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川越喜多院の護摩祈祷については、2023年11月16日あたりに識子さんが詳し〜く解説なさっているので、そちらをご参考にくださいまし。この記事を読んで、何が何でもいかねば!と思ったのに翌年行けず…。今年になって、ようやく満を侍して行くことが出来ました(近くもないが遠くもないのに)いかんせんしゃべり倒しているので、喜多院の写真もこれだけ喜多院には随分前にお不動さんで五芒星を描いた時に訪れて以来です。その時は拝観料を支払えば、1番左にいらっしゃる1番強いお不動さんの目の前まで行けて、手を合
比叡山延暦寺・四季講堂(元三大師堂/がんざんだいしどう)をご案内させていただきました。比叡山延暦寺は、滋賀県と京都府にまたがる比叡山全体を境内とする広大な寺院で、大きく「東塔(とうどう)」「西塔(さいとう)」「横川(よかわ)」の三つのエリアに分かれています。四季講堂は、比叡山北部に位置する横川エリアにあり、堂内には「天台宗中興の祖」として知られる元三大師良源(りょうげん)が祀られています。良源は、疫病や災厄を退けたという伝承から「厄除大師」として広く信仰され
東京調布市の深大寺へ行ってきました。秘仏「元三大師像」のご開帳は、本来は50年に1度ですが、今回は2022年からの"令和の大修理"を終え、完成記念の特別開帳です。元三大師(がんざんだいし)平安時代の僧侶良源さんの通称厄除けが得意命日が元月(1月)の3日だから「元三大師」で親しまれているそう鎌倉時代作で、肖像彫刻(人物像)としては国内最大!なんと、座像なのに2メートル近くあります。滅多にお目にかかれないそのお姿は、黒い肌見開いた目分厚い唇
G.Wは、出かけたいけど、今回は混雑がばらけそうにない暦にて、家でおとなしくしていました世間では連休明け5/7(私は(水)仕事もともと休みなので)、人が少ないチャンスとばかりに、お出かけしました!調布にある【深大寺】〝限定御朱印〟が今回の目的です厄除元三大師深大寺|東京都調布市深大寺公式ホームページ。東京都調布市の天台宗別格本山。正式名称を浮岳山昌楽院深大寺。厄除元三大師。www.jindaiji.or.jp👇公式サイトから引用クリアファイルの中に御朱印を収めると、鏡🪞の中
今日は午前中は別部署からの打ち合わせ要望があり仕事をしました。午後はご近所にちょこっと出かけただけでのんびりと過ごしました。二年前のこの日、父が退院しました。無事に二年間、過ごせてよかったです。さて11連休の3日目はちょっと足を延ばして西方面まで。毎年2月3月に京王線の謎解きゲームに参加するのですがその時に京王線沿いの駅の名前はユニークだなあと。そもそも読み方もよくわからない。飛田給とか百草園とか。なんかお花がたくさん咲いているような場所なのかなあと想像したりしています。