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昨年末のサウジアラビア興行メインイベント。説明不要の井上尚弥がアラン・ピカソの挑戦を受ける。いつも井上のリングコールはジミー・レノンJrだがマイケル・バッファーが行うと新鮮に感じる。初回、ピカソはガードを固めて前に出てジャブを上下に打ち分ける。井上はルーズガードで距離を取る。2ラウンド、ピカソのガードの上に強打を浴びせる井上。ただ、いつもの井上より雑に見える。3ラウンド、パンチの重さは圧倒的に井上だが、ほとんどピカソのガードに防がれる。4ラウンド前半、ピカソはほとんど手を出さず井上は
5月2日に予定されている東京ドーム興行。メインは井上尚弥VS中谷潤人の日本拳闘史最大級の対戦。興行規模は間違いなく過去最高。サウジアラビア興行前に大橋会長から「井上尚弥次戦はフェザー級挑戦も」とのフレーズも出たが、何だったのだろう。スパーリングパートナーとしてジムへ招聘したセバスチャン・エルナンデスのスペックを知っていたので中谷の敗北の可能性も踏まえての発言?それともサウジアラビア側からのリクエスト(=多額報酬)?幸いなことに井上、中谷が勝利を収めた為、予定通
《本日のDVD観賞》3月31日の日本ボクシング2024年度年間表彰式で、7年連続8度目の最優秀選手賞を受賞した4団体統一スーパーバンタム級王者の井上尚弥選手。その会場でのマイクで、同じく壇上にいたWBCバンタム級王者の中谷潤人選手に『中谷くん、1年後の東京ドームで日本ボクシングを盛り上げよう』と、噂されていた対戦を呼びかける!中谷選手も『是非、やりましょう』と応えて握手する。井上選手はフェザー級王座栄冠~スーパーバンタム級に戻す。中谷選手は、バンタム級で統一戦~スーパーバンタム級で
昨年末サウジアラビアで行われた井上尚弥&中谷潤人共演。井上は倒せず中谷は拙戦。5月2日東京ドームで相対する究極カードに向け、特に中谷への期待論がクールダウン。また井上尚弥もピカソを倒せずにあろうことか「ピークアウト説」まで・・・。ただ自分の感想は全く違う。まず中谷。バンタム王者まで無双状態。キャリア世界戦10勝(9KO)の中谷がスーパーバンタム級転向初戦で倒せずに自身も「今までなら倒れているパンチを当てたのに」と階級の壁を示唆したが、セバスチャン・エル
2015年の11月からご縁がありガイドヘルパー(障がい者移動支援)と放課後等デイサービス(6歳から18歳の障がいのある児童を対象として放課後や夏休み等長期休業日に生活能力向上のための訓練および社会との交流促進等を継続的に提供する)のお手伝いもさせて頂いているのですが...毎度の積み重ね体感を通じて自身が人生勉強もさせて貰っています♪障がい者さん達の生活する世界がある事そして
井上尚弥の対戦相手が韓国人ボクサーに代わった。韓国人ボクサーが来日して世界戦をするのは男子では池仁珍以来?他に誰かいそうだが思い出せない。新井田豊の防衛戦にいたが………池より前だっけ?池が返上したタイトルをホルヘ・リナレスが決定戦で獲得したので相当前だ。私がボクシングファンになった1980年代。そこから90年代前半までコリアンファイターは日本人ボクサーにとって大きな壁だった。特に世界戦日本人21連敗と言う不名誉な記録を作ってしまったのは張正九、柳明佑の2人のJフライ級グレートに日本人
10月25日のこと何か一部界隈では賑わってる試合が行われたらしい亀田京之介vsカシメロ結果から言うとまさかの亀田京之介の判定勝ち自分はですねぇ……𝖄𝖔𝖚𝕿𝖚𝖇𝖊で〖格闘王〗と言うチャンネルを見るのに最近どハマりしてしまっているここでは亀田ファミリーや亀田一家のいとこ、キョソヌケこと亀田京之介のネタが大きく動画の比重を占めていて面白いんですな(=^▽^=)格闘王にご興味のある方へのリンク先⬇-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテン
時間が経ってしまったので、少し前に配信されていたボクシングの感想をちょこっと。先週末、中谷vs西田による日本人対決の王座統一戦、そして那須川師匠のペチペチ劇場などが放送されていました。ペチペチペチペチ・・🫶🫶前座ではアマ世界選手権優勝者の坪井智也がプロ2戦目で日本人最速タイトル(WBOアジア)を獲得。この前のデビュー戦をケンシロウの前座かで配信された時に見ましたが、特に今回も印象は変わらず。強いんだろうけど、プロのトップと戦ってどうなるのかが未知数なので、もう少し強い相手とやってみないとホ
