ブログ記事2,212件
2日、東京ドームで行われた4団体世界スーパーバンタム級タイトルマッチ、井上尚弥vs中谷潤人をメインとする興行「THEDAYやがて、伝説と呼ばれる日。」を大阪から観に行った職場のIさんから、お土産に大会パンフレットをいただきました(あと、試合当日の東京ドームの「空気」も)。ありがとうございます!!ちなみに井岡一翔の熱心なファンであるIさんにとってのメインは、井上拓真とのWBC世界バンタム級タイトルマッチ。しかし、結果は残念ながら判定負けで「あの日はSADDAYでした」とのこと…▲1日、梅
とうとうこの日が来た‼️THEDAYやがて、伝説と呼ばれる日。東京ドームに来ました。なるなるグループ代表、そして吉本興業所属芸人の成瀬社長です🥰井上尚弥vs中谷潤人ボクシングファンは本日は釘付けの日🥊辰吉丈一郎vs薬師寺保栄戦を思い出します。東京ドームで目に焼き付けてきます😳#井上尚弥#中谷潤人#井上拓真#井岡一翔#THEDAY各事業部にて求人募集しています。お気軽にお電話ください。なるなるグループホームページ株式会社太成堂|なるなるグループなるなるグル
井上尚弥vs中谷潤人Lemino東京ドームその2セミセミファイナルWBC世界バンタム級タイトルマッチ12ラウンド井上拓真チャンピオンvs井岡一翔これは誰が見ても一目瞭然こんなに強い井上拓真は始めて見たということは井岡一翔弱すぎるということですスピード、パワー、テクニックすべてに差がありすぎましたまあ37才当然ですね今までお疲れ様でした引退でしょうちなみに私の採点では119-107でしたセミファイナル武居由樹vsワン・デカン武居由樹復帰
東京ドームの試合の盛り上がりが醒めぬ中、中谷潤人選手と井岡一翔選手の眼底骨折がニュースになっている。私も2度、試合で経験がある。1回目は、岡崎裕也戦。ニューヨークの世界前哨戦となった試合。4Rだったか?相手のストレートを貰い眼底骨折。その時は右目がゼリー状になり、見えなくなった。5R右手でガードをし、追撃を防いだ。そして6R。少し見えるようになった。その時に「ここで終わらせないと」と思い連打。レフェリーストップとなり、勝利。試合後のドクターチェックで、更には次の日病院にちゃんと
5月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)2日東京ドーム:東京◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ◇王者井上尚弥(32=大橋:32戦全勝27KO)vs
《本日のDVD観賞》天邪鬼な部分を持っている私は「100年に1人」とか「日本の至宝」などと呼ばれると、どんなものなのか!?と疑いの目を向けて、逆に地味な実力者の方に肩を入れたくなる。デビュー前から「怪物」と呼ばれて、私は横浜に住んでいるので大橋ジムでのスパーリングの噂は聞こえていた‘MONSTER‘井上尚弥選手。正直言えば、ライトフライ級時代は強いけど「怪物」とは思えないなぁ~と思っていたし、田口良一さんの日本王座に挑戦した時は田口さんを応援していた『観戦記563』しかし、1階
5月2日東京ドーム:東京◇WBC世界バンタム級タイトルマッチ◇王者井上拓真(30=大橋:21勝5KO2敗)vs挑戦者4位/元世界4階級制覇王者井岡一翔(36=志成:32勝17KO4敗1分)井上選手は昨年11月、那須川天心(帝拳)選手との決定戦に判定勝ちで王座獲得して以来の初防衛戦、井岡選手は昨年の大晦日、マイケル・オルドスゴイティ(ベネズエラ)とのWBA挑戦者決定戦に4ラウンドKO勝ちして以来となる、日本人初の世界5階級制覇を狙うリング。井
おはようございますきょうは憲法記念日ですよくろですきのうは連休初日、オカメちゃん・りぼんちゃんはお仕事なんでもちろん夕方までゴロゴロだらだら夕方オカメちゃんがお仕事から帰ってきてから飯へ近所のMina波へおばんざい食べながらほっこり1時間ほど飲んで、たこ焼きやまちゃんのミッキーの所へ店内でボクシング見よって約束してましてん行ったら丁度、井岡vs井上の試合が始まる直前でしたみんなでワイワイボクシングを僕は井岡選手に勝って欲しかったです(個人的感想です)で、1試合はさんで世紀の
今年のゴールデンウィークに行われる日本ボクシング史上最大の試合。5.2.2026THEDAYメインは井上尚弥vs.中谷潤人の世界統一スーパーバンタム級タイトルマッチ。32戦32勝(27KO)全勝の4階級制覇王者&2階級4団体統一王者と32戦32勝(24KO)という同じく全勝の3階級制覇王者の今後行われるか分からない日本ボクシング史上最大&最高の〝夢の〟まさに世紀の一戦。本来メインであってもおかしくない試合が第5試合に。セミにすべきビッグマッチですが、井上家の試合をセコンド等を考