ブログ記事11,130件
みなさんお久しぶりです2022年8月に大腸憩室炎でS状結腸切除手術をしたたねです桜咲く過ごしやすい季節になりましたがみなさんお元気でお過ごしでしょうか❓私は先月で術後2年7ヶ月経ちました〜術後から今までの経過報告この2年7ヶ月の間でお腹の違和感を感じる事は2〜3回ありましたが決定的な憩室炎は発症しておりません✨お腹の違和感を感じた時は憩室炎の基本であるしばらく固形物を控えてスポーツドリンクやパウチゼリーで様子をみて、徐々に消化の良いものをとっていく生活をしてい
いつも通り、午前中に排便コントロールをして済ませましたが、夕飯のほぼ終わりごろにお腹がグッグッと動きました。この日は、旦那さんが友人と飲み会だったので娘と2人きり。女同士で焼うどん、エビ餃子で1杯飲んでました(笑)そんな夕飯に………。トイレに行って、少しは出ますが時間がかかりそうな感じがありました。そんな時………そのままトイレで済ませるのが正解でしょうね💦私は、娘と話がしたかったので安心パンツでテーブルに戻りました。何回も行けばいいや!ただ、娘の前でお漏ら
ブログを見てくださりありがとうございます2019年11月、48歳の時子宮体ガン(ステージ1b)で子宮と卵巣を全摘しました。リンパ節の転移もなく、再発の可能性は限りなく低いと言われていたにもかかわらず4年8ヶ月後、再発の宣告→その後、原発不明がんに→最終決定は再発がんへ💦→抗がん剤治療が効かず手術ができないほどの巨大腫瘍のため病院から今後の治療は出来ないと見放される→奇跡的に手術をしてくれる医師に出会い無事、腫瘍摘出成功治療と回復の日々
さて、ここまでくれば、結構自由に歩き回れるまで快復してきました。入院当初の絶望的な感じから、元気も戻り、食欲も戻りました。シャワーも浴びてよいそうなので、12日目から、入りました。ようやく、お腹の傷をじっくり見る機会が出来たがなかなかグロい。ドレーン管が刺さっていた個所は穴の状態なのでまあ大丈夫ですが、へそあたりは切っている状態でした。大丈夫かなと思いつつ、シャワーを浴びることに。体は毎日拭いていたが、やはり気持ちいい。よく考えれば、2週間ぶりです。2週間分の体の汚れが落
何からお詫びすれば良いやらまず1月12日から始まる…下腹部痛座るったり歩くと下腹が気持ち悪い37.2までの微熱1月12日〜13日安静にするも改善なく…(13日には休診させて頂きました)1月14日〜16日内科受診診断急性胃腸炎WBC11,500/µL(1/14:17,200→1/15:14,200→1/16:11,500)CRP11.5mg/dL(1/14:17.0→1/15:15.7→1/16:11.5)下がってきてるが…まだ、め
最近書いたブログではなく、いいねをいただくとその時にいろいろと検索されていたんだなと感じます。私のブログの場合は便潜血川崎→柏などだったので、自然と直腸(大腸)がんと告知された方が読んでくださったのかなあと思いました。私も告知された時は1日中、検索していましたし………。不安だったことが思い出されます。便潜血を健診で指摘されて半年たってから大腸カメラを受けましたが、その時には3年くらい前からがんはできていたと思うと言われたし、どれだけ慎重にしていてもがんになって
ここしばらく、夫の部屋から夫のにおいがします。おじさんの部屋で彼のものがあるわけですから当たり前なんですが、強く感じるのです。おそらく夫の会社のお香典問題や義母との遺産分割協議の大詰めを聞きつけて様子を見に来ているのではないか?と勝手に思っています。夫のにおいを感じ始めた時期とほぼ同時に、むすめが夫が使っていた寝具をベッドにして眠る日が再開しました。以前は夫のベッドの横にこうして作って置いた猫ベッドでよく寝ていましたが、夫が旅立ってから全然使わなくなっていたのです。それが最
