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本番は来年…と思っていたのに年が明けたら、え?あと10日⁉️ってなってアワテフタメイテおります😅今年最初の本番は二期会研修所時代にお世話になった先生の追悼コンサート…当時、ともに切磋琢磨した仲間たちが集結しました。先生に昔聴いていただいた曲や聴いていただきたかった曲の数々を想いを込めてお届けいたします。先生が、きっと見ていてくださると思うので、恥ずかしくない演奏をしなくては‼️気を引き締めて、頑張ります✨チケット🎫のお申込み、承ります‼️是非ご検討くださいませ。
実は以前にも務めたことがあったのですが、再度…東京二期会(会員制のオペラ歌手団体)の代議員になりました。役員陣の運営について精査したり、手伝ったりするお仕事です。今日はその今期最初のミーティングでした。本当は久しぶりに二期会会館に行きたかったのですが、昨日の疲労と振り返り作業の多忙にかまけて、今日はZoomでの参加とさせていただきました。実は正直、もう二期会自体にはあまり興味を持っていなかったのですが、今回僕なんぞに投票してくれた人がいたらしたとのことですので、少なからずお役に立てれば
上岡敏之氏の二期会公演で、ヴァグナー《フライング・ダッチマン》千龝楽、済む、オケは読響、キャストについては列挙を割愛とせむ、っいま脳裡へ箇条書きにしているっきりでも、以下、書くべきことが山積で、っとても時間がない、演出は深作健太氏である、シムフォニー・コンサートばかりでオペラを観る習慣のないぼくで、っしかし去年観た井上キーミツの《ラ・ボエーム》におく森山開次氏といいこんかいの深作氏といい、っおふたりともオペラ門外の人であろうが、っある異化作用を催すべく仕掛けを用意されていたという点で共通すると
2026年2月の二期会《カヴァレリア・ルスティカーナ》&《道化師》。《道化師》A組にネッダ役で出演予定だった竹多さんが降板だそう。降板理由は「本人の都合」とだけ。代役はイ・スンジェ。オペラに歌手変更は付き物とはいえ、変更のお知らせが出るとドキッとします。《カヴァレリア》の岡田昌子さん目当てで2/12のA組を取ったので、降板が岡田さんでなくて幸い。岡田さんを聴くのは、2023年5月の《メデア》題名役以来。『日生オペラ《メデア》を観る』今日は日生劇場で、ケル