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EP82,NA4スロフルチューン、ハルテックフルコン化。ダイレクトイグニッション化へ。使用するコイルはAPRAudi強化コイル。Audiコイルはイグナイター内蔵ですので純正イグナイターと純正コイル撤去ね。ハーネス制作。ハルテックのデータをAudiコイルに最適化した通電時間へ変更して完成♪ハルテック化でさらっとしたフィーリングになり、ダイレクトイグニッション化で更にサラっとしたフィーリングに磨きがかかり、そして力強くなりましたね。スロットルワイヤーが短い
F6Aフルチューンエンジン製作依頼車両。腰下バラシです。オイルパン外して。ウォーターポンプ等外してと。オイルポンプ。洗浄してギア等点検して続投か否かを考えますね。ピストン、コンロッド取り外し。コンロッドメタルの当たりは綺麗です、組んでからの距離が浅いのでまだこれから更に当たりが付く、コンロッドメタルはクリアランス計測して出来れば続投したいですね。1番ピストン、うん、致命的な傷は見受けません。しかし、やっぱりカーボン多めです、純正ECUベースはこれだ
MR-S,K24R製作搭載依頼車両。エンジンらしくなって来ましたね♫ヘッドシステムを組み付け。ロッカーアームASSY。洗浄行い点検済み。使用するハイカムはK型エンジン鉄板ハイカム戸田レーシングA3カム。このカムはね、リフトが高く作用角はハイカム側はA2よりも狭い。さて、どっち選べば良いと思います?(^^)一見ハイカム側の作用角が大きなA2が派手に感じるかも。。。。。ですが。私の経験上、A2がA3よりも優れてる箇所は無いですね、何度かA2装着されている車両をセッティング行っ
GK5,Fit。鈴鹿Challengeカップレース車両。先日のテストにて、激遅でテストにならなかったお恥ずかしい私の終活の思い出を作ったエンジン(汗)VTCが動かないのね、このGK5ってVTCメーカーさん、サービスキャンペーン対象車両って位頻繁にぶっ壊れた、でも大抵の場合、冷間時や再始動時にガチャガチャ音する。今回、このエンジン、ガチャガチャ音しないのね。。。。去年の最終戦まで普通に走ってたし。。。。。。タイムもそこそこ出てました。先日も外装板金屋さんに出した際も積載車から自走で下ろ
S2000,AP2,F22R搭載車両。数年前にF22R、ハイカムハイコンプエンジン製作搭載しエンジンは好調♪今回、DBWの状態で電スロ化。使用するのはATパワーさんちのスポーツインジェクション。制御は当然ハルテックね♪、電スロ安定して動くのはハルテックだと思います。DBWユニット。取り敢えず動作確認しなきゃ付けてまともに動かないなんて事になると大変です。スロットルをDBWへ設定。ハルテックはおそらく現状のフルコンでDBWのセットアッ
AP1、ミッションオーバーホール。異音の原因はミッションファイナルのベアリングが原因、が昨日まで。今日作業進めて行って、色々危険要因発見しました。まず組める箇所は組んで置く。意外とね様々なボルト・ナットを使用していますので締め付けたら確実にマーキング、色々なお店様が作業した個体を見て来ましたが、圧倒的に締め忘れ、マーキングしてるお店様は少ないですよ、当たり前ですよね。逆にネジ締め忘れ発見する個体はほぼ100%マーキング確認処理してません。ミッション本体バラして行きます
EA21RカプチーノK6Aフルチューンエンジン製作。洗浄続いております。コレが。。。こうなります(*˘︶˘*).。.:*♡気合と根性と機材wね。チェーン周りもピッカピカになりました♪シリンダーブロックも綺麗になりましたね。ネジ穴の中もしっかり清掃。クランクキャップボルト。鳴き防止ペーストを塗布してしっかりトルク管理出来る様に。規定トルクで締め付けを行い。モンスターさんちの鍛造ピストンを使用します。
IACV。ISCVと呼ばれる事も有りますね。アイドルコントロールバルブ。アイドルスピードコントロールバルブ。メーカーによって名称違いますがもちろん呼び名違いで役割は同じ。画像は私んちのオリジナルIACV取り付けキット。コレがレスポンス良くて、使いやすい。流量も有ります。しかし、直近で本体が値上げとなりちょいと残念。でも、パーツが供給される限りは製作、販売して行きます。EP82、4スロに取り付け。私んちのIACVキットは数方向へホースの出口取り出し可能な設計にして置
GRヤリス、後期。8AT。GRヤリスのAT、面白い。トヨタさんちのWebサイトから引用しますねGAZOORacingDirectAutomaticTransmission(GR-DAT)トヨタ初*1この新開発ATは、GRヤリスの「1.6Lターボ×4WD」を楽しみ尽くすために生まれました。老若男女誰しもがGRヤリスのドライビングプレジャーを体感できるATは、まさに今までの流れを一転させる「ゲームチェンジャー」に他なりません。そこにはサーキット走行やモーター