このブログとのご縁に感謝します🐞✨🌈先日、術後5年の検査結果を聞きに行ってきました‼️行った検査はこちら👇血液検査、造影CT、内視鏡検査結果は、異常なしでした🤗❣️5年無事にクリアしました🤗❣️寛解です🎉🎉🎉わたしは、2020年7月に直腸がんの手術を受け、ステージⅢb、リンパに5個転移、一時的に人工肛門(約4ヶ月半)、ゼロックス療法を8クール受けました。先生より、「5年無事に経ちましたが、抗がん剤をやった方は、寛解後に再発される方が増えてきていて、98%大丈夫だと思いますが、1
こんにちは入院7日目いよいよ今日手術昨夜は想像通り眠れず。寝付いたのは2時すぎだと思う6時に起床(看護師の入室で目覚める)朝のリウマチの薬だけ飲んでその時点でお水を飲むのも終了さて、何時に呼ばれるのだろうかとそれだけで過ごすのみもういっくんは9時に来ていて病室には入れないので病棟のエレベータホールの待機場所にいる。落ち着かないんだろうなって思うと本当に申し訳ないでもどんな人でもどんな手術でも行く前に身内には
このブログとのご縁に感謝します🐞✨🌈みなさまは、排便障害、という言葉、聞いたことがありますか⁉️これは、見た目全くわからず、全然外からは見えないですが、実は、大きな障害です‼️特に直腸がんなどで直腸をとってしまうと、便を一時的にためるストッパーがないため、するすると、便が頻回に出ることになります。これが、排便障害‼️いつ、この時間帯がくるかわかりません‼️突然トイレを利用することになり、ヘルプマークをつけて、バリアフリートイレ🚽を利用させてもらうことも。わたしは、2020年に直腸がんの
『ストーマ閉鎖後158日目排便障害と風邪』排便障害と風邪昨日から、どうも様子がおかしい。喉がイガイガ、少し腫れている感じ。痰もからむ。「あ、これ風邪の入り口だな」長年の経験でわかります。体温計を出す…ameblo.jp予想通り発熱。昼12時ごろ、体がじわっと熱い。測ってみると37℃。……微妙。高いのか?いや、気のせいレベルか?とりあえず布団へ直行。「考えるな、寝ろ。」を合言葉に、寝ました。すると17時ごろ――解熱。え?はやくない?あの発熱、なんだったんでしょう。
5年前の今日、直腸がんのロボット支援下腔鏡手術を受けた。そこから始まった絶望の日々・・・『つらい…』やっとスマホ見れるようになりました。いま身体にはストーマができていて、尿管、肛門、お腹に管が入り、ずっと点滴してます。とりあえず生きてます。痛い…ameblo.jpまずはイレウス・・・『こんなことが起こるとは…』普通ならもう回復に向っていることでしょうが…手術4日後、流動食がはじまってすぐイレウス発症しました。すごい吐き気、嘔吐、腹痛に襲われました。それからは鼻から管…ameblo
ブログを見てくださりありがとうございます2019年11月、48歳の時子宮体ガン(ステージ1b)で子宮と卵巣を全摘しました。リンパ節の転移もなく、再発の可能性は限りなく低いと言われていたにもかかわらず4年8ヶ月後、再発の宣告→その後、原発不明がんに→最終決定は再発がんへ💦→抗がん剤治療が効かず手術ができないほどの巨大腫瘍のため病院から今後の治療は出来ないと見放される→奇跡的に手術をしてくれる医師に出会い無事、腫瘍摘出成功→腫瘍の細胞を調べた
排便障害と風邪昨日から、どうも様子がおかしい。喉がイガイガ、少し腫れている感じ。痰もからむ。「あ、これ風邪の入り口だな」長年の経験でわかります。体温計を出すまでもない、“なんとなく不穏”なあの感じ。昨日は華金。本来ならサウナ活動ことサ活⇨お刺身晩酌という、私にとっての“金曜ゴールデンコース”を決める予定でした。しかし。さすがに今回は自制。大人ですから。分別のある40代ですから。サウナも晩酌も封印し、潔く休肝日。23時には布団へ。「今日はしっかり寝て治すぞ」と
私は、2024年5月8日に、前立腺がんで、PSAは「132」、がんが「精嚢と膀胱へ浸潤」でTNM分類が「T4NOMO」、ステージ「3」、グリソンスコアGS「5+5で10(満点)」すべての結果がでました。また、5月8日からホルモン療法(内分泌療法)を、「リュープリン」(LH-RHアゴニスト薬)とビカルタミドで開始しています。その後、GSの陽性率12/12本で、5+5が10本、5+4が2本と判明。11月8日より、放射線治療(IMRT)を開始し、20回60グレイが12月6日に終了。2025年1月10日
