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今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【ご住所1】神奈川県>【愛車情報】>LOTUSEspritSE(1989年式)>【ご質問内容】>【ご質問内容】>自動車関連業者です現在個人的に所有しているLOTUSEspritの>エアサス化を思案中です。>>ショックアブソーバーに合わせたエアバッグは用意可能なのですが、>『エアバッグが取り付け可能な形状』のショックアブソーバーが>エスプリ用は市
思いの外交通量が多い湖岸道路を走って、彦根のハッスルロード、いえ、キャッスルロードまで行ってきた。彦根城近くの、お土産屋さんや路面店が並ぶ関西屈指の観光エリアだ。朝早いのでお店はまったく開いてないけど。琵琶湖では、行方不明者の捜索ヘリが長い時間低空で飛んでいた。確かに今日も思いの外琵琶湖の波が高い。いつものズレた時計を見学して帰ってきた。作業服は大切である。帰宅後は、連日の庭のお手入れで酷使して、一部破れていた古いチノパンがさらに破れたので、コメリへ新しいのんを買いにいった。ワークマンではな
今朝は空全体の1/27程度だけど晴れ間があった。だもんで朝からロータスエリーゼで、ホームセンターへ行くついでに湖岸を走ってきた。湖岸の某区域では、西川氏主催フェスが三日間開催されている。ピアニストにとって手指を保護するグローブは大事である。3Mの軽作業グローブはよく使っていたが、草むしりではすぐに指先が破れ、お洗濯すると手首の裾部がすぐによれよれになる。それ以前に、新品を装着して手汗をかくと、手のひらがぬるぬるになり手洗い必須。そこで節操のないことに、別の耐切創グローブを試してみた。右がコメ
これはもう公害以外のなにものでもない。アカメガシワは電柱が好きなのかしら。決して駆除してはならない。仕事を失わないためにも、刈り込んで生えてきたらまた刈ればいい。まぁ電柱のみならず他でも見事にぼーぼーである。高枝ばさみはとても扱いづらい。2.8mで軽いものを買ったけど、伸ばすと予想通りしなるし狙いもつけにくく、しなりながら先端ののこぎりをうまく操作するのは至難の業だ。すると、上向きで腕を上げた体勢を長く続けることになり、またしても疲労困憊だ。鋭利なブーメランか、剪定作業専用のドローンか、高い
テレビは言うに及ばず、お天気予報も信頼できなくなってきた。曇りのち雷の予報だったけど、今朝はこの通り絶好のエリーゼ日和。ところが8時になると、かなり暑くなってきた。鳥の大群がとまる昨夜の電線。とまり木ではなく、とまり電線だ。こんな時もすぐにカメラを頭上に向けられるエリーゼはとても便利。さえずりがとても賑やかだった。昨日のドクダミ地下茎除去のおかげで、今日も腕の筋肉痛と足腰の疲労がひどい。だもんで思う。「この際ユンボがほしい!」そんなに大きいやつでなくてよいので、画像の様なサイズでいい。これな
アカメガシワとはトウダイグサ科アカメガシワ属で落葉小高木または落葉高木。主に国道脇や、のっち邸近隣の家の塀の脇などに生息し、最初は小さな雑草サイズでも、後々むかつくほど茎は太くなり手強い根を張る。伐採は難儀すること請け合い。上の画像くらいになると、素人ではもはやたちうち出来ない。こんなにも繁殖力が強く駆除が厄介な雑草なんてかつてあったかしら?そんなわけで、せっかくの土曜日、お天気が良ければエリーゼでびわこ一周なんて考えていたけど、あまりに曇天のため、朝からドクダミの地下茎と戦い、午後はうちの
ということで、センターシートなロータス・エリーゼS1VHPKが出ました。これはカッコいいですねぇ。センターシートというとマクラーレンF1を思い出しますが、以前イギリスではロータス・エリーゼのワンメイクレースでセンターシートがあったそうです。これはイギリスのアナログオートモーティブという会社が製作したものです。アナログオートモーティブはロータスのチューニングなどを行っているので、エリーゼS1も得意分野だそうです。センターシートで超軽量なロータス・エリーゼS1VPHK一番
