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椿山荘東京宿泊記続きです♡『椿山荘東京①エグゼクティブスイート♡チェックイン編』ついについに!!椿山荘東京ステイが実現昨年末、椿山荘のビュッフェ(日帰り)で色々感動しまして、、、『椿山荘東京♡イヤーエンドディナービュッフェ①〜東京雲海編…ameblo.jp『椿山荘東京②エグゼクティブスイート♡お部屋編』椿山荘東京宿泊記、続きです『椿山荘東京①エグゼクティブスイート♡チェックイン編』ついについに!!椿山荘東京ステイが実現昨年末、椿山荘のビュッフェ(日帰り)で…ameblo.jp■宿泊
龍神様が現れるという大沼池の冬の景色を見に行って来ました石橋を渡り山門に向かいます金剛力士像が左右に木立の間から大沼池が見えてきました幻想的な色です小さな龍神様が見えてきました階段を上った先に厄除観音菩薩が祀られています三重塔本堂女神の普賢菩薩さまが祀られています時おり参拝に訪れる方もい
野暮用あって朝9時半頃成田山へ行ってきました本日も青空でキリっとした寒さがとても心地良かったです写真は…大本堂三重塔釈迦堂仁王門総門平日の朝でもこんな感じです成田のお正月は節分まで
静岡旅一日目の午後は、臨済宗方広寺派の大本山“方広寺(ほうこうじ)”(静岡県浜松市)を訪ねました。方広寺というと徳川幕府と豊臣家との間に起きた“大坂の陣”の発端の一つにもなった“方広寺鐘銘(しょうめい)問題”が思い浮かびますが、その方広寺は京都市東山区にある天台宗の寺院なので別のお寺さんになります。浜松の方広寺は、“遠州の奥座敷”とも呼ばれる奥浜名湖エリアでも最北に位置し、“浜名湖湖北五山”の一つにも数えられる古刹です。参道入口には「奥山半僧坊大権現」と書かれた大鳥居があるのですがそこ
おはようございます前回(3/5)に続いて…『息子家族の帰省【3/5】(12/29~1/1)』おはようございます二日目に続いて…『息子家族の帰省【2/5】(12/29~1/1)』おはようございます初日に続いて…『息子家族の帰省【1/5】(12…ameblo.jp(1月10日アップ)今回は、三日目(大晦日)の中半の模様を纏めます馬事公苑散策を楽しんだ私たちは…「年末詣」(ねんまつもうで)へそれが…全体像は、こんな感じそれでは、の番号の順
熊野三山を電車とバスで3泊4日かけてダラっと周る旅に出た還暦越えの3人。もはや台風の様相を呈してきた風雨の中、那智の滝拝観を終え、次は裏参道ルートで三重塔と青岸渡寺、そして熊野那智大社を目指します。赤い線の部分が石段。青い線の部分が舗装道路です。裏参道ルートは「那智の滝前」バス停のすぐ横から始まっています。登り始めは何ということもない階段に見えますが、すぐに「おお、これぞ熊野古道か」という感じの自然石の不規則な幅と高さの石段の連続になります。階段を昇る距離自体はそれほ
昨日、7月25日は武将:加藤清正の誕生日ということで、清正ゆかりの投稿をします。加藤清正は豊臣秀吉の配下で、賤ヶ岳の七本槍の一人として有名な武将です。秀吉の死後は東軍につき、熊本藩主になった人物です。また築城の名手で、熊本城や名護屋城、蔚山倭城、江戸城、名古屋城など数々の城の築城に携わっています。(名護屋城=佐賀県、名古屋城=愛知県、以下の写真はフリー素材の熊本城)「今日は何の日」検索をした際、加藤清正の名前を見た私の頭に浮かんだのは、以前お散歩に出かけた池上本門寺でした。池上本門寺
おはようございます寒い朝です一寸遅い初詣先ずは新発田の総鎮守諏訪神社へお詣り次は胎内市の乙寺三重塔横に見てお清めし