沢山の皆さんにフォロー頂き有り難うございます。また、いつもイイネ、コメント有り難うございます。今週火曜水曜、入院白内障手術をした。実は、先週熊本旅行中からお腹が張って大きく腫れていた。私は、「腹水による腫れ」と思い、今回が最後の旅行と覚悟してた。火曜日入院し白内障の手術を行い、水曜日に退院したのですが、異常な腹部の腫れを急遽診査していただいた。緊急で造影CTを行い、「がんにより大腸が閉塞して大きく腫れて、いつ破裂してもおかしくない」と肝胆膵外科と大腸肛門科の先生
9月29日(月)ストーマ閉鎖174日目夜中は下痢止めが効いたのか起きずに眠る事が出来た昨日、落ちてしまったけど今朝はメンタルは復活している模様。※皆さんからのコメントやメッセージに励まされましたありがとうございます朝もちょっと際どい排便事情を感じながら出社して、道中苦しい波が来たけれども、我慢してなんとか会社に着く事が出来た着くなりお手洗いへダッシュ今日はアポイント2件。最近外出が増えているのでなかなか事務作業が追い付かないギリギリまで社内で仕事をさばき、途中
人工肛門になってから、オシャレを諦めていました。オストメイトになってからの洋服は、ダボッとしたワンピースかジャンパースカートの二択しかありませんでした。元職場は、制服かスーツの人が多かったので、制服に近い白のブラウスと黒のジャンパースカートをいつも着ていました。でも会社を辞めたので、もう制服にこだわることはありません。札幌から長崎へ転居するときに、持っていた洋服を全て処分したこともあり、新しく買った洋服もダボッとしたワンピースかジャンパースカートばかり。おしゃれとは程遠い服でした。今
排便障害と家族旅行昨年は、旅行に行けませんでした。というか、行ける状態ではありませんでした。年末の帰省も断念。「今年は無理かも…」が口癖だった半年間。体調の都合で、家族にはかなり我慢をさせてしまいました。行きたい気持ちはある。でも、・長距離移動・知らない土地・トイレ事情が読めないこの三点セットが、当時の私にはあまりにも高すぎるハードル。そんな一年を経て、今年。今年は、旅行に行きます。勢いではありません。家族会議を開き、真剣に話し合いました。その結果、「行ける時に
人工肛門生活だった中井美穂「外から見てわからない障害にも目を向けて」12年後に公表した理由と決断に至った「大きな存在」2002年に腹膜炎の手術をしたことでその後1年間、人工肛門で仕事をしていたフリーアナウンサーの中井美穂さん。当時のことを公表したのはそれから12年後のことでした。なぜこの段階で──。(全3回中の1回)■結婚を機に婦人科を受診したら子宮筋腫が──多発性子宮筋腫と診断されたことがあったと伺いました。発覚の経緯について教えてください。中井さん:1995年に結婚して、子ども
結局、昨日のブログで手術後の5年ぬうち1年分しか書けませんでした。まあその後は幸いあまり変わったことがなかったですが残り4年分追記しときます。2022年4月に仕事に復帰しました。『久しぶりの仕事・・・』昨日は、1年と3ヶ月振り?!に出勤しました!自分の中では手術後3ヶ月くらいで職場復帰できると思ってましたが、癌はそんな甘くなかった・・・術後のイレウスに始…ameblo.jp恐怖の3ヶ月に一度の尿管ステント交換・・・『泌尿器科恐怖の尿管ステント交換・・・』3か月(12週)に
昨日もストーマ脱出があり、夫は少し気になっている様子でした。夫は2つ穴のある双孔式(ループ式)ストーマの為、術後の合併症としての脱出がしやすいようです。パウチ交換前のシャワー後で綺麗なので写真載せますね。苦手な方はスルーしてください。これが術後の7月末くらいの写真です。もともとストーマのサイズとしては大きめでした。これが昨日。穴と穴の間の真ん中あたりがたるんでいるというか伸びているというか。脱出というか伸びてる?でも血色いいですよね。パウチとの相性は良くてス
