ブログ記事5,485件
飛鳥で岡寺に行って「ビー玉のとこの写真を撮ろうよ!」と娘を誘った私。渋々ながら娘も同意して行きました。岡寺ってね、バスで行ってもバス停からずーっと坂が続きます。車じゃないとかなりきついです。元気なうちじゃないと行けない感じ笑ヘロヘロになりながら参拝料を払って中へ。あ....あ....普通の手水だ。娘は呆然.....私も呆然....HPでもXでも、せめて入口に書いておいて欲しかった...ビー玉やってませんってもう言葉も出なかった。この
やっぽ~(^O^)/きょ~な☆です今日もさっさとお出かけネタの続きを!急な石段を登り・・・観音堂の前にて立派な観音堂ですよね(^v^)でゎ観音堂の中へ先ずは賽銭箱の前で一礼観音堂の中にて大きな提灯があります(^v^)でゎご挨拶をのんのん中はこんな感じです。御本尊は厄除慈母観音菩薩普段は非公開で厨子の中のようです。歴史を感じる額絵があります。塩野官林官行用材搬夫一同真楽寺のある旧塩
豪徳寺駅を出るとお出迎え。ある人のおすすめから、散歩をすることに。雨の中、世田谷八幡宮へ。正面からではないところから、お邪魔してしまいました。御朱印をいただくのに、お金は賽銭箱にとなっていて、ちゃんと入れましたよって言いながらいただきました。御朱印を見たらお相撲さんがいたので?って思っていたら、座席に囲まれた土俵がありました。帰りは、立派な鳥居をくぐって失礼しました。宮の坂駅付近の踏み切りを渡り、豪徳寺へ。大きなお寺です。招福猫児(招き猫)を見たいのは、外国人も同じ。晴れてい
梅ヶ丘駅からひと駅だけ移動し、豪徳寺駅で下車しました。初めて降りた駅です。十数分歩いたのち、豪徳寺に到着しました。知識ゼロで訪れた場所。入口に「井伊直弼墓」という碑があって、偶然に驚きました。前日に読んだ「竜馬がゆく」で、安政の大獄が起きたばかりだったのです。狛犬の前では多くの人が写真を撮っています。外国の方が多いのは、今やどの観光地に行っても共通のような気がします。絵馬を見ても、外国語の方が多いくらいでした。
毎度、当ブログへお越しいただき、ありがとうございます。前回から東北有数の密教本山で修験道の本山でもあった、山形県寒河江市の慈恩寺を訪ねています。先に旧境内を訪ねてそのかつての威容を感じたので、今回は東北有数の大寺院に残る、これまた東北有数の巨大木造建築とされる本堂を訪ねます。それではお参りしましょう。【メール便】慈恩寺そば180g3束6人前山形県寒河江市メール便乾麺じおんじ大沼製麺所楽天市場そば蕎麦山形県寒河江市慈恩寺そば18
ご訪問ありがとうございます💕如意山乙宝寺(9/4)人もあまり居なくて落ち着いて見られるので良き京都にも神社仏閣が沢山あるので行ってみたいと思っても観光客が多すぎて嫌だなぁ…と敬遠その場所の空気を感じ音を感じ癒されモードにどっぷりと入りたい三重塔今、気づいたけど香炉に足見切れているけど爪も有る今となっては確認できないけど足は1本だったのか…2本あったのかが気になってきたぁ~素敵なお寺でした💕
お天気の良い三連休気持ちいい日、このまま暖かくなってくれればいいな〜。今週は予定あるのに、お天気イマイチ雨予報だけどやはり春はスタバの、桜咲くよラテから🌸三連休最後は、1人でゆっくり混むかもしれないので買い物前に、後から混んできました以前は、普通のさくら風味のラテだったのに、どんどんお値段上がって、もう季節に一度しか飲めない今日は桜抹茶ドーナツは控えます。(さくらラテ、見本とちと違うな〜w)さくら風味のいろいろお菓子や飲み物、今年はガッカリしたくないので、
