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世界一大福寅と本堂当ブログお越しいただきありがとうございます一緒に参拝しましょ始まりはここから『奈良朝護孫子寺参拝前編』当ブログお越しいただきありがとうございます10月入ってお天気も気温も過ごしやすくなってきましたね参拝日和以前ここへの参拝をテレビではケーブルカーに乗ってました…ameblo.jp境内図写真をタップすると大きく表示されます剱鎧御法堂けんがいごほうどう参拝から戻って本堂への参拝路へ①日本一福寅②赤門福寅ほうほうこれか写真撮って赤門を括ります入山料
長命寺人間が作りし仏の御手鐘楼から境内護法権現社本殿・拝殿・三仏堂・本殿・三重塔静かな佇まいでした天台宗・山号は姨綺耶山第31番札所重要文化財「護摩堂」天下泰平宝祚延長長寿開運所願成就を祈祷する道場重要文化財の本堂は、永正13年(1516)の焼失後、大永2年~4年(1524)にかけて再建されたことが勧進書に記されている庫裏の向うは琵琶湖三仏堂立入禁止看板鐘楼煩悩を祓うため一撞きさせていただきました本堂は、昭和のはじめに解体修理が行われています
⛰️天平八年創建⛰️2026年03月07日(土)⛩️🌸‼️『2026年🎠‼️春の奈良⛩️🌸‼️』2日目⛩️🌸‼️今回の旅のフィナーレです⛩️🌸‼️天平8年(736年)創建⛰️‼️歴史と薔薇が彩るお寺⛰️‼️霊山寺を参拝⛰️‼️御朱印三種を拝受しました⛰️‼️⛰️大和國登美山鼻高霊山寺⛰️公式ホームページはコチラです‼️大和國登美山鼻高霊山寺/YamatokokuTomiyamaBikouRYOSENJI『大和登美山鼻高霊山寺』は奈良市中町の富雄川沿いに位
連休最後の日豪徳寺へムスコも嫁ちゃんも行ったことないので行ってみたいとちょっと遠いけど歩いて行こう!!行く度にインバウンドの人が増えてる棚から溢れんばかりの招き猫そうここは招き猫のお寺孫ちゃんは奉納せずしっかり持って帰りました本堂は改築中だがこちらは綺麗になった地蔵堂を拝ませてもらった三重塔十二支の彫刻が描かれているのだがその
【刀田山鶴林寺…聖徳太子が廃仏派の物部氏らからの迫害から逃れて播磨に身を隠していた高句麗の高僧・恵便法師を慕い、教えを乞うために訪れて精舎を建立した】【兵庫県・加古川市】鎌倉時代と室町時代は聖徳太子信仰の高まりもあって鶴林寺は全盛期を迎え、30数ヵ坊以上の寺坊、寺領2万5千石を有し、聖徳太子以来の法華経講讃の寺院として繁栄した。戦国時代に至って織田信長・豊臣秀吉らの弾圧をうけ、さらに、江戸時代には厳しい宗教政策のため衰微し、塔頭8ヵ坊、寺領117石にまで縮小した。明治維新の神仏分離により、塔頭
成田山新勝寺・成田今回は成田山新勝寺へ参拝と鰻重をいただきます卍2026年5月20日12:14それではスタート成田市第二駐車場に車を駐めて成田参道を進みます房の駅があります成田参道の振り返り写真この辺りから少し下り坂になります成田観光館川豊本店12:17さすが有名店で平日のこの時間で40分待ちでした。お参りして戻ってきたらちょうどいい時間だが、時間に余裕が無くお腹が減ったのでお隣のお店へ…写真左のお店です日本料理菊屋食べログ2026年10
地域の高齢者の歩け歩け運動で甚目寺観音に行ってきました。今日は縁日で、多くの出店が並び境内はにぎやかな雰囲気に包まれていました。甚目寺観音は、尾張四観音の一つとして親しまれてきた古いお寺です。甚目寺観音では、国の重要文化財に指定された三重塔がひときわ目を引きました。寛永4年の1627年建立と伝わる塔の高さは28メートルあり、歴史の重みと美しさを感じました。甚目寺観音の梵鐘には、長い年月をこえて人の祈りを受けとめてきた、しずかな重みがありました。前掛けを掛
三連休の中日、奈良斑鳩の法起寺に行きました。日本最古の三重塔が池に映る姿に1200年の時の流れを感じました。人も少なくゆっくり参拝できました。
