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-明日8月18日(火)の暦-明日8月18日は、「一粒万倍日」そして「天恩日」が重なる日です✨さらに60日に一度巡ってくる「甲子の日(きのえねのひ)」でもあります。一粒万倍日は、「一粒の籾が万倍にも実る」という意味を持つ吉日。小さな種が、やがて大きな実りへと育っていくように、新しいことを始めたり、これから育てていきたいものに意識を向けるのに良い日とされています。そして天恩日は、「天からの恩恵を受ける日」とされる吉日。誰かから受けた優しさや、今あるご縁、当たり前に感じ
改めましてよろしくお願い致します。🍀はじめまして占導師✴︎日和です。☀︎簡易プロフィール&想い改めまして、このたび占導師試験に合格し、占導師✴︎日和(ひより)として新たな一歩を歩み始めることになりました。この学びは、約1,200年前より受け継がれてきた陰陽の叡智を、現代に伝えていくものです。🟢私がこれから大切にしていきたい想いは…「あなたの心の中に、穏やかな光と癒しを✨」マヤ暦と陰陽六行を通して、ご自身の本来の魅力や可能性に気づき、心軽やかな毎日を過ごしていただけ
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。8月18日からの5日間は七十二候の第39候≪蒙霧升降(ふかききりまとう)≫です。これは二十四節気の≪立秋≫の末候に当たります。お盆を過ぎると、暴力的な陽射しが少~し和らぐ感じがします。とはいえまだまだ油断はできませんから、気を付けましょう。今回の七十二候は、なかなか読めない漢字ですよね。いつものように広辞苑第6版から見ていきましょう七十二候については広辞苑にはそのものが載っているわけではないので、言葉や漢
2026年8月16日(日)~2026年8月22日(土)今週の予定をお送りします。残暑お見舞い申し上げます熱中症にはくれぐれもお気をつけください。8月13日から17日は日本の七十二候の第38候、「寒蝉鳴く(ひぐらしなく)」夜明け前や夕暮れ時時、薄暗く曇った時に、かなかなと響くのはひぐらしの声が聞こえます。8月18日から22日は日本の七十二候の第39候、「蒙き霧升降う(ふかききりまとう)」濃霧昇降す(のうむしょうこうす)という場合もあります残暑という言葉がしっくりとくる季
8月17日~21日頃二十四節氣は、1年を春夏秋冬の4つの季節に分けて、それぞれを6つに分けたものですが立秋は、二十四節氣の13番目、太陽黄経が135度に達する瞬間に始まります。その二十四節氣を、さらに約5日ごとの3つに分けた期間を、「七十二候(しちじゅうにこう)」といいます。立秋の末候は、蒙霧升降(ふかききりまとう)朝夕の温度が下がり、森や水辺に霧の風景が見れる頃。
✳︎がんばりすぎる毎日に、「足す」だけではなく、「引き算」で整える暮らしをお届けしています。67歳で糖尿病を宣告されたことをきっかけに、食事や暮らしを見直し、心と体を整える生活へ。発酵食や日々の工夫、そしてマヤ暦・陰陽六行を通し「人生後半を自分らしく花ひらかせる時間のヒント」を発信しています。人生の羅針盤ナビゲーター松浦りえ(占導師✴︎日和)🌷はじめましての方へ🌷私自身、遠回りしながら整えてきました。そのことをプロフィール書いてます。🟣プロフィールはコチラ🌸はじめて
今日のふりかえりと明日の準備を、古暦とともに。〜暮らしの中でこよみと遊ぶ、実験の記録〜2026年8月16日(日)Day195七十二候は、今日まで【寒蝉鳴(ひぐらしなく)】8月12日〜8月16日お恥ずかしながら…ひぐらしって、鳥のことだと思っていた。恥夏の終わりから秋にかけて涼しい夕暮れに物悲しく鳴く寒蝉(ひぐらし)というセミの名前。ちなみに、薄暗くて涼しい雑木林やスギ林を好み、東京23区ではなかなかお目にかかれないらしい。けれど、ネットで鳴き声を聞いて
