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3月23日。青春18きっぷで飯田線を乗りに行くことにしました。東京駅から特別快速で高尾へ。高尾から中央本線に乗ったけど、身動きとれないほどの混雑。トイレに行きたくなってもトイレまていけないので相模湖で下車して行ったよ。乗り換えを調べつつ、これ以上遅れないようにしつつ、途中下車してエキタグ貰いつついきます。相模湖から四方津。260323中央本線相模湖から四方津青春18きっぷの旅https://www.youtube.com/watch?v=4OyXuzwSTCM
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1999年12月4日に行われたダイヤ改正について、JR東海、中央本線(西線)の紙面を取り上げてみます。1999年12月4日ダイヤ改正の意義と
本日は8月12日火曜日でございますまたしても今日の東京は、まるで梅雨のようなどんより曇り空時々雨でございました。。。と思ったら日経平均株価の最終値が史上最高値だとぉおおおおお❔❓❔これは個人的な意見ですが、中国のチャイナマネーが流れ込んでるように思いますさて塩山駅から中央本線に乗車いたします。。。勝沼ぶどう郷駅【桜の名所】甲斐大和駅【武田家滅亡の地】で途中下車するのはまた今度の機会にします。。。というわけで終点なので強制下車します。。。JR東日本中央本線所属
目次特急「しなの」の概要・基本情報特急「しなの」の停車駅特急「しなの」の使用車両特急「しなの」の車内とお勧め座席特急「しなの」の景色の見所紹介・名古屋~中津川【大都会名古屋から一気に郊外へ抜ける】・中津川~塩尻【現代の中山道!急峻な木曽路を振り子全開で駆け抜ける】・塩尻~長野【松本平と善光寺平、長野県の2大盆地の絶景を堪能】総評目次を開く特急「しなの」の概要・基本情報運行区間:名古屋~名古屋所要時間:3時間運行本数:13往復使用車両:383系座席種類:
🚉甲府駅―令和にまた降り立つ、境界の駅。この時間は、山梨県の駅をぐるりします。本日の駅は、山梨県の県庁所在地・甲府市の中心駅、甲府駅です。(この記事は過去記事のアップデート版です)本日は、山梨県でイチバン大きな駅、甲府駅にやってきました。実は、甲府駅はすでに、このコーナーで以前紹介済みなのですが、今回、乗換で時間が合ったので、駅内部の写真を新たに撮影したので、ご紹介したいと思います。また、過去写真も今回一部、重複してアップしていますので、平成から令和にかけての甲府
中央本線・酒折駅は無人駅?いいえ、実は業務委託の有人駅です。気になる窓口営業時間やSuica利用、特急券の買い方まで詳しく解説!山梨学院大学へのアクセスや駅周辺の歴史スポット「酒折宮」の情報もお届けします。こんにちは!misakittyです!山梨の駅をぐるり7、実は過去記事の酒折駅、なぜか無人駅か有人駅か検索する方が多いみたいなので、再びスポットを当ててみました。ネットでは「無人駅」なんて検索ワードも見かけますが、実際はどうなのか、現地を歩いて確かめてきましたよ!本日は甲府市内
おはようございます。先日、385系の最初の1編成が落成した報道を確認しました。383系との違いとしては、8両固定編成であることです。381系に383系と続いているパノラマグリーン車は、385系にも受け継がれています。運転席の背後からの眺めが引続き楽しめること、嬉しく思うばかりです。ただ、パノラマグリーン車の先頭を横から見た場合、383系よりも385系の方が、座席数が少なくなっているのでは?385系のヘッドライトは白色LEDと聞いております。その場合、この色が
今回の【駅】シリーズは、長野県辰野町北端部、塩尻市との境界付近に広がる住宅地に位置する中央本線辰野支線【中央東線】の駅で、古い木造駅舎が残る簡易委託駅である、小野駅(おのえき。OnoStation)です。標高813.2mです。駅名小野駅(駅番号なし)所在地長野県上伊那郡辰野町乗車可能路線JR東日本:中央本線辰野支線【中央東線】隣の駅岡谷方・東京方………信濃川島駅塩尻方・名古屋方……塩尻駅
2026年3月ダイヤ改正で、中央本線の211系の立川乗り入れがなくなり、高尾で折り返すこととなりました。そこで今回は、211系で八王子から立川へ移動してみることにしました。今回はそのミニレポートです。なお、ダイヤ改正の詳細や考察については、下記リンクの記事をご覧ください。『長野の車両は高尾まで!その理由は??~JR東日本八王子支社ダイヤ改正について~』JR東日本は12日、2026年3月ダイヤ改正の概要を発表しました。今回は八王子支社管内について分析します。なお、記事中の図は両社プ
JR東日本は12日、2026年3月ダイヤ改正の概要を発表しました。今回は八王子支社管内について分析します。なお、記事中の図は両社プレスリリースから引用しています。20251212_hc01.pdf1.中央線特急「あずさ」増車土休日の特急「あずさ」1往復が、9両から12両に増車となります。対象列車は以下の通りです。・あずさ8号松本7:10発→甲府8:17発→新宿9:46着→東京10:01着・あずさ17号新宿11:00発→甲府12:25着→松本13:36着午前
こちらのブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。バスタ新宿発の高速バス、まだ未乗車だった路線に新たに1本乗車してみました。毎日夕方に新宿に入線するつばめマークのバス。普通にJRバスだと思っていると、後部に何か違う会社名がステッカー貼りされているのに気付きます。そのバスの行先は多治見・可児とあります。知らない方はどのエリアか一瞬分からないかもしれませんが岐阜県です。前から気になる存在でしたので、今回乗車してみました。バスタ新宿(16:55)→多治見駅前(22:36)中央ラ
JR東海は12日、2026年3月ダイヤ改正の概要を発表しました。今回はこれについて考察します。なお、記事内の図はJR東海プレスリリースから引用しています。000044803.pdf1.東海道新幹線(1)臨時「のぞみ」増発現在、1時間あたり最大12本運行されている「のぞみ」号について、特に利用の多い下り東京発7~10時台及び上り新大阪発14~17時台については、最大13本の運行となります。また、同時間帯の東京駅45分発の下り臨時「のぞみ」と、新大阪駅33分発の上り臨時「のぞみ」
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1973年7月10日に行われたダイヤ改正について、国鉄中央本線(西線)の紙面を取り上げてみます。1973年7月10日ダイヤ改正の意義とは?