朝から家内が『どっか行くの❓』と何度も聞くもんだから『そうやなぁ〜』って生返事してたら『じゃあ早く出掛けたら』って言うもんだから何があると言う訳でもなく気付けば奈良に来ていたと言う感じですかな目的がハッキリしてないのでブラブラ思案しながら歩き廻る全く効率の悪い奈良散策になってしまいました…しかしながら実はそこそこの収穫でした《興福寺御朱印帳》《世界文化遺産御朱印》−境内風景−南円堂東金堂と修繕中の五重塔中金堂三重塔北円堂
2月7日、前回(1/23)に続いて「南都七大寺」を訪問しました。最初が「西大寺」です。奈良時代に「孝謙上皇」により「四天王像」を本尊とし「東大寺に対する西大寺」として、創建された「官寺」でした。近鉄の「西大寺駅」を降りると、西大寺は眼前です。以前の駅前は民家等で「ごちゃごちゃ」して、寺は見えません?でしたが、再開発されたようです。「叡尊」(興正菩薩像)です。鎌倉期の人で、平安期には衰退していた「西大寺」を「真言律宗」の寺として再興した名僧です。パンフレットから転写しています。像
≪境内は総檜造りの三重塔や!白い梅が華やかに咲いていた!豊島山「道場寺」!≫道場寺(どうじょうじ)にやって来ました。豊島山といい(禅宗)の寺です。武蔵野三十三漢音霊場2番札所本尊は聖漢音住所:東京都練馬区石神井1-16-7練馬区指定文化財北条氏康印判状!豊島氏の菩薩が伴われ、境内には文明九年(1477)太田道灌に滅ぼされた豊島氏最後の城主泰経や一族の墓と伝えられる石塔三基があります。道場寺石稗
当ブログをご訪問頂き、ありがとうございます。○中小企業福祉事業団セミナーもしものミスにも慌てない!助成金、『提案~クローズ』トータル講座はこちら『雇用関係助成金、その本質に迫る!-2025改正情報と「助成金教育」「助成金マネジメント』=雇用の多様化に備える助成金実務はこちら○賃上げ関係助成金セミナーはこちら○「就業規則作成、見直し講座」はこちら○労務事情―令和7年度助成金記事執筆!はこちら○助成金の無料診断、最新状況はこちら○メルマ
毎度、当ブログへお越しいただき、ありがとうございます。もう昨年になってしまいましたが、秋の初めに山形県方面の文化財を訪ね歩きました。実は寒河江市にある本山慈恩寺の秘仏本尊が実に数年ぶりに御開帳すると聞いて、お参りに行ってきたのです。もちろん、この御本尊は国指定重要文化財だからお参りしたわけですが、それだけでは時間も余るので、付近の文化財を合わせて訪ねたわけです。今回は本命だった本山慈恩寺を訪ねたいと思います。その前に、山形名物についてちょっと…山形名物冷やしラ
昨日から、昨年の夏の想い出をアップしています。国際木文化フェスティバル《WorldWoodDay2025inJapan》の一環として昨年8月初めに神戸・竹中大工道具館を会場として開催した【大工と大工道具国際フォーラム】の国際参加者の皆さんのためのエクスカーションとして、8月3日に、兵庫県下の天台宗の古刹をめぐるバスツアーを行いました。昨日からの三日間は加古川市に在る鶴林寺への訪問記、その後二日間は姫路市に在る円教寺への訪問記をアップという予定です。関東や首都圏で
柏原(かいばら)八幡宮は2月17日18日に執り行われる「厄除祭」2日前からライトアップせっかくなので誰も居ない八幡さんや商店街から見上げる八幡さん当日の夜や昼間の八幡さん15日~19日までの画像撮って見ました、いつもは夜空見上げてウオーキングこの3日間は八幡さん見上げてウオーキングです♪厄神さん初日の夜上も下も人いっぱい!先を急ぐウオーキングと2日前から連日来てるのでこの日は引き返しました、厄神さん前日誰も来てないと思っ
『念願の』やった〜‼️ここ、ここサラダ念願のナス🍆のミートスパゲティ🍝ナス🍆が分かりにくい大きなナス🍆がいっぱいそしてこのミートソースが抜群に美味しいボリューム満点でち…ameblo.jp大満足のランチを終えて次に向かったのは三室戸寺ここは様々なお花で有名で私も以前、蓮の花の時期と紫陽花の時期に連れて来ていただいたことがありますまずは梅林へまだ少し早かったみたいだったけどほのかな梅の香りと綺麗に咲い
