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こんにちは!今回は、ずっとモヤモヤしている映画『楽園』の感想を正直に書いていこうと思います。とても考えさせられる作品なのですが、観念的な部分も多く、非常に重たいテーマなので、私なりの解釈を交えながらあらすじや感想をまとめてみました。今まで見た中で1番モヤモヤする!映画『楽園』の正直な感想最初に言ってしまうと、この映画、今まで見た中で1番難しかったです……!物事がどうとでも取れるような描き方がされていて、見終わった後もずっとモヤモヤが残ります。最初から最後まで、ものすごく嫌な気持ちが続
新作映画の世界へようこそご訪問いただきありがとうございます本日の作品は…開戦前夜2026年7月31日公開池松壮亮主演『開戦前夜』若きエリートたちの情熱と葛藤が交差する場面写真公開2026年6月17日17時00分開戦前夜池松壮亮仲野太賀岩田剛典中村蒼三浦貴大國村隼佐藤隆太江口洋介佐藤浩市実在した「総力戦研究所」と日米開戦への流れを描いた映画『開戦前夜』(7月31日公開)の場面写真が公開された。【画像】池松壮亮主演『開戦前夜』場
横浜市消防局の指令課の内情を描いたドラマ。(いきなり脱線するが、このドラマ、月9でおなじみの、エステーやメナードのCMに親しんでいたけれど、それが途中からまったく流れなくなり、フジテレビが出資した映画と番組のCMだけになった。途中からスポンサーがみな降りてしまったのだ。かつて視聴率で無敵を誇ったフジテレビがだ。あの月9がこれだ。ここにTV局の栄枯盛衰を感じた。脱線終わり)。このドラマ、指令課のブース内の指令管制員と電話の声とのやり取りは真に迫っていて、感動的なのだが、一旦ブースを出ると
KT-KilltheTarget-2002年シネカノン、毎日放送プロデューサー李鳳宇(月はどっちに出ている、血と骨)椎井友紀子(カメレオン)監督阪本順治脚本荒井晴彦(探偵物語、Wの悲劇、リボルバー、眠らない街新宿鮫、絆、友食い)丸内敏治(あきれた刑事、われに撃つ用意あり、無能の人、地雷を踏んだらサヨウナラ)音楽布袋寅泰SimonHall音楽監督布袋寅泰撮影笠松則通江崎朋生美術原田満生大光寺康(西部警察
こんばんは投稿してると思ったらできてなかった!短い内容ですが…!!!???いつの話題だ!!!???という感じになってますがご了承ください…この間はNHKBSP4K、BSと「玉置浩二ショー」が放送されましたね一応ネタバレ防止のためにNHKBSの放送まで待っていましたが……今日はその感想とセットリストの振り返りをしていきますセットリスト01-スタートライン(安全地帯Ⅸ)02-ファンファーレ〜ASKAさん登場〜03-はじまりはいつも雨04-音銀河(未発表曲)〜BARK
ご訪問ありがとうございます11年目の玉置浩二ショー❗️見応えありました玉置浩二ショーは1年ぶりですねまずは…「スタートライン」安全地帯Ⅸ(2002年発表)収録の曲安全地帯の楽曲を歌ってくれることが安全地帯ファンには嬉しい限りです2002年当時はファンから離れていたこともあり歌っているのをみるのは初めてかも。サポートメンバーにはギターが2人いて、ベースがいて、ドラムがいて…アレンジも原曲に近いあーあ「安全地帯」を見たい「スタートラインにそろいましたゲートイン完了です」
先日、お知らせした、「中島みゆきオールタイムリクエスト」ですが、あえて申し上げるなら、22時くらいから、最低一時間半くらいで放送してほしかった。奇しくも、このあたりで終わってほしくないと書いた、「地上の星」、「時代」、「糸」が、初っ端から立て続けにかかりました。これはまあ、リクエスト番組ですから、仕方ない。どれもスタンダードですから。そこからですよ。もっと少数のものを取り上げてほしかった。「ファイト!」がフルコーラスで流れたのはありがたかったのですが、「地上の星」で始まり、「麦の唄」で終わ
