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18日発売のボクシング・ビート誌で日本PFPランキングが発表されるという。興味深い内容なので定期的な企画となって欲しい。王座の有無に関係なくその時代、選手がどのくらいの評価で有ったかとのレイティングは後世のファンの為にも必要。個人的日本PFPを選んでみた。本当は平岡アンディあたりも選出したいが、現状軽量級に充実感が有る日本拳闘界だけに以下1位:井上尚弥2位:中谷潤人3位:寺地拳四朗4位:井上拓真5位:坪井智也6位:矢吹正道7位:堤駿斗8位:那須川天心9位
○九州から帰阪して、やっと3冊目の電子書籍を出すことができた。『発達障がいという宝物-カメラアイを持つ私が考えたこと-』という書名にした。下にピックを貼ります。○ニュースより。大阪・北区の風俗店従業員・山地里美被告(35)が自分で出産した赤ちゃん達を殺して遺体を遺棄していた。私はよくブログに書いているが、人が生まれてくる確率は約1兆分の1から約70兆分の1とも言われている。そんな確率を経て生まれて来た赤ちゃんが、すぐに母親に殺されるという
今週末、WBOバンタム級王者武居由樹が指名挑戦者クリスチャン・メディナと対戦。2年前、メディナは後のIBF王者西田凌佑と戦い完敗。この試合は西田の巧さが際立ち、メディナは良い所が無かった。公式採点は中~大差の判定だったが、私個人はフルマークでも不思議ではない位の差があると感じた。今、WBO1位にランクされるのはWBO地域タイトルを決定戦で獲得したからであり、特に強い相手に勝ってランクされた訳ではない。その後、那須川天心のスパーリングパートナーとして長く日本に滞在。後楽園ホールか
こんにちは、ぽこみです☆本日は、採卵の時に一緒にCD138の検査もしてもらった子宮内膜炎の結果を聞きに行ってきました。丸の内には新入社員らしきグレーのスーツを着ている若者の集団が何組かいて初々しかったです私もこんな時があったんだよな…22年前…え、ダブルスコアじゃん!笑という事で、話は戻り子宮内膜炎の検査結果は…5/10HPFs5以上が陽性。ギリギリ陽性!!微妙!またビブラマイシン飲みます。ずっと、イタチごっこ!ビブラマイシン飲んだ30分後には既に副作用の吐き気があります免
先程、無事に事故無く第2回井上尚弥杯が終了しました。今大会は初めての大阪大会でしたが、実行委員の皆様の協力のもと素晴らしい大会となりました。また、土日とドラゴネットチームの全国マスボクシング大会&合宿も最高だったとの連絡がありました。明日の帰りの新幹線でブログアップしたいと思っております。いつも協力してくれるスタッフに心から感謝せたいです。そして、いつも楽しく湘南龍拳に通ってくれているメンバー様、ありがとうございます。明日からまた元気良く頑張ります。宜しくお願い致します。
満を持しての発売。「ボクシングマガジン」特別編集「総決算5.2東京ドーム統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ井上尚弥VS中谷潤人」先日井上VS中谷を報じた「ボクシング・ビート6月号」が初版完売、増刷の流れに乗り老舗ボクシングマガジンも試合の一ヶ月後に刊行。発売初日。仕事帰りに「中野区長選期日前投票」を終え、近くの大きな書店へ行くが、「売り切れ」ならばブロードウェイ3Fの書店で購入。【井上尚弥インタビュー】6月3日発売の利点を活かして試合後2週間のインタビュー。【
先日見事WBA世界バンタム級王座に就いたジェシー・ロドリゲス(米国)だが、この一戦ボクシングファン、関係者界隈の評価は高くない。曰く「階級の壁」「バルガスに身体で押されていた」「過去一の被弾」「井上尚弥には通用しない」「(井上と戦えば)即倒される」この酷評の理由はただ一つ。「来年早々に井上と戦っても勝てない=バムを絶賛すると後で指摘される(恥をかく)」特に著名人はそうだろう。こんな事でバイアスがかかり、あの一戦を評価しない構図など噴飯もの。少し事例が
