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こんばんは投稿してると思ったらできてなかった!短い内容ですが…!!!???いつの話題だ!!!???という感じになってますがご了承ください…この間はNHKBSP4K、BSと「玉置浩二ショー」が放送されましたね一応ネタバレ防止のためにNHKBSの放送まで待っていましたが……今日はその感想とセットリストの振り返りをしていきますセットリスト01-スタートライン(安全地帯Ⅸ)02-ファンファーレ〜ASKAさん登場〜03-はじまりはいつも雨04-音銀河(未発表曲)〜BARK
ご訪問ありがとうございます11年目の玉置浩二ショー❗️見応えありました玉置浩二ショーは1年ぶりですねまずは…「スタートライン」安全地帯Ⅸ(2002年発表)収録の曲安全地帯の楽曲を歌ってくれることが安全地帯ファンには嬉しい限りです2002年当時はファンから離れていたこともあり歌っているのをみるのは初めてかも。サポートメンバーにはギターが2人いて、ベースがいて、ドラムがいて…アレンジも原曲に近いあーあ「安全地帯」を見たい「スタートラインにそろいましたゲートイン完了です」
Tverの配信で恋人よがあったので観てます。現在7話まで配信中。途中から知ったので2話だけは残念ながら未視聴なんだけど、昔観たのであらすじを読んで補完しました。1995年のドラマで当時リアタイで観てました。映像が綺麗なのとセリーヌ・ディオンの『ToLoveYouMore』がすごく良くて今でも何となく覚えてました。『ToLoveYouMore』が頭にこびりついて、最近常に頭の中で再生されてる状態です💦7話でついに粧子(鈴木京香)が産んだ赤ちゃんが遼太郎(佐藤浩市)の
こんにちは、lemonですいよいよ最終回!ファミリーとソーパーフェクトの一騎打ち!?と思っていたら……※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ザ・ロイヤルファミリー9話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです落馬事故、その後の展開にハラハラしました※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ザ・ロイヤルファミリー8話【ドラマ感想】』こんにちは…ameblo.jpザ・ロイヤルファミリー最終回ロイヤルファミリーは、失明という絶望の淵から奇跡の復活を遂げるが、有馬記念の舞台に立つためには、重
ファンファーレ-玉置浩二(特典なし)Amazon(アマゾン)皆さん、こんにちは2025年10月より放送中の日曜劇場ザ・ロイヤルファミリーご覧になっていますか私は競馬に詳しくないのですがストーリーがよく毎週楽しみにしていますし、玉置浩二さんが歌う、主題歌のファンファーレとのコラボがとても感動的で、毎週涙しています玉置浩二さんの公式YouTubeにミュージックビデオもアップされていました公式YouTubeミュージックビデ
ザ・ロイヤルファミリー第2話今日も面白かった!!めっちゃ感動した✨競馬事業部をかけた戦い広中さんとの出会いファイトとイザーニャと広中さんとのご縁、血統、つながり林田さん……涙レースのシーンは、競走馬の走る姿がかっこよくて美しくて、これ競馬ファンにはたまらないだろうなーと思ったイザーニャが逃げ切った瞬間感動だった✨ドラマを見ながらも本当のレースを見ているかのような臨場感を与える演出、さすがの塚原監督Episode2「逃げ馬」のタイトル回収もお見事私は競馬に興味ない人なの
2025年12月31日、Netflixで江口カン監督の『ザ・ファブル』を鑑賞しました。いや、初見は2024年夏にHuluでの鑑賞だったので、2回目の鑑賞なんですけど!やっぱり面白かったですね~。まだ何回か見るかも知れません。役者の面々を見るだに、おいしすぎる映画ですからね~。期せずして、本作は、2025年最後に鑑賞した作品となりました。年末はあまり重たい作品を観る気分ではなかったので、アクションがキレキレでテンポの良い本作は、なかなか良いチョイスだったと思います!殺
