ブログ記事5,049件
「劔岳点の記」で始まって「春を背負って」「散り椿」と監督作は全て富山ロケで、カメラマンとしての参加の「追憶」「港のひかり」も富山ロケありと映画界で富山と言えば木村大作木村大作富山となってると思うけど、今秋撮影に入る最新作も江戸中期の富山藩描く「腹をくくって」富山ロケ作品と発表ありました。もう富山県民以上に富山が好きな監督かも?僕はTOHOシネマズファボーレ富山での舞台挨拶で2度お会いし、握手もさせていただいただいたし、富山インター近くの《まいどおおきに食堂》で食事してた時に監督とスタッフ
Tverの配信で恋人よがあったので観てます。現在7話まで配信中。途中から知ったので2話だけは残念ながら未視聴なんだけど、昔観たのであらすじを読んで補完しました。1995年のドラマで当時リアタイで観てました。映像が綺麗なのとセリーヌ・ディオンの『ToLoveYouMore』がすごく良くて今でも何となく覚えてました。『ToLoveYouMore』が頭にこびりついて、最近常に頭の中で再生されてる状態です💦7話でついに粧子(鈴木京香)が産んだ赤ちゃんが遼太郎(佐藤浩市)の
3月にNHKBSで放送されていた、玉置浩二ショー最高すぎて、録画を何度も見てる。最近では、ザ・ロイヤルファミリーの主題歌でもあった「ファンファーレ」聞くと、気持ちが変わる。ドラゴンズの試合の前にもかかってるしね。「田園」とちょっと似た感じもありつつ、もっと高揚するような突き抜け感がいい。今回は、ASKAとの共演があって。中学生のときに、ずーーーっと聴いてた。いろんなことあって、あの時はほんともうこの人の歌聴けなくなるのかなとすら思ったけど、ちょっとずつ活動してるんだな。よかった。
2025年12月31日、Netflixで江口カン監督の『ザ・ファブル』を鑑賞しました。いや、初見は2024年夏にHuluでの鑑賞だったので、2回目の鑑賞なんですけど!やっぱり面白かったですね~。まだ何回か見るかも知れません。役者の面々を見るだに、おいしすぎる映画ですからね~。期せずして、本作は、2025年最後に鑑賞した作品となりました。年末はあまり重たい作品を観る気分ではなかったので、アクションがキレキレでテンポの良い本作は、なかなか良いチョイスだったと思います!殺
こんばんは投稿してると思ったらできてなかった!短い内容ですが…!!!???いつの話題だ!!!???という感じになってますがご了承ください…この間はNHKBSP4K、BSと「玉置浩二ショー」が放送されましたね一応ネタバレ防止のためにNHKBSの放送まで待っていましたが……今日はその感想とセットリストの振り返りをしていきますセットリスト01-スタートライン(安全地帯Ⅸ)02-ファンファーレ〜ASKAさん登場〜03-はじまりはいつも雨04-音銀河(未発表曲)〜BARK
【70点】監督:石井裕也(脚本も)すいません、泣けませんでした。m(__)m「2000年3月に発生した地下鉄脱線事故にまつわる奇跡のような実話をもとに描いたドラマ。」とありますが、どの部分が実話なのかわかりません。実話を売りにするのならば、どの部分なのかを明確にする方がよいのでは?2024年、定食屋を営む寺田ナズナ(綾瀬はるか)は、ある青年に宛てて手紙を書く。24年前、17歳の小野ナズナ(當真あみ)は、いつも同じ電車で見かける高校生・富久信介(細田佳央太)にひそかな恋心を
【お願い】福岡近辺の自称占い師の方へフォローしたり、フォロー解除したりを短期間で繰り返すの止めてください。複数名います。同じ館の人ですね。ウザイです。そんな占い師はキライだし、品位を疑います。フォローしないでください。ウザイ、キモイです。昭和の撮影現場、過酷だわ。すごいシーンがたくさんあった。たとえば、タプンタプンと波がたつ海に、使い古された漁船にのって、軍手をしている手で、テグスをひいてマグロを釣る緒形拳。長回しのワンカットで、モリをうつまで約10分、本気で緒形拳
そもそも、本作を見に行ったのは、すかいらーく系レストランで、注文用のタブレット画面で主演の綾瀬はるかが番宣していたからだ。映画シーンに、ガストでのロケがある。綾瀬が、「このシーンは、とても大事な場面だったので、一所懸命演じたので良く覚えてます」なんていうもんだから、弾みで(笑)。流石というか番宣にも説得力がある。冗談抜きにして、すかいらーく系レストランで食事した人達の10%は映画館にいくんじゃないか?単にガストの宣伝と言えなくもない。ネットの暴露記事によれば、ガストでのシーン、綾瀬はるか