S2000,AP1、HKSスーパーチャージャーキット組付け開始。故障個所を色々と修復して、晴れてスーパーチャージャーキット組付け開始のAP1♪キット内容をすべてチェック。スーパーチャージャーのフルードとフルードクーラー。GT2スーパーチャージャー。発売当初のモデルはスーパーチャージャー本体のオーバーホール間隔が短いのが難点でしたが現行モデルはかなり長持ちします。HKSのスーパーチャージャーってYAMAHAのジェットスキーにも採用されていますね。イ
EK9,1800ccハイコンプ仕様。フリーダムからハルテック化、クランク軸式クランク角センサー取り付け。大容量燃料ポンプ組み付け開始。タンク内は綺麗な状態が保たれてます♪DWの65cを組み付け。組み付け完了(*˘︶˘*).。.:*♡インジェクターはFICの365cc。信頼性と個別インジェクターデータの充実、しっかりレベリング済み状態での発送。サードさんちの黄色と同等の容量ですが、こちらの方が今は良い、そう思います。カプラー交換。純正イン
ウィンカーにしろハザードにしろ電球の点滅の仕方はLEDとは異なり、なんともいえない余韻があり大好きだ。エリーゼの場合は、内装などがとても簡素な影響か、飾り気のないリレーのかちかち音がダイレクトに耳に届くので心地よい。ランチャデルタは、運転席とは関係のない方向からカチカチ聴こえてくるのが違和感があった。パンダクロスは、ぴこぴことかわいらしい音がする。ロータスエリーゼS1のウィンカーレンズはこの様に本来オレンジ色である。しかしアズールブルーのボディーにはスモーククリア?もクールで似合うのではないか
鍛造ひとすじ。一途な職人魂。またしても、足元はオシャレからだ。上述をポリシーとする鍛栄舎とは、越中富山のホイールメーカーである。レクサスのショールームにディスプレイされているホイールで、TWSという銘柄を見たことがあるが、その製造元らしい。ロータスエリーゼ専用に造られたものが、今装着しているホイールである。エリーゼS1に最もお似合いの超人気銘柄として、かなりのセット数が販売されたらしい。しかしこのホイール、アライメント調整時に、ホイールキャップ周辺の形状により?メカニックには不評である。
姉のルノートゥインゴゴルゴ31RSが故障した。夜遅くに路上で不動となり、メカニックが駆けつけてくれて自宅までは帰って来れたらしい。メカニックとても重症です。クラッチのオペレーションシリンダーからのフルード漏れでクラッチが切れません。ベアリングと一体のため、ミッション脱着クラッチOHが必要です。傾斜のため、エンジン下部からフルードが大量に漏れて流れている。こちらはエリーゼのクラッチオペレーションシリンダー。クラッチを踏むと左端のロッドがキコキコ動く。97年式エリーゼでは、樹脂の油圧ホース
FTOドライブシャフトローフリクション化依頼。中古のドライブシャフトをバラす。若干パサつき感有りますね、グリスの耐用年数を超えてる感じがします。ニードルベアリングには特殊コーティング材を。洗浄すると。片側のアウトボードにダメージ有り。中古、リビルトをオーナー様が再度探すも見つからず(汗)幸い左右のアウトボードは同じですので前進時に負荷が掛かる側を避ける為に左右逆に組みましょう。研磨で出来る限り処置はしますが削り取る訳には行きません(異音の原因に
F6A、フルチューンエンジン製作依頼。元々組まれていたパーツ達を洗浄して検証。出来る限り原因を分かった上で新しいエンジンの構築を進めたいですから。上から1.2.3番。3番に関しては完全に棚落ちでしたね。うーん、やっぱり熱とセッティングだと思いますよ。少し前にこのエンジンの記事でセッティングについて少し触れました、排気温度と点火時期の関係等。私論ですので、参考までにね、違うアプローチの人も居るんでしょう、奥が深すぎて深堀りして書くことが出来ませんが。ど
GRヤリス後期”GEN2”フルノーマル車両。3日目(汗)今日こそは。。。。。夜なべして製作したデータをインストールして。。。。。微調整してと。。。。ダイナパックTCF1.00補正無し生馬力。パワー301.43PSトルク45.74k赤がノーマル。紫が私んちのステージ1ECU。苦労した甲斐が有りました。昨日のブーストのハンチングも収まり、きっちりパワー出ましたね。思い描いたパワーグラフになりました。最近のECUは各マップ同士の整合性が合わないと
R32GT-R。RB26鍛造ピストン264×2カムHKSGT32530タービン×2ハルテックネクサスRB専用プラグイン制御やっぱりRは渋い。32も33も34も渋い。スカGはやっぱり渋いんです(*˘︶˘*).。.:*♡セッティング開始。ハルテックネクサスRBプラグイン。ハルテックNexus|RB26フルコン-インパクト!バンキッシュvanquish.shop-pro.jp393,800円商品を見るこれね、ホントに最高だ
GRYARIS後期。ECUチューニング開始。フルノーマル。フロントパイプとマフラー位は欲しい。。。。。。オーナー様は”必要なら入れといて”との事ですが。。。。まずは、、、、、、フルノーマルでどこまでイケるかやってみましょ。やっぱり手強いですね、最新トヨタのECU。まだ途中です。現在290ちょいから300PSを行ったり来たり。5500回転超えた辺りからね。。。。。。ブーストハンチング止まらない(汗)膨大なマップから、。。。。原因見つけ
