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―水面の下で炎は燃える。癸巳の月がひらく、直観と再創造の季節―皆様、おはようございます。グレースリトリート事務局です。二十四節気が切り替わり、月に巡る干支も替わり、陰暦では本日より新しい月が始まります。二十四節気は、暦の上でいよいよ夏の幕開けを告げる「立夏(りっか)」を迎えました。七十二候は第二十五候「蛙始鳴(かわずはじめてなく)」の候へと移り、田んぼや野原から蛙の清々しい声が響き始め、新緑がどこまでも鮮やかに輝く、命あふれる季節となりました。皆様、いかがお過ごし
ゴールデンウィークも後半戦旅行は行けないけど…近場でリフレッシュ朝起きてから、今日はどうしようかな〜って思いつつあれこれプラン練ってたら思いがけずペットフレンドリーのレストランを見つけて…準備してお出かけしますお天気も良くて、お散歩中空を見上げてたら…わ〜可愛い💕あれ?近所にこんな綺麗なシャワーツリーの木あったけ?白いお花がいっぱい吊り下がってる新緑に白いお花が映えてて、気持ちまで爽やかな気分になりました❣️ノワとチョコちゃんベアのお洋服も真っ白いワンピース❣️こ
今日から【立夏】春土用が明けて、陽生のエネルギーが一気に高まってくる時期です2026年、自身を惜しみなく表現していくために高まる陽生エネルギーのこの期間を大事にしましょう今朝、6時半に配信されました「JMSの瞑想サブスク」二十四節気コースのみなさまと七十二候コースのみなさまはもう瞑想されましたか立夏45°期間のBGMもよいですよぜひお試しくださいJMSの瞑想サブスク『二十四節気瞑想』どなた様でもご参加いただけま
●【立夏を前に、運の流れを切り替える一日】おはようございます。ビジネス開運専門家の原田真弓です。明日は端午の節句。菖蒲の節句とも呼ばれ、日本では男子の成長を祝うとされています。ㅤㅤ鎧、兜、刀を身につけた、五月人形などを室内に飾り、庭にはこいのぼりを立てるのが、典型的な端午の節句の祝い方です。ㅤㅤ柏餅(かしわもち)を食べる風習もありますが、これは、柏が新芽が出るまで、古い葉が落ちないことから、ㅤㅤ「家系が絶えない」縁起物として、広まったと言われています。ㅤㅤ今日1日
<Bou-kenweekly>025夏至・菖蒲華(あやめはなさく)七十二候他----2025.06.25(水)夏至・菖蒲華(あやめはなさく)候、一年を通して最も日の長い夏至がやってきました。菖蒲の紫の花びらと緑の茎葉の組み合わせは雨にもっとも映える色合わせ。雨に濡れると一層鮮やかになり、目にしみる美しさが際立つ頃となりました。私菖蒲静夫は、昨年末に約44年間に及ぶ会社勤めを終え、隠居の身となり半年が
みなさんこんにちは「蓮の台(はすのうてな)」とは、仏教で、仏菩薩が座っている蓮華の台座のことまた、極楽浄土に往生した者が座るという蓮華(れんげ)の座「うてな」の響きが美しく、蓮の花を見ていると仏様がいるような気がします水面からすっと立ち上がる大きな丸い葉と輝くようなピンクの花蓮池を眺めていると、全体がゆーらりゆーらり揺れているような夢の中にいるような不思議な感覚になります写真は、2022年7月に実家近くの蓮田で撮ったものあす、7月12日から1