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MR-SK24R製作搭載車両。セルギア交換。錆びてますが、元気です。バラしてと。点検、そして清掃。戸田レーシングセルギア。コレが無いと”確実”にセルギア壊れます。組付け。サーモハウジング等も清掃完了。この部分は使わないので蓋。MR-Sの水回りとドッキングさせる為に水回りパイプ加工。ハーネス周りの加工へ続きます。AP2DBW4スロ。空燃比センサー取り付け、ボス溶接。定番、エンジンマウント切れてます。交換ですね
GRヤリス、後期。8AT。GRヤリスのAT、面白い。トヨタさんちのWebサイトから引用しますねGAZOORacingDirectAutomaticTransmission(GR-DAT)トヨタ初*1この新開発ATは、GRヤリスの「1.6Lターボ×4WD」を楽しみ尽くすために生まれました。老若男女誰しもがGRヤリスのドライビングプレジャーを体感できるATは、まさに今までの流れを一転させる「ゲームチェンジャー」に他なりません。そこにはサーキット走行やモーター
EA11Rカプチーノ去年モンスターさんちのハイパータービンにウォーターインジェクションを合わせ、ハルテックエリート750でセッティングしました。『EA11R,ウォーターメタノールインジェクションセッティング。』EA11R、ハルテック750制御。ウォーターメタノールインジェクションセッティング。タービンはモンスターの100キットハイパー。エンジンはガスケットとハイカ…ameblo.jp今回、私んちのHT07改スーパーフロー仕様タービンへ変更してセッティング。エンジンの仕様
今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【ご住所1】神奈川県>【愛車情報】>LOTUSEspritSE(1989年式)>【ご質問内容】>【ご質問内容】>自動車関連業者です現在個人的に所有しているLOTUSEspritの>エアサス化を思案中です。>>ショックアブソーバーに合わせたエアバッグは用意可能なのですが、>『エアバッグが取り付け可能な形状』のショックアブソーバーが>エスプリ用は市
F6Aフルチューンエンジン製作依頼車両。腰下バラシです。オイルパン外して。ウォーターポンプ等外してと。オイルポンプ。洗浄してギア等点検して続投か否かを考えますね。ピストン、コンロッド取り外し。コンロッドメタルの当たりは綺麗です、組んでからの距離が浅いのでまだこれから更に当たりが付く、コンロッドメタルはクリアランス計測して出来れば続投したいですね。1番ピストン、うん、致命的な傷は見受けません。しかし、やっぱりカーボン多めです、純正ECUベースはこれだ
メカニックにモールを貼るだけの作業をお願いするのもどうかと思い、雨降る夜に結局自分で作業した。ドア内側の太めのモールは、当初はどうやら極薄両面テープで留められていた模様。一方シート横の細いモールは、おそらく当初は接着剤による固定だと思う。接着剤跡は完璧には剥離できなかった。今回の接着には、得意のスリーエム両面テープではなくこれを採用。極うすなのに激強力両面テープ「なのに」という言い回しがとても気に入った。さて、粘着や施工のし易さはどんなものだ?まずは内側の細くて硬めゴムのモールのほう
AE86、ハルテック化。通販で販売したハルテックのオーナー様がデスビ加工依頼でお送り下さいました。AE86のクランク角センサーはデスビに内蔵型。その信号パターンは。”24+4”これはインジェクション黎明期の象徴ですね(汗)なぜ、24+4では一番上死点は検出出来ません。コレが、24+1なら一番上死点検出可能、同じ世代でもホンダワンダーシビックは24+1だったと記憶しています。よってこの世代でもホンダさんはインジェクターフルシーケンシャル制御のデスビ点火。トヨタさんちは同時噴射のデ
EA11ハルテックカプラーオンキット。送られて来たデスビを加工してフルシーケンシャル化します。オイル痕が有りましたが。。。ポイントももう末期ですね、ダイレクトイグニッション化するのでその時点でポイントは関係有りませんのでちょうど良かったですよね♪付着していたオイルは内部からでは無くデスビ取り付け部分からの滲み、漏れです、内部はオイル全く漏れてませんのでオーナー様、ご安心下さい。フルシーケンシャル仕様のクランク角センサーへ変更♪完成ね。私んちオ
EA21Rカプチーノフルチューンエンジン製作依頼。ハイフローヘッド完成♪インテークポート♪エキゾーストポート♪間違い無く呑んで吐く(*˘︶˘*).。.:*♡燃焼室加工も施工ね。インテークバルブはウエストバルブ(*˘︶˘*).。.:*♡ホンダのタイプRと同じですね。エキゾーストバルブは純正をリフェースして使用。バルブガイド全交換してSplバルブシートカットでフルチューンです。F6A、待ってました(*˘︶˘*).。.:*♡H断面コンロッド
