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第11講お疲れさまでした。いよいよ次回が1学期最終講です。サテライン受講,お疲れさまでした。今週から来週にかけての1週間は“夏に1学期のことを多く残すことがないように”過ごしていければよいでしょう。演習問題の解き直しにやり残しはないかなど,確認しながら過ごしていただければOKです。次回更新は夏期学習ガイドになります。一斉に更新がかかる予定です。夏期講習と自習の相乗効果を考えた最適プランの一つを掲出できると思います。参考にしていただければ幸いです。(標準化学1集)演習問題21で扱った沸点上昇
代ゼミ・第1回東大入試プレ(7月受験)と駿台・第1回東大実戦模試(8月受験)の結果。う、う〜ん。という感じでした。(どんな感じ?笑)成績表を公表することも考えましたが、三女に内緒でブログを書いているので、プライバシーの問題もあり「今は」辞めておきます。受験後に三女にカミングアウトして、許可が出れば公表するかも…です。結論から言うと、どちらも崖っぷちではありますが、比較することで見えてきたことがあったので、感じたことを書いていきます。まず、大前提として、
去年娘は河合のオープン模試を受けました。申し込みは9月から始まっていて、学校経由で申し込みをすると2000円ほど割安で受けられるため、そのつもりでいました。学校からお知らせをもらってきたのですが、近所の河合塾の校舎で受けられると思っていたら無理で、決められた場所(某大学)が指定されていて、そこ以外では受けられませんでした。念のために河合塾にも電話して聞いてみたのですが、やはり学校経由の申し込みの場合は、その指定された会場でないと受けられないようです。学校申し込みは一般申し込みの開始日
こんにちは今回は駿台模試に続いて、代ゼミの慶大プレの結果を公開します。色々ツッコミたいところがある模試だったので、それについても話せたらなと思います。↓成績総合順位は経済学部A方式受験者の中で3位でした。まずは結果について。英語ゲーです。配点の半分を占める英語で大きく差が開きます。この慶大プレに関しては、大門1と2が全学部共通、3が経済学部独自の長文問題、4が英作文です。3、4は慶應経済の問題そっくりです。慶大プレを受けて感じたツッコミポイントが2
「今、頑張れないヤツは、一生頑張れない。」これは、私が代ゼミで教わった吉野敬介先生の言葉です。少し厳しく聞こえるかもしれません。しかし、勉強を教えていると、この言葉の意味を実感することがあります。「テスト前になったら頑張る。」「受験生になったら頑張る。」「夏休みになったら頑張る。」そう言っているうちに、時間だけが過ぎてしまう生徒を何人も見てきました。反対に、今やるべきことをコツコツ積み重ねている生徒は、必ず成長します。受験勉強に近道はありません。だからACTでは、「今」を大切
夏期期間おおよそ7週間において,その期間で一番効果がある方法は,人によって違うと思います。この記事では,ベストの夏期期間が過ごせるよう,プランの一例を作成しました。参考にしていただき,充実した夏期期間をお過ごしいただけることを願っております。各校舎およびサテラインで夏期講習会の時期設定は異なると思います。ご自身のプラン策定のサポートになれば幸いです。(夏期講習受講期間の直前)夏期講習の演習問題の予習を進めていきましょう。藤原の化学『気体と平衡編・滴定と電気編・有機編』には予習問題も掲載され