おはようございます(⊹^◡^)*。♡折角の連休昨日は魔の地下鉄大江戸線に乗り宝仙寺迄行ってみました地下鉄東中野駅改札口迄たどり着く迄は長い階段降りたら又降りて今度はエスカレータ乗って又階段降りて最後はエスカレーターだったかな下りはエスカレータないので右の階段使って降りた所で撮ってみましたやっと改札入口です😃宝仙寺迄の目的は彼岸花の群生を見たかったんですが残念ながら葉っぱになってたの今月初め頃調べた時は見頃になってたんですけ
今回の連休も遠出をしないつもりでしたが時間はあるのでたまには小旅行気分で、いつもより足を延ばしてこちらにやって来ました上野から特急に乗って約70分昔は国際線と言えば成田でしたが、今は国際線も羽田から乗れるし、そもそも成田駅に降りたのは初めてかも?お目当てはランチですが、ホテルのシャトルバスが1時間に1本バスが来るまで1時間弱あるので、観光案内所で地図をもらって成田山新勝寺まで行ってみることにしました駅前から続く参道を歩きます参道はだんだん狭くなり急ぎ足で歩いて約10
日本一大きなおみくじ引いたらしました。その先には個人的に一番見たかった三重塔と那智の滝いやぁよかです片道🚌で下山の選択肢もあるのですが、犬いるので、根性で来た道を戻り寝坊と、時間オーバーで橋杭岩は諦めて💦宿へチェックイン1日目は終了…
今日は秋祭りへ出かけてきました😊まずは大歳神社へ。いつもラジオ体操している神社でです。続いて杉尾神社にも立ち寄りました。こちらも朝のお散歩コースです。そして六條八幡宮へ⛩️境内には立派な大イチョウの木があります🌳神戸市の「市民の木」に指定されているそうです。長い年月を重ねてきた木の姿に、自然の生命力を感じました。また、六條八幡宮には国の重要文化財に指定されている三重塔もあります。歴史ある神社ならではの見どころですね。境内には大きな切り株もあり、印象に残りました。ご祈祷の様
2026.10.10〜11今年も川口ツーデーマーチに一人で参加してきましたふれあいとやすらぎのある街に発展を願う像、5kmコース(実測7km)をお天気が良かったので、のんびり歩きました日光御成道一里塚東川口は坂が多いような気がする西福寺三重塔例年だと9月に開催なのですが、今年は10月だったので、とても天気が良いです2015年4月11日から始まった、埼玉県マーチングリーグ、2026年10月10日にダイヤモンド賞を達成しました途中、盲腸になって入院で中断した時期もありましたが、1
圓鏡寺に行きました(岐阜県北方町)●楼門(重要文化財指定)1296年(永仁4年)建立入母屋造、檜皮葺明治神宮の南楼門のモデルとなりました大工は八重則光、小工は八重則定1909年(明治42年)4月5日指定東海三十六不動尊第32番札所になっています●寺号標●楼門柱●魚供養観音菩薩(現存する国内14位タイの像高15m建立年が不明)●身代わり地蔵●弁天堂●灯籠(5月でしたが紅葉してました)●木造金剛力士
・仏塔から国宝へ・61歳でサラリーマンをリタイア後、観光ガイド(フランス語)を始めたが、その時、「日本の歴史」をあまり良く知らないなと感じたのが切っ掛け。まずは五重塔の国宝・重要文化財指定の23塔を巡ってみることにした。九州、北海道には無いが京都、奈良を手始めに全国にまたがる。半年ぐらいで全部廻ってしまい、つぎのターゲットとして、「三重塔」、「多宝塔」を加え、日本国内の重要文化財・国宝指定の塔(五重塔、三重塔、多宝塔)をみてまわり、すべて写真にとる事にした。対象は全部で133あるが、数年で
お天気のお休みの日海鮮が食べたくて白浜へ海鮮丼と網焼きのイカ絶品干物やみかんを買ってから白良浜へこんなんあったっけ?白良浜は20年ぶりくらい?もっとかな?日が沈んでから日帰り温泉へさっぱりしてから悩む明日も休みってことで那智の滝へ行くことにした道の駅なちで車中泊(念のためお布団は積んでた)道の駅はキャンピングカーや車中泊の車で混んでたけど、みんなどこに行くんやろう…翌朝、早めに出発参道を上って上ってまずはお参りからのテレビでみる那智の滝と三重塔の風景近くで見ると迫
