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10月末レンビマは変わらず24mg飲めている。顔の赤い湿疹はよくなったが、お尻はまだ治らない。痛くないけど、悪化したら嫌だから休みの日に円座を買いに行くことにした。そしてとうとう手の皮がぶよぶよしてきた。仕事で道具を持つから、当たる所だけ。これが、痛い。仕事にならん!まあ、それでもやるんだけど、とにかく痛い。。。お箸は持てない。スプーンとかフォークも、持ち手が平べったいやつはダメ。ご飯は丸みのあるスプーンとフォークで食べることにした。対策として、テーピング貼ったり指サックして
こんばんは!今日は予定が重なった1日でした。今回は初めて電車の移動中にスマホで書いています。午前中にはビル清掃のバイト。午後は13時から19時でブログの3ヶ月勉強会。19時半頃に地元の氷川神社の盆踊り会場へ冷えた缶ビールの納品。ブログの勉強会は、17時半頃に退席させてもらい、電車で地元に帰ってきました。缶ビールの納品は無事終わりましたが、明日もまたあります。実は電車で移動中に母から電話があったよう。早く帰ってきてくれよ、と心配になって電話したようです。歳をとるとどうしても心配
医療法人には「持分あり」と「持分なし」があり、うちは「持分あり」の医療法人です。2007年以降に設立された医療法人は全て「持分なし」ですが、現在も医療法人全体の約6割は「持分あり」だそうです。「持分なし」の医療法人は、事業継承もスムーズに進めやすいようですが、「持分あり」の医療法人は、事業承継の際に様々な課題があります。当法人は、私と夫が経営に携わった2年半前から業績が順調に伸び、利益も安定して出ています。その結果、内部留保も積み上がり、税理士の先生に評価額を算定していただいたところ、かな
掃除屋社長の日常や雑感をつづるブログたまには役に立つ内容があるかもしれません清掃の現場に長くいると、どの会社も同じ悩みにぶつかります。「忙しいのに利益が残らない」「人を増やしても、売上と一緒にコストも増える」「単価を上げたいけれど、取引先の反応が怖い」ただ、この“儲からなさ”の正体は、経営者の努力不足でも、職人さんの根性論でもありません。清掃業という業種そのものが抱える、構造的な壁。まずはここを見える化しない限り、改善の手は打てません。①人件費比率が“高くなるように設計された産
19時の杉並公会堂でのコンサートまで荻窪のラーメン店を探訪(8月22日金曜日)。まず南口から。線路沿いを歩くと2023年11月8日に閉店した「丸長中華そば店」のオレンジ色の看板が見える。閉店からほぼ2年経過するのにシャターを上げれば開店しそうな雰囲気だ。1947年創業だが、3代目の体調不良で閉店のやむなきに至ったが、4代目候補が現れたのか?土地が売れないのか?借り手が見つからないのか?「丸長のれん会」の総本山でありあれほどの店だから、復活して欲しいが。「丸長」は長野の蕎麦職人だった青
世界を統べる者-「日米同盟」とはどれほど固い絆なのか?-[矢作直樹]楽天市場1,650円神様からのお便り[矢作直樹]楽天市場1,500円天皇【電子書籍】[矢作直樹]楽天市場1,100円人は死なないある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索[矢作直樹]楽天市場1,430円■日本政府と陸軍の「悪ノリ」が招いた、第二次世界大戦の惨劇」▶▶ロシア・ウクライナ戦争に台湾有事と、世界で地政学リスクが高まるなか、日本で
事業承継型の経営・管理ビザで陥りやすい落とし穴と改正(令和7年10月16日)対応の実務対策外国人が既存の小規模会社を買収して経営・管理ビザを取得・更新する「事業承継型」ケースでは、買収自体を証明する書類だけでなく、「買収後も事業が実質的に継続・運営されている」ことを示す証拠が必須です。令和7年10月16日施行の上陸基準省令等改正は、事業の実態性・透明性・継続性を一層重視しており、買収直後のケースは特に審査で厳しく見られます。以下、改正趣旨を踏まえた具体的なリスク、予防策、必携書類リスト、ケース
令和7年6月に再オープンした「伊勢屋味処いろり」さん。惜しまれつつ閉店した「味処いろり」さんを事業承継したんです。店主の北川さんは和歌山県のご出身。大阪のホテルで働いていましたが、一念発起。ご縁が重なり、ようこそ真狩村へ!前身「いろり」さんの味を引き継ぎつつ、北川さんの経験と感性を生かしたメニューも豊富にラインナップ。韓国料理もいろいろ♪もちろん、お刺身、だし巻き卵など居酒屋らしいメニューも人気です。詳しくは、広報まっかり1月号「未来へつなぐーそれ
銀座ランチ久しぶりにいっこちゃんとランチ🥰お互い忙しい中。時々情報交換。いっこちゃんも生き生きしていて、楽しんで仕事してる様子。女性がキャリアを磨き、仕事を楽しむことって素敵だね。私の場合、今はいろんなことを整理整頓。事業承継もそろそろ終わりたい。今は楽しむというより、お片づけの時期。お片づけも手際よくぱっとしたいところだが、長年、積み上げたほこりやあかはなかなかきれいにならない。気長にじっくりと行きたいところだが、自分の人生の残り時間を考えると、そうも言ってられないね。
第1回なぜ今、法人に「不動産経営」が必要なのか――内部留保を“眠らせない”経営へ。経営者の皆さん。今、会社の決算書に「現預金」が積み上がっていませんか?コロナ以降、金融機関の支援もあり、キャッシュを厚めに保有する企業が急増しました。しかし、その内部留保は果たして「安全資産」でしょうか?結論から言えば――現金は、静かに目減りしていく資産です。金利上昇、物価上昇、円安。1,000万円を口座に眠らせておけば、10年後には実質的に800万円の価値しかない。企業経営において、“現