東陽一監督が「四季・奈津子」(1980)に続き烏丸せつこを主演に置き撮った作品「情婦マノン」(1948)のオマージュ的なシーンが印象に残るが、そのシーンについても後ほど解説しましょう「マノン」1981年公開/108分/日本(米題:Manon)監督/原案:東陽一製作:前田勝弘企画:多賀祥介原作アベ・プレボー「マノン・レスコー」脚本:東陽一/田中晶子撮影:川上皓市美術:綾部郁郎編集:市原啓子音楽:荒木一郎主題歌:TE
Tverの配信で恋人よがあったので観てます。現在7話まで配信中。途中から知ったので2話だけは残念ながら未視聴なんだけど、昔観たのであらすじを読んで補完しました。1995年のドラマで当時リアタイで観てました。映像が綺麗なのとセリーヌ・ディオンの『ToLoveYouMore』がすごく良くて今でも何となく覚えてました。『ToLoveYouMore』が頭にこびりついて、最近常に頭の中で再生されてる状態です💦7話でついに粧子(鈴木京香)が産んだ赤ちゃんが遼太郎(佐藤浩市)の
©2026ポニーキャニオン/東京テアトル/NHKエンタープライズ/RIKIプロジェクト2026年製作/G/日本監督:石井裕也出演:池松壮亮、仲野太賀、岩田剛典、中村蒼、三浦貴大、國村隼、佐藤隆太、江口洋介、佐藤浩市ほか配給:東京テアトル劇場公開日:2026年7月31日★マスコミ試写で7月1日鑑賞昭和16年4月、真珠湾攻撃の8カ月前。官僚・軍・民間からエリートたちが集められ「総力戦研究所」という組織がつくられた。メンバーは、産業組合中央金庫の調査課⻑の宇治田(池松壮亮)、新聞
めめ演じる中条耕一が叫んでるわけですけどこの時点でロイヤルファミリーは1位でしょ?でもさ後ろから危しげな馬が来てるわけえっ何この馬全くノーマークよすごい混戦だけど…勝ったのどれ?誰?どの馬?どっちなの⁉️ドッチ?☜(•̀ꈊ•́☜三☞•̀ꈊ•́)☞ドッチ?何泣いてるの?何うなだれてるの?ビッグホープ?えっ('ω')エッ…!∑(ºロº๑)❢❢誰?何?何その馬!?なんかね山王耕造?が沢村一樹となんか企んでロイヤルファミリーの子供ら
2026年07月19日(日)テアトル新宿映画「開戦前夜」展示フォトリポート猪瀬直樹によるノンフィクション書籍『昭和16年夏の敗戦』を原案にかつて日本に実在した機関『総力戦研究所』と日米開戦への流れを描いた人間ドラマ監督:石井裕也出演:池松壮亮、仲野太賀、岩田剛典、中村蒼、三浦貴大、二階堂ふみ、杉田雷麟、北村有起哉、嶋田久作、中野英雄、渡辺いっけい、別所哲也、松田龍平、奥田瑛二、國村隼、佐藤隆太、江口洋介、佐
作り物ではない作品が私たちに遺したものエンドロールが終わっても、しばらく席を立つことができなかった。映画館の暗闇の中で、私はただ呼吸を整えるしかなかった。本作は、2011年3月11日に発生した東日本大震災直後、津波被災地の遺体安置所での十日間を描く。瓦礫や炎ではなく、喪失の“その後”を真正面から見つめた作品である。災害映画という言葉で括ることはできない。これは極限状態に置かれた人間の尊厳の記録である。物語の舞台は、体育館に設けられた臨時の遺体安置所。次々と運び込まれる
こんにちは、lemonですいよいよ最終回!ファミリーとソーパーフェクトの一騎打ち!?と思っていたら……※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ザ・ロイヤルファミリー9話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです落馬事故、その後の展開にハラハラしました※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ザ・ロイヤルファミリー8話【ドラマ感想】』こんにちは…ameblo.jpザ・ロイヤルファミリー最終回ロイヤルファミリーは、失明という絶望の淵から奇跡の復活を遂げるが、有馬記念の舞台に立つためには、重