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EK9,フリーダムからLinkG4X化。ダイレクトイグニッション、クランク軸式クランク角センサー組み付け。取り敢えず私んちのセッティング用のバルタイ自在ヘッドカバーへ交換wカムシールとクランクシール交換。カバー洗浄。クランク軸式クランク角センサー。気筒判別センサー、LinkG4Xではこのセンサーは始動時の気筒判別のみに使用、エンジン動作時にはこのセンサーからの信号拾いません。始動時のみ気筒判別で可能な理由はクランク角センサーがクランク軸、かつ欠歯タ
EK9,1800ccハイコンプ仕様。フリーダムからハルテック化、クランク軸式クランク角センサー取り付け。大容量燃料ポンプ組み付け開始。タンク内は綺麗な状態が保たれてます♪DWの65cを組み付け。組み付け完了(*˘︶˘*).。.:*♡インジェクターはFICの365cc。信頼性と個別インジェクターデータの充実、しっかりレベリング済み状態での発送。サードさんちの黄色と同等の容量ですが、こちらの方が今は良い、そう思います。カプラー交換。純正イン
MR-S,K24R搭載。補機類装着して。パイロットブッシュ打ち込み。フライホイール装着。エクセディのHyperシングル。サンドイッチブロック装着。搭載用ヘッドカバーに交換して搭載♪エンジン、一発始動♪慣らしからスタートですねS2000スーパーチャージャー装着等依頼車両もともと私んちでメンテ等を行っていた車両では無く、ご縁が有り今回ワタシんちで各不調メンテとスーパーチャージャー組み付けを作業させて頂きましたが、今までまともな
CL7,K24ノーマルエンジン換装車両。◯ハルテックNexusS2制御◯電スロ化◯72mmDBWスロットルボディ◯Skunk2プロインテーク◯エキマニ◯ワンオフ70mmマフラーエアクリ+サクションワンオフ♪ハルテックの最新モデルNexusS2こいつはいぃぞ。本物のSkunk2プロインテーク。エンジン本体はノーマルです。ショップ様からの依頼。ダイナパックの載せて。ローカム側とハイカム側の2面切り替えマップを使用して
EK9、フリーダムからLinkG4X+Di+クランク軸式クランク角センサー組み付け。このEK9、ジムカーナで使ってた個体ですかねぇ、箱の作りがジムカーナっぽい、かなり強烈にボディスポット増し増し強化してあります。デスビパンクして社外デスビに交換してからどーも調子悪いってオーナー様は仰ってます、社外デスビのクランク角センサーの波形特性が変わったからかも知れませんね、フリーダムはその辺りの特性にフレキシブルに対応出来る項目持ってません、永久磁石を使用したリラクター式のクランク角センサー
S2000、AP1、スーパーチャージャー組み付け依頼最後の作業は。マルチメーター組み付け、ハンドル交換ねハーネス製作OLEDはコントラストはっきりしてて見やすいですね。ステアリングはナルディ。うん私もナルディ派です♪the、ナルディ。これぞナルディw鉄板コンビのワークスベル。よく頑張りましたね純正ハンドル。オーナーさんやっとまともに調子良いクルマになったので、ハンドル新調。ハンドルボス、干渉箇所有り。切り飛ばして。クリアラン
AE8620v搭載車両、作業開始しております、オーナーの山本敬洋様、連絡下さいませ。4.5AGエンジン制作等です♫先日朽ちた燃料タンクと燃料ポンプ交換して無事エンジン始動♫アイドリングが高いので原因探ります。スロットルボディは問題無いですね。と言う事は、アイドルスピードバルブだな。。。。アイドルスピードバルブのホース摘んで上げると、、、、アイドリング下がる。うん、アイドルスピードバルブの故障か制御不良かどちらかに絞れましたね。どのファクターが調子悪い