S2000,AP2,F22R搭載車両。数年前にF22R、ハイカムハイコンプエンジン製作搭載しエンジンは好調♪今回、DBWの状態で電スロ化。使用するのはATパワーさんちのスポーツインジェクション。制御は当然ハルテックね♪、電スロ安定して動くのはハルテックだと思います。DBWユニット。取り敢えず動作確認しなきゃ付けてまともに動かないなんて事になると大変です。スロットルをDBWへ設定。ハルテックはおそらく現状のフルコンでDBWのセットアッ
R53,MINIクーパーSスーパーチャージャーフルチューンエンジン製作。フロントカバー&オイルポンプ。洗浄して。オイルポンプ点検、良い感じで当たり付いてますね、ハウジングも無傷、良い当たりが付いてるので続投。油圧アップを施して。完成。フロントカバーのパッキンセット。コレがまた。。。。。。。。頼りない、頼りないでしょ?絶対に。R53のエンジンオイル漏れしてる個体多いのも納得のパッキン。対策を施して。。。。。。。取り付けした
EK9シビックタイプRB16B戸田レーシングハイコンプピストン仕様。昨日LinkG4X装着してエンジン始動しました、続いてはダイレクトイグニッション化。点火命令信号1番から4番までを空き端子を利用して割り当て。ダイレクトイグニッションコイル装着。Audi/VW準拠のショートタイプです。独立点火ダイレクトイグニッション。雰囲気出ますね。当然点火能力もアップ。B型エンジン、乗ってる皆さんがほぼ全員困ってるデスビトラブルとはおさらば♪プラグはHKSさん
GRヤリス、8DATECUチューニング依頼。マイナー後。8DATはマイナー後しか設定有りません。マイナー後は比較的安心してパワー上げてイケる。マイナー前は。。。HKSさんちの削り出しピストン+コンロッドセットG16ELOW-COMPSTEP3このパーツ入ってる前提では無いと私んちはECU関係の作業致しません。前期はね、全国的にも話題になった位エンジンブロー率高い。私も喰らいました。でね、色々なショップさんとお話しましたが、大体壊れ方同じ、ピ
F6A,K6A用オリジナルタービンです。HT07スーパーフロータービンVer1。排気系純正レイアウトで装着可能な最大級の風量を持つタービン。エキゾースト側は少し小ぶりでレスポンス型に振ってます。かと言ってモンスターさんちのキットよりは抜けは良いです。コンプレッサーにビレット削り出しブレード採用。コイツが効くのよ(*˘︶˘*).。.:*♡当然、コンプレッサーハウジングを削って、外径の大きなブレードを採用しております、更に。強度有りますのでスリムに作れます、ブレード
姉のルノートゥインゴゴルゴ31RSが故障した。夜遅くに路上で不動となり、メカニックが駆けつけてくれて自宅までは帰って来れたらしい。メカニックとても重症です。クラッチのオペレーションシリンダーからのフルード漏れでクラッチが切れません。ベアリングと一体のため、ミッション脱着クラッチOHが必要です。傾斜のため、エンジン下部からフルードが大量に漏れて流れている。こちらはエリーゼのクラッチオペレーションシリンダー。クラッチを踏むと左端のロッドがキコキコ動く。97年式エリーゼでは、樹脂の油圧ホース
1997年、本当に納車されるのかもわからないロータスエリーゼには、さらに本当に反映されるのかどうかわからないオプションがあった。オーディオフィッティングキットきっとオプションをお願いしても付いてくるのかどうかも疑問だった。果たして、車もちゃんと納車され、オプションも、フロントの1dinサイズが納まるパネルが無造作にトランクに放り込まれ、なんとスピーカーも装着されていた。ステレオ本体は後にセルフサービスで準備する。スピーカーは、アルパイン製だけど音はスカスカだった。ピアニストの聴力をなめんなよ
必要なものも付いていないロータスエリーゼS1だけど、最近の車には無きシガーライターは、なんと標準装備である。そうはいうもののアッシュトレイはどこにもない。エリーゼはとても低い車高のため、ドアを開けて腕を伸ばせば路面に届くけれど、道路を灰皿にする様なマナーレスなふるまいは、エリーゼの様に目立つ車以外でも御法度だ。そう、お帽子である。ここで思い出すのは、かつて電機メーカーの新人研修出張で、半田抜きは持って行ったが、半田ごてを忘れたことがあるということである。こんな間抜け具合は今も昔もなんら変わら
追記型編でしたが、一旦完パケとさせて頂きます。○ロータスエリーゼ型式不明18K平成9年43000km昨年末、ご購入から直で点検にいらっしゃった車両ですが、『ロータスエリーゼS1とは・・・編(^^』○ロータスエリーゼ型式不明18K平成9年40700km画像作業場内(緑)国産新車(特別仕様車)のご購入を考えていらしたそうですが、昨今の新車高騰で費…ameblo.jp年始にクラッチ抜けで作業させて頂きました。『ロータスエリーゼS1走行中振動&クラッチ抜け編(^^