1998年5月31日、中央本線高尾駅にて。215系10連で運転されていた「ホリデー快速ビューやまなし号」。27年前のきょう。高尾にて、215系で運転の「ホリデー快速ビューやまなし号」小淵沢行きを撮影していた。215系は東海道線東京口の混雑緩和を目的に投入されたオール2階建て車両だけど、土曜・休日にはその輸送力を買われて、中央線を下る臨時快速に運用されていた。特急料金が要らないという手軽さもあって、一般旅客からも人気の列車となっていた。ワタシ自身も何度か乗ったことがあるんだけど
こんにちは。とある鉄オタです。昨日6月24日、中央本線の竜王、甲府、酒折、春日居町駅の発車メロディーがIKSTシリーズに変更しました。全駅が日中変更です。またまた中央本線内にIKSTシリーズが導入されました。また、東京から小淵沢までのIKSTシリーズの変更が完了しました。(ご当地メロディーを除く)発車メロディー変更危険度:赤色…危険オレンジ…警戒黄色…注意竜王の1番線で使われていた、"田園浪漫A"はこの駅限定で使用されていたため、消滅となりました。この曲は音鉄界
目次特急「かいじ」の概要・基本情報特急「かいじ」の使用車両・E353系(2019年~)・E257系0番台(2002~2019)特急「かいじ」の停車駅特急「かいじ」の車内とお勧め座席特急「かいじ」の景色と見所紹介・竜王~塩山【春の甲府盆地は桃源郷!フルーツ王国の絶景を堪能】・塩山~八王子【塩山~勝沼から眺望する甲府盆地は見逃し厳禁の絶景】・八王子~東京【東京のど真ん中を特急列車で横断】総評目次を開く特急「かいじ」の概要・基本情報運行区間:東京・新宿~甲府・竜
ちょっと最近、東武鉄道ネタが飽きられてきたなと感じてきた今日この頃。まだまだた〜っぷりネタがあるというのに、書くスピードは遅くなる一方…近々に狙いたいものもあるから、早めにどうにかしないといかんのだが。そんな中で、比較的近隣だからと西武国分寺線のようにコツコツと溜めているネタがまだあった。『東京都内(立川〜高尾間)撤退間近?どうなる中央東線211系』中央快速線に二階建てグリーン車が運転を開始してから1ヶ月余。『【2024鉄道の日】中央線新時代到来す!二階建てグリーン車、遂に“4年ぶり”の
5/17の話題となります。この日は西武多摩湖線との車両交換の甲種輸送があり、2日目の西武多摩川線→池袋線のほうの輸送日でした。朝は立川まで自転車移動で駐輪場に自転車を停めてからしばらく立川北駅のところの交差点でしばらく撮影してました。EV車あたりを撮れればと思っていたのですが、成果は…。っていう感じでしたが、ある程度撮ったものを貼っておきます。F790は白色LED車ですね。拝島から立川へと向かってくるのもこの交差点あたりでは行先が変わっているので、大山団地折返場行きになって
今回の【駅】シリーズは、愛知県名古屋市中区と熱田区の境界に広がる名古屋の副都心の一つ・金山エリアに位置するJR中央本線【中央西線】と東海道本線【東海道線】の主要駅で、名鉄線、名古屋市営地下鉄線の駅も併設されていて金山総合駅を形成しており、それぞれの路線と比較的容易に乗換が可能な、金山駅(かなやまえき。KanayamaStation)です。今回は、JR線の金山駅と南北駅前について記事を書いていきます。名鉄名古屋本線の金山駅の記事につきましては以前UPいたしました⇒記事はこちら。
(武田菱がついたE257系)(その1からの続き)ただ、こちらもあまり遅い列車だと帰りはラッシュに巻き込まれるので、できれば八王子、立川到着が17時前の列車に乗るように心がけていました。つまり甲府駅15時54分発、立川駅16時58分着のあずさ38号(この列車は始発駅が大糸線の白馬です)くらいが限界となります。この列車は、松本以東甲府以西は上諏訪と茅野にしか停まりません。また別稿で書きますが、それ以上遅くまで甲府盆地以西で自転車に乗っているのなら、宿泊した方が効率はよくなります。すると旧
今回の【駅】シリーズは、愛知県名古屋市千種区西部、東区や中区との境界部に広がる市街地に位置する中央本線【中央西線】の特急停車駅で、名古屋市営地下鉄東山線との乗換客で賑わう名古屋の東の玄関口であり、やや難読駅でもある、千種駅(ちくさえき。ChikusaStation)です。駅名千種駅(CF03)所在地愛知県名古屋市千種区乗車可能路線JR東海:中央本線【中央西線】隣の駅名古屋方……………鶴舞駅塩尻方