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皆さんこんにちは今回は蒲原鉄道の保存車モハ41を見ていきますちなみに前回モハ11の記事もあるので是非見てくださいこちらがモハ41です、二枚窓のまるで国鉄80系のような顔が特徴です横にはミラーがついており、右の窓にはワンマンの文字がありますねドアは3ドア片開きで、全長は16.7mと蒲原鉄道の車両の中でも結構大きいですモハ41と蒲原鉄道の社紋蒲原鉄道の社紋はレールの断面とバスのハンドルがロゴに書かれていますそうそう、蒲原鉄道はバス事業もやっていますというより今は蒲原鉄道線が廃止にな
表示は回送でしたが、もはやそんなことを言っている場合では無いので。。。ということで、大好きな街に大好きな電車が帰ってきました。前面に残る東急ケーブルテレビジョンのロゴや側面のシャボン玉やBunkamura号のラッピング痕など年代が経つに連れて年輪を刻んでいっている姿は、逆に格好良さを覚えます。今後は動態保存車としての活躍が刻まれていくわけですね。折角なので足回りの記録4号車デハ8537号車3号車サハ8980号車1号
今回は2月25日(水)に清瀬市立中央公園(東京都)で保存展示されている豪華客車「夢空間」や寝台列車の企画展を開催している「清瀬市郷土博物館」にお邪魔した模様をお送りいたします!「夢空間」はオリエント急行をモチーフに、大手百貨店「松屋」・「東急百貨店」・「高島屋」が競うように各車両の内装デザインを手掛けた夢のような空間が広がる3両の豪華客車です!引退後ダイニングカーとラウンジカーの2両が「三井ショッピングパークららぽーと新三郷」で保存展示されていましたが、中央公園の再整備を機に清瀬市が夢空間