氷室神社を後にして向かったのは、奈良の中心にそびえる「興福寺」。今回で2回目の参拝でしたが、その大きさと存在感には、やはり圧倒されました。##■興福寺―奈良の王朝文化を象徴する寺院興福寺は、藤原氏の氏寺として栄えた大寺院。奈良の街の中心にありながら、どこか“王朝の香り”が漂う独特の雰囲気があります。-南円堂-中金堂-北円堂-三重塔-五重塔(修復中)伽藍が広く、どこを歩いても歴史の重みが伝わってきます。##■五重
大門坂を登りきり参道へ進みます相変わらずまた坂です💦河津桜が咲いていました赤い鳥居がいいですね⛩️また階段です💦こちらにも大楠がありましたなんとこの大楠穴の中を通れるみたいです那智の滝と三重塔が見えました!高台から次は那智の滝へ歩きます🚶
13日の金曜日スクーリング後はなら瑠莉絵に行ってきました東大寺南大門ライトアップが映えますねなんと大仏様のご尊顔が拝めます有難い全景合体ロボに見えてきます鏡池の辺りから春日野国際ホールの方にきました電飾、電飾です冬七夕?彦星、織姫二人は出会えるでしょかここは有料でしたしかし、外からも垣間見れました電飾で天の川をイメージということでしょか興福寺さんに戻ってきました五重塔は修理中ですね三重塔がいいです再発見です提灯持った人達が階段を上がってきますどうやら
*三溪園(さんけいえん)(2月14日)(*´∇`*)2月14日、超久しぶりに三溪園を訪ねた。😊この日は、最高気温が15℃と春の陽気、暖かかった。三溪園とは、明治時代末から大正時代にかけて生糸産業で財をなした横浜の実業家原三溪(本名富太郎)が造りあげた広大な日本庭園。明治39(1906)年に一般公開された外苑と、三溪が私庭としていた内苑の2つの庭園からなる。京都や鎌倉などから移築した17棟の歴史的建造物が保存され建っている。正門〒231-0824
大池から三重塔に出て来ました。朱色の楓月橋を通ると展望台に出ます。展望台鎮守堂まで上がってみます。葉を落としています、1週間前が見頃だった。展望台からの奇岩游仙境の眺めは境内で一番美しいと言われています。(撮影11月20日)
こんにちは〜♪まったりラボへようこそ🐼✨今日はね、いわき湯本にある勝行院へお墓参りに行ってきた。🚗=3=3=3ここは福島八十八ヶ所霊場の第一番札所。地元では「中の寺」って呼ばれているお寺、第一札所になっているだけあって、綺麗で立派なお寺です。境内は春になると桜がきれいに咲くんだけど、さすがにまだ少し早いよね。枝先は、これからだぞ〜って顔をしてた🌸「え?今日お墓参り?」そう思う人もいるかもね。でもね、うちでは命日とかお彼岸も、もちろんお参りするけど、ふっと思い出し
横浜市中区本牧にある国・名勝「三渓園」へぶらり散歩に行きました明治39年(1906)に生糸貿易で財を成した実業家原富太郎(三渓)が造園した日本庭園です17.5ヘクタールの敷地に京都・和歌山・神奈川・岐阜・東京などから移築された17棟の日本建築があります10棟が国の重要文化財、3棟が横浜市有形文化財などに指定されています大池にカモが泳いでいます乙女椿ホシハジロ、オオバン、キンクロハジロなど白梅・紅梅が咲いています鶴翔閣椿白梅旧燈明寺三重塔マガモネコヤナギサン
高取城の圧巻すぎる石垣に心を持っていかれた帰り道。行きはハイキングコースをゼェゼェ言いながら登ったものの、帰りは文明の力・車道ルートへ避難しました。こちらはハイキングコースとはまるで別世界。なだらかな坂なので、もはや下山というより“お散歩”です。そんな平和な道をてくてく歩いて壷阪寺に到着。バスの時間を調べると…次のバスは40分後。いや~、絶妙にヒマ。これはもう…寄れってことですよね?本当は入山料800円を節約するつもりだったのですが、時間はあるし、外からすでにチラ
