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4月26日神代植物公園散策日記のつづきです。ブロ友のみややさんと一緒に散策しました。神代植物公園を深大寺門から出て深大寺へ。いつもどおり乾門から入ります。この日4月26日から元三大師像の大開帳がはじまりました。といってもすでに受付時間はすぎていて拝観することはできません。本殿の境内ではなんじゃもんじゃの木(ヒトツバタゴ)が満開です。花手水は牡丹と藤です。大開帳の期間は本殿も五色幕がかけらるようですね。真っ白に染まったなんじゃもんじゃの木なん
↑↑↑☆東京都調布市にある、『深大寺(じんだいじ)』の御朱印×2種!・左側→「無量寿(むりょうじゅ)」¥500〈本堂本尊阿弥陀如来〉・右側→「元三大師(がんざんだいし)」¥500〈大師堂本尊元三大師〉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆【ご案内!!!】・2025年5月21日現在、、、来月、6月2日(月)まで、特別展【元三大師(がんざんだいし)大開帳】が開催されています!!!拝観
G.Wは、出かけたいけど、今回は混雑がばらけそうにない暦にて、家でおとなしくしていました世間では連休明け5/7(私は(水)仕事もともと休みなので)、人が少ないチャンスとばかりに、お出かけしました!調布にある【深大寺】〝限定御朱印〟が今回の目的です厄除元三大師深大寺|東京都調布市深大寺公式ホームページ。東京都調布市の天台宗別格本山。正式名称を浮岳山昌楽院深大寺。厄除元三大師。www.jindaiji.or.jp👇公式サイトから引用クリアファイルの中に御朱印を収めると、鏡🪞の中
4月30日散策日記のつづきです。牧野記念庭園でお友達になったeikoさんと一緒の散策です。神代植物公園を出て深大寺へ。元三大師像の大開帳を拝観します。肖像彫刻としては日本最大2mの大迫力の元三大師像の御開帳は本来は50年に一度のところ江戸時代以来の大修理が完了し4月26日から6月2日までの日程で臨時御開帳となったそうです。元三大師像大開帳深大寺|元三大師像大開帳www.jindaiji.or.jp深大寺|歴史と文化財|日本最大厄除け大師元三大師深大寺|歴史と文化
5月29日神代植物公園散策日記のつづきです。深大寺に入ります。元三大師像大開帳はいよいよ今週末の6月2日まで。この日はなんと待ち時間130分!2時間待ちでした。翌日に雨予報が出てしまっていたので集中してしまったのでしょうね。元三大師様と繋がる紐お堂の外からお参りを済ませて本堂の境内へ花手水を観に行きます。あじさいウィークが始まったので花手水に紫陽花も加わります。紫陽花はポットの中。ちょうどお手入れ中でした。バラの花手水も前と変わっていました。
こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、あなたの心と体を癒します今後のイベント一覧です。詳細はツアー名をクリックしてね。イベント一覧(若干修正有るかも)2月8日(日)薬師さん縁日比叡山延暦寺月参りツアー2月16日(月)宮島厳島神社・大願寺初詣ツアー
比叡山延暦寺・四季講堂(元三大師堂/がんざんだいしどう)をご案内させていただきました。比叡山延暦寺は、滋賀県と京都府にまたがる比叡山全体を境内とする広大な寺院で、大きく「東塔(とうどう)」「西塔(さいとう)」「横川(よかわ)」の三つのエリアに分かれています。四季講堂は、比叡山北部に位置する横川エリアにあり、堂内には「天台宗中興の祖」として知られる元三大師良源(りょうげん)が祀られています。良源は、疫病や災厄を退けたという伝承から「厄除大師」として広く信仰され
こんばんは。ご訪問くださり、ありがとうございます。今日は、病気平癒にありがたいごりやくのある、比叡山横川の元三大師堂と元三大師様の御廟(みみょう)をあらためてご紹介しますとともに、同じ横川にある、横川中堂の観音様と、横川中堂に自分用の観音様を祀っていただける制度、最後に、横川中堂で授与していただけるすごいお経と真言の本についてご紹介します。こちらが元三大師堂です。【元三大師様について】平安時代に比叡山のトップ(天台座主)をされたお坊さんで、すごい美形だったうえに子供の頃
