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【NO338|修身教授録シリーズ第2回】こんにちは。けんいちです。この人から、もっと学びたい」と感じたことはありますか。仕事や地域活動、学びの場などで、多くの人と出会います。知識が豊富な人。話が上手な人。社会で活躍している人。そうした人から学べることは、たくさんあります。しかし、その一方で、持っている知識や技術以上に、「この人から、もっと学びたい」「自分も、この人のようになりたい」と感じる相手に出会うことがあります。なぜ、そのように感じるのでしょうか
今日、涙が止まらなかった。午後、妻と子供は出かけて、そのまま映画を見て帰ると言っていた。帰りはたぶん7時頃だろう。私は自宅で仕事の確認をしたり、資格の勉強をして過ごしていた。ふと時計を見たときに、「あ、夕飯どうしよう」と思った。普段、夕飯は基本的に妻が作っている。だけど、こういう時に何も用意していないと、だいたいこう言われる。「夕飯ひとつもまともに作れないのかよ。ほんと何もできないクソだな。逆に何ができるんだよ?」これは、よくある「夫が妻に言う暴言」の話ではない。逆だ。妻が夫に言う言葉
こんにちは。横山社会保険労務士事務所の横山勝です。みなさんの職場で、社員のデスクに置かれたスマホ、ついチラッと目に入ったことはありませんか?実は、このスマホの置き方や使い方から、仕事の進め方や習慣の「傾向」が見えてくることがあります。もちろん、あくまで傾向ですので、「この置き方だからこうだ」と決めつけるわけではありません。ただ、ちょっと意識して観察してみると、チームの雰囲気や仕事の流れを理解するヒントになることもあるんです。1️⃣デスクの中心にスマホが置かれている人
こんにちは!今回ブログを担当するYです。私は気になる本を見つけると、とりあえず購入して積んでおき、時間ができたときに読むことがよくあります。いわゆる「積読(つんどく)」です。現在もジャンルを問わず数冊の本を積んでいますが、その中から最近読んで参考になった一冊をご紹介したいと思います。今回ご紹介するのは、東洋経済新報社の『たたき台の教科書頭の良さに頼らず一流の仕事をする技術』です。本書では、「たたき台」を活用した仕事の進め方について解説されています。特に印象に残ったのは、
人生を変える力は、あなたの中にある。それは、習慣で育てられる。おはようございます。習慣化コンサルタントの古川武士です。今日は、習慣化の学校の卒業生である久米靖さんの声をお届けします。2018年に1年間、習慣化の学校に参加された久米さんは、その後、会社員から俳優業へと転身されました。「なんとなく日々に行き詰まりを感じている」「特に不満はないけれど、このままでいいのか」――そんな風にモヤモヤを抱えている方に、久米さんの変化の軌跡をぜひ知っていただきたいと思