き方/ジョニー・スミス【俺達のプロレスラーDX】『凄腕職人の自己主張しない生き方/ジョニー・スミス【俺達のプロレスラーDX】』俺達のプロレスラーDX第25回凄腕職人の自己主張しない生き方/ジョニー・スミス1991年12月6日日本武道館。全日本プロレス・世界最強タッグ決
昨日は節分でしたね👹2月2日に節分ってのも珍しいですよね!皆さんは豆まきはしましたか?OWL家は…いたしませんッ(笑)恵方巻きを食べて豆を食べて終わりです😆ウチのオカンが92粒も豆を食べたのか?は…内緒なのさのさささのさ🤫因みに恵方巻きは食べた後にあっ!画像と思い…食べかけですまぬ🙏オカンは一本丸ごと頬張ると危険なので…OWL家は切って食べましたとさ😋でわでわ2月も〜急所・金的・悶絶しちゃいましょう‼️【プロレスラー急所金的悶絶動画】ロープ股間打ちつけからのマ
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12603986504.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?47』三沢がボヤくようにこう呟いた。「オブライト戦もウイリアムス戦も終わってない状態で、小橋戦まで意識がいかない。お互い、最後まで身体が持つかな?っていうのはある…ameblo.jpマッチメイクというのは本当に難しいものだ。興行会社である以上、会場にお客を呼び込み、興行を成功させるためにはいいカードを組まなければならない。だが、プロレスラーたりと
新・ドラゴン藤波大年表20251972年新日本プロレス旗揚げ「藤波は、猪木のもと、新団体の旗揚げに全力を尽くす」「旗揚げの日」藤波は記念すべき「旗揚げ第一試合」を藤波は、猪木のもと、新団体の旗揚げに全力を尽くす。道場を作り、チケットを売り、ついに迎えた「旗揚げの日」藤波は記念すべき「旗揚げ第一試合」をつとめる。●昭和47年(1972)18歳新日本プロレス旗揚げ●昭和42年(1972年)藤波18歳1月12日この日、「日本
昨日、5月30日(金)に放映された「探偵ナイトスクープ」番組の惹句では「将棋に負ければボロッカス言うじいじに孫娘があの有名棋士の協力を得て猛反撃!?」①は祖父と孫娘の関係に杉本八段の将棋愛、②の夫婦愛、③の猫愛、3本とも愛のスパイスがきいていてよかったですね顧問は丘みどりさん、告知なく登場で、好感度は高いですね!局長代理は田村裕①石田靖探偵の「将棋に厳しすぎる92歳祖父」大阪府の女性(33)から。愛知県に住む92歳の祖父をコテンパンにやっつけたい。祖父は昔
初めての「全日本プロレス」え?と思われた方・・・いつも私が行くのは”新”日本プロレスで、今回は”全”日本プロレス!受験生ではありますが、2人で行っちゃいました。試合が始まる前に、サイン会があって対象グッズを買うと、サインがもらえるのですがアクスタがあってよかった!(新日本プロレスは、アクスタはサイン会対象ではない、でもアクスタって結構いいよね)プロレス界きってのイケメンレスラー安齊勇馬選手。サインも、握手も、写真も撮れる!握手してもらったら
昨年は、ジャイアント馬場の没後25年でした。各地でメモリアル展などがおこなわれたが、1999年1月に没した際、馬場が興した全日本プロレスを退団した人物が、主だった人物が2人いました。1人は愛弟子のプロレスラー、ジャンボ鶴田(同年3月に引退)。もう1人が、レフェリーのジョー樋口でした。ジョー樋口といえば、レフェリーでありながら選手に巻き込まれる形で失神してしまう場面が多かったことで有名です。椅子による攻撃をかわした選手の軌道上にいて、もろにフルスイングで椅子を食らったり、ブレーンバスター