深大寺にお散歩に出かけ、おみくじを引いたら・・・大吉でした何年ぶりだろう私は知らなかったのですが、深大寺では、「おみくじの祖」と呼ばれる元三大師の時代に始まったとされる「元三大師みくじ」だそうで、約3割が「凶」とのこと。「元三大師みくじ」は、日常生活の悪行を悔い改めることを促す、厳しくも正直な内容が特徴のようですよ。私は浅草寺で何回か凶を引いたことがあるので、恐る恐る引いたのですが、結果は大吉運を使い果たし、この後何か悪いことでも起きるのではないかと、少し怖くなりました。ちなみに浅草寺も
埼玉県の岩槻に坐する華林山慈恩寺は、坂東三十三観音霊場の第十二番札所であるとともに、天台宗にとっては慈覚大師円仁が創建したと伝わる重要な寺院となります。豊臣秀吉の北条攻めを前にして、岩槻城主の家臣が安泰を祈願するために、往時は珍しい南蛮鉄の灯篭を寄進したのもその証左に他なりません。即ち、天台宗の東国中核寺院として盛時は塔頭66ヶ坊を有していた慈恩寺ですから、当然ながら、あのお方がおられることを私と美月は期待しておりました。やはりおられました・・元三慈恵大師、第一変化形態である角大師の木札守
5月は色々と動いていて、GWの熊野三山巡りが遙か昔のことのよう...今月は京都にも伺えたし、ご神仏さまとのご縁も深まっている、と日々実感します。来月もまた夢がひとつ叶いそうです...(*´艸`)さて、今日はこちらへ浮岳山深大寺元三大師さまの大開帳です。数年前、東京国立博物館での『最澄と天台宗のすべて』でお目にかかってはいるのですが、元三大師堂でお会いしたいな、と。平日なら空いていると読みました。手水舎は、薔薇で華やかです。空いているなんて、甘かった~読み、大ハズレ開山
比叡山詣での二日目は、“東塔(とうどう)”“西塔(さいとう)”“横川(よかわ)”三つのエリアのうち、京都方面から見て一番北に位置する横川を訪ねます。この日は朝から冬靄(ふゆもや)というのでしょうか、雨も雪も降っていないのに辺りはしっとりと濡れて白く霞み、まさに幽玄(ゆうげん)の世界に誘(いざなわ)われるような感じがします。奥比叡ドライブウェイの途中にある横川の駐車場に車を停めて、巡拝受付所から境内に入ります。1日目の東塔(とうどう)はホテルのチェックイン前だったので巡拝
今夜は鶏と野菜炒め食べながら火曜の良純孝太郎、今回は調布にある深大寺でやした✨手洗い→線香→手合せ参拝、釈迦堂では東日本最古の釈迦如来像、飛鳥時代に奈良からこれを⁉️😱50年に一度御戸帳が開帳される座姿2メートルある元三大師像を特別公開、厄除け大師らしく厳しい目付きしてるんだねぇ…当然見れないからありがたや👏本堂では宝冠阿弥陀如来像に江戸時代使われたかご、元三大師おみくじに水の神深沙大王堂…ありがたや👏調布…仕事で経由はしてたけど…京王線で行けるんだけど…遠からず近からず…😅#火曜の良
6月29日神代植物公園散策日記のつづきです。深大寺で御朱印を待っている間に元三大師像大開帳のときに知った角大師の石仏を探すことにしました。高いところにあって見上げて撮影されていた写真を観たことがあったのでここかな?と思ったのは元三大師堂の南側の池の上。そこは違う石仏と灯篭がありました。池ユリの花が咲いていました。山門の外に出てみます。変わった形の石仏の灯籠見上げると言えば滝ですがここも違います。参道の紫陽花が綺麗でした。ネットで調べてみるとやは
『坂東三十三観音霊場遊行の記【第七番札所】金目山光明寺』からの続きです。御朱印を頂いて光明寺をお暇する前に、もう一度金目観音お前立ちを拝すべく美月と観音堂(本堂)へ戻りました。すると「あそこに何かいる!」と美月が薄暗い本堂の中を指さして言いました。「上人像か何かじゃないか・・暗くてよくわからないよ」と答えた私ですが、徐々に目が慣れて来ると、護摩で真っ黒になったご尊像に目だけが光っているのがわかります。「人相の良くない上人だなあ・・まるで『仮面の忍者赤影』に出て来る金目像だよ」と言った時