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今夜は鶏と野菜炒め食べながら火曜の良純孝太郎、今回は調布にある深大寺でやした✨手洗い→線香→手合せ参拝、釈迦堂では東日本最古の釈迦如来像、飛鳥時代に奈良からこれを⁉️😱50年に一度御戸帳が開帳される座姿2メートルある元三大師像を特別公開、厄除け大師らしく厳しい目付きしてるんだねぇ…当然見れないからありがたや👏本堂では宝冠阿弥陀如来像に江戸時代使われたかご、元三大師おみくじに水の神深沙大王堂…ありがたや👏調布…仕事で経由はしてたけど…京王線で行けるんだけど…遠からず近からず…😅#火曜の良
埼玉県の岩槻に坐する華林山慈恩寺は、坂東三十三観音霊場の第十二番札所であるとともに、天台宗にとっては慈覚大師円仁が創建したと伝わる重要な寺院となります。豊臣秀吉の北条攻めを前にして、岩槻城主の家臣が安泰を祈願するために、往時は珍しい南蛮鉄の灯篭を寄進したのもその証左に他なりません。即ち、天台宗の東国中核寺院として盛時は塔頭66ヶ坊を有していた慈恩寺ですから、当然ながら、あのお方がおられることを私と美月は期待しておりました。やはりおられました・・元三慈恵大師、第一変化形態である角大師の木札守
さて続いては、元三慈恵大師を祀る3割程度の寺院が授与しているストラップをご紹介しましょう。「元三大師ストラップだったらたくさん持っているでしょう。何も足利厄除大師でまた買わなくてもいいんじゃない?」と美月が鼻息を荒げます。全くその通りで、我が家の玄関には多数のストラップが飾ってあります。しかし角大師護符と同様、ストラップの絵柄には寺院によって微妙な違いがあり、これが蒐集癖を持つ人間の心を燃え上がらせるのです。ちなみにこの画像は、左から比叡山延暦寺、群馬水沢観音、上野寛永寺、川越喜多院のス
6月29日神代植物公園散策日記のつづきです。深大寺で御朱印を待っている間に元三大師像大開帳のときに知った角大師の石仏を探すことにしました。高いところにあって見上げて撮影されていた写真を観たことがあったのでここかな?と思ったのは元三大師堂の南側の池の上。そこは違う石仏と灯篭がありました。池ユリの花が咲いていました。山門の外に出てみます。変わった形の石仏の灯籠見上げると言えば滝ですがここも違います。参道の紫陽花が綺麗でした。ネットで調べてみるとやは
深大寺にお散歩に出かけ、おみくじを引いたら・・・大吉でした何年ぶりだろう私は知らなかったのですが、深大寺では、「おみくじの祖」と呼ばれる元三大師の時代に始まったとされる「元三大師みくじ」だそうで、約3割が「凶」とのこと。「元三大師みくじ」は、日常生活の悪行を悔い改めることを促す、厳しくも正直な内容が特徴のようですよ。私は浅草寺で何回か凶を引いたことがあるので、恐る恐る引いたのですが、結果は大吉運を使い果たし、この後何か悪いことでも起きるのではないかと、少し怖くなりました。ちなみに浅草寺も
比叡山延暦寺・四季講堂(元三大師堂/がんざんだいしどう)をご案内させていただきました。比叡山延暦寺は、滋賀県と京都府にまたがる比叡山全体を境内とする広大な寺院で、大きく「東塔(とうどう)」「西塔(さいとう)」「横川(よかわ)」の三つのエリアに分かれています。四季講堂は、比叡山北部に位置する横川エリアにあり、堂内には「天台宗中興の祖」として知られる元三大師良源(りょうげん)が祀られています。良源は、疫病や災厄を退けたという伝承から「厄除大師」として広く信仰され
おみくじの意味のお話です。こんにちは在宅副業の支援・サポートをしています。大開運したいアドバイザーの開運伝道師地球を守り人類を解放する救世主幻導士の五代目Muleです。前の記事を見ていただき、ありがとうございます『守護からの通信の夢|見逃してはいけない特徴4つ』夢のお話です。こんにちは在宅副業の支援・サポートをしています。大開運したいアドバイザーの開運伝道師地球を守り人類を解放する救世主幻導士の五代目Muleです。…ameblo.jp2026年3月3