10月25日のこと何か一部界隈では賑わってる試合が行われたらしい亀田京之介vsカシメロ結果から言うとまさかの亀田京之介の判定勝ち自分はですねぇ……𝖄𝖔𝖚𝕿𝖚𝖇𝖊で〖格闘王〗と言うチャンネルを見るのに最近どハマりしてしまっているここでは亀田ファミリーや亀田一家のいとこ、キョソヌケこと亀田京之介のネタが大きく動画の比重を占めていて面白いんですな(=^▽^=)格闘王にご興味のある方へのリンク先⬇-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテン
諸事情で「試合枯れ」している亀田和毅昨年5月惜敗したアンジェロ・レオ戦以来リングから遠ざかっている。選手生活最終コーナーを迎えており、このブランクは痛手だが、次戦で世界戦が決まった。10月17日WBA世界フェザー級王者ブランドン・フィゲロア(米国)への挑戦が決定。3150FIGHTがABEMATVと関係復活が後押しになったからか?ただ開催国は敵地米国。突然の話に驚き。現在各フェザー級王者は井上尚弥を待ち構え、膠着活動に終始。フィゲロアは好戦的なスタイル同様の
井上尚弥は『来年1年間はスーパーバンタム級にとどまる』5階級制覇ではなくネリら残りの『好敵手』と対戦へ:中日スポーツ・東京中日スポーツ◇26日ボクシングスーパーバンタム級世界4団体統一戦(東京・有明アリーナ)WBC・WBO統一スーパーバンタム級王者の井上尚弥(3...www.chunichi.co.jp④2023年12月26日『中日スポーツ』井上尚弥は「来年1年間(2024年)はスーパーバンタム級にとどまる」
井上尚弥の首を虎視眈々と狙うジェシー・ロドリゲス(米国)そのパスポートを得るべくWBA世界バンタム級王者アントニオ・バルガス(メキシコ)へ挑んだ。【WBA世界バンタム級タイトルマッチ】ジェシー・ロドリゲス(米国)VSアントニオ・バルガス(米国)米国アリゾナ州グレンデールデザートダイヤモンドアリーナ1R、ロドリゲス(以降バム)はそれなりのフォルム創り上げたが、やはりバルガスが一回り大きい。肉弾戦は避けたいバムはサイドへの動きが良い。右をブロック上に当て左を
7月4日(日本時間5日)ウォルスタイン・センター:米オハイオ州クリーブランド◇WBC世界フェザー級タイトルマッチ◇王者ブルース・キャリントン(29=米:17戦全勝10KO)vs挑戦者10位レネ・パラシオス(25=メキシコ:19勝10KO無敗1分)キャリントンは今年1月、カルロス・カストロ(米)との決定戦に9ラウンドKO勝ちし、スティーブン・フルトン(米)の返上で空位となっていた王座を獲得して以来の初防衛戦。パラシオスは同じく今年1月の前戦で、上
大相撲で安青錦が優勝したーウクライナ出身の青年だ大相撲にはほとんど興味が無いが、安青錦が活躍しているのには注目していたが、体があまり大きく無いー優勝とか難しいのではないか?と思っていたお見それしましたウクライナ出身…ーロシアがウクライナに侵攻する前から大相撲の力士だったのだろうが、ウクライナの人達への応援にもなるだろう訂正:安青錦は来日して3年だった‼️ウクライナ戦争は太平洋戦争よりも長く続いている…相撲協会にとっても喜ばしい事では無いか?ー私のような人間に
すごい試合だった。達人同士の真剣勝負の切り合いみたいで、見ている側も1秒も気を抜くことができなかった。結果は井上尚弥選手の勝ちだけど、ポイントにも出ていたように中谷選手は過去最高に井上選手に迫ったといえる。中谷選手には偶然のバッティングによる出血、眼科底骨折があったとはいえ、それも含めて勝負なので、やはり井上選手の方が勝っていたのは事実。でも、カウンターの左は空振りでもすごい威圧感で、当たったら井上選手といえど一発でやられると思わせるものでドキドキした。あと、気になったのは、井上選手は
9月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)4日(日本時間5日)カジノ・ド・モントリオール:加モントリオール◇IBFスーパーミドル級挑戦者決定戦/IBO世界同級タイトルマッチ◇