R32,GT-RRB26DETTGT-RSタービン仕様、ハルテック化+クランク軸式クランク角センサー取り付け+エンドレス6&4Pot組付け。激烈トルクで締め付けられてるクランクプーリーを外して。。。各パーツ洗浄。エンジンだけで無くカバーもオイル痕が、漏れてますね。この位置だとカムシールの可能性高いです。フロントカバーロア側もご覧の通り。洗浄♫カムはJUNさんちの2649.7mmリフトですね。バルタイは115-107。カム側バックプレー
FTOドライブシャフトローフリクション化依頼。中古のドライブシャフトをバラす。若干パサつき感有りますね、グリスの耐用年数を超えてる感じがします。ニードルベアリングには特殊コーティング材を。洗浄すると。片側のアウトボードにダメージ有り。中古、リビルトをオーナー様が再度探すも見つからず(汗)幸い左右のアウトボードは同じですので前進時に負荷が掛かる側を避ける為に左右逆に組みましょう。研磨で出来る限り処置はしますが削り取る訳には行きません(異音の原因に
AP2,DBWハルテック使用して4スロ化。水温センサー取り付け。ハルテック用に水温センサー取り付けね。ハウジングにボスを溶接してセンサー取り付け完了。DBWユニットが鎮座して純正ノックセンサー使用不可能になったのでボッシュの高精度ノックセンサーへ交換、背が低くコレならDBWユニット避ける。よし、(๑•̀ㅂ•́)و✧と。付属のリングがなんとも貧弱で。。。。。。シールパッキンを塗布。ハーネス周りの処理を行い。インジェクターを品番から特定。
ZN6SARD4スロLINKG5制御。これは。。。。。限定車ですね。14R???カッコイィですね。うん、嫌味が無い。大人だ、大人wSARDのスポーツインジェクションが装着されています。制御はLINKさんちのG5。セッティング依頼の為入庫です。ちなみに、、、、、、、FA20に4スロ装着しても激的な速さは手に入りません。そもそもいつも書いている様にアノ純正インマニとサージタンクが呑まないからFA20のNAチューニングは私的にはオススメしてない。
MR-SK20A搭載車両。現在数台のMR-Sが入庫中ですが、全てK20A換装済み、もしくは換装待ちの車両です。この2台は換装済み車両。黄色はエアコンシステム構築と青はエンジン制作。黄色MR-S現状のパワーを測定。ダイナパックTCF1.00補正無し生馬力パワー198PSトルク22.3kECUはホンデータ、触媒付きのMR-S用マフラー、エアクリ。と言う内容を考えると標準的なパワーですね。パワーカーブを見ても明らかに高回転でのマフラーの抜けの
S2000,AP1、F22R搭載車両。足廻りエンドレスジール別注車高調+フルピロ化の為入庫。数年前に私んちで組んだエンジン、相変わらず絶好調♪エンジン一通り点検して、車検受けて、ジール脚とフルピロ化しましょ。NA61700ccハイカムハイコンプ仕様。先日ノーマル状態のエンジンで体力測定行った車両です。Car'sさんちで1700ccハイカムハイコンプ化。制御はハルテックのエリート1500♪純正エアークリーナーボックスを使用してエアフロレ
PP1ターボフルチューンYAHATAさんちのデモカー。ターボ化して、150PSオーバー辺りからとにかくエンジントラブルとの戦い。そりゃそーだw世界中見回しても250PS狙ってるPP1は居ないと思うwガスケットぶち抜けに始まり、スリーブ落ちやミッション、とにかく、ありとあらゆるトラブルを経て、、、、トラブルを実際喰らっては改良し、喰らっては改良しの繰り返し。途中で私は”壊れないパワーで止めて置きましょうよ。”と言うと。いつもYAHATAさんちの社長さんは”いや、だ
AE86,20v4.5AG組み直し依頼。バルブスプリング等取り外し。バルブガイドは大きなガタは無く、続投も可能です。インテークポートの燃焼室側のバリは取っておられますね♪バルブシートカットは施されてませんがすり合わせは行われています、が。当たり面が怪しいので再度当たり面点検して必要なら再度すり合わせします。あー、なるほどね、ヘッド面と燃焼室、そしてブロック上面にブラスト当てたんだ。。。。面がブラスト当てた面になってます。だからカッパー塗り込んだんだと予測します。エキゾ
