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最近の太宰府天満宮のお話を書きながら思い出したのだけど、、、、これ↑行ってたんだったーーー!!※太宰府天満宮のすぐそばに九州国立博物館があるので思い出したのだよ😅でもあの頃はまだハワイから帰ってすぐの頃だったのでハワイ話に思いっきり押しのけられてスルーしていたので今頃、、、、😭もうとっくに終わってしまったよ🤣こういう系統のはあんまり得意ではない人なんだけど私(笑)お誘いを受けまして自発的には行かないけど便乗だったら全然OKって感じなので
太宰府の九州国立博物館に開催中の特別展「平戸モノ語り」を見に行ったお目当ては展示内容ではなく、芳雄くんの音声ガイド😅ちゃんと聞いてお勉強した。平戸藩の藩主、松浦静山と熈の時代は、大河ドラマ「べらぼう」の時代とも被り、なかなか興味深かったし。最後の方の展示物のキャプションには、唐津城主、寺沢広高の名も。こんな所で目にするとは思わなかった。九博は、7月のミニトーク&ライブ以来。あれは観客200人だけを前に、大貫さんのピアノで芳雄くんの歌を5曲。リハーサルも丸聴こえで、1曲
はにわ展九州国立博物館太宰府市癒されはにわが沢山太宰府にある九州国立博物館で開催中のはにわ展に行ってきました癒される空間で、想像以上に楽しめました音声ガイドでじっくり入り口で音声ガイドを借りました650円しましたが、展示番号を押すと声優さんの声ではにわの詳細を聞きながら楽しめます円筒埴輪と形象埴輪円筒の形をしたものを円筒埴輪、家屋、器財、動物、人物など具象的なものを形象埴輪形象埴輪が沢山ありました入り口を飾るのは踊る埴輪初っ端から心掴まれて他の作品もじっく
現在、九州国立博物館を会場に「はにわ」展が開催されています(5月11日まで)。その様子はSNS等でさまざまに伝えられていますが、同じ埴輪を展示しながらも東京国立博物館の会場(東京国立博物館「はにわ」展1・2をご覧ください)とはずい分と異なる印象を受けました。今回はそのあたりに触れてみます。まずは展示の照明です。暗い展示室に置かれた埴輪をスポットライトで照らし出す東博会場の演出は確かに特別感はありましたが、スポットライトによるきつい陰影や黄色い光線など、埴輪を鑑賞するには必ずしも好ましいもの
はにわも好きですが、実は土偶ファンのweb担当です今月11日まで開催中の「はにわ展」に行って参りました。ロビーでははに丸くんとひんべえがお出迎えしてくれました思いのほかたくさんの「はにわ」が展示されており、自分好みの「はにわ」探しをしてみるのも楽しそう少しだけですが写真をUPしま~す「はにわ」といえばこの姿を思い浮かべる人も多いのでは踊る人々別バージョンで「踊る人」というものもありますが、少し馴染みがないかもしれませんね。ヒト形や動物形以外にも…船形