どくだみの地下茎と格闘し疲労困憊した末、次に欲しい道具があるんだ。それは掘削機だ!というのは冗談だけど、それほどまでにどくだみの地下茎は手強い。実際のところは、電動剪定バサミを「プロショップホダカ」へ見にいってきた。ピアニストの握力の温存を目指して、今ご使用の料理バサミからの脱却のためだ。以前も書いたが、ホダカはプロショップながら店員さんにいろいろ尋ねてもよくわからず、近くにおられたお客さんに的確なアドバイスを頂戴したというとても素敵な電動工具屋さんだ。マキタやハイコーキやボッシュ、とにか
今回はエリーゼに採用した、ズームエンジニアリングの商品詳細をお知らせする。新ルームミラーのデータメーカー=ズームエンジニアリングミラー=コンパクトルームミラーサイズS¥21,600税込アーム=G7のマウントレール部変更ワンオフ製作¥7,200税込合計¥28,800送料別ウェッジマウント=エリーゼS1純正(生産中止?)ワンオフ製作のG7マウント(レール部変更)本来のエリーゼS1用アーム「G5」(下の画像)は、ウェッジマウント位置によっては窓枠と干渉する可能性大。
ムーヴキャンバスは、威張らないフロントマスクや全体の丸味、軽自動車枠目一杯までムリしないハイトその他、好感度高いかわいい車である。パンダクロスの875cc2気筒エンジンは、トルク=145N・mパワー=85psムーヴキャンバスGの658cc3気筒エンジンは、トルク=60N・mパワー=52psなるほど。パンダクロスがなぜ乗りやすいのかがとてもよくわかる数値である。しかし自分ならエンジンよりも、シャシーや足まわりのセッティングを重視する。ロータスエリーゼで培った、車全体に対する確固たる価
今日の主役は私も将来所有したいクルマの一台LOTUSELIZE(ロータスエリーゼ)です!公道を走行可能なクルマの中で余計なものは削り取り必要最低限な装備のみでもっともレーシングカーに近いロータス。その中でも「ライトウエイトスポーツ」として究極の一台であるエリーゼなのでクルマ業に携わっている僕が欲しい!と思うのは当然の感情。。。ご成約ありがとうございましたm(__)m完成度も高いフェイズ3(最
車は所詮単なる機械だけど、だからこそ関連する人との信頼関係こそが全てである。良好な人間関係の構築は得意なほうである。ファーレンでイタリアンメカニックと同僚だった敏腕セールスマンが現在お勤めのショップは、BMW正規店から派生した大きな中古車屋さんである。だもんでドイツ車を得意とする。かつてBMWドライバーズレッスンというものがあり、レーサーの飯田章選手の妹さんの飯田裕子選手がトレーナーを務め、現地で朝イチ彼女に挨拶をした時のやつだ。無料で招待してくれたのも彼だった。彼は、今回の姉ルノーの引き取
最初にムーヴキャンバスの印象を書いておく。1なめらかプリンの様なやさしい乗り心地2心休まる静かな空間3亜熱帯気候に見合う濃い色のガラスうちの姉が、旧フィアットパンダ、ルノートゥインゴゴルディーニRSを経て辿り着いたのが、ダイハツムーヴキャンバス。正しくは軽く下唇を噛んで「ムーヴ」である。姉のライフスタイルでは、旧フィアットパンダもルノートゥインゴゴルディーニも手に負えなかったというのが現実的なところ。ルノーは、やさしい弟がわざわざ環八沿いのお店まで引き取りに行ったやつだ。下取価格
こんばんは月末最終週の月曜日はいつものように問い合わせと発注からスタートしますが、大きいのは9月1日入荷分より大幅の値上げによるカロッツェリアの事前仕入れ・・・見積りして施工が決まっている分はどんどん発注!レクサスへの商品取付のお問い合わせの電話が多く、そちらもメーカーさんへ発注し対応可能なように準備しております朝から作業はK様のエリーゼ純正装着されていた三菱のデッキの不調による交換作業を!交換するのはCDドライブ付きでUSBやブルートゥースも付い