こんにちは三輪です井上尚弥のファン過ぎて、今回冬休みを利用して、サウジアラビアまで試合観戦に来ました✨相手は無敗のメキシカン、アランピカソ選手。事前予想では井上尚弥のKO勝ち入場もド派手ダンサーもこれくらいの入場で紹介できるようにしたいですね❗️残念ながらKOはできませんでしたが、圧巻の判定勝利🏅世界戦27連勝は、メイウェザー選手を抜いて、ボクシング史上単独最長記録だそうです。記録の上では、モハメドアリ、マイクタイソン、メイウェザーを抜いての記録でこの偉大さが多くの人に伝わってほ
【井上尚弥】「私は間違ったをしてしまった」ピカソが試合から数日後に突如井上に謝罪その理由が…【海外の反応】
一昨日の海外編に続き今日は国内編。●最優秀選手賞👑井上尚弥(四団体Sバンタム級王者)今の御時世に年間4度防衛は立派。●技能賞👑矢吹正道(IBFフライ級級王者)アンヘル・アヤラ、フェリックス・アルバラードを撃破。対戦相手のレベルが高い1年だった。寺地拳四朗や中谷潤人と違い階級の壁を感じなかった。●殊勲賞👑中谷潤人(Sバンタム級世界ランカー)サウジアラビア遠征は大苦戦したが、西田凌佑に勝った事が無かった事にはならない。昨年も書いたが日本ボクシング年間表彰はここまでが三賞とされる。
タイ・バンコクのスクンビット通りソイ13~50にかけて、いくつかのビリヤード場が営業しています。それぞれのお店で、毎日どこかでハウストーナメントが行われていてます。ビリヤード愛好家がバンコクへ来られた時の参考にしていただければと、バンコク・ビリヤードのハウストーナメト情報2025年4月版としてまとめます。内容に変更がある場合もございますので、おおよその参考としていただく程度にして、各店舗への事前お問い合わせ、確認をお願いいたします。それぞれのお店では、イベント
《本日のDVD観賞》井上尚弥選手が、2023年7月にWBC&WBOスーパーバンタム級王者スティーブン・フルトンに挑戦する前に『観戦記2627』アメリカへスパーリング合宿をした時に、その5ヶ月前にルイス・ネリWBCスーパーバンタム級王座挑戦者決定戦で対戦したアザト・ホバネシヤァンとスパーリングをしたらしい。その時のアザト・ホバニシァンのセコンドにスティーブン・フルトンの陣営のスタッフがいたらしく、井上尚弥選手は『そのスパーはけっこう打ち合って、自分がフィジカルで押されるシーンが何度かあ
《本日のDVD観賞》格闘技において、階級制は当たり前で‘真剣勝負‘だからこそのルール。しかし、柔道の無差別級のロマンやマニー・パッキャオのような10階級を渡り歩いた偉業にファンは夢を見る。ONEChampionShipのような水抜きの制限を入れたハイドレーションテストなどあるが体重別の競技。WBCスーパーウェルター級王者のセバスチャン・フンドラのような、身長197cmリーチ203cmながら69.853kgで闘う選手もいる。あのヘビー級統一王者になったマイク・タイソンは身長178cmでリー
ジャフェスリー・ラミド🇺🇸が試合をして負けてしまったと知って映像確認ラミドと言えば井上尚弥のスパーリングパートナーとしての認知度の方が高いのでは実際試合での実力は2023年4月岩佐亮介戦で証明岩佐が落ちていたとは言え、ほぼ何もさせない完封劇はセンセーショナルであったが、次の試合で2023年10月TJドヘニー🇮🇪にまさかの1ラウンド痛烈なノックアウト負けドヘニーはその後井上の4団体統一タイトルマッチの相手に選ばれる幸運を勝ち得たラミドの岩佐戦での巧さを知ってるだけに
本日は定期検診で朝食は自宅で食べられず。何年ぶりかのガストで、和風朝定食。バランスが良いとメニューに書いてあったけど、サラダ食べたら焼き魚とベーコンエッグとウインナーしか残らない。さて、今はこれで頭が一杯。来年5月3日に東京ドームで中谷潤人とのビッグマッチが既定路線と思われていた井上尚弥だが、急遽、5階級制覇のプランが浮上したとか。大橋会長のインタビューを見たが、あの感じだと防衛よりフェザー級にあげて5階級制覇に挑戦する方に傾いている気がした。それはそれで期待も不安もありで楽しみだが
今日ガーボンタ・デービスが井上尚弥へエールのツイート↓GervontaDavis@GervontaaYoNAOYAINOUEgoodluckfam..そして井上尚弥がそれに応えた井上尚弥NaoyaInoue@naoyainoue_410😎🔥👍キャアー何このやり取りヤバイタンクはモンスターのアカウント付けてないけど当然、本人に届くよねほんの一言だけど超大物ボクサー同士
現在隆盛を誇る日本拳闘界。井上尚弥筆頭に世界王者5名を有し、予備軍も多数控えている。次世代エースも堤駿斗、麗斗兄弟もおり向こう数年間は安泰だ。しかし次のフェーズに進むためには中量級世界王者誕生はマスト。それもただ王座に就くだけではなく世界ボクシングシーンで輝くことが必要。現状堤兄弟はフェザー、スーパーフェザー級狙い。世界基準では軽量級に属するカテゴリー。ライト級以上での日本人世界王者候補となると数名の名は浮かぶが決定的な選手は不在。青田買い過ぎるが20