JA11ジムニー。HT07タービン仕様。リレーのステー制作。スッキリ収まりました(*˘︶˘*).。.:*♡ブーストコントロールソレノイド、ステー制作、移設。ブーストコントローラー本体も移設。タービンから極力短いラインで、純正の鉄ラインが良い場所に鎮座してるのでコイツを使います。数十センチホース短縮に成功、ブーストコントロールの精度アップです。またかなりシンプルになりましたね。ここで。。。。。先日取り付けしたアイドルコントロールバルブはし
AP1,スーパーチャージャー組付け依頼等。昨日ミッションを下ろしました。ミッションオーバーホール開始。オイル抜いて。リアハウジング取り外し。ファイナルが見えます。うん、既に怪しいですね(汗)異音の原因はおそらくミッションファイナルギアのベアリングでしょう。ミッション側引き抜き。ケース等、大丈夫か・・・・S2000のミッションはセンタープレートが無い、FFミッションを縦置きにした構造になってます。センタープレートが無いが故にミッションケース捻
Fit、鈴鹿テスト。結果は、、、、、、インテークのVVT可変バルタイ動かずに。。。。無念の帰還。。。原因調べてレースウィークへ突入です。S2000,LSD点検、組付け依頼。内部何も問題有りませんでした♪オイル塗布して。完成、来月入庫を待ちましょ。S2000,スーパーチャージャー組付け依頼。ミッションオーバーホール、プロペラシャフトAP2化ミッションのシム到着しましたので組み込み。しっかりプリロード出ました(*˘︶˘*).。.:*♡
AP2,DBW4スロセッティング。ハイカムハイコンプ4スロ仕様。触媒付き。うーん、やっぱりハルテックはセッティングしやすいですね。ダイナパックTCF1.00補正無し生馬力パワー241.86PSトルク25.36kトルクがかなり出てますね。しかしトップエンドもう少し伸びても良いかと思いました。エキマニとマフラーのバランスと予測します。カムも初期の戸田レーシングのAカムですので全体的なバランスの取り方が少々小難しいカムです。A2の
BNR32GT-Rそれは誰もが否定しない名車、RB26DETTそれは誰もが否定しない名機。でも。。。。。。。ブレーキ効かない(汗)もはや、ブレーキキャリパーのアップグレードは必須です。私がは何台もRB26を乗り継ぎましたが全ての車両に於いてキャリパーのアップグレードは当然行っていました。ちょいと効きそうな面構えしてる4POTキャリパー、コレが全然効かない(汗)リアの対抗2POT、コレも効かない、リアが貧弱だからフロントの仕事量が大きくなるのでどーもならない。
R53,MINIクーパーSフルチューンエンジン製作。新品フロントカバー&オイルポンプ組付け。元々装着されていたモノは。。。熱で反ってて、締め込んで行くとクラック入ったのが前回。即本国に新品注文。やっぱり新品は反って無い(当然ですが(汗))ピシっとすんなり装着出来ました♪R53のW11と言うエンジン。古風ですが、鋳鉄のブロックに強いクランク軸廻り剛性。R53が現行の時に、かなりの台数ブーストアップしました、腰下粉砕した個体は当時はありません
MR-S、K24R搭載依頼&シーケンシャルMT→MT。シーケンシャルMTからMT作業は他の車両と比較して、難易度は中の上って所ですw結構大変(汗)今からベース車両探す方はMT探した方がイィです、シーケンシャルMTの方が相場は安価ですがMT作業を行うと軽くシーケンシャルMTはMTよりも高くつきます。上の画像、シフトワイヤーを通す穴、もちろん有りません。マークして、穴開けて。。。。。ナッター打って。ワイヤー通す。タンク周りのワイヤー固定が
EK9,B16B鍛造ハイコンプピストンSkunk2インマニSkunk2スロットルいわゆるハイコンプエンジンですね♪LinkG4Xを使用してフルコン化+ダイレクトイグニッション化ね。ショップ様からのご依頼車両です。私んちのオリジナルデータインストールしてエンジン始動♪一発始動でアイドリング安定ね。LinkG4Xのシビックプラグインは出荷状態ではエアコンまともに動きません。燃料や点火データも当然暫定仕様です。へー、、、、ここ間違えてるねーって所も有ります、
