ブログ記事8,803件
こんにちはマル子ですブログで茨木高校の説明会は先着順ですぐに枠が埋まると知って、予約開始時間にタイマーをかけて申込みしました!説明会の服装について中学生は基本制服で一部私服もいると事前にブログで下調べしていて制服は暑いけど私服短パンで行くわけにいかないので白ポロシャツとグレーパンツ(両方GUで調達)のなんちゃって制服で行きました。夏の説明会はコレが正解なんじゃないかと。天高はThe私服の人もチラホラ見ましたが、茨高はほぼ制服だったと思います。入り口で保護者と中学生は分かれて、保
皆さん、こんにちは〜(´・Д・)」ヴェネツィアの9月は既に始まったHOMOFABERのビエンナーレや来週の日曜日に開催されるレガッタ・ストーリコそして12日から開催されるグラス・ウィークなどなどイヴェント満載🥂で、alex夫婦が出来る時に参加している地域のチャリティー・ディナー。いつも友達に頼んで予約しているのだけれどその友達から予約に関しての返信がなく一般予約(電話)からでしか予約出来ないのか?
川辺の秋祭川辺八幡神社大阪市平野区九月中旬大阪市の南東部大和川沿いにある川辺八幡神社創建は不詳石清水八幡宮から御分霊を勧請され当時は社殿は広壮だったそうですが元禄十六年大和川付け替え工事により大半が川底になったと神社明細にかいてありました面白いのは宵宮に行われる足洗い神事布団太鼓神輿が夕刻に川に入る本宮渡御のみそぎ?なのかその後打つ上げられる花火は川辺一町で上げられるのは大阪では珍しくこの祭りにかける川辺町民の心意気が感じられる広く広告するわけでも
夏の終わりが近づいてくると、少しずつ秋の気配を感じるようになりますね。そんな季節に、一度訪れてみたいお祭りがあります。富山県富山市八尾町で毎年9月に開催される「越中八尾おわら風の盆」です。ぼんぼりの淡い灯りに照らされた坂の町を、編み笠を深くかぶった踊り手が静かに進んでいく。三味線や胡弓の音色が、夜の町にゆっくりと流れていく。そんな光景が印象的なお祭りです。派手に盛り上がるお祭りとは少し違って、静かで、しっとりとした美しさがあるお祭り。写真を見ているだけでも、その独特の雰
夏の終わりから秋へと季節が変わろうとする頃、富山県富山市八尾町で「おわら風の盆」が開催されます。毎年9月1日から3日まで行われるこの祭りは、全国から多くの人が訪れる伝統行事。「日本一美しい祭り」と表現されることもありますが、その魅力は、華やかさや迫力だけではありません。坂の町に灯るぼんぼり、古い町並み、編み笠をかぶった踊り手、そしてどこか寂しさを感じさせる胡弓の音色。そのすべてが重なったとき、独特の美しい世界が生まれます。300年以上続く「おわら風の盆」おわら風の盆の歴史は古く、起源
少し前のこと。私たちが暮らす地域でエイサーがありました。7年ぶり!コロナで途絶えて以来です。福ちゃんの悲願でもあった西銘エイサーの復活です!話し合いが始まったのは1年前。本当に長くて地道な時間の積み重ねです。地域の方々の努力や想い、賛同してくれた方々の応援あっての本番。馬牧場からはスタッフしんし、研修生このみん、まなみんも参加して、みんな長い練習期間を経てここまでやって来ました。福ちゃん。しんし。さくら。このみん。まなみん。みんな本当によく頑張ったねー!素晴らしい夏
皆様こんにちは、macknです。最近、山か盆踊りの記事ばかりですが、ちゃんとその間に会社にも行ってます……(笑)。今回は、第79回築地本願寺納涼盆踊り大会の最終日に参加してまいりました。東京にはたくさんの盆踊り大会があります。この時期下手したら平日ですら複数重なるくらいです。築地はすごく混雑すると聞いていたのでどうかな~と思っていたのいたのですが、この日はたまたまなのか例年よりは空いている日にあたったようです。実際に参加してみると想像以上に歴史を感じて、なんだか数日たっても心地
今日は9月1日。暦には二百十日と書いてるものもあるだろう。実は二百十日は「厄日」なのである。農家の三大厄日は「八朔」「二百十日」(立春から210日目)、「二百二十日」(立春から220日目)になっている。「八朔」は八月朔日(はちがつさくじつ(ついたち))の略。朔日(さくじつ)は1日という意味で、朔(さく)は一般的に「新月」のことをいい、旧暦では、新月の日を月初めとしていた。1日を「月立ち(つきたち)」と呼び、「つきたち」が転じて「ついたち」というようになり、「朔日」も「ついたち」という読み