視聴者リクエストに応えるWOWOWの“あなたの映画館”で放送になった「LielieLie」をエアチェックしておいたので鑑賞…1997年の作品、今から28年前の旧作ですが、WOWOWでは初放送でした。豊川悦司,、鈴木保奈美、佐藤浩市共演…詐欺師のトヨエツの口車にのせられ、佐藤浩市や鈴木保奈美が大胆な詐欺行為に加担していくという…いわゆるコンゲームものの一種なのかな?監督は「櫻の園」の中原俊。昔からタイトルだけは知っていたが、オイラも今回が初鑑賞…未円盤化なのかな?アマプラは東映オンデマンド
監督・蔵原惟繕深作欣二五木寛之原作の大河小説「青春の門」は1969年(昭和44年)に「週刊現代」で連載開始。1994年(平成6年)の第8部まで断続的に連載され2017年(平成29年)より23年ぶりに連載開始。単行本としては「第一部・筑豊篇」が1970年に刊行。「完結篇」が世に出たのは2022年と断続的ではあるけれど50年もかかっているそうです。でもって映画化は1975年、1977年に「青春の門・第一作」と「自立篇」の2
『ザ・ロイヤルファミリー』TBS日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』は、早見和真の小説を原作に、競馬の世界を舞台にした20年にわたる感動の人間ドラマ。失明の危機から復活した競走馬「ロイヤルファミリー」と、その馬主や関係者たちが、家族や仲間との絆で悲願の有馬記念制覇(GⅠ)を目指す物語。2025年TBS全10話Netflix配信原作:早見和真監督:塚原あゆ子脚本:喜安浩平キャスト:妻夫木聡(栗須栄治)佐藤浩市(山王耕造)目
そもそも、本作を見に行ったのは、すかいらーく系レストランで、注文用のタブレット画面で主演の綾瀬はるかが番宣していたからだ。映画シーンに、ガストでのロケがある。綾瀬が、「このシーンは、とても大事な場面だったので、一所懸命演じたので良く覚えてます」なんていうもんだから、弾みで(笑)。流石というか番宣にも説得力がある。冗談抜きにして、すかいらーく系レストランで食事した人達の10%は映画館にいくんじゃないか?単にガストの宣伝と言えなくもない。ネットの暴露記事によれば、ガストでのシーン、綾瀬はるか
らせん-1998-この映画はJ:COMで観ました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be1998年1月31日公開解説息子を海の事故で亡くした医師・安藤は、自身も死ぬことを考えていた。そんなとき、死んだ友人を司法解剖したことから、謎のウイルスを巡る事件に巻き込まれる。これはホラー映画であると同時に、生きる希望を見失った安藤の癒しの物語でもある。前作『リング
追記しとくがこの詐欺広告は「Asurexoji」というゴミサイトに誘導させる典型的ペテンアナログ型手法さらに面白いのはこの糞広告の中で佐藤浩市はこう発言したんだとさ「私ももかつては多くの日本人と同じように貧乏だったのです。たしかに1つの収入源だけで生活していれば絶対億万長者にはなれませんでした。私はただ運が良かっただけだと言われるたびに失笑してしまいます。なぜなら、今はソファーに座ったままでも金持ちになれる手段を文字通りインターネットが与えてくれているのですから。Asurexojiのプラッ
今回もロイヤルホープとバルシャーレの熱戦にドキドキ!「ザ・ロイヤルファミリー」5話ネタバレしてます。耕造(佐藤浩市)に隠し子がいたという記事が週刊誌に掲載されました栗須(妻夫木聡)は耕造から事情を聞きます。相手の女性は元ホステスの中条美紀子(中嶋朋子)で、今は前橋の病院で療養中。子どもができたことは、耕造は聞かされてなかったようで、美紀子が一人で育てたようです。隠し子の名前は耕一(目黒蓮)栗須は美紀子と子供の援助を耕造に代わってやりたいと申し出ました。耕一もまた競馬
横浜市消防局の指令課の内情を描いたドラマ。(いきなり脱線するが、このドラマ、月9でおなじみの、エステーやメナードのCMに親しんでいたけれど、それが途中からまったく流れなくなり、フジテレビが出資した映画と番組のCMだけになった。途中からスポンサーがみな降りてしまったのだ。かつて視聴率で無敵を誇ったフジテレビがだ。あの月9がこれだ。ここにTV局の栄枯盛衰を感じた。脱線終わり)。このドラマ、指令課のブース内の指令管制員と電話の声とのやり取りは真に迫っていて、感動的なのだが、一旦ブースを出ると
