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●【立夏を前に、運の流れを切り替える一日】おはようございます。ビジネス開運専門家の原田真弓です。明日は端午の節句。菖蒲の節句とも呼ばれ、日本では男子の成長を祝うとされています。ㅤㅤ鎧、兜、刀を身につけた、五月人形などを室内に飾り、庭にはこいのぼりを立てるのが、典型的な端午の節句の祝い方です。ㅤㅤ柏餅(かしわもち)を食べる風習もありますが、これは、柏が新芽が出るまで、古い葉が落ちないことから、ㅤㅤ「家系が絶えない」縁起物として、広まったと言われています。ㅤㅤ今日1日
5月5日二十四節気立夏りっか七十二候:蛙始鳴かえる(かわず)はじめてなく夏の気配が立ち上がってくる「立夏」暦の上では立夏から立秋の前日(今年は8/6)までが夏といわれています春とは違った空気から「夏がきましたね」といわれていますこの時期は身体の特徴としても冬から変化していく時期爪や髪は伸びるのが早い気もします熱が内側にこもり浮腫が出やすい時排水を意識しながら内熱をとることを意識して。ダルさやむくみも出やすいですがよ
東京・明治神宮外苑のイチョウ並木=11月23日撮影舟木一夫26日は松山でコンサート―「和泉雅子という人生」<第24回>25日にUP―本題に入る前に―。11月27日から12月1日頃は七十二候で「朔風払葉(きたかぜこのはをはらう)」にあたります。朔風は北風のことで、冬の季語にもなっています。紅葉が終わった木の葉を吹き払う冷たい北風の存在感が増してきます。北風に葉を飛ばされて裸になった木々は「冬木立(ふゆこだち)」と呼ばれ、冬らしく寒々しい感じです。吹き飛ばされた枯れ葉は野山の養
今日は七十二候で『鶺鴒鳴(せきれいなく)』。セキレイが鳴き始める頃だそうです。実際は、セキレイの鳴き声は年中聞こえているのですが、ただ、小鳥が秋の代表として扱われているからのようですね。今日は、朝からいつ雨が降って来てもおかしくないような厚くてどす黒い雲が空を覆っていました。珍しく大谷選手の野球中継も無い日なので、晴れているうちにと、早々に外歩きに出ました♪『桜並木の下を歩きました』『緑地には自然
今朝はもう坐りましたか今日から【啓蟄】ですJMSの瞑想サブスクにご加入のみなさまには⚫︎「啓蟄」の誘導瞑想の音声配信または⚫︎「啓蟄・初候」の誘導瞑想の音声配信が今朝の6:30に届いているかと思います二十四節気瞑想_JMSの瞑想サブスク|JAPANMEDITATIONSCHOOL瞑想の学校JAPANMEDITATIONSCHOOLです日々の瞑想用の音声コンテンツを配信するメンバーシップを始めます二十四節気・七十二候という
みなさんこんにちは「蓮の台(はすのうてな)」とは、仏教で、仏菩薩が座っている蓮華の台座のことまた、極楽浄土に往生した者が座るという蓮華(れんげ)の座「うてな」の響きが美しく、蓮の花を見ていると仏様がいるような気がします水面からすっと立ち上がる大きな丸い葉と輝くようなピンクの花蓮池を眺めていると、全体がゆーらりゆーらり揺れているような夢の中にいるような不思議な感覚になります写真は、2022年7月に実家近くの蓮田で撮ったものあす、7月12日から1