2026.10.3(前回の続き)JR加茂駅からバスに揺られること20分。岩船寺(がんせんじ)に到着(11:55)。混み合っていた紫陽花の時期とは大違い、静かで落ち着いた雰囲気。重要文化財の三重塔の内部を公開しているとのことで覗いてみる。おっ、綺麗に残ってる。近くには紫陽花が咲いてる!ハウスで栽培されたものかな?さすがにこの時期、路地の紫陽花は咲いてないでしょ。本堂の阿弥陀様もお参り(撮影禁止)。平安時代中期、藤原時代の阿弥陀仏でこれから行く浄瑠璃寺の九体仏や平等院鳳凰堂の阿弥陀如来
今日は、何処に行くか色々悩んだが親鸞聖人巡りとなりました今朝、居多神社へ向かったて親鸞聖人の説明看板がそこで眺めてると『良かったらこれから、団体さんを2時間くらいかけて案内するから一緒にどう?』って声かけられておじいちゃんおばあちゃんの浄土真宗西本願寺グループに加わってツアーに参加ꉂꉂ(ˊᗜˋ*)ʬ説明からお寺さんではお話まで聞けて本堂の説明まで受けれて😊しかもお茶までいただきました。ありがとうございました。この三重塔未完成なんですよ新潟には三重塔は3つだけそのうちの一つが
kdm着物部10月の遠足🍂👘浄瑠璃寺へ今回は、奈良ガイドの忠内香織さんのご案内で、浄瑠璃寺の境内をゆっくりとお参りしました。・毎月8日は、雨天の日を除き、三重塔の薬師如来さまのご開帳の日✨本堂では、九体の阿弥陀如来さまを拝観しました。それぞれ少しずつ異なるお顔をされていて、時代の変遷やお堂の違いなど、歴史を立体的に感じられるお話も伺い、とても興味深い時間でした。この日は吉祥天女さまのご開帳も重なり、まさにありがたづくめの一日🙏🏻✨・お参りのあとは、門前の「あ志び乃店」へとろ
とりあえず中へ入ってみようということで、本堂の方へ行ってみました。門も大きかったですが、本堂もなかなかの大きさです。入口に常香炉が置かれており、多くの人たちが身体の色んなところに煙を当てていました。本堂の中には、撫でるとその部分が良くなるというびんずる廻しがおり、その前には列ができていました。びんずるは撫でられすぎて、顔の窪みがほぼなくなってました。どこぞの母親が子どもに「頭に煙あびな」「頭撫でときな」と指示出しをしていました。恐らく学業成就の願いでしょうが、そ
世界遺産・法隆寺が所在する斑鳩(いかるが)の里には、法起寺のほか、法輪寺、中宮寺など、創建年代が7世紀にさかのぼる古代寺院が存在し、この地が早くから仏教文化の栄えた地であったことがわかる。法起寺は法隆寺東院の北東方の山裾の岡本地区に位置する。この地は聖徳太子が法華経を講じた「岡本宮」の跡地といわれ、太子の遺言により子息の山背大兄王(やましろのおおえのおう)が岡本宮を寺に改めたのが法起寺の始まりと伝えられている。その後、舒明天皇10年(638年)に福亮僧正が弥勒像と金堂を造立し、慶雲3年(706
さて!目が覚めたら準備❣️と思ってたら4時に目が覚めたꉂꉂ(ˊᗜˋ*)ʬ昨夜は12時近くまで寝れなかったのに5時には出発🚗³₃だって4時間強かかるんだもん山越えばかりなのにやっと降りたと思ったらまた!このくねくね💦めげずに走っていったらりんご畑🍎きゃ〜❣️可愛い♡クリスマスツリーみたい🎄.*はじめて見ました🍎紙袋もなんにもついてないのねびっくり🍎走っていたら三重塔あら!綺麗✨️雨も上がってよしと思ってましたが戸隠に入った途端霧雨でもね、これがまた良かった♥
雨続きでしばらく出かけなかった三溪園、ようやく晴れたので早朝から出かけました。開門直後の三溪園に人影はなく、大池の小舟に白鷺と鴨たちが並んでました。三溪園に来たら最初に内苑を巡ります。人気スポットの亭榭に一番乗り、ここから眺める聴秋閣が大好きです。静かな聴秋閣に渓流の水音だけが響きます。聴秋閣から三重塔に向けて歩きます。晩秋には銀杏の黄色い絨毯に覆われる旧天端寺寿塔覆堂の緑の苔が木漏れ日に浮かびます。竹林の小径を辿り、三溪園の秋を巡ります。海岸門から内苑を出て三重塔には登らず、
