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舟木さんは…そろそろ…2026初コンサートに向けて…リハーサルを開始される頃でしょうか⁉️さて…1/20(火)から…二十四節気は…「大寒」1年で…一番寒さが厳しくなる頃…〜各地で…一年の最低気温が記録される頃ですが…自然界は…少しずつ…春に向けて動き始める頃でもありますね…「大寒」だからと言って…このタイミングで…今季…“最強・最長”寒波の襲来だなんて…(日本で一番の寒さを記録したのは…北海道・旭川で…マイナス41.0度!…1902年1/25…大寒の時期だったそうです…)
みなさんこんにちは「ヨシ原」とは、湖沼・河川・海岸などにおいてヨシが群生している場所のことまたは「アシ原(葦原、芦原、葭原、蘆原)」ともいいますちなみに、大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の舞台になっている江戸時代の吉原は、ヨシ原が語源だとか・・・この地がかつてヨシがたくさん生い茂っていた原であったことからついたもの「ヨシ」は、イネ科の大型の多年生草本。「アシ(葦)」とも呼ばれますヨシは、生物学的に分けると、ヨシ、ツルヨシ、セイタカ
みなさんこんにちは「禁色(きんじき)」とは、律令制において、位によって着る衣服の色が決められ他の人は着ることが許されなかった色のことそれに対して、誰でも着ることが許された色を「聴色(ゆるしいろ)」といわれますきょう、5月26日から七十二候は「紅花栄(べにばなさかう)」に入りました紅花が盛んに咲く頃紅花は化学染料が普及するまで花を摘み取って染料や生薬として使われました特に染料としては冠位十二階のように衣服の色を染め分けるのに役立ちます紅
お元気ですか?楽陽鍼治療院・伊藤英明です。ご訪問ありがとうございます。肩こり、腰痛、膝関節症も自律神経の乱れから起こることがあります。自律神経を整えましょう♫本日の健康俳句『春が来るにわとりはじめてとやにつく』本日の季語は「鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)」です。明日から第七十二候の「鶏始乳」に入ります。七十二候が大寒の末候に変わり、春の気配を感じた鶏が卵を産み始める頃です。「乳す」の意味は、「鳥が卵を産む」です。本来、鶏の産卵期は春から初夏にかけてでした。卵は
みなさま、こんばんは~朧月夜になっています。やっとすこーし涼しくなってきたかもしれない気がします。無事に夏を乗り切りましょう二十四節気は処暑七十二候は末候禾乃ちみのる(こくものすなわちみのる)「禾(のぎ)」は穀物の穂先の毛のことだそうです。稲が実り始める頃です。今年のお米はどうでしょうか。暑すぎて稲が実らないという話も聞きます。農業は本当に大変ですね。さて今日はこの着物にまつわるお話をいたします。これは綿の着物です。着物を着る練習をして、一人で着られるよ
今年から我が家で使い始めた日めくりカレンダー日付を見るだけじゃなくて月の満ち欠けや毎日のうんちくや季節を感じられる七十ニ侯も楽しみながら毎日めくっております本日の七十ニ侯はきじはじめてなくどういう意味か調べてみると雄のキジがメスを求めて「ケーン、ケーン」と鳴き始める時期で1月15日〜19日頃の「小寒」冬の真っ只中動物達が繁殖の準備を始めるかすかな春の兆しを感じる季節というような意味でした今はあんまりキジ見かけませんが多分昔は身近にいる鳥だったのかな「け
腸キッチン学主宰占星術師のかじすみよです1月11日は年・月・日の十二支がそろう三合の日になります年間でも数少ない三合の日なのでぜひぜひ効果的に使ってくださいね本日11日は三合金局(さんごうきんきょく)と言われる三合ですこの組み合わせは、金運仕事運社会的評価ご縁と深く関わっているので現実的な豊かさを発展させるのに非常に力の強い日だとされています三合金局の日は「金運・仕事運」に強い