今日は月に一度の篆刻サークルの勉強会でした。篆刻サークルも先生が来られなくなり、たくさんあった支部も解散となり私達だけの少人数のサークルになりました。それでも解散はせず、細々ながら続けていこうとなりました。という事で、7月の課題の講評です。「夏にふさわしい語句」雲欝律以泉涌(くもうつりつもってせんわく)六文字三行小篆周縁回線一寸五分の白文印です。刀線は細めで刻しました。雨過天青(うかてんせい)四文字を正形に配置して印篆の特徴を見事に表現しています
-明日8月17日(月)の暦-お盆を終え、ご先祖様をお見送りした翌日。六曜では「大安」、そして「神吉日」が重なる日です✨大安は「大いに安し」とされ、何事を始めるにも良い日とされてきた日。そして神吉日は、神社へのお参りや神事、ご先祖様を祀ることなどに吉とされる、日本独自の暦です。さらに今の七十二候は、「寒蝉鳴(ひぐらしなく)」夏の終わりを感じさせる蝉の声が聞こえ始める頃。夕暮れに響くヒグラシの声には、どこか寂しさを感じる方も多いのではないでしょうか。昔の日本人は、こうした
こんにちはナツイダイクですブログを更新するたびにあちこちで災害が起きている感じがします事前に気象庁とかが注意喚起しない時の方が予想を上回る豪雨とかになるような気がするのは私だけでしょうか…お盆休みだったのにねそれでは七十二候「寒蝉鳴」(8/12~8/16ころ)のイラストですお盆のイラストにしました朱色のものはハマナスの実から作った数珠で、カラフルな物体は最中で作った灯籠ですどちらも仏壇やお墓に飾
雨の晴れ間のさつま芋畝のツル返しと除草赤とんぼ舞いコウロギ鳴く秋たちて寒蝉鳴(かんせんなく)の頃
また蒸し暑くなってきましたね13日から七十二候の寒蝉鳴く(ひぐらし鳴く)に入っています確かに近場の琵琶湖博物館に行った13日は博物館の周りの林で盛んにヒグラシが鳴いていましたそして琵琶湖博物館で孫と撮った一枚の写真中学2年の孫はこの2~3年でぐんぐん背が伸び158㎝に一方私は160㎝あったのにずんずん縮んで158㎝に孫はまだ少しずつ伸びていくでしょうが私は先日の検診で158㎝を数ミリ切っていましたからもう駄目だわ身長を追いつかれ抜かされた夏なのでした
今朝の大阪の気温は28.2℃ジムに行ってから出勤以前だと6時59分の列車に乗っていた新型コロナでダイヤがかわり、仕事も減ったので15分ほど遅く出るようになり、さらにその後遅くなったがそれでも始業一時間前に着く仕事前に30分ジムに行っても始業30分前までに着いている午前の仕事開始が少しゆっくりでいい水曜と金曜に朝はジムに行くことが多い立秋(りっしゅう)・涼風至(すずかぜいたる)今日からの二十四節気・七十二候♪暑中見舞いを書いていない。御礼状兼用だから早くしないとと思っているうちに
【季節一口情報】二十四節気15お盆夏季に行われる祖先の霊を祀る一連の行事(年により異なる)「お節介焼き経営コンサルタント」が、経営やコンサルティングに関する情報だけではなく、日常生活に役に立つような情報、旅行や写真などの会話を潤滑にするために情報などもお届けしています。「日本には四季がある」といいます。それに伴い、四季を表すいろいろな言葉もあります。二十四節気は、四季を感ずる契機となります。それらの中から、話材になるような、選りすぐりの情報を中心にご紹介
今日も今日とて…です3時半に起きてしまいお帰りになるそぶりを見せていたお月様が強力になって戻ってきてダウンしていましたもうお隠れになってくれて良いんですよ不定期でこの勢いは困ります旅行とか好きなのに計画立てるのが恐くなるなぁなにげに睡眠が不調になってきたのが嫌な感じですねなんでだろう寝不足だとやたらに食欲が増すしその割に胃腸は弱くなるし良いこと無しなので今夜こそよく眠れてリズムが整いますように眠れぬ夜はボンヤリした頭で何をするともなしに手帳会議が始まりますや
