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先日関西の方へ趣味の会合に行ってきました。今回は新幹線を使って行くことにしました。名古屋から新大阪まで自由席を使うので空いているこだまを使いました。名古屋10時43分発こだま807号新大阪行に乗車新大阪11時51分着在来線に乗り換えて大阪で下車しました。大阪で阪神電車に乗り換え武庫川で武庫川団地前行の列車に乗りました。武庫川団地前から歩いて会合の場所に行きました。帰りは会合の場所から歩いて保存車両のある武庫川団地に向かいます。保存車両に無事会えることができました。綺麗な状態で
1958年に寝台特急「あさかぜ」でデビューした初代ブルートレイン20系客車。優美な外観は今も多くの人の心に刻まれています。福岡市東区の貝塚公園には緩急車ナハネフ221007が保存・展示されています。個人的には10年ぶりの訪問となりますが、6月下旬に現状を見てみました。貝塚公園に保存・展示されているナハネフ221007。電気機関車EF65形500番台(P形)とともにブルートレインのアイコン的な存在で、往時の姿を保っています正面から見たナハネフ221007。20年に完了した
4/12の話題となります。この日は川越観光で例のごとく毎年行っている大正浪漫夢通りの鯉のぼりのほうを見に行ってきました。また、絶景ネモフィラ青梅号の運転日だったので、そちらの撮影にも行きました。当初予定は朝の東中神付近だけでしたが、空き時間がうまくとれたので復路のほうも撮影しました。まずは西立川~東中神のいつものポイントへと自転車で移動して往路の絶景ネモフィラ青梅号のほうを撮影してきました。ちょうど着いて1本目に来たのがHMつきの列車でしたが、青梅鉄道公園リニューアルオープ
静鉄「クモハ100形」現存する最後の車両、46年ぶりの〝里帰り〟保存会が保管、復元へhttps://news.yahoo.co.jp/articles/472292a729998487a4b03f63a7ecbbfb87ad1249先日、静岡鉄道を引退後に日立電鉄に譲渡されるも2000形導入で引退となり、その後は約30年にわたって倉庫として使われていたというか放置されていた100形の静岡への帰還が実現しました。そのニュースを見たからなのか知りませんが、変な夢にうなされてしまいました。
今回は、鳥取県米子市に保存されている旧日ノ丸自動車法勝寺鉄道車両(フ50形)の紹介です。(法勝寺鉄道車両)この車両は米子駅から徒歩10分程度の場所に保存されています。かつて米子市駅と法勝寺駅を結んでいた日ノ丸自動車法勝寺電鉄線で使用されていたという事で、縁のある米子市に保存されています。(側面)この車両は1887年にイギリスから輸入されたものです。明治時代の鉄道車両の保存車はごく僅かしかありませんから、本当に貴重です。そういう事もあり、鳥取県保護文化財に指定されています。(説明板)こ
3年ぶりに市電保存館に行きました。あまり変わり映えのない展示の中で、ミニ運転台の背後に方向板や系統板が新規に設置、しかも全て実物なのがスゴイ!(2026.3.20横浜市電保存館)展示車両の系統板は複製品のようですが、いつ見てもベストな保存状態には感心します。アメ色に光るニス塗りの1007号の車内、鉄道博物館のように「吊り革に触れないように」などの注意書きは無し。1007号に掲示している注意書きは、どう見ても新品なのですが・・新規に作ったのか、それとも在庫品を見つけたのか?1510
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com今回は、関水金属鶴ヶ島工場RailywayParkフェスティバルで展示された、西武山口線で活躍した532号蒸気機関車と31形34号木造客車の写真をご紹介します。昨年とは違う場所に展示されていました
鶴岡駅前から湯野浜温泉行き路線バスに乗車、約40分で善宝寺バス停に到着。バス停の目前に善宝寺鉄道記念館(旧.善宝寺駅跡)がありました。(1993.10.10善宝寺鉄道記念館)木造駅舎にホームが2面、そしてモハ3は開業時(1929年)に自社発注した生え抜き車両。館内には係員が常駐して施設管理が行き届いていましたが、残念ながら「閑古鳥が鳴く」状況で・・・案の定、私が訪問した数ヶ月後には閉館に至ったようです。