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こんにちは♪開運サポーターの葵優佳里です♪今日4月30日から、七十二候は牡丹華(ぼたんはなさく)。二十四節氣・穀雨の末候で、牡丹が大きな花を咲かせる頃を指します。牡丹の大きく華を開く様子は、とても麗しく豊かなイメージがありますね。大きく花開く牡丹の花は、溢れるような豊かな愛情を感じさせます。ふんわりと女性らしい優しい雰囲氣と存在感!両方を兼ね備えているところが、牡丹の魅力ですね溢れる愛情をイメージする牡丹を日々見ることで、自分の中の愛も溢れてくるそんな風に潜在意識に働きか
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。5月5日は二十四節気の四月の節≪立夏(りっか)≫、そして七十二候の第19候≪蛙始鳴(かわずはじめてなく)≫(立夏の初候)です。今日は二十四節気の≪立夏(りっか)≫についてお話しますね。ではいつものように広辞苑を紐解いてみましょう(下線筆者)りっ‐か【立夏】二十四節気の一つ。太陽の黄経が45度の時。夏の始め、太陽暦の5月5日頃。〈[季]夏〉国立天文台のウエブサイト内「こよみ用語解説」のページでは、
<Bou-kenweekly>023「逃げるな、噓をつくな、数字に強くなれ」故滝川精一氏お別れの会他----2025.06.11(水)芒種・腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる)候、七十二候の腐った草というのは腐葉土の蒸されたような場所をさしているのかもしれませんし、雨に濡れた草かもしれませんが、いずれにしてもホタルは梅雨の時期の湿気の多い土手の草から飛び立つので、「腐草為螢(くされたるくさほたるとなる)」と
卯月【二十四二十四節気】「穀雨(こくう)』《初候》【七十二候】・葭始生(あしはじめてしょうず)4月20日から4月24日・霜止出苗(しもやみてなえいずる)4月25日から4月29日・牡丹華(ぼたんはなさく)4月30日から5月4日卯月(うづき)春爛漫の4月。和風月名は「卯月」で、空木(うつぎ)の花である「卯の花」が咲く季節なので、「卯の花月」を略して「卯月」という説が有力です。また、「植月(うえづき)」が転じたという説もあります。4月は
こんにちはみのりです九星氣学で、自分の本質を知ることで軽やかに生きる近道がわかります。第十八候「牡丹華(ぼたんはなさく)」4/30春の土用亥の日今日4/30は「い」のつく食べ物か白い食べ物を食べるとよいですいちごいかいわしいもインゲン豆玉ねぎかぶ、豆腐、シラスそして、季節の暦がまたひとつ進みます。【18】穀雨末候第十八
4月30日七十二候:牡丹華ぼたんはなさく朝の空気はとても気持ちがいいこの季節、大きな牡丹の花が、ゆっくりとひらいていきます。その姿は「百花の王」と呼ばれるほどの華やかで女王のように落ち着いています咲くことに、力はいらない。内側から満ちて、花がひらいていく春が終わり夏がやってきます私たちもおなじ少しずつ変化し、成長していく気づきにくいけれど今ここまできた自分を、少しだけ信じてほめて今日という一日を、やさしくひらいていけますよ
七十二候に「虹始見」にじはじめてあらわるという言葉があります春、この季節に初めて虹が現れる頃でも本当は、虹はずっとそこにあった気づく意識があるかどうか、それだけ月も、星も、風の匂いも、ずっとそこにあるでも忙しかったり、頭の中がいっぱいだったりすると全部素通りしてしまう気づくって、特別なことじゃなくて立ち止まる一瞬があるかどうか・・・鑑定をしていると、それと同じことが人の意識にも起きていると感じますタロットカードを引く行為自体が立ち止まる一瞬を
ゴールデンウィークも後半戦旅行は行けないけど…近場でリフレッシュ朝起きてから、今日はどうしようかな〜って思いつつあれこれプラン練ってたら思いがけずペットフレンドリーのレストランを見つけて…準備してお出かけしますお天気も良くて、お散歩中空を見上げてたら…わ〜可愛い💕あれ?近所にこんな綺麗なシャワーツリーの木あったけ?白いお花がいっぱい吊り下がってる新緑に白いお花が映えてて、気持ちまで爽やかな気分になりました❣️ノワとチョコちゃんベアのお洋服も真っ白いワンピース❣️こ
【穀雨】こくう実りをもたらす春の雨☔24節気穀雨(こくう)次侯4月25日〜4月29日頃霜止出苗(しもやみてなえいずる)〜霜がなくなり田植えの準備が始まる〜朝晩の冷え込みがなくなり、霜も降りなくなった頃、ようやく田植えの準備がはじまります。農家の人々にとって霜は天敵のひとつ。今でこそビニールハウスで苗を守ることができますが、かつては霜によって苗や新芽が萎れてしまうことも珍しくありませんでした。健やかに育った青々とした苗の絨毯を見ながら、もうすぐ訪れる忙しくも活気のある稲