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前回の続き。ロングレンジでガードを下げるボクサーは珍しくないが、接近戦では余程の力量差がない限りガードを上げたディフェンス技術を使う。ノーガードで打ち合うと………最近では磯谷大心VS加藤大河2の様な当たった者勝ちの試合になる。見ていて面白いが………怖い。接近戦~中距離で使うディフェンス技術はガード、ウィービング、ダッキングの3つが一般的。ダッキングならともかく、最近はコンビネーションが速くて避けられないのかガードの比率が高くなっている様に思う。ガードは万能ではない。ガードの上からでも
日本拳闘界悲願世界ウェルター級王者誕生ならずで世界王座挑戦6連敗となった。1988年~90年当時の暗黒時代(21連続失敗)と背景は違い現在JBC傘下の世界王者は、6名を数え計11王座を有している。基本世界王座は高い頂に有るもので、この連敗も真っ当な形と捉えたいが、6連敗の内、期待の大きかった選手が大半を占め、フェザー、スーパーフェザー、先のウェルターとクラスの壁を感じさせられている所は課題であり、危機感を持ちたい。井上尚弥が火をつけた国内配信バブルだが、提供するコンテンツ
さてと…WBC…日本代表が登場したな…これは…まだ…試合前に書いてるから…結果は…分からないが…今回の…日本代表…油断すると…ヤバいと思ってる…前回に比べて…先発ピッチャーが…揃ってないからな…日本球界の大打者だった…落合さんも…難しい試合が…多くなると言ってたし…さあ…結果は…どうなるんだろうか…さてと…もう…土曜日か…今夜は…アキラの誕生会だ…久しぶりに…メンバーと会えるよな…家に閉じこもってばかりだと…精神的にも良くない…が…こうやって…メンバーと会えたりすると