今の保険証の期限が切れるまでは使っていいと思ってたのに12月から、資格確認証で受診できるとはいえ、どうなるか心配日本国憲法に緊急事態条項が加えられ、平和憲法の条文が改悪されればこんな風に預金封鎖だって、徴兵制度だって、国が決めれば従うしかなくなると思うと恐ろしい佐藤浩市・・嫌いでも好きでもなかったけど嫌いになったちば子。(よめすけ)onX:"@kenpoyabai2021マイナンバーカードは任意ですよね?資格確認書があれば、従来通り受診できるのにそれを伝えない
こんにちは、lemonです日曜劇場もスタートしました※ネタバレ含みますザ・ロイヤルファミリー1話競馬の世界を舞台にひたすら夢を追い続けた熱き大人たちの物語が始まる――家族や仲間たちとの絆で奇跡を起こしていく、人間と競走馬の20年にわたる壮大なストーリー栗須栄治(妻夫木聡)は大手税理士事務所に勤務しているが、あることをきっかけに税理士としての挫折を味わい希望を見出せなくなってしまっていた。そんなときにロイヤルヒューマン社から競馬事業部の実態調査を依頼される。ロイヤルヒューマン社
編集時に思わず見てしまった岡田准一「情熱大陸」✧︎「イクサガミ」の密着なので面白いわけです。そこへ!ひらパーが登場!ひらパーに園長の銅像が!故郷に錦を飾ってるもしや潤くんこちらに憧れたかもしれない。偉人、岡田准一早く、松本潤の銅像を見てみたいものです。グッズで出ますかね笑で、Xで見て確認。佐藤浩市さんの「ファミリーヒストリー」。東海地方でも再放送があった何で録画したんだろうと思いながらも予備用のディスクに焼いたので、今度は潤くんのところだけ編集して嵐用に焼かねば_φ(..
ご訪問ありがとうございます11年目の玉置浩二ショー❗️見応えありました玉置浩二ショーは1年ぶりですねまずは…「スタートライン」安全地帯Ⅸ(2002年発表)収録の曲安全地帯の楽曲を歌ってくれることが安全地帯ファンには嬉しい限りです2002年当時はファンから離れていたこともあり歌っているのをみるのは初めてかも。サポートメンバーにはギターが2人いて、ベースがいて、ドラムがいて…アレンジも原曲に近いあーあ「安全地帯」を見たい「スタートラインにそろいましたゲートイン完了です」
物語の核心に迫る胸アツの展開でした「ザ・ロイヤルファミリー」7話ネタバレしてます。栗須(妻夫木聡)は引退したロイヤルホープの血統を残すため奔走してました。そんな中、耕一(目黒蓮)から連絡があり、耕造(佐藤浩市)に伝えたいことがあると言います。栗須の仲介で二人は会いますが、感情的になってしまい、耕一は伝えたいことが言えないまま別れてしまいました耕一の伝えたかったこと。栗須と調教師の弘中(安藤政信)の前でやっと話しはじめました。それはホープの子どもについてでした。耕一は
こんにちは、lemonですいよいよ最終回!ファミリーとソーパーフェクトの一騎打ち!?と思っていたら……※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ザ・ロイヤルファミリー9話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです落馬事故、その後の展開にハラハラしました※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ザ・ロイヤルファミリー8話【ドラマ感想】』こんにちは…ameblo.jpザ・ロイヤルファミリー最終回ロイヤルファミリーは、失明という絶望の淵から奇跡の復活を遂げるが、有馬記念の舞台に立つためには、重
2026年:邦画監督・脚本:石井裕也出演:綾瀬はるか・當間あみ・細田佳央太・妻夫木聡・音尾琢真・富田望生・西川愛莉・渡辺光・菅田将暉・津田寛治・原日出子・佐藤浩市~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~この作品は2000年の日比谷線脱線事故で亡くなった富久信介さんに恋心を寄せていた高校生が、2020年に当時の想いを手紙にしたためたのが原案になっています。この事故で5人の方の命が奪われ、そのひとりに信介さんはいらっしゃいました。夢も希望もある