庭木の剪定は面白い。面白いけどこんな時期にするもんじゃぁない。ふつうはこんな時期にはやらない。剪定で出た大量の木屑は、縄師や庭師さんなら軽トラの荷台で運ぶこともできるけど、セルフサービスの場合は、自治体の取り決めに従い可燃ゴミとして出す他ない。だもんで長い枝は細分化する必要がある。実はこちらの作業の方がたいへんだったりする。そう、剪定よりも細分化でハンディソーが大活躍だそう。ハンディソーの次は樹木シュレッダーが欲しい。お母ちゃんねこの朝真夏の夜のお母ちゃんねこは、エアコンの風が直接当たらない
事故に学ぶはっきり言う。事故はこわい。しかし事故にでくわすのも貴重な体験だと思う。咄嗟の場合でも冷静に対応できるかどうかも大切だし、のっちのやさしい運転が、その後さらにやさしくなるからだ。しばらくは。早朝エリーゼ昨日は、お仕事レクサスで関空お迎えの後、続いて夜には会合があり、帰宅したのはPM11.5時頃。AM1,0に就寝。それでも今朝は5時起きでエリーゼで湖岸へ。今朝の湖岸では、とてもよく飛ばしているダットさん?フェアレディ?とにかく古いやつ。その後を追う様にロードスター。なかなかいい眺
週末がやって来ました昨日はスポーツカーの話しを少ししたけどさ免許返納するまでにあと何台クルマ乗れるかな〜よく上がり(〆)のバイクなんて話しをよくするけど上がりのクルマって何だろ⁉️ハイハイ❗️コレねまぁ、そーなんだけどさとりあえずコレは除外しよっかずーっと前から乗りたかったクルマを3台チョイスロータスエリーゼコレは昔から好きで一度乗ってみたいクルマ絶対楽しいと思うんだよね〜最近は高くなってきたけど買えない価格でも無いし最後に乗るスポーツカーとしてなら有りか
恥ずかしいので隠していたが、先日のこと、内窓清掃の際にルームミラーを引っ掛けてまたもげた。いったい何回落とせば気が済むのだろう。メカニックが接着した時の方がしっかり付いていた様にも思う。のっちルームミラーがまたしても落ちました。純正と小さいのんと迷っているのですが、どちらがいいと思いますか?メカニック視野に問題なければ小さい方ですか。だもんで、ここにきてようやくズームエンジニアリングのミラーを装着することになった。画像のものとは異なる形状だけど、専用に製作してもらったアームでも窓枠に干
ロータスエリーゼの足まわりの目視点検を実施した。目視といっても適当に眺めるだけ。リアは既に実施したので今回はフロントのみ。フロント左側、目視!異常なし!よしっ!え?!はやっ!実際のところ、さすがは箱入りエリーゼ、フロントまわりも美しく、かつ傷んだブッシュ類なども特になし。ところで自分の場合、ありがたいことにウラオモテのない穏やかな性格と定評があるが、芯はしっかりしている。そう、何事も裏に隠れるものこそ大切だ。そこで、足まわりの下回りはまさかひどいことになっているのでは?!と、ちょっと
ロータスエリーゼの足まわりの点検を行った。点検といっても眺めただけなんだ。今回はリアのみ。特に海外においてエリーゼS1のレストアや足まわりリフレッシュの動画がYouTubeにて出回っておりとても興味深い。うちのエリーゼも、足まわりについて言えば、ショックアブソーバーのオーバーホール、アームの再塗装、ブッシュ類の一新を行いたいところだけど、今回あらためて足まわりを見ていると、まだ急ぐこともないようにも思う。急がないといけないのは、エンジンのヘッドガスケット交換のほうだよ。ご覧の通り。画像上部の
酷暑さゆりのロータスエリーゼドライブ。最高気温が連日37℃超えなら最低気温は早朝でせいぜい27℃。それより低くはならない。そんな中先週は、京滋バイパスで並走するアルピーヌのドライバーに敬意を評して朝のご挨拶、今日は湖岸道路にてロードスターのドライバーに敬意を評してご挨拶。社会性とあどけない陽気さは重要である。今朝目覚めたのはジャスト6時頃、こりゃいかん、エリーゼに乗れる時間がない。陽が登ればたちまち30℃なんて超えてくるので、ある程度気持ちよく乗れたとしてもせいぜい7時頃まで。いや、7時でも息