AP1,スーパーチャージャー組付け依頼等。昨日ミッションを下ろしました。ミッションオーバーホール開始。オイル抜いて。リアハウジング取り外し。ファイナルが見えます。うん、既に怪しいですね(汗)異音の原因はおそらくミッションファイナルギアのベアリングでしょう。ミッション側引き抜き。ケース等、大丈夫か・・・・S2000のミッションはセンタープレートが無い、FFミッションを縦置きにした構造になってます。センタープレートが無いが故にミッションケース捻
K6Aフルチューンエンジン製作。使用するピストンはモンスターさんちの鍛造。特に、、、、ターボは鍛造しか勝たん。そう思います。チューニングの自由度が上がりますし、ピストン強度と言うリミッターの向上が出来る。更にピストン形状、プロフィールが優れてますので言う事無いですよね。その構造上、膨張率高いのでクリアランスを広く取る必要が有ります、それをどう思うか?どう使うか?は各チューナーさんの考えがあろうかと思いますが、広く取る、狭く取る。一長一短だと思います。上手に使えば鍛造でしょ。フ
AE86,20v4.5AG組み直し依頼。バルブスプリング等取り外し。バルブガイドは大きなガタは無く、続投も可能です。インテークポートの燃焼室側のバリは取っておられますね♪バルブシートカットは施されてませんがすり合わせは行われています、が。当たり面が怪しいので再度当たり面点検して必要なら再度すり合わせします。あー、なるほどね、ヘッド面と燃焼室、そしてブロック上面にブラスト当てたんだ。。。。面がブラスト当てた面になってます。だからカッパー塗り込んだんだと予測します。エキゾ
EP82、NA+4スロ制作+ハルテック制御。箱はターボ。中身はNA、それもまたヨシ。エンジンルーム内にECUカプラー引き出せましたのでエンジンルームで作業可能♪体勢がハーネス制作しやすい体勢で作業出来ます。ハーネスがターボハーネスですので必要の無いハーネスは撤去。ハルテックでエンジンの不調原因は全て分かりますので古風なダイアグカプラーもいらない、撤去。必要無いハーネスは撤去しました。ハルテックのカプラー&ピンで制作開始(*˘︶˘*).。.:*♡
B16AO/Hショップ様依頼分。ヘッド洗浄完了。かなりカーボンとスラッジが積層してましたが除去完了ね♪カムジャーナル側もスラッジ綺麗に除去出来ました。作業は続きます(*˘︶˘*).。.:*♡S2000、F24R搭載車両。ピロから強化ブッシュへ。ピロブッシュ打ち抜き。錆止め塗装。副産物として綺麗になります♪強化ブッシュ打ち込み。ボルト類洗浄。リアのコントロールロッドのみ調整式のピロを続投します。ピロは新品
ハルテックエリート750PP1カプラーオンフルコンシステム。前作のスプリント500から数えると。。。。。。10年、出荷数100近いですね。まぁ、、、、、純正ECUがアレですから、、、、更にぶっ壊れる率高い、フルコンにシフトするのは当然の成り行きですね。ハルテックならそこそこの度数のハイカムでも普通にアイドリングもするしエアコンも使えて街乗りも出来る。その気になればサーキットそのまま行けますし。ノーマルとてPP1のエンジンの本領を発揮させるのはハルテックです。エリート750とカプラ
GOLF6GTI。チェックランプ盛大に点灯していた車両。テスター接続、センサー物理的故障系とセンサーエラー表示。そしてABSモジュールエラー距離が13万キロなので取り敢えず何も考えずにABSセンサーは全て新品に交換、今後のトラブル予防処置です。それでチェックランプ消えたらラッキー!って思っておりましたがチェックランプ消えず。うん。。。。。GOLF6で比較的トラブル多いABSユニットの故障ですね。ABSユニット交換して。ABSユニットコーディング作業。何故
ハルテック続々入荷です。ネクサスS2そろそろ来年辺りからE1500に変わる主流機種となりそうな勢いですね。エリート1500.まだまだ安定熟成を好むチューナー様に人気♪3/4気筒等のシンプルなエンジンなら入出力足りちゃうんです上位機種と同様の性能を持ったシングルカプラーモデルエリート750、EA11やPP1、AE86の当社カプラーオンキットでも使用しているモデルです。プロプラグインAP1、ロングセラーモデルですねぇ。AP1に特化した機能も搭載されていてライトチューン
鈴鹿チャレンジカップ2016Fit1.5チャレンジ。左側面は去年の最終戦のアレコレでニューペイント、ラッピング待ち。ミッションの入りがイマイチ。。。ミッションはシーズンに2回ほど点検、オーバーホールしてます。去年最終戦前にもミッション点検しましたがリンケージワイヤーのブッシュが粉砕気味だった位で。。。ミッションの内部は綺麗なモンでした。しかし、まだ。。。。イマイチミッションのフィーリングが良くない。。。クラッチか。。。。。。。カバーの劣化とディスクのビミョーな歪が切れ