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccf6f0a2150b3ef314beeb9afb71dbd764b3497f【嵐ラストツアーの舞台裏】東京ドーム公演の関係者席に佐藤浩市、布袋寅泰夫妻、山田裕貴&西野七瀬夫妻、有働由美子らの姿縁の深い一部の関係者のみに声掛け(女性セブンプラス)-Yahoo!ニュース5人の国民的アイドルがファンへの感謝を伝えるための最後の時間を過ごしている。5月31日のフィナーレに向けて突き進む嵐のメンバーたち。その舞台裏に迫る。
耕造(佐藤浩市)に隠し子が発覚栗須(妻夫木聡)から問い詰められた耕造は、相手の女性はホステスの中条美紀子(中嶋朋子)で、今は前橋の病院で療養中だと言います〈以下ネタバレあります〉栗須は耕造に連れられて美紀子を見舞い、美紀子から大学生の息子・耕一(目黒蓮)の存在を聞きます事情を知った栗須が代わりに美紀子の援助を買って出たことで、耕造と栗須の信頼関係はより強固になります。そして、その耕一もまた競走馬の世界に魅せられていました大学で競馬研究会に入っていたのです。何も言ってないのにと美紀子
雨の有馬記念。勝利の行方は「ザ・ロイヤルファミリー」6話ネタバレしています。日本ダービーで惜しくも勝てなかったロイヤルホープ。その後もなかなか勝てないけど、人気が上昇する中、耕造(佐藤浩市)は来年の有馬記念でホープとともに引退を決意します社長の座は息子の優太郎(小泉孝太郎)に譲り、競馬事業は新しい会社を立ち上げて耕造ひとりで経営し、新しい馬も持たないと家族に宣言。急な決断にとまどう家族の前で、実はガンが見つかったと告白しました。栗須(妻夫木聡)は、耕造からロイヤル
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。一発目から昨年ドラマの感想となりますが、ちょうど紅白歌合戦で玉置浩二さんのファンファーレを聴きながら書いたので、よろしくお願いします。笑初回の感想↓『ザ・ロイヤルファミリー1話感想』この手の“ビジネスもの×大人の青春ドラマ”って、地上波ではもう日曜劇場くらいしかやっていませんよね。そういう意味では本作、とても貴重な枠だと思います。冒頭の…ameblo.jp「逃げ馬」2話演出:塚原あゆ子競馬事業から撤退
『中国朝鮮系詐欺師今井ネオとYahooにテロ朝は犯罪者幇助集団』追記しとくがこの詐欺広告は「Asurexoji」というゴミサイトに誘導させる典型的ペテンアナログ型手法さらに面白いのはこの糞広告の中で佐藤浩市はこう発言したん…ameblo.jpこれYahooは消えたがGoogleやFacebookでもみた。日本版サイトや大手プラットフォームは総じて詐欺広告だらけビットコイン、仮想通貨、株とかAI詐欺が蔓延してる。ITとかシステムを知らない情報弱者がターゲット。無料を謳う有料サイト勧誘個人情報
NHKの朝ドラの「ばけばけ」のヒロインの最初のダンナとして出演していた寛一郎。寛一郎………あの三國連太郎の孫であり、あの佐藤浩市の息子である。同性の私から見ても、寛一郎は確かに「いい男」だと思うし、父親の佐藤浩市とホントにホントに似ている‼️と思う。(笑)寛一郎………いいね‼️三國連太郎も佐藤浩市もものすごくものすごく色っぽい‼️(笑)その[色っぽい]ところが何よりもいいね。私は男にしろ女にしろ[色っぽい]イメージが漂わない人は俳優はダ
こんにちは!今回は、ずっとモヤモヤしている映画『楽園』の感想を正直に書いていこうと思います。とても考えさせられる作品なのですが、観念的な部分も多く、非常に重たいテーマなので、私なりの解釈を交えながらあらすじや感想をまとめてみました。今まで見た中で1番モヤモヤする!映画『楽園』の正直な感想最初に言ってしまうと、この映画、今まで見た中で1番難しかったです……!物事がどうとでも取れるような描き方がされていて、見終わった後もずっとモヤモヤが残ります。最初から最後まで、ものすごく嫌な気持ちが続