皆さんこんばんは。セルモです。はい、今日も朝からホットウィールベーシックの発売日なのでハシゴしました〜💦まぁ結果ですが、惨敗でした、、、トホホ(泣)やっぱ地方でもホットウィールベーシックは人気なのか?入荷が少ないのか?需要と供給のバランスがなってないのが現状っすね。どうしても欲しいならアソート買い(箱買い)するしかないのかなぁ〜💦箱1台しか入ってないホットウィールもあるので、人気車種になるとどうしても争奪戦になりますわな。てな訳で今回のホットウィールベーシックはこんな感じでした。1
2026年8月1日:愛すべきLOTUS、調律チューニングステップ1吸排気系はパフォーマンスアップの要。吸気系はHKS時代にリリースしたレーシングサクションからの正常進化版ともいえます。パワーフローからのアルミダクトからCFRPドライカーボン製に変更仕様も両面ツルピカと表面ザラザラ内面ツルピカ2パターンになります。マフラーもHKS時代にリリース、当時の英国資本のロータスカーズ本社との商談にてそれ迄あったアフターパーツのワンランク上の企画にてL
真夏でもとても爽やかな風の中、ロータスエリーゼドライブ。ただしAM6時までに限る。言うまでもなくクーラーも屋根もお金もないエリーゼS1で、この酷暑の中ドライブを楽しもうとすると、まだ気温の低い深夜帯〜早朝しかない。だもんで今朝は5時過ぎに出発してみた。今朝は本当に爽やかだったが、6時前になってくるともうダメだこりゃ。暑がりな自分は早く冷房の効いたお部屋に帰りたくなる。早朝ドライブは、当然ながら車も少なくとても快適。しかし、空いている→飛ばせると考える方が一部いるのでそれなりに注意は必要だ。と
先日は、パンダクロスの定例3333kmごとのオイル交換を実施。オイルフィルターは1万kmごと。次回は3万kmにてエアコンのフィルターやミッションオイルも交換予定。通勤距離が前職の片道30kmから3.3kmとなったり、遠出で銀座4丁目や深川2丁目へ行ったりすることがなくなったので、アブノーマルな走行距離だった先代パンダに比べて全然伸びていない。3年ちょっとで2.7万km弱と、極めてノーマルだ。さて、真夏でもエリーゼに乗るぜ!と意気込んでいたが、いよいよ日中は37℃、早朝や夜間でも30℃近い気
追記型編でしたが、一旦完パケとさせて頂きます。○ロータスエリーゼ型式不明18K平成9年43000km昨年末、ご購入から直で点検にいらっしゃった車両ですが、『ロータスエリーゼS1とは・・・編(^^』○ロータスエリーゼ型式不明18K平成9年40700km画像作業場内(緑)国産新車(特別仕様車)のご購入を考えていらしたそうですが、昨今の新車高騰で費…ameblo.jp年始にクラッチ抜けで作業させて頂きました。『ロータスエリーゼS1走行中振動&クラッチ抜け編(^^
梅雨終盤は気温低めだったのに、明ければ一転余裕の30℃超え。最も苦手な季節がやってきた。真冬の安土文芸セミナリヨのイベントのエントリーは始まったが、蝉はまだだ。蝉で思い出したけど、ミラーのお話し。せっかくワンオフ製作いただいたアームが収まらない。削ってもらってなんとかなるものではなさそう。その旨を製作元に報告したが音沙汰なし。ルームミラーについては手痛い結末となってしもた。そんなロータスエリーゼは至極快調、とても気持ちがいい。昨夜は気温もとても気持ちよかった。そんなエリーゼナイトから明け
ワンオフ製作いただいたミラーアームが装着出来なかった。これはとても残念なことだ。作っていただいたアームは、サイズと形状的に収まらなかった。やはり右のオリジナル形状同寸でないとダメな様である。いったいどうすんの?と、冗談を言ってる場合ではないが、製作元へ報告だけはしておこう!そんな失意の夜だけど、週末のお天気は期待できないので、今のうちに純正ミラーのエリーゼで出かけよう!既に曇ってはいるものの蒸し暑くなくとても快適な夜だった。姉のルノーの引き取