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成駒屋の四代目中村鴈治郎さん、中村壱太郎くん親子の後援会、成星会に入会しました。入会特典の手拭いは、執務室に飾ってあります(^-^)v
楽しみながらも、秀山祭と播磨屋の将来を考えた、9月の歌舞伎座でした。それでも、播磨屋の吉之丞、吉三郎、蝶十郎、蝶八郎、又之助、蝶三郎、吉兵衛、吉二郎らを見つけるのがうれしい。色々なお土産があるのもうれしい。こちらは、アニメ「薬屋のひとりごと」と歌舞伎座のコラボ。着物で歌舞伎も、よろしおすえ~。10月の歌舞伎座は、三部だて。鯉つかみ、義経千本桜、盛綱陣屋など、見ごたえある演目が並びました。続いて、11月は忠臣蔵の通し、12月は團十郎と玉三郎によ
ご無沙汰しております。前回の投稿から4ヶ月程経ちまして…本当に色々な事があり、大きなターニングポイントがあり、目の前の事に没頭する日々でした。さて先日、スーパー歌舞伎『もののけ姫』を観に行きました。まず素晴らしいのは、映像に頼らず舞台が動かされてるという事。ゆえに、舞台を支えてる方々のアナログ感や、それぞれの役者さんの個性がリアルに伝わってきて素晴らしかった。曇りなき眼のアシタカ、市川團子さん。お祖父様猿翁さんの面影を感じる、輝いた瞳。山犬の姫サンの壱太郎さん、葛藤が切なくピ
エミシの村を襲うタタリ神を倒したアシタカは、右腕に死に至る呪いを受けてしまう。掟により村を追われ、呪いを断つ道を探すために西の国へと旅立ち、“シシ神の森”を目指す旅の途中、人間の子ながら山犬に育てられた少女・サンと出会う。やがてエボシ御前が統率するタタラ場へ到着したアシタカは、鉄を作るために森を破壊しシシ神の首を狙う人間と、森を守る荒ぶる神々との激しい戦いに巻き込まれていき…。ジブリ映画は、1984年「風の谷のナウシカ」から始まりました。名作はたくさんありますが、特にこ
立川立飛歌舞伎に行ってきたよー♪↓2度目の参戦どすえ『立川立飛歌舞伎@立川ステージガーデン』立川立飛歌舞伎とは何ぞや?ちなみに「たちかわたちひかぶき」と読む。文字通り、立川で地元企業である「立飛グループ」の創立100周年事業のひとつで去年に続き、…ameblo.jp駅コンコースからテンション爆上がり通り道も会場も、いたる所に旗やら看板やらパネルやらまずは腹ごしらえにレディースランチ1800円也今回右2階席、撮影タイムもありました♪
立川立飛歌舞伎2025開幕記念お披露目会に行ってきました!実は、私、数日前にやっとお切符が入手できまして……。2年前の座席の埋まり具合(過去のブログ参照)『立川立飛歌舞伎』立川ステージガーデンで開催の、立川立飛歌舞伎特別公演を観に行ってきました!会場内、歌舞伎仕様になっていて、ワクワクが止まりませんウチのオカンは澤瀉屋さんのお芝…ameblo.jpあんな感じだったので、切符はまあそのうち買えばいいや、とノロノロしていたら、映画「国宝」の効果がすさまじく、あれよあれよと切符が売れてしまい