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12月10日の水曜日に比叡山無動寺の浴酒供に行きました。埼玉からブログ仲間のハム太郎さんが四国お遍路をされての帰りに合流して一緒にお参り。朝の9時前に比叡山の駐車場に着きました。11時からの無動寺の浴酒供はまだ早いので三面大黒天様にお参り。三面大黒天様のお札を頂き、まだ工事中の根本中堂にも行きました。そして無動寺、大辯財天様を目指します。今回は浴酒供なので私は一升瓶を持ってお山を下りました。今日は空いてる〜平日だからね内陣の中の椅子席に座ります。今日は特別に内陣のその奥のところ
そういえば、先日の深大寺でのだるま市の時に御朱印をいただいていました。だるま市で調べていた時に、御朱印をいただくと元三大師分身札か散華が一緒にいただけるのを読んでいて楽しみにしていたのですが御朱印だけでしたFatherTedの前にいただいていた人も御朱印だけだったし、FatherTedの後でいただいていた外国人のお姉さんも御朱印だけだったので今年からはなしになってのかな?だるま市の深大寺の御朱印は初めてもらったど〜だるまの中に鬼大師。ちなみに、最近は御朱印をいた
京王線の調布駅よりバスで15分ほどのところにある、深大寺(じんだいじ)です。深大寺は723年に満功上人(まんくうしょうにん)によって、「深沙大王(じんじゃだいおう)」が祀られたことに始まると伝えられています。深大寺は、東京では浅草寺に次いで2番目に古い歴史を持つお寺として有名です。山門です。屋根は茅葺きです。手水舎です。ヒスイカズラとツバキの華やかな花手水。神代植物公園のイベントに合わせて、花手水を見ることができます。本堂です。ご本尊の「阿弥陀如来像」を安置しています。元三大師堂(
4月26日神代植物公園散策日記のつづきです。ブロ友のみややさんと一緒に散策しました。神代植物公園を深大寺門から出て深大寺へ。いつもどおり乾門から入ります。この日4月26日から元三大師像の大開帳がはじまりました。といってもすでに受付時間はすぎていて拝観することはできません。本殿の境内ではなんじゃもんじゃの木(ヒトツバタゴ)が満開です。花手水は牡丹と藤です。大開帳の期間は本殿も五色幕がかけらるようですね。真っ白に染まったなんじゃもんじゃの木なん
おはようございます。本日2月3日は節分で、豆をまきをしますが『まめ』は魔を滅する『魔滅』に通じるものとされています。また、毎月3日は降魔・厄除けの御力が強い『元三大師』さまの縁日でもあります。元三大師さまは、諡号は慈恵大師、護符で有名な角大師、鬼大師や降魔大師、厄除け大師など様々な呼び方がありますが、そのひとつに『豆大師』という名称があります。豆大師もまた魔を滅する摩滅に通じ『摩滅大師』とも称されます。
深大寺の元三大師大開帳に行ってきました!!秘仏「元三大師像」は普段拝観できない仏像ですが今回の大開帳は50年に一度の所をなんと臨時に特別大開帳するとのこと。大開帳自体が50年に一度で前回は2009年の中開帳だったそうなので今後も50年待たずとも見れる機会はありそうな気もするような??しかし1度目は行った日が日曜日ということもあり待ち時間が100分待ちさすがに息子と一緒に並ぶのは無理だと諦めて帰りました。この日はご開帳記念の限定御朱印だけいただきました。クリアファ
限定御朱印を頂いた後、〝令和の大修理完了記念特別開帳〟へ進み、【元三大師像】様を拝みに。元三大師像大開帳深大寺|元三大師像大開帳www.jindaiji.or.jp有料料金を支払い、テントを抜けると👇こちらから入場。ここから先は撮影禁止🈲ですので、パンフレットより👇ど真ん中にドーン!と鎮座する御姿は、本当に迫力が…目を見て👀…と僧侶に促され、厄落とし。お願いもしっかりして…🙏去り難い…が、後にも人が控えていますので、退散。もっと拝見してたかった…。感動‼️おみくじを作っ
おはようございます。昨日の除夜の鐘では、ご遠方からも多くの方にご参拝いただき、ありがとうございましたm(__)m先ほど本堂が開堂となりました。良い元旦となりますよう、良い新年の始まりとなりますよう、お祈りいたしております(ー人ー)《午年・特別拝観》令和8年1月8日まで馬頭観音・七観音図・馬頭観音名号《本尊・御開帳》令和8年1月3日まで本尊・阿弥陀如来と脇侍・観音菩薩、大勢至菩薩の阿弥陀三尊を御開帳しております。大勢至菩薩は、午年のお守り本尊です。『勢い』『至る』の漢字が使わ