✰このブログのファンの方にお勧めです✰0.仕事を見直したい方はこちらお仕事の見直したい方はこちら1.さまざまな疾患を一括で調べたい方はこちら丸わかり疾患情報300以上2.看護学生の実習調べ学習に特化したい方はこちら看護学生実習調べ学習記事一覧3.看護計画や関連図、看護診断まで調べたい方はこちら『看護計画と関連図、看護診断の一覧4.疾患のことを会話形式で読みたい方はこちら会話形式の疾患事例一覧5.終了試験の再試験を無くしたかったらこちらAI版看護学生
退院して1週間経ったあたりから肌に密着しているパウチのシール部分が浮いて隙間ができ、その隙間からたまに便が漏れるようになりましたシールに密着している肌が少しずつシールかぶれを起こし、くっつきが悪くなったのが原因でした。「うわっ」の、突然の声とともに最初はたまに漏れてたものが、外出時も寝ている最中も、そして深夜と時間を問わず漏れ出すようにその度に交換作業と洗濯が必須となり、なんとか打開策はないかと肌の炎症をおさえるように優しく拭いたり、綺麗に洗ったりストーマ外来
きょうは1月15日、モック曜日。ここ博多の天気は、だいたい晴れ。宝くじをやっている銀行が、年末ジャンボ宝くじの7億円の当選売り場を発表。全国で17本(売り場14本、ネット3本)。うち、福岡県で、ナント、3本出たそうです(福岡市2本、その他の都市1本)。メトロポリタン・シティの東京は、全国から来た人が買い求め、たくさん売れるでしょうけれども、2本にとどまり、福岡県は、東京よりも1本多かった。よく、他県の方が、仕事・旅行のついでに買い求める福
*******************私は2024年5月8日に、前立腺がんで、PSAは「132」、「精嚢と膀胱へ浸潤」でTNM分類が「T4NOMO」、ステージ「3」、グリソンスコアが10(満点)とわかりました。5月8日からホルモン療法(内分泌療法)を、「リュープリン」(LH-RHアゴニスト薬)とビカルタミドで開始し、11月8日より放射線治療(IMRT)で20回60グレイで12月6日に終了。2025年1月10日に直腸を放射線から守るハイドロゲルスペーサーが直腸に孔(あな)を開け(原因不明)、スト
体調が少しずつ戻ってきました。正確に言うと「腸環境が整備されてきた」と「ロペラミド」という二大巨頭のおかげで、飲み会に“参加する”という選択肢が復活してきました。酒量はきっちり制限。ビール+焼酎2杯まで。それ以降は潔くウーロン茶。ここで欲を出すと、後日トイレで人生を反省することになります。そんな中迎えた2月。部下の異動、客先幹部の異動、昨年は体調を理由に断った懇親会…。気づけば予定表に並ぶ「飲み会」の文字。数えてみたら、8件。やりすぎや「いやいや、そんなに飲める体じゃないだ
今日は禁煙の話。私、10◯歳から喫煙を開始し、気づけば約30年。人生の3分の2くらい、タバコと一緒に生きてきました。朝起きて一服。仕事の合間に一服。飲めば当然一服。もはや「呼吸のオプション」みたいな存在でした。そんな私が、2024年の年末から禁煙を開始。そして気づけば、禁煙ちょうど1年が経過しました。禁煙を始めた理由吸える場所が、どんどん無くなったから。・喫煙所を探してウロウロ・やっと見つけたら時には長蛇の列・結局吸えずにイライラ・我慢するストレスが増える一方「タバ
昨日の大きな結論としてはスチバーガ終了は確定。まだ3クールしかやってないじゃないかこれは何となく想定通りですので、そんなに驚きませんでした。尿管ステントを樹脂から金属製に交換した理由からして当たり前なので。昨日の夜20時前、やっと主治医から電話が入りました。(その前に夫からも電話があり、多少は状況は聞いていました)7日目の情報少ない問題の記事。『緊急入院7日目こんなに情報ないとかある?』昨日、夫にLINE出して様子を聞いたのに既読スルーなんですよ。で、とうとう昼過ぎに