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今年はどこも桜の開花が早く昨年より10日も早い撮影でした長い石段の頂上に観音堂があります200年余りの風雪に耐えた三重塔本堂前の枝垂れ桜チラホラ開きはじめました観音堂参道を上ると小高い丘のうえに良くお手入れされた庭園広がります満開の桜のトンネル砂ずり枝垂れ桜子育て地蔵さま総丈20mあります撮影2026年4月17日
京都・浄瑠璃寺(じょうるりじ)をご案内させていただきました。京都と奈良の県境、木津川市ののどかな里山に佇む浄瑠璃寺は歴史ある古刹です。境内を囲む木々は、初夏になると青モミジが一面に広がり、やわらかな緑の光が庭園を美しく彩ります。庭園の奥には三重塔が静かにそびえ立ち、その優美な姿は、庭園全体の風景に奥行きと精神的な深みを与えています。また、参拝後には近隣の茶屋で味わえるとろろそばも楽しみの一つ。風味豊かなとろろや山菜などが、静寂な寺の余韻を優しく引き立ててくれます
昨日は午後からうふちゃんとお買い物行って〜うふちゃんのワンピを買うのが目的だったのに自分も買うというランチも夕飯も食べたんだけどね夕飯は写真撮る前に食べたあちこち歩いて〜最後はUNIQLO感謝祭も行って〜大満足で帰宅〜そして安定の寝落ち今頃の投稿になりま〜すこんな時間時こんにちは〜さあ今度こそのらく❤️たのの続きです〜消えるなよ〜岡寺で龍玉に願いをこめてお祈りしする間みなさん待っててくれて感謝ですここから奥の院に行くよ〜
次の目的地は奈良県高市郡明日香村にある西国三十三所第七番東光山『岡寺』です。鳥居と表示を見つけました。鳥居をくぐった先にはまだ道が続いていましたが、道幅が狭かったので通り過ぎた先にあった駐車場に車を止めました。案内に従って歩いて行きます。が、直線の先に岡寺が見えない時点でなかなかの歩行距離を覚悟しなくてはなりません。勾配が急な坂道を歩いて行くと、岡寺の駐車場がありました。あーやっぱりあったか・・・後で知りましたが車で回り道を進むとこの駐車場に辿り着くことが出来るのです。
毎月恒例の椿山荘へ今日はとっても良い天気鯉のぼりが気持ちよく泳いできました🎏いつも見ている三重塔も風情すら感じますね椿山荘名物の雲海はルジャルダンから見ましたビジネスランチ会議後はお茶しながらおしゃべり経営者同士で刺激を受けますね
以前「こころ旅」というテレビ番組で火野正平さんが訪れていた五百羅漢がある普門寺に行ってみました。高台の山麓にあって杉の大木と苔の参道がとても神秘的です。参道脇には五百羅漢の石像がが鎮座しておられます。震災犠牲者の供養や悲しみを癒す目的で一般の方々が彫られたものです。羅漢さんっぽい像から表情豊かな人物像、ペットなのか動物像もあって何でもありの自由な明るい雰囲気がイイんですよ。本堂前の庭には樹齢約300年という大きな百日紅の木もあり花が咲いたら見事でしょうね
11月の三連休の午後、東京の雑司が谷から目白台を散策してきました。雑司が谷旧宣教師館、椿山荘庭園、東京カテドラル、肥後細川庭園などです。雑司が谷旧宣教師館です。スマホアプリゲーム及びTVアニメ『マギアレコード魔法少女まどか☆マギカ外伝』の舞台となった「みかづき荘」のモデルとなった建物です。明治時代に来日したプロテスタント宣教師の邸宅で、室内は宣教師に関連した展示のほか、キリスト教とつながった社会主義者の文化活動に関連した展示もあります。もちろん私にとっては、「みかづき荘」です
熊野三山を電車とバスで3泊4日かけてダラっと周る旅に出た還暦越えの3人。もはや台風の様相を呈してきた風雨の中、那智の滝拝観を終え、次は裏参道ルートで三重塔と青岸渡寺、そして熊野那智大社を目指します。赤い線の部分が石段。青い線の部分が舗装道路です。裏参道ルートは「那智の滝前」バス停のすぐ横から始まっています。登り始めは何ということもない階段に見えますが、すぐに「おお、これぞ熊野古道か」という感じの自然石の不規則な幅と高さの石段の連続になります。階段を昇る距離自体はそれほ
●ほたるはどこ?「おっちょこちょい」が導いた椿山荘の美しい夜こんにちは!発達凸凹2児の母、石井美雪です。私が改めて確信した「心のあり方が現実を創る」という魔法のような法則と、その力で(!?)引き寄せたホテル椿山荘東京の「ほたるの夕べディナービュッフェ」当選の舞台裏をお話ししました。前回の記事はこちら→【奇跡の連続!?】部屋がアップグレード、抽選にも当選!私が体験した「確信」と「受け取り許可」の魔法さて今回は、いよいよその夢のような一夜、
