ブログ記事1,570件
観たかった…とにかく観たかったマルコス浄瑠璃金閣寺観ました【キャスト】吉田玉助中村壱太郎末永光尾上眞秀吉田蓑紫郎吉田玉延【音楽】歌:マリアアルナル太夫:竹本拓太夫三味線:鶴澤繁二【演出・振付】マルコス・モラウ末永光くんの練習風景を見て観に行きたいと只々それだけでチケットを取りました
立川立飛歌舞伎のチケットをサクッとゲット仁左サマご出演で澤瀉屋メンバーも気合が入るだろうかこの会見中車は何を言ってるか分からなかった教えてくださいって言えないものなの?家が違うから?中途採用なんだから教えてもらえばいいと思うんだが團子ちゃんと壱太郎のもののけコンビが仁左サマに挑む!團子ちゃんはパパ同様に学ぶべきこと課題が沢山があるだろう仁左サマのお言葉は團子ちゃんが聞いておいた方が良い
数ヶ月前に衝撃的なポスターに目が留まり、人形浄瑠璃と歌舞伎俳優とジャニーズと外国人演出家と三島由紀夫の文学という謎すぎる組み合わせに惹かれて思わず勢いで買ってしまったチケット。マルコス浄瑠璃金閣寺全く内容が想像つかないのに、チケット代はS席で15000円と結構な出費。購入してから公演までかなり時間があったけど、公演が近づいてもあまり話題になってない。大丈夫かなぁ、、、想像がつかない舞台ってことは、大当たりが大外れかだよな。大当たりなら話題になっててもいいのに、、、
すく2026年8月29日15時公演(初日)舞踊好き、三島なんだかんだ気になる、歌舞伎文楽まだまだわからない…という人間として、心惹かれてチケット取りました。自分の都合でしたが、初日だった模様。この日は午前中生活習慣病検診で、胃カメラ鎮静剤から覚めての、池袋行き。ちょっとだけ、夢うつつ。と書き始めながらも、まったく説明できません笑。でもこんな感想を持つことこそが、世界的演出家である、マルコス・モラウの思うツボなのかもしれない。日本人の端くれとして「金閣寺」のあらすじは知っていますし、
昨夜はサントリーで、野村萬斎withOEKを観ました。OEKの東京公演(指揮:松井慶太)ですが、実際は野村萬斎劇場といった感。タイトルの「野村萬斎withOEK」に偽りなし。OEKを聴くというより、ステージを観る印象が強い。曲目は、徳山美奈子交響的素描《石川》より「海の男」シュマ(青島広志編)《蝶々》Op.2(オケ版、日本舞踊)ファリャ《恋は魔術師》(野村萬斎演出)ステージ前方に歌舞伎座から借りてきた所作台が敷かれ、後方にオケ。後半が楽しか
池袋東京芸術劇場プレイハウスでBUNKAMURA主催の国際共同制作作品「金閣寺」を観た。*******演劇サイトより*******世界が熱狂する演出家マルコス・モラウ、待望の新作。文楽人形、歌舞伎俳優、そして世界最高峰のダンサーたちパリ・オペラ座、サドラーズ・ウェルズ、アヴィニョン演劇祭など欧州の主要劇場で作品を発表してきた、いま最も革新的な演出家マルコス・モラウ。世界初演の最新作が、日本で誕生する。本作が挑むのは、踊り手と人形が共演する奇想な「人形浄瑠璃」。人形が生