奈良の旅から2/12~2/13(唐招提寺にて)静かなる御廟に注ぐ春の陽や苔の青鑑真御廟を守り居りはるばると渡り来たりし僧ひとり盲目の僧を偲びぬ寺参り(薬師寺にて)白鳳の伽藍巡りぬ浅き春水煙を彼方に望む西の京回廊を渡りし我れの目に涙紅梅の咲そめし庭風光り(東大寺南大門にて)仁王像金網破り襲いそうど迫力仁王二体が揃い踏み仁王様出て来て頂戴世直しに仁王像夢で泣きそう子供なら(奈良公園にて)人と鹿仲良く闊歩奈良の春
こちらの記事は、群馬旅(榛名神社•伊香保温泉)2026年2月8:00〜翌18:00の記録(アルバム)です※記事の日時=記録整理用日時です※画像や動画の流用は固くお断りします毎年恒例冬の榛名•伊香保旅2026☃️榛名神社編(↑10:50)七福神)寿老人(↑10:51)鞍掛岩(↑10:53)七福神)布袋尊(↑10:55)七福神)福禄寿(↑10:56)三重塔狛犬さん(↑10:58)塞神社(↑11:00)行者渓(↑11:03)弁財天🔻2026年2月
前回はこちら本願寺日高別院の後、歩いて学門駅まで行き、駅の撮影をしました。それにより、紀州鉄道全駅踏破達成しました。紀州鉄道で御坊駅まで乗り、そこで、きのくに線普通に乗り換えて道成寺駅まで乗り、道成寺駅の撮影をしました。その後、歩いて道成寺に行きました。道成寺の入口です。本堂への石段です。石段の不思議の説明板です。仁王門です。仁王門の不思議の説明板です。本堂です。本堂をバックに、自撮りをしました。スマホでも、自撮りをしました。謡曲と道成寺の説明板です。閻魔堂です。二代目
興福寺へ3ヶ所共通拝観券(中金堂・東金堂・国宝館)¥1,600を購入して回りました。中金堂東金堂(国宝)銅像薬師如来坐像(重文)木造文殊菩薩坐像(国宝)木造十二神将立像(国宝)この後、『国宝館』へ木造の千手観音菩薩立像(国宝).乾漆阿修羅立像(八部衆)(国宝).銅像仏頭(国宝)など五重塔(国宝)は、現在大修理中南円堂(重要文化財)三重塔(国宝)北円堂(国宝)猿沢池高速餅つきでも有名な中谷堂でよもぎもちを買って食べ歩き柔らかな美味しい餅でした。高速餅つき
学生時代から社会人になった後も、毎年訪れていた奈良。どの国(土地)にも等しく歴史はあるはずなのに、優美な建築や小説に描かれた風景がそのまま残っている印象で胸の奥がジ〜ンとしてしまうのです。法隆寺は何度も訪れているので、今回はすっ飛ばして🚲法輪寺へ。初めて訪れました土地の名前から三井寺とも呼ばれます。三井とは聖徳太子が飛鳥から三つの井戸を移したところから起こったと伝わっているそうです。講堂中を見学出来ます。仏像の顔立ちが飛鳥寺のそれとよく似てるように感じました。
2001年紅葉の京都の最後は真如堂(真正極楽寺)。昨年の秋に行ったときは、ピークを過ぎていましたが、この年はいい感じで紅葉を楽しめました。こちらも紅葉の季節は定点観測ポイントです。猫が描かれた涅槃図や涅槃の庭も印象に残っています。真如堂(しんにょどう)は、京都市左京区にある天台宗のお寺で、正式名称は真正極楽寺(しんしょうごくらくじ)といいます。10世紀末頃、具体的には永観2年(984年)に比叡山の戒算上人によって創建されました。本堂の通称である「真如堂」が広く定着していますが、正式名称の「
太山寺は神戸市唯一の国宝建築があるお寺です。正門で入場料¥300を払い中に入ると正面に国宝本堂がでえ〜んと聳える。奈良時代の霊亀2年(716年)に発願者である藤原鎌足の孫・宇合が創建したとされている古刹。開山(初代住職)は、藤原鎌足の長男・定恵鎌倉時代の建築右手に江戸時代初期の三重塔逓減率が低くちょっとずんぐりむっくり。少し前に行った如意寺の塔と比べると軒の出が浅いのがよくわかる。建築好きだったら見ただけで何時代に建てられたかだいたい分かるようになる紅葉と本堂普段は人出は少な