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写真は京成バス時代公式側リア·非公式側千葉200か2183日野·ブルーリボンシティハイブリッド(BJG-HU8JMFP)平成22年式(2010)2010年に千葉営業所が導入したブルーリボンシティハイブリッド。同営業所が日野車を導入するのは久しぶりのことだった。2025年現在は貸切兼用車両となっており、特輸などに駆り出されることも多い。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
写真は京成バス時代公式側リア·非公式側千葉200か2370日野·ブルーリボンシティハイブリッド(LJG-HU8JMGP)平成24年式(2012)千葉営業所が2年ぶりに導入したブルーリボンシティハイブリッド。京成バス一のLJG-HU8JMGPはセブンシャトルなどに導入されたが、京成バス一般塗装の車はこの1台のみである。現在は貸切兼用車となっている。youtube·干潟の高速営業所もよろしくお願いします
こんにちは先日、ディズニー旅行で「葛西駅」に近いホテルを利用したことを紹介していました。『【ディズニー旅行にも便利なホテル】「ホテルルミエール葛西」宿泊した感想』こんにちは先日、2025年秋のディズニー旅行にかかった金額について書いておりました。『【2025秋】関西から子連れディズニー3泊4日旅行、総額いくらかか…ameblo.jpこの時、葛西からパークへの交通手段として「シャトル・セブン」というバスを利用したので、そのことについて書いてみます。地元民ではない方に
京成バス新習志野高速営業所所属H402日野セレガ2PG-RU1ASDA京成バスの夜行高速バス“Kスターライナー”の新車が、堂々のデビュー!今夏頃に導入された、京成バスの夜行高速バス“Kスターライナー”の新型車両。つい最近、堂々の運用デビューとなり、そのうちの1台を、先週末の夜の阪急三番街バスターミナルでお目にかかりました。Kスターライナーの特徴といえば、これまでは、車内消灯時の天井にプラネタリウムが映し出されるモノになっていましたが、今回導入された新型車両では、その要素がなくな
公式側リア·非公式側船橋200か87BYD·K82.0(B10A01)令和8年式(2026)京成バス習志野出張所が0801号車と共に2台導入したK8。同社では江戸川営で導入実績があるが、こちらは少し仕様が異なる。車内はフルフラットではなく、ノンステップエリアが前中扉間のみとなっている。奈良交通のK8と同じような構造であるが、オプションか特注かは不明。京成バスとしての営業運行は無く、京成バス千葉セントラル習志野東営へ継承後の4月中旬に運行を開始した。京成バス千葉セントラルの電気バ
京成バス千葉セントラルとして生まれ変わり半年。異例な車の動きもあり、話題の絶えない下半期となった。【車両増減(25/7~25/12)】[印西営業所]増:5275,5276,5277,5325減:5152,5262,5269,53207月に京成バス松戸営業所から2台のLKG代エアロスターが転入した。レインボーバス時代の200番台に続き、3301→5275、3302→5276が付番。このうち5276号車は秋頃に整備の後、デイライトを撤去した姿で運用している。▲移籍直後の姿。5275号
公式側リア·非公式側習志野200か2291三菱ふそう·エアロスター(LKG-MP37FM)平成22年式(2010)京成バス松戸営業所が3302号車として導入。同社では3年ぶりのエアロスター導入となった内の1台。2021年頃に貸切登録となった後、2025年京成バス千葉セントラル印西営業所に移籍した。同営業所の京成カラーエアロスターは、2021年の277号車除籍以来4年ぶりである。僚車の京成バス3301号車も5275号車として転入している。5276は25年11月頃にデイライトが撤去さ
こんにちは。今回は京成の深夜バスの話です。この路線は2025年12月に路線再編で登場した路線です。公式サイトによると、下記のような変化があったようです。旧)深夜急行バス「新橋・有楽町・東京~新浦安・行徳・稲毛線」新)深夜急行バス「新橋・有楽町・東京~新浦安・船橋・津田沼・稲毛線」船橋・津田沼を経由するようになったようですね。時刻表はこちら。ということで?乗ってみました。2026年1月15日の0時過ぎに新橋駅銀座口に到着。新橋駅銀座口のバス停。新橋駅0:28入線0:
東成田駅から第二ターミナルまで連絡バスで移動します。第三ターミナル駐車場に京成バスカラーのエアロバスが。側面に京成表記が無かったので元成田空港交通でしょうか。撮影時間内に来てくれるとよいのですが。東京空港交通品川200か9582(社号555)2TG-RU1ASDA200か32112TG-RU1ASDA品川200か95182TG-MS06GP(スーパーキャビン仕様)品川230あ95742TG-MS06GP(リフト付き)関東自動車宇都宮200か1195
公式側リア·非公式側習志野200か2276日野·ブルーリボンⅡ(PKG-KV234L2)平成20年式(2008)長沼営業所が導入した、京成バスでは7台しか導入されていないワンステL尺KV。2025年1月にちばレインボーバスへ移籍した。23年度より増えた特定輸送対応で移籍していた315が不具合で除籍され、その代替として運用されている。25年4月、京成バス千葉セントラルに継承された。京成バスN536[長沼](千葉200か1980)→ちばレインボーバス526[船尾](習志野200
今回は、先代いすゞエルガ(ノンステップ車)のうち、4500番台の車両(旧・C500番台)を掲載します。4519(旧・C519)(千葉230い519)形式:PKG-LV234L2撮影場所:稲毛駅前4520(旧・C520)(千葉230い520)形式:PKG-LV234L2撮影場所:稲毛駅前4519号車は京成バス市川営業所、4520号車は京成バス千葉営業所からの移籍車です。京成時代の車番は4519が「2263」(習志野200か986)、4
管理人は「エレキバス」、つまり「電気バス」には港区コミュニティバスの小型車には乗ったことがあり、地元の東急バスのそれ(大型路線車)も何度か見かけていますが、実際に乗車したことは今までありません。今回、京成バスの大型路線車の「電気バス」に初めて乗車してきましたので、そのインプレッションを。まずは外観から。正面とリアの写真を2点ノーキャプションで。リアの「ELECTRICBUS」のロゴが目立ちます。車内はこんな感じ。一般的なノンステ車という感じ写真では分かり
写真は京成バス時代公式側リア·非公式側習志野200か2287三菱ふそう·エアロバス(PJ-MS86JP)平成19年式(2007)2007年に京成バス千葉営業所が5363号車として導入。2020年に習志野出張所へ移籍、貸切車の0303号車へ改番された。2024年夏頃にN303号車として長沼営業所へ移籍。乗合貸切兼用の予備車として運用された。翌年5月に新習志野高速営業所に移籍。乗合登録で様々な路線に充当したが、7月をもって運用終了。現在は再度長沼に移籍し、N603号車が付番されてい