2シーズン全6話で放送された警察コメディです。まさかの劇場版が公開されるので、ちょっとおさらいをかねて書いてみました。オダギリジョーは、監督デビュー作「ある船頭の話」(2019)が国際映画祭で受賞するなど思いがけず評価が高かったので、そのイメージをひっくり返したくなり企画したということです。主人公の青葉一平(池松壮亮)は鑑識課で警察犬オリバー(オダギリジョー)のハンドラーを担当しています。一平は洞窟の占い師(香椎由宇)から大殺界を宣告されていて、オリバーが着ぐるみのおっさんに見えて
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。一発目から昨年ドラマの感想となりますが、ちょうど紅白歌合戦で玉置浩二さんのファンファーレを聴きながら書いたので、よろしくお願いします。笑初回の感想↓『ザ・ロイヤルファミリー1話感想』この手の“ビジネスもの×大人の青春ドラマ”って、地上波ではもう日曜劇場くらいしかやっていませんよね。そういう意味では本作、とても貴重な枠だと思います。冒頭の…ameblo.jp「逃げ馬」2話演出:塚原あゆ子競馬事業から撤退
今日は、MOVIX京都で、映画『てっべんの向こうにあなたがいる』を観てきました。エベレストをはじめ、世界七大陸・最高峰を制覇した世界初の女性登頂者、田部井淳子さんをモデルに吉永小百合さんが演じた実話に基づくフィクション映画で先月の31日から公開されています。僕は以前、映画館でこの作品の予告編を見て興味をもち、観に行こうと思っていたものです。*ポスターの画像はネットからお借りしましたスタッフ監督:阪本順治、原案:田部井淳子、脚本:坂口理子、製作総指揮:木下直哉、エグゼクティブプロデ
こんばんはきょうは晴曇でしたセンター北へ出かけました犬が気持ちよさそうですセンター北に到着イオンシネマのスクリーン4映画「人はなぜラブレターを書くのか」を観ました出演綾瀬はるか當真あみ細田佳央太菅田将暉妻夫木聡佐藤浩市あらすじ寺田ナズナ(綾瀬はるか)は、とある青年に手紙を書きはじめる24年前、17歳のナズナ(當真あみ)は、いつも同じ電車で見かける高校生・富久信介(細田佳央太)にひそ
話題の日曜劇場「ロイヤルファミリー」毎週観ています。競馬ものでは「シービスケット」という映画が大好きです。実話をベースにした傑作です🎠なのでロイヤルファミリーも楽しみにしていましたが、期待に違わぬ面白さ。先週はとうとう馬主の山王耕造(佐藤浩市)さんが。。でしたが、変わりに馬オタクの中条耕一(目黒蓮)が後を継いで馬主となる熱い展開。目黒蓮はどんな役でも馴染むのがすごい。しかし、栗須(妻夫木聡)って税理士だったのに、今やすっかり競馬や馬の世界にどっぷりなのがなんだかリアリティがあります。
THETIMEでザ・ロイヤルファミリーの北海道日高ロケの映像ありました🐎めめはこの日が初めての撮影🖤めめのクランクインは日高だったそうです🖤この衣装だからあの予告映像のシーンかな?いつカメラを回したのか分からないくらいの撮影の仕方自然に馬と触れ合えていて、なかなかない経験だそうです🖤自然大好きめめが楽しくリラックスして撮影できてたら嬉しい(*´꒳`*)監督さんやスタッフさんはよく知ってる方も多いらしいから、和やかにできてるかな?お天気はあいにく続きだったようです座長雨男疑惑
映画「てっぺんの向こうにあなたがいる」阪本順治監督映画『てっぺんの向こうにあなたがいる』主演:吉永小百合、監督:阪本順治、脚本:坂口理子、音楽:安川午朗、原案:田部井淳子「人生、山あり“時々”谷あり」(潮出出版)、製作総指揮:木下直哉10月31日(金)全国公開www.teppen-movie.jp去年、映画「風のマジム」を見た時に、阪本順治監督の映画「半世界」(稲垣吾郎さん主演)の中で見た木漏れ日が恋しくなった。そして、映画を見終えてふと壁を見ると阪本監督の最新作のポスターが目