鈴鹿チャレンジカップ2016Fit1.5チャレンジ。左側面は去年の最終戦のアレコレでニューペイント、ラッピング待ち。ミッションの入りがイマイチ。。。ミッションはシーズンに2回ほど点検、オーバーホールしてます。去年最終戦前にもミッション点検しましたがリンケージワイヤーのブッシュが粉砕気味だった位で。。。ミッションの内部は綺麗なモンでした。しかし、まだ。。。。イマイチミッションのフィーリングが良くない。。。クラッチか。。。。。。。カバーの劣化とディスクのビミョーな歪が切れ
NA6,ノーマルエンジン車両。ハルテック化セッティング。使うフルコンはハルテックネクサスS2。この車両はロードスター専門店Car'sさんちの製作車両。今回、ネクサスはNA6ではお初ですね♪エリート750や1500を使って制御してましたが今回新世代のネクサス投入。エリートシリーズも制御の安定性、使いやすさ、ご存知の通り抜群です、ネクサス。。。。。まだエリートシリーズの先の安定性が有ったんだ。。。。って思いますね、Car'sの社長さんも。”エンジン掛けてすぐに分かる、具体的
R53,MINIクーパーSフルチューンエンジン製作。新品フロントカバー&オイルポンプ組付け。元々装着されていたモノは。。。熱で反ってて、締め込んで行くとクラック入ったのが前回。即本国に新品注文。やっぱり新品は反って無い(当然ですが(汗))ピシっとすんなり装着出来ました♪R53のW11と言うエンジン。古風ですが、鋳鉄のブロックに強いクランク軸廻り剛性。R53が現行の時に、かなりの台数ブーストアップしました、腰下粉砕した個体は当時はありません
EA11R、カプチーノフルチューンエンジン製作依頼。油圧ロストモーション。左が純正で今まで装着されていた物。入庫時に気になる音してたのが今回エンジンフルリフレッシュ&フルチューン化のきっかけ。カチカチ、キチキチと気になる音がしてて。。。。ロストモーションの音もしてるケド、腰下からも怪しい音してるから始まり。クランク2回転でカムシャフトは1回転が4ストロークエンジンの基本構造。音の周期でヘッドか、腰下か。そして音の質で更に絞り込みが出来る事も有ります。このエンジンはどーもね、どちら
今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【ご住所1】神奈川県>【愛車情報】>LOTUSEspritSE(1989年式)>【ご質問内容】>【ご質問内容】>自動車関連業者です現在個人的に所有しているLOTUSEspritの>エアサス化を思案中です。>>ショックアブソーバーに合わせたエアバッグは用意可能なのですが、>『エアバッグが取り付け可能な形状』のショックアブソーバーが>エスプリ用は市
おはようございます。今のエリーゼを買った時には、なぜかしら111SロゴもLotusステッカーも付いてなかった。だもんでのっちエリーゼのステッカーは、111Sのものではなく111純正のものを付けることにした。当時111Sが導入された時は、より速いエリーゼ111Sに潜望鏡による眼差しで、そんな些細なところも気になったものだけど、今となってはどちらでもよい。111Sと111の大きな違いは、・エンジン・ギア比・エンジンフードの高さ・リア追加スポイラー・タイアサイズ・フロントグリル・ホイー
EA21Rカプチーノフルチューンエンジン製作依頼。ハイフローヘッド完成♪インテークポート♪エキゾーストポート♪間違い無く呑んで吐く(*˘︶˘*).。.:*♡燃焼室加工も施工ね。インテークバルブはウエストバルブ(*˘︶˘*).。.:*♡ホンダのタイプRと同じですね。エキゾーストバルブは純正をリフェースして使用。バルブガイド全交換してSplバルブシートカットでフルチューンです。F6A、待ってました(*˘︶˘*).。.:*♡H断面コンロッド
R53,MINIフルチューンエンジン製作依頼。エンジン補機類組付け中です♪あ。。。。。。。。これねぇ。。。。交換ですねぇ。ひとまずは、、、、オーナー様の了承を得てと。。。。オーナー様、”なるほど、もちろん交換しておいて下さい♪”クランクプーリーが軽量ソリッドタイプに変更されています。外径は純正と同じサイズですね。MINIに限らずですが、基本的にソリッドのプーリーは私はオススメしません。以前にも書きましたが、クランクプーリーは軽量するとレスポンス上がりますがダンパー
AP2,DBWハルテック使用して4スロ化。水温センサー取り付け。ハルテック用に水温センサー取り付けね。ハウジングにボスを溶接してセンサー取り付け完了。DBWユニットが鎮座して純正ノックセンサー使用不可能になったのでボッシュの高精度ノックセンサーへ交換、背が低くコレならDBWユニット避ける。よし、(๑•̀ㅂ•́)و✧と。付属のリングがなんとも貧弱で。。。。。。シールパッキンを塗布。ハーネス周りの処理を行い。インジェクターを品番から特定。