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4/24佐藤晴真さんのソロコンが東京カテドラル聖マリア大聖堂で6時から9時過ぎまでその日の宿泊は、大聖堂前の椿山荘へ。いつか泊まりたいと思っていたが、都心から少し離れていたので機会がなかった。“都会のオアシス”を守り続ける「ホテル椿山荘東京」:山県有朋が愛した名庭園を散策する日本屈指の名門結婚式場、一流ホテルとして知られる「ホテル椿山荘東京」(文京区関口)。四季の草花が彩る名庭園は、明治前期に山県有朋が築き上げ、現在も当時の面影を残している。その魅力について、“都会のオアシス”を守り続け
尾道散策の続きです(※ロープウェイ乗り場で頂いた地図)千光寺さんから降りて来ました尾道ゲストハウスみはらし亭さんです大正10年に建てられた築100年の絶景が望める別荘建築戦後一時期旅館でしたが30年近く空き家になっていましたNPO法人尾道空き家再生プロジェクトが尾道水道が望めるオープンスペースとして平成28年に完成再生したそうです天寧寺さんの三重塔気持ちの良い日陰の小径三重塔の手前の道を左へ猫の細道へ石の猫ちゃん達がいる細~い坂道を降りて行きました色々な
毎月恒例の椿山荘へ今日はとっても良い天気鯉のぼりが気持ちよく泳いできました🎏いつも見ている三重塔も風情すら感じますね椿山荘名物の雲海はルジャルダンから見ましたビジネスランチ会議後はお茶しながらおしゃべり経営者同士で刺激を受けますね
熊野三山を電車とバスで3泊4日かけてダラっと周る旅に出た還暦越えの3人。もはや台風の様相を呈してきた風雨の中、那智の滝拝観を終え、次は裏参道ルートで三重塔と青岸渡寺、そして熊野那智大社を目指します。赤い線の部分が石段。青い線の部分が舗装道路です。裏参道ルートは「那智の滝前」バス停のすぐ横から始まっています。登り始めは何ということもない階段に見えますが、すぐに「おお、これぞ熊野古道か」という感じの自然石の不規則な幅と高さの石段の連続になります。階段を昇る距離自体はそれほ
いつの頃か──ある山中で釈迦が大勢の修行僧に法華経を説法している。すると、地響きとともに巨大な宝塔が出現──中から宝塔如来の「善きかな、善きかな」との大音声が響き渡った。【登場人物】梵天:ここでは釈迦如来の付き人毘沙門天:ここでは宝塔如来の付き人「これまたど派手な登場されましたなあ、毘沙門さん。ご無沙汰してました」「梵さん、おひさしゅう。おかげさんで、今回も無事到着できましたわ」「あちこち出向かなあかんので大変ですなあ」「ええ、宝塔さまはお釈迦さまが法華経をご説法
学生時代からの友人5人で横浜三溪園へ行った続きです内苑から外苑に戻って来ましたその日は思いのほか寒かったのと沢山歩いて皆少し疲れたのでお茶屋さんで休憩しました雁ヶ音茶屋美味しそうな軽食にそそられましたが中華街ランチを楽しみに全員珈琲を注文しました温かい飲み物でほっと一息元気になったので外苑を正門に向かって散策しました大池の鯉の餌が売っていました鴨の嘴ハシよりたらたらと春の泥昭和8年3月に三溪園で高浜虚子さんが詠んだ句です
今年は全般に開花が早くて、ドラえもんのどこでもドアがほしいくらいの3週間でした。染井吉野が目当てで3月29日、躑躅が目当てで4月19日、三渓園に行ってきました。関連サイト横浜三溪園-YokohamaSankeienGarden-3月29日は横浜公園、山下公園と散歩して、三渓園に着いたのは昼過ぎでした。旧燈明寺三重塔を中心に撮影しました。撮影日:2026年3月29日撮影日:2026年3月29日大島桜と…。撮影日:2026年3月29日撮影日:202