城下町高田から港町直江津へ。在来線で10分程で直江津駅に到着です。<旅の行程>1日目:信濃町→関山→上越妙高2日目:上越妙高→髙田→直江津3日目:春日山(春日山)→糸魚川4日目:糸魚川駅からバスで向かったのは国分寺。5分程度で門前です。◆五智国分寺◆(上越市指定史跡)奈良時代、聖武天皇の詔により全国に建立された国分寺。ここ五智国分寺は越後国国分寺の後継寺院。緑溢れる参道をゆきます。現在の国分寺は永禄5年(1562)に上杉謙信がこ
2026年10月3日(土)天気が良いとのことで出かけました、久しぶりの青空、行田駅からレンタサイクル電動で、水城公園・忍城・さきたま古墳群と今回の五智山成就院を巡りましたね。成就院山門。山門正面が本堂・・・不動明王が本尊・・・見ていませんが。本堂左側にありました、三重塔・・・やはり小ぶりでしたね。説明版があります、埼玉の江戸期三重塔、享保14年(1729)建立・・・三基の一・・・これで三基とも見ました。説明にもありますが、方一間の小さな三重塔、通常は方三間ですね、高さ11・18m。意
究極ガイド2時間でまわる☆☆☆2時間でまわる東寺国内外の名所を味わい尽くす「究極ガイド2時間でまわる」。今回の舞台は、京都・東寺。【東寺を余すところなく楽しむ究極のルートを提案!】究極ガイド「2時間でまわる東寺」平安京以来1200年以上京都の玄関口に佇む東寺空海が築いた密教の世界、仏像や庭園、五重塔などをめぐります。[語り]#竜星涼さん#工藤夕貴さん3(土)【BSP4K】午後7:00放送予定平安京以来1200年以上、京都の玄関口に佇む東寺。空海が築いた
2026年10月3日(土)11:00奈良に来ました。近鉄奈良駅スタート🚉猿沢池から興福寺に向かう事に🚶高速餅つきで有名な中谷堂は、今日も大賑わい。臼と杵でついた餅は、ほんの少しでほとんどは機械でついていると思います。鹿せんべい🍘🦌鹿せんべいを持った観光客には凄い勢いでちょうだい、ちょうだいとしている鹿もせんべい屋にはちょうだいしない。それは、鹿せんべい屋の人に殴られるからと聞いた事があるけど真偽の程は不明。猿沢池興福寺の五重塔は修繕中。境内には三重塔もあります。今月か
大法寺の三重塔-長野県小県郡青木村国宝「見返りの塔」1899年に旧国宝、1953年に新法で国宝に再指定。解体修理の際に軒下から正慶2年(1333年)の墨書が見つかり、鎌倉時代末期、約700年前の建立と分かった。装飾をそぎ落とした、すっきりした美しさ。初重は板壁、二重三重は高欄のある縁が回る。屋根の反りがとても優美。青木村の田園の中の小高い丘に建っていて、街道から去っていく旅人が何度も振り返って見たほど美しかったから、見返りの塔と呼ばれている。安楽寺の八角三重塔を見た後、青木村の大
2026.09.23ホテルで朝食を済ませて姫路駅に。9:00のバスへ乗って西国二十六番札所一乗寺に向かう。40分ほどで一乗寺前のバス停に到着。一乗寺はバス停のすぐ前。拝観料を支払い境内へ。長い長い石段を登る。登った先に見えるのが常行堂。さらにその隣に見えるのが今回お目当ての国宝三重塔。山の中腹にあるため、全てを入れて写真を撮るのが難しい。本堂に向かう石段の上から撮影できそうなので足を先に進める🚶おっと、もう紅葉が色づき始めた。ここは紅葉の名所としても有名。おー、綺麗な三重塔。この
練馬区石神井台にある曹洞宗「豊島山道場寺」をぶらり参拝してきました曹洞宗道場寺は豊島山無量院と号します文中元年(北朝応安5年、1372年)、当時の石神井城主豊島景村の養子輝時(北条高時の孫)が、大覚禅師を招いて創建したと伝えられ、豊島氏代々の菩提寺と言われています武蔵野三十三観音霊場2番札所です道場寺山門豊島山の扁額豊島山の標号練馬区教育委員会の説明板説明板拡大道場寺の標石不許~石塔三重塔人間国宝であった香取正彦作の金銅薬師如来像が安置され、台座にはスリラン