俺達のプロレスラーDX第221回能力がありすぎた泰然自若なカウボーイ/ボブ・オートン・ジュニア1970~1980年代のアメリカンプロレスにおいて、NWAやWWF次期世界王者候補としてよく名が上がっていた実力者がいる。彼は身体能力が高く、プロレスセンスが抜群で技巧派、受け身もうまい、しかもどうやらシュートや喧嘩にも強い。195cm117kgの恵まれた肉体を駆使した荒々しいラフファイトと繊細なテクニックが同居したスタイルは彼のオリジナル。だがそんな彼が手
え、え、エグす😱やっぱりプロレスラーってすげぇな〜と思った俺はここ最近めちゃくちゃ右膝が痛い🦵老いるって…ホント…や〜ね〜ぇ😭湿布のオイニーがフレグランスの代わりになるお年頃なのよね〜ぇ✨オホホホホ…じゃねぇわッ‼️に、しても永田裕志も年を取ったな〜とふと思いましたとさ…っな!感じでで週刊プロレスのプロレスグランプリ2024が発表されました🏆週刊プロレス2月12日号WEEKLYPRO-WRESTLINGNo.23402025年1月29日発売特別定価59
©全日本プロレス本日12月10日、全日本プロレスが2026年1月3日に行われる後楽園ホール大会にてKURAMAが青柳亮生の持つ世界ジュニア王座へ挑戦することが発表されました。KURAMAの正体は元プロレスリング・ノアの矢野安崇であることは既に知られています。ノアファンとして矢野には期待していただけに契約を解除されたときは本当に残念でしたしその理由を知ったときは更にガッカリさせられました。だからもう素直に応援したい気持ちにはなれないところもあ
以前こんな記事を書いております。『愛おしき土曜5時半時代の全日本プロレス中継』全日本プロレス創立50周年。9月18日に日本武道館大会開催しますね。私は1970年代後半からプロレス見てます。子どものころ新日本プロレスは金曜夜8時、…ameblo.jp土曜夕方5時半時代の全日本プロレス中継好きでしたねぇ。この時間の放送は1979年から1985年までですね。1985年にゴールデンに復帰するんですが、1988年4月に日曜夜10時半に移動となりました。同時
全日本プロレスの「世界最強タッグ決定リーグ戦」で綾部蓮とのタッグで参戦しているタロース。綾部、タロースともに身長2メートル以上という巨人チームだ(タロースは2メートル13センチ)。そのタロースはエンターテインメント系バスケットボールチームで世界を飛び回り、彼のプレーを偶然目にしたAJスタイルズのアドバイスからプロレスラーになった。WWEのパフォーマンスセンターでトレーニングを積みながら、その巨体を活かしての活動も並行。そのひとつが、俳優としてのキャリアである。“ザ・ロック”ドウェイン・ジ
1984年・1985年三沢タイガーのマスク遍歴を振り返る①86年1月戦歴・マスク遍歴編の前に84年85年のマスク遍歴を振り返ります。左上から・ブルメタヤギリ兄・デビュー戦ヤギリ・ハワイ特訓ヤギリ・黄色メッシュヤギリ・金ゲジA・金ゲジB
テレビ東京で放送されていた「世界のプロレス」の放送当時の動画が複数アップされております。流れてるCMから察するに放送時期は1986年秋~年末ごろかな?OPとラシアンズvsジョエル・ディートン&フランク・ラング戦。ラシアンズ、懐かしいです。ウォリアーズとの抗争などヒール・ユニットとしてNWAミッドアトランティック地区を暴れまわったラシアンズ。ニキタ・コロフはタッグのみならずシングル・プレイヤーとしてもマグナムTAと抗争を繰り広げました。相棒のバリー・ダーソウ
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12604498304.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?49』「ドームまでは三冠を持っていないと。大舞台ではチャンピオンというか、トップでいたい。昨年は途中から慌ただしかったけど、今年は自分のことだけでなく、周りも見なが…ameblo.jpプロレスの東京ドーム大会といえば、私にとってはどうしても取材場所といった印象がある。一切仕事に関係なく同地を訪れたのは、週刊プロレスが行なった『夢の懸け橋』くらい。全