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自分の無意識の行動って魂の求めている、感じていることだと思います。福岡に引っ越してきて、仕事のない日はノーメイクでいて近所にお買い物やお散歩に行くときもそのままでいる自分に気づいたんです。1年半住んだ京都ではノーメイクで外出するなんて数える程度。だから、自分で自分にビックリしたんです、わたし、めちゃくちゃリラックスしているんだなって。住んでいる場所や土地のエネルギーにとても人は影響を受けます。それは無意識の行動にも表れる。ノーメイク、つまり素の自
<『葬送のフリーレン』第18話「不死の軍勢」より>アウラ「・・・驚いたわ。私の掛けた魔法が解除されている。こんなことは初めてだわ。これほどの強力な解除魔法、魔力の消費も相当なものになるはず。どうしてこんな回りくどいことをするの?前に戦ったときは派手に吹き飛ばしていたじゃない」フリーレン「後でヒンメルに怒られたんだよ」アウラ「なら、益々(ますます)こんなことをする必要ないでしょ?」フリーレン「どうして?」アウラ「ヒンメルはもういないじゃない。」フリーレン「!・・・そうか。よかった。・
仏陀の目的は、魂の救済である。要するに、それは解脱であるしかし、日本の寺院において解脱という概念を正面から説いているのは、日蓮門下だけである。実は、悪魔にとってこれほど迷惑なことはない。なぜなら、悪魔の本当の目的は魂を解脱させないことだからである。魂は、地球にいる限り悪魔の支配下に置かれる。そこに真の自由は無い。悪魔は、人間に解脱という発想を決して持たせたくないのである。そのために用意されたのが、スピリチュアルや自己啓発であり、解脱の代わりに「次元上昇」とい
新年明けましておめでとうございます🎍今年もよろしくお願いします。2026年1回目の「クラシック名盤ヒストリア」の投稿は、藤岡幸夫&東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団による伊福部昭の交響頌偈「釈迦」、貴志康一の交響曲「仏陀」です。こちらは発売と同時に話題となった代物で、待望のライヴCD化となりました。まさに新年を迎えた際に取り上げる名盤としてふさわしい演奏であることは間違いないでしょう。「藤岡幸夫指揮/東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団」伊福部昭作曲:交響頌偈「釋迦」貴志康一作曲
昨日のブログには、優しいコメントありがとうございます😭😭😭😭😭😭抜けるモードが止まらない|さとりんのお気楽な日々2ameblo.jpコメントしづらい内容にコメントするのって、ほんとに勇気がいると思います。なんてコメントしていいか分からないし、逆に傷つけて嫌われたくないし。。。スルーの方がほとんど。それでも勇気を出して、私の気持ちに寄り添ってくださるコメントを残してくださる方は、本当に優しい方だと思っています😌皆さんの優しい気持ち、届いておりますよ♡