S2000,AP1/2用ドライカーボン大容量・高効率インテークマニホールド。F20C用”PracWorks”大容量ドライカーボンインテークマニホールド-インパクト!バンキッシュvanquish.shop-pro.jp261,800円商品を見る今月2セット目の入荷です♪今回入荷はブラックアルマイト仕様先日入荷したのは同じS2000ですがレッドアルマイト仕様。どちらも。。。。。。。。カッコイィですよね♡グロス仕上げですが正真正銘ドライカーボンです、マット仕上げも可
EA11,ハルテック制御車両。ウォーターメタノールインジェクションセットアップ。ノズル用のボスを。。。。溶接♪ノズル噴射チェック。OKですね♪使用するドーピング剤はメタノール30%。どこでも入手しやすいのでおすすめです。この様に含有率がはっきりしている物を使う事が大事ですね、含有率に合わせてセッティングを行う訳ですから。比較的、軽4のハイブーストで排気温度きつい車両に使用する事が多いですが軽4の特権って訳では有りませんw点火時期も有利になるし
コムデギャルソンの店頭に陳列される服は、整然と置かれているけれど、実は皺皺のものが多い。それはコットンのシャツ、その他パンツ、ジャケットまでもそんな具合。几帳面な自分は、しわ加工ブラウスなんかを買って、あらためてアイロンをかけ直すこともあるが、その他はお洗濯してもそのまま着ていることが多い。一般的な街のクリーニング屋さんでは、ブラウスを「のりなし」と伝えたにも関わらずパリパリになって返ってきたこともある。白洋舎ならそんなことはない。コムデギャルソンは、反骨精神をベースに"普通ではない美しさ"を
GR86,AT車両。吸排気チューニング。ECUセッティング。HKSのエアークリーナーキットとHKSのスポキャタエキマニ。うーーーーん、きつい温度ですねぇ(汗)ダイナパックTCF1.00補正無し、生馬力。パワー209PSトルク24,72kもう一回り欲しいですね〜。40度近い気温でも、、、、、、、、220PS位は欲しい。しかし、ATはファイナルギア比がMT車と比較してロングなのでMTと比較すると軸パワー、トルクは低くなる傾向が有ります。でも。。。。。。。
R32,RB26DETTHKSGT-RSタービン仕様V-Proからハルテックへの変更完了。クランク軸式クランク角センサー取り付けね。クランク軸式クランク角センサーはRB26の”キモ”必ず入れるべし。オイルクーラーが車体下部へ取り付けされていますのでよける。ホース汚れてますね。汚れ落として漏れが無いか後ほど確認しましょ。この車両、次のステップでエンジンやりますのでその時にはどちらにせよホースは交換ですね、懐かしのロゴのトラストオイルクーラー♫ファン、
前記事に書いた通り、バッテリーが上がったエリーゼ。アイドリングストップすらないシンプルな車が、たったの3年でバッテリーが死ぬとは思いもしなかったが、上がったものは仕方ない。今のバッテリーがどこのヤツかも判らないが、LBN1という型番のようなので、それをAmazonで探すと幾つか出てきた。前任車の911でバッテリー交換した時にも使ったACDelcoがあったので、それをポチ。翌日には届いた。¥9,490也。早速、交換着手。ネットで見ると、メモリーバックアップをしておかないと、あとで
R53,BMWMINIクーパーSスーパーチャージャー。フルチューンエンジン制作。ヘッドポート加工開始。段付きやバリが多い、いかにも量産エンジンと言う感じのポートです。BMWMINIですが、R53のエンジンはトライテックモーター社の通称ペンタゴンと言うエンジンです。ローバー辺りの流れを汲んだエンジンで、16バルブのDOHC。華奢で古風な部分は沢山有りますがエンジン自体は普通にしっかりしてると思います、鋳鉄ブロックですから頑丈ですね。補機類は、、、、、、、、ちゃちぃ