すでに1週間も過ぎてしまいましたが💧今月の動向をお伝えしたいと思います。本当に日々はあっという間で、今までになく、SNS投稿も含めてPC作業はまったく手が追いつかなくなっています。こんなこと、今までにあったかしら💦自然界の変化のパワーには圧倒されっぱなし。本当に強大なパワーです。---------------------------------------暦の上では「立秋」を迎え、七十二候では「涼風至(すずかぜいたる)」の季節となりました。日中はまだ厳しい暑さが残りますが
葉月【二十四節気】「立秋(りつしゅう)」《初候》【七十二候】・涼風至(すずかぜいたる)8月7日から8月12日・寒蝉鳴(ひぐらしなく)8月13日から8月17日・蒙霧升降(ふかききりまとう)8月18日から8月22日葉月(はづき)葉の落ちる月「葉落月(はおちづき)」が転じて「葉月」。現代感覚では葉が生い茂る様子を思い浮かべますが、旧暦では7月から秋となるため、秋真っ盛りだったのです。寒蝉
メニュー生徒さんの声/生け花アクセスお問い合わせこんにちは。大阪市内の初心者さん向け「いけばな(未生流)&プリザ教室」おがわです。【今月の天王寺(阿倍野)教室の休講日】8月14日(金)15日(土)今月の玉造教室は火曜日クラス8月25日(火)木曜日クラス8月6日(木)8月20日(木)8月27日(木)→教室のご案内(講習料など)💬今日の一言「静かな時間が、心を整えてくれます」🎨今日のカラーセラピー「ネイビー」深い思考と冷静さを育てます。📅今日
こんにちは楽美李(ラミー)です立秋次候寒蝉鳴(ひぐらしなく)カナカナ・・・・とひぐらしがなくころ。旬の虫は:ひぐらし朝夕に鳴く声が涼を感じさせるひぐらし。俳句では秋の季語。実際は六月の終わりごろから九月まで出会うことができる蝉です。旬の草花は:ほおずきお盆のお花として飾られるほおずき。迎え火や、送り火の盆提灯と見立てて供えられます。お盆、お彼岸のころに決まって思い出すのは『
七十二候は、立秋の次候「寒蝉鳴(ひぐらしなく)」を迎えました。8月13日〜8月17日頃まで。゛カナカナカナ⋯゛ひぐらしの声が、夕暮れの空に溶けてゆく。夏の終わりを惜しむように。朝夕の風に、ほんの少し秋の気配。過ぎゆく夏を、そっと見送るような、「寒蝉鳴」のころ。「ひぐらしや夏の名残りを風に聞く」(My俳句)
おはやうございます〜⭐︎本日もココロの中の思ひを羽ばたかせていきませう~(*'▽')カタカムナホームページ✨にほんごのふるさとカタカムナ【今日の暦】太陽暦八月(葉月)十四日太陰暦七月(文月)二日【二十四節気/七十二候】立秋立秋の頃、毎日暑い日が続きますが、お盆明けには秋の気配が少しずつ感じられます。この日から、季節の挨拶も暑中見舞いから残暑見舞いに替わります。次候寒蝉鳴-ひぐらしなく-夏の終わりを告げるかのように、ヒグラシが鳴いている頃。ヒグラシは日の出前や日没
8月12日~16日頃二十四節氣は、1年を春夏秋冬の4つの季節に分けて、それぞれを6つに分けたものですが立秋は、二十四節氣の13番目、太陽黄経が135度に達する瞬間に始まります。その二十四節氣を、さらに約5日ごとの3つに分けた期間を、「七十二候(しちじゅうにこう)」といいます。立秋の次候は、寒蝉鳴(ひぐらしなく)夏の終わりを告げるひぐらしの合唱があちこちから聞こ
七十二候が立秋の次候「寒蝉鳴(ひぐらしなく)」に変わりました。ヒグラシが、よく鳴くのは日の出前や日没後の薄暗い時間帯です。セミの多くは夏の季語になっていますが、蜩は、法師蝉(ツクツクボウシ)と共に秋の季語に分類されています。本日、地元では午後から雷雨、豪雨が続き警報がでたことにより会社から安否確認のメールが届きました。地震以外で安否確認がくるのは、本当に珍しいです。低い土地や崩れやすいところは十分に注意してください。
今日は七十二候で『寒蝉鳴(ひぐらしなく)』です。夏の終わりを告げるかのように、ヒグラシが鳴く頃だそうです。朝の雨が止んだから、さあ今日も元気に外歩きだ!と、意気込んで家を出た途端・・・ザーッと突然大雨が降ってきたのです。もちろん小走りで家へ戻ったのでした~夢で故人と逢ったことある?▼本日限定!ブログスタンプ『お盆』とは、先祖の霊をお迎えして供養する期間のこと。お盆の時期には、先祖が浄土から地上に戻って