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目次特急「しなの」の概要・基本情報特急「しなの」の停車駅と路線図特急「しなの」の使用車両特急「しなの」の車内とお勧め座席・普通席(指定席・自由席)・グリーン席特急「しなの」の景色の見所紹介・名古屋~中津川【大都会名古屋から一気に郊外へ抜ける】・中津川~塩尻【現代の中山道!急峻な木曽路を振り子全開で駆け抜ける】・塩尻~長野【松本平と善光寺平、長野県の2大盆地の絶景を堪能】総評目次を開く特急「しなの」の概要・基本情報運行区間:名古屋~名古屋所要時間:3時間
今回の【駅】シリーズは、長野県諏訪市の中心市街地に位置する中央本線【中央東線】の主要駅で、諏訪市唯一の駅であり、ホームには足湯がある(国土地理院の地形図に温泉マークが表示されています)、上諏訪駅(かみすわえき。Kami-SuwaStation)です。駅名上諏訪駅(CO57)所在地長野県諏訪市乗車可能路線JR東日本:中央本線【中央東線】隣の駅高尾方・東京方………茅野駅塩尻方・名古屋方……下諏訪駅
目次特急「かいじ」の概要・基本情報特急「かいじ」の使用車両・E353系(2019年~)・E257系0番台(2002~2019)特急「かいじ」の停車駅特急「かいじ」の車内とお勧め座席特急「かいじ」の景色と見所紹介(甲府~新宿)・甲府~塩山【春の甲府盆地は桃源郷!フルーツ王国の絶景を堪能】・塩山~八王子【塩山~勝沼から眺望する甲府盆地は見逃し厳禁の絶景】総評関連記事目次を開く特急「かいじ」の概要・基本情報運行区間:東京・新宿~甲府・竜王所要時間:2時間(東京
この日の最初の撮影地は、中央本線新桂川橋梁です。撮り鉄以外の鉄道ファンの中には、この橋梁の名称にピンとこない人もいると思うが、橋梁の写真を見れば「ああ、これか!」と思われるかと。それぐらい中央本線の撮影地の中では有名な橋梁。車中泊した道の駅つるを出発して国道139号線を北へ。都留高校南交差点を右折して国道20号線へ入り東へ。大月総合体育館入口交差点を右折し、新桂川橋梁をくぐりすぐに右折して、新桂川橋梁に並行する橋を渡り、最初の交差点を右折。道の左側に山が接するあたりが撮影地。写真左手が鳥
JR東日本は12日、2026年3月ダイヤ改正の概要を発表しました。今回は八王子支社管内について分析します。なお、記事中の図は両社プレスリリースから引用しています。20251212_hc01.pdf1.中央線特急「あずさ」増車土休日の特急「あずさ」1往復が、9両から12両に増車となります。対象列車は以下の通りです。・あずさ8号松本7:10発→甲府8:17発→新宿9:46着→東京10:01着・あずさ17号新宿11:00発→甲府12:25着→松本13:36着午前
中央本線·篠ノ井線·信越本線に新型車両E131系(200番台)が投入されます。E131系は2020年の房総·鹿島エリア(内房線、外房線、成田線、鹿島線向け0番台)への投入以降、相模線(500番台)、宇都宮·日光線(600番台)、仙石線(800番台)、鶴見線(1000番台)と投入され、今回の投入で6種類目。既存のE131系同様に安全安定性向上、車内快適性向上、情報提供充実化、バリアフリー化を推進。外観のエクステリアデザインは現行の211系長野色の帯色を踏襲したアルパインブルーとリフレッシュグ
前回はこちら貝津神社の後、歩いて貝津駅に戻り、愛知環状鉄道で保見駅、篠原駅、瀬戸口駅を訪問し、近くのココ壱番屋で昼食を食べました。昼食の後、瀬戸口駅に戻り、愛知環状鉄道で中水野駅まで乗り、駅の撮影の後、愛知環状鉄道で高蔵寺駅まで乗り、そこで、中央本線に乗り換えて千種駅まで乗り、そこで、名古屋市営地下鉄東山線で中村公園駅まで乗り、そこから歩いて中村公園に行きました。豊国神社の大鳥居です。豊国神社の鳥居です。中村公園案内図です。拝殿への鳥居です。豊国神社の説明板です。拝殿です。拝殿を
乗りものニュースに乗っている記事ですが中央本線の新型車両、なぜ「ロングシート」に?今秋から普通列車に投入へ現行車両は「故障が増加」2026.06.09乗りものニュース・E131系200番台の導入目的は211系の予備品確保・211系の「6両固定編成」を順次置き換え・富士急行線へは乗り入れる予定・JR東海管内への乗り入れは2027年春時点では予定なし。その後は未定。・E131系200番台の追加投入は「今後検討」ロングシートになる理由など詳細↓…https://t.co
中央本線・酒折駅は無人駅?いいえ、実は業務委託の有人駅です。気になる窓口営業時間やSuica利用、特急券の買い方まで詳しく解説!山梨学院大学へのアクセスや駅周辺の歴史スポット「酒折宮」の情報もお届けします。こんにちは!misakittyです!山梨の駅をぐるり7、実は過去記事の酒折駅、なぜか無人駅か有人駅か検索する方が多いみたいなので、再びスポットを当ててみました。ネットでは「無人駅」なんて検索ワードも見かけますが、実際はどうなのか、現地を歩いて確かめてきましたよ!本日は甲府市内
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1973年7月10日に行われたダイヤ改正について、国鉄中央本線(西線)の紙面を取り上げてみます。1973年7月10日ダイヤ改正の意義とは?
今回の【駅】シリーズは、山梨県甲州市南部山間部、旧・大和村の中心部だった初鹿野(はじかの)地区に位置する中央本線【中央東線】の駅で、1993年3月までの駅名は「初鹿野駅」だった、甲斐大和駅(かいやまとえき。Kai-YamatoStation)です。駅名甲斐大和駅(CO35)所在地山梨県甲州市(旧・東山梨郡大和村)乗車可能路線JR東日本:中央本線【中央東線】隣の駅高尾方・東京方………笹子駅塩尻方・名古屋方
今日は高尾15時57発の松本行にN1+N2編成が運用に入るので、撮影に行ってきました。15時50分頃に高尾駅4番戦に入線E131系200番台N1編成連結部N2編成側目的のN1編成とN2編成の車番松本へ向けて発車次は沿線でN1編成+N2編成を狙いたいですね。