4団体統一世界スーパーバンタム級王者井上尚弥(大橋)選手が12月:サウジアラビアで予定している試合の相手に、完全消滅した筈のアラン・ダビド・ピカソ(24=メキシコ:31勝17KO無敗1分)が再浮上。“リヤド・シーズン”の運営トップで同国総合娯楽庁長官のトゥルキ・アラルシク氏が現地時間23日に米老舗専門誌『TheRing』のインタビューで明かしたもので、12月27日:サウジで開催するリヤド・シーズンのメインイベントに井上vsピカソを予定し、契約が間もなく完了すると明言
12月27日/日本時間28日:サウジアラビア・リヤドのモハメド・アブドゥ・アリーナで開催された、井上尚弥(大橋)vsアラン・ダビド・ピカソ(メキシコ)の4団体統一世界スーパーバンタム級タイトル戦をメインイベントとする『TheRingV:NightoftheSamurai』。セミファイナルで行われたのはスーパーバンタム級12回戦、WBA&WBC&WBO1位/IBF3位/世界3階級制覇王者中谷潤人(27=M.T:31戦全勝24KO)vsWBC9位/WBO10位/IB
《本日のTV鑑賞》戦前の予想通り、圧勝で4団体統一スーパーバンタム級王座防衛に成功した井上尚弥選手。対戦相手のキム・イェジュンや諸外国のプロモーターは、早くもフェザー級~スーパーフェザー級への話題を出すなどしている。井上尚弥選手は慎重な発言をしているが、ヒリヒリとした闘いを観たいファンとしては夢をみてしまう。オスカー・デラ・ホーヤとマニー・パッキャオの6階級制覇は別格も、フェザー級(57.153kg)ノニト・ドネアに続く5階級制覇は来年には観られそうな夢のような話。長らく日本人での3階級制
小2.小3年子男子と子供より手がかかる40代旦那の三人を育児中のアラフォー主婦です♥️韓国の食べ物、ドラマ、コスメ好きです(*/∀\*)\楽天ルームやってます☺️/ブログに書いたもの、その他愛用品を紹介してますよろしかったら覗いてください☺️先日1月24日に行われたボクサー井上尚弥選手の試合圧巻の強さでしたー!!!!元々格闘技は好きではなかったのですな(痛そうだから😃💦)旦那がよくボクシングを見るので家族で見るように
おはようございます昨日の夜は賑やかで今年1番の来館でオープンからの月曜日の来館記録を更新しました賑やかなジムは楽しいですね今日は祝日㊗️ですので15時までの営業です皆さまお待ちしております昨日、リーズン押上ジムさんから3名が出稽古に来てくれました髙橋雄人選手は松村直樹選手とあべちゃんはプロ志望の五味選手とハリケーン秋山🌀はアマチュアの遠藤選手とありがとうございましたまたよろしくお願いいたします昨日、アキバジム会員特典のお店ラーメンナンバーワンさんに会員さんが行ってきてくれ
ボクサーには本名、リングネームとは別にニックネーム、異名などがつく場合が多い。リングネームが最もマッチしたのはファイティング原田、ガッツ石松が双璧。F原田の本名原田政彦はまだ収まりが良いが、G石松の鈴木有二では後の俳優としての活躍もなかっただろう。他にリングネームで世界王者になったのは国際ジムの三名(ロイヤル小林、レパード玉熊、セレス小林)両小林はスポンサー筋からの名前だが、実にマッチしているというか自分で名前を大きくした好例。ニックネームの横綱クラスはカミソリパンチ
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オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、12/27に、サウジアラビアでボクシングイベントがありました。寺地拳四郎選手、中谷選手、井上尚弥選手など。その中で、寺地選手のカードは、「計量が終わった後、メキシコ人選手が体調を崩し試合中止」になりました。その後、疑惑浮上!「ガルシアは緊急入院などせずホテルのビュッフェで朝食を食べていた」サウジでの拳四朗の世界戦中止となった王者の体調不良に疑念?!IBFはどう裁定する?!(RONSPO)-Yahoo!ニ
8月16日/日本時間17日:サウジアラビア・リヤドのANBアリーナで開催された、モーゼス・イタウマvsディリアン・ホワイトをメインイベントとする“リヤド・シーズン”興行のセミファイナル。◇WBA世界フェザー級タイトルマッチ◇王者ニック・ボール(28=英:22勝13KO無敗1分)vs挑戦者5位サム・グッドマン(26=豪:20戦全勝8KO)ボールは今年3月、TJ・ドヘニー(アイルランド)に10ラウンドTKO勝ちして以来のリングとなるタイトル3度
9月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)4日(日本時間5日)カジノ・ド・モントリオール:加モントリオール◇IBFスーパーミドル級挑戦者決定戦/IBO世界同級タイトルマッチ◇