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2026年になって、あ~、あ、また年とっちゃったわねぇ~お正月なんて何にも嬉しくないわよ、って思っているそこのあなた・・え?私のこと?(爆)という事で、さくやさんからのメッセージをお伝えしますねぇ~^0^「年齢を重ねるってことはね、宝をたくさん持ってるってことなのよ。年齢を重ねるってことはね、たくさんの体験をしてるってことなの。たくさんの情報や知識を持ってるってことなの。それは、ものすごく貴重な宝なのよ・・それに気がついて。その宝を生かせばいいじゃない。
今売切れ続出の虚弱本、予約していたのであっさりゲットできました~。自慢かよ。いやな奴う~。まあ、それはさておき。タイトル通り虚弱体質の著者、終電を絶対に逃さない女さんのエッセイです。私自身、もともと体力がないうえに、今は持病ありということで興味深く思っておりました。こういう闘病記というか、身体について書かれた本やブログはたくさんありますが(虚弱は闘病とは違いますが、まあ今はそこは置いといて)なんというか、読んでいてしんどいものも多いんですよね。病気について書いてある
プロテインは体力をつけるために飲んでる鉄も私は体力がない仕事から帰ってきたらいったんベットで横になる1.2時間休んでそれからご飯食べて、お風呂入って(順番逆になることもある)寝る休みの日もごろごろ寝てばかりこれを何とかしたいファイトわたし
amazonへのリンクはこちら評価(3点/5点満点)ビジネスパーソンに向けて、精神科医の視点から効率よく仕事を進めるための「戦略」として、「少しでもラクなやり方を探す」という考え方を提示します。体力不足や体調不良によって、仕事のパフォーマンスが30%は低下するという調査もあります。この本は、体力不足に悩む若いビジネスパーソンが、これからの新たな働き方を見つけるための指針になるでしょう。また、管理職世代にとっては、自身の体力の低下を乗り越えるためのヒントとなるだけでなく、体