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こんにちは今回は駿台模試に続いて、代ゼミの慶大プレの結果を公開します。色々ツッコミたいところがある模試だったので、それについても話せたらなと思います。↓成績総合順位は経済学部A方式受験者の中で3位でした。まずは結果について。英語ゲーです。配点の半分を占める英語で大きく差が開きます。この慶大プレに関しては、大門1と2が全学部共通、3が経済学部独自の長文問題、4が英作文です。3、4は慶應経済の問題そっくりです。慶大プレを受けて感じたツッコミポイントが2
青チャートや標準問題精講などは大手出版社から自信をもって出版されているもので,内容的にもまず誤りはありませんし,多くの先輩たちが使ってきた実績というのがあります.本屋さんに行くと参考書の大手である旺文社学研数研出版東京書籍啓林館文英堂東京出版(数学専門)などだけでなく,参考書分野ではあまり知られていない出版社のものもたくさんありますよね.高校生の皆さんの中にはアンチチャートとかアンチ東京出版なんていう人も結構いて,「先生,みんなが知らない名著はないの」と聞かれる
代ゼミ・第1回東大入試プレ(7月受験)と駿台・第1回東大実戦模試(8月受験)の結果。う、う〜ん。という感じでした。(どんな感じ?笑)成績表を公表することも考えましたが、三女に内緒でブログを書いているので、プライバシーの問題もあり「今は」辞めておきます。受験後に三女にカミングアウトして、許可が出れば公表するかも…です。結論から言うと、どちらも崖っぷちではありますが、比較することで見えてきたことがあったので、感じたことを書いていきます。まず、大前提として、