東陽一監督が「四季・奈津子」(1980)に続き烏丸せつこを主演に置き撮った作品「情婦マノン」(1948)のオマージュ的なシーンが印象に残るが、そのシーンについても後ほど解説しましょう「マノン」1981年公開/108分/日本(米題:Manon)監督/原案:東陽一製作:前田勝弘企画:多賀祥介原作アベ・プレボー「マノン・レスコー」脚本:東陽一/田中晶子撮影:川上皓市美術:綾部郁郎編集:市原啓子音楽:荒木一郎主題歌:TE
ネタバレがありますので、閲覧には注意してください<映画>「KT」、見終わりました1973年に実際に起った”金大中拉致事件”を題材にした日韓合作映画。佐藤浩市、原田芳雄、筒井道隆、チェ・イルファ、キム・ガプスが共演。2002年の映画です。以下、ネタバレあります。(画像お借りしています)金大中(キム・デジュン)を演じているのはチェ・イルファ。朴正煕との大統領選に敗れ、その後交通事故に見せかけたテロと言われている事故にて足を負傷、治療のため日本を訪れていまし
スーパーマシンの活躍と爆破ばかりが語り継がれる西部警察。芝浦運河を飛び越え煙突を倒し路面電車や遊覧船を爆破、刑事ドラマでありながら「ミサイル」だの「プラスチック爆弾」だの「ニトロ」だの、物騒な単語が飛び交う。「決戦!地獄の要塞」とか「燃える原野オロフレ大戦争」とか、初めて聞いた人は絶対にこれが刑事ドラマだとは思わないタイトルが並ぶ。大都会から放送時間が1時間繰り上がって対象年齢も下がったと言われているが、ときどき小学生の感性では理解できない話もあった。今回は個人的に好きな、アクションでは
人はなぜラブレターを書くのか(2026・日・122分〕監督・脚本:石井裕也出演:綾瀬はるか、妻夫木聡當真あみ、細田佳央太ほか2003年3月8日地下鉄日比谷線脱線事故で亡くなった高校生ボクサー・富久信介。事故から24年後に届いた信介へのラブレター。実話を基にしたオリジナルドラマ恋愛ものかと思いきや家族の物語でした。雑誌シナリオの恩田泰子さんのコラムによると2020年5月に新聞で紹介された実話で石井監督が映画化を希望し手紙の主にコンタクトを取るも素性を知
めめ演じる中条耕一が叫んでるわけですけどこの時点でロイヤルファミリーは1位でしょ?でもさ後ろから危しげな馬が来てるわけえっ何この馬全くノーマークよすごい混戦だけど…勝ったのどれ?誰?どの馬?どっちなの⁉️ドッチ?☜(•̀ꈊ•́☜三☞•̀ꈊ•́)☞ドッチ?何泣いてるの?何うなだれてるの?ビッグホープ?えっ('ω')エッ…!∑(ºロº๑)❢❢誰?何?何その馬!?なんかね山王耕造?が沢村一樹となんか企んでロイヤルファミリーの子供ら
一昨日の夜中島みゆきの番組が終わった後、NHKBSで玉置浩二の特集をやっていて、その中で安酒場のカウンターのセットで、ギターの弾き語りが趣味のマスター玉置浩二とそのお店にフラりとやって来たお客の佐藤浩市という設定でもって、(玉置浩二のギター一本で)あのエディット・ピアフの「愛の讃歌」をデュエットしていた。リハなしの一回こっきりのぶっつけで二人は歌ったそうだが、とにかくもう最高だった。私と同世代の二人の男。玉置浩二も佐藤浩市もたまらなく
まずはこのダンディな男性の写真をご覧いただきたい。「佐藤浩市」と答えた人はブブーッ、不正解。ん?いや、そうでもないか、下の写真の赤ん坊は佐藤浩市なのだから。というわけで、正解は三國連太郎なのだが、若い人たちには「寛一郎のお祖父さん」と言ったほうがわかりやすいかな?「アサヒグラフ」の1961年1月27日号で「“率直すぎた”俳優」として三國連太郎が紹介された。前年、三國はNHK映画賞、ホワイトブロンズ賞、ブルーリボン賞の主演男優賞を受賞。長男も授かり、まさに“我が世の春”を謳歌した時期
現在放送中のTBS日曜劇場『ロイヤルファミリー』。豪華キャストと重厚なストーリーで注目を集める本作ですが、ファンの間では早くも「DVDやBlu-rayはいつ発売されるのか?」という期待の声が高まっています。公式発表はまだありませんが、過去の日曜劇場作品の発売スケジュールを参考にすると、販売・レンタル開始時期の予想が見えてきます。📀過去作品の傾向『VIVANT』(2023年)→最終回が9月放送→翌年1月にDVD/Blu-r