まずはこのダンディな男性の写真をご覧いただきたい。「佐藤浩市」と答えた人はブブーッ、不正解。ん?いや、そうでもないか、下の写真の赤ん坊は佐藤浩市なのだから。というわけで、正解は三國連太郎なのだが、若い人たちには「寛一郎のお祖父さん」と言ったほうがわかりやすいかな?「アサヒグラフ」の1961年1月27日号で「“率直すぎた”俳優」として三國連太郎が紹介された。前年、三國はNHK映画賞、ホワイトブロンズ賞、ブルーリボン賞の主演男優賞を受賞。長男も授かり、まさに“我が世の春”を謳歌した時期
東陽一監督が「四季・奈津子」(1980)に続き烏丸せつこを主演に置き撮った作品「情婦マノン」(1948)のオマージュ的なシーンが印象に残るが、そのシーンについても後ほど解説しましょう「マノン」1981年公開/108分/日本(米題:Manon)監督/原案:東陽一製作:前田勝弘企画:多賀祥介原作アベ・プレボー「マノン・レスコー」脚本:東陽一/田中晶子撮影:川上皓市美術:綾部郁郎編集:市原啓子音楽:荒木一郎主題歌:TE
やっと目黒蓮が出てきましたー。「ザ・ロイヤルファミリー」4話ネタバレしてます。ロイヤルホープで有馬記念を目指すと決めた耕造(佐藤浩市)と栗須(妻夫木聡)ホープはなかなか気難しくて騎手が決まりません栗須は弘中(安藤政信)の勧めで、岩手競馬所属の金髪のジョッキー・佐木隆二郎(高杉真宙)に会いに行きますが、断られてしまいます中央と地方では騎手免許が違っていて、まずはそこが大きな壁です。隆二郎は中央競馬学校に通っていたのですが、そこで暴力事件を起こして中退していたのです。
追記しとくがこの詐欺広告は「Asurexoji」というゴミサイトに誘導させる典型的ペテンアナログ型手法さらに面白いのはこの糞広告の中で佐藤浩市はこう発言したんだとさ「私ももかつては多くの日本人と同じように貧乏だったのです。たしかに1つの収入源だけで生活していれば絶対億万長者にはなれませんでした。私はただ運が良かっただけだと言われるたびに失笑してしまいます。なぜなら、今はソファーに座ったままでも金持ちになれる手段を文字通りインターネットが与えてくれているのですから。Asurexojiのプラッ
続けて最優秀助演男優賞です。こちらはノミネート5作品6名です。「シナントロープ」染谷将太「じゃあ、あんたが作ってみろよ」前原瑞樹青木柚「フェイクマミー」笠松将「ザ・ロイヤルファミリー」佐藤浩市「ぼくたちん家」手越祐也ますは、染谷将太「シナントロープ」選考対象ではありませんが「べらぼう」での喜多川歌麿役は素晴らしかったですね。蔦重への切ない思いをヒリヒリした演技で見せて圧巻でした。こちらでは出番は少なかったですが、折田という怪物的なヒールを彼ならではのニヤニヤ脱力
「ちるらん」ですが、まずは前編だけを見終えました。山田裕貴が土方歳三、鈴木伸之が近藤勇を演じ、前編では、まだ何者でもない彼らが、上洛して、綾野剛扮する芹沢鴨と出会うまでが描かれました。中村蒼、杉野遥亮、細田佳央太、藤原季節、中島健人、上杉柊平、金子ノブアキなど、まあ、いわゆるイケメンが、次から次へと登場いたします。殺陣は、「るろうに剣心」あたりから始まった、ハイスパートなもので、もはやダンスみたいなものです。私は、かつてのチャンバラを見ておりますから、このてのアクションは、あまり得意ではあ
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます会津若松への旅のために『八重の桜』を何度も、何度も、何度も、反芻していたので、自称[綾野剛(病対応のため敬称なし)]の病でありながら1ヵ月以上ぶりの新たな[綾野剛]作品となりました『八重の桜」『『八重の桜』を【綾野剛さん推し目線】で語る✨』今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってあり
横浜市消防局の指令課の内情を描いたドラマ。(いきなり脱線するが、このドラマ、月9でおなじみの、エステーやメナードのCMに親しんでいたけれど、それが途中からまったく流れなくなり、フジテレビが出資した映画と番組のCMだけになった。途中からスポンサーがみな降りてしまったのだ。かつて視聴率で無敵を誇ったフジテレビがだ。あの月9がこれだ。ここにTV局の栄枯盛衰を感じた。脱線終わり)。このドラマ、指令課のブース内の指令管制員と電話の声とのやり取りは真に迫っていて、感動的なのだが、一旦ブースを出ると