せっかく生口島に行くなら、移動で疲れるだけの旅にはしたくないですよね。絶景も、レモングルメも、瀬戸田らしい町歩きもちゃんと楽しめて、できれば泊まって余韻まで味わいたい。そんな気分にぴったりなのが、歩いて回りやすい瀬戸田エリアを軸にした生口島観光モデルコースです。生口島は、しまなみ海道らしい海の景色と、耕三寺や向上寺三重塔のような歴史スポット、さらにレモンの町らしい爽やかなグルメまで揃っているのが魅力。日帰りでも満足しやすい一方で、実は一泊すると夕景や朝の静けさまで楽しめて、旅の満足度がぐ
2日目は熊野那智大社へ。妹は大門坂に行っていないので、私と2人で途中まで歩きました。朝の大門坂は清々しい気持ちになります。途中で主人に車で拾ってもらい、熊野那智大社の駐車場へ。狛犬八咫烏がいます。日本一のおみくじ御神木の中に入ることができます。那智山青岸渡寺西国一番札所御朱印那智大社のお隣が青岸渡寺。お寺の前から見ると、ガイドブックで見ていた三重塔と那智の滝。御朱印ここでは三重塔と那智の滝
尾道散策の続きです(※ロープウェイ乗り場で頂いた地図)猫の細道から天寧寺三重塔まで戻って来ました天寧寺三重塔には外国人ファミリーがいらっしゃって小さな女の子達が走り回りご家族楽しそうに過ごされていました天寧寺三重塔から降りて行くと天寧寺坂尾道らしい細い小径と坂道が続きます天寧寺坂を右手千光寺通方向へ進みました空き家になっている建物も有りそうです日射しが強くなって来ました道端で休憩していると可愛らしい元気な声が聞こえてきました横が
こんにちは(´・ω・`)昨日の続きです最寄りの場所から辿ります勝浦町の徳島県道16号沿いにある勝浦郵便局から東へ走り、「鶴林寺」の案内表示がある分岐を右(東、寺まで終始道幅狭くなります)に曲がり、寺の案内表示があるT字路を右(南)に曲がって道なりに山上へ上がって行きます。寺の案内表示がある分岐を右(西、徳島県道146号)に曲がると一番奥に鶴林寺の駐車場があります⚠️移動は車です。歩き遍路ではありませんので、正規の遍路道を知りたい方は自治体や霊場会事務局等に確認してください🙇鶴林寺『四国
ここから法輪寺へ歩きます。実は法輪寺法起寺は私は初。以前来たときも、中宮寺で疲れて帰っていたと思う。この辺の並んでいるお寺は、皆法の寺がついていて場所も近いので、どっちがどっちか分からなくなりますが。本当は高齢者もいるのでバスを上手く使えればと思ったけど、国道まで出ないといけないようだし、国道まで出る距離がまたロスになるので(本数もそんなにないか)結局歩く。もしくはタクシーになりそうですね。法輪寺は入り口に大きな駐車場もありました。中宮寺を出て北側を通る道を歩くと、北へ向かう大きめの通
兵庫県豊岡市神美台播磨屋本店三重塔2018年平成30年JR富岡駅前バス停より奥野・目坂線で香住下車徒歩12分
昨日、晴天予報、11月の気候ということだったので、今年の春以来の金華山登山を目指した。しかし、予定していた公園からの登山道が発掘調査のために通行止めになっていた。お城まで行けなくてはつまんない。予定を変更して、楽市でぶらぶらするかと歩を進めると、、景観の為に作られた三重塔の入り口が開け放たれていた。こんな事は初めて。見学無料、そりゃあ、ゆっくり見学して下さいって事ね。、と気分はタダほどいいものはない。何年か前に耐震工事か何かしてい
11月19日に訪れた長野県佐久市の古墳巡り、続きです。『佐久市遺跡詳細分布図』を見ると、「新海三社神社(しんかいさんしゃじんじゃ)」周辺に数基の古墳マークが!(昔は「四十八塚」と呼ばれていたようで、たくさんの古墳があったのでしょうね)これは見に行くしかない!ということで新海三社神社を訪れてみました。↑新海三社神社案内図この案内図にも「西御陵」、「中御陵」、「東御陵」と3基の古墳が記載されてます。↑新海三社神社について↑参道を登ります↑拝殿の
古代寺院は、造営者の実力を誇示する意味合いもあってか、台地上の端部とか丘陵地の裾野などに造営されることが多いのですが、奈良期になると平安期に顕著になる山岳系寺院の先駆として、山あいに建立されるものも増えてきます。今回はその一つ、有名な粟原寺を訪れてみます。ではレッツラゴー!粟原寺跡(おうばらでらあと)国指定史跡奈良県桜井市粟原訪問オススメ度★★この古代寺院跡は、龍門岳に連なる山塊の北斜面にあります。近鉄大阪線大和朝倉駅の南東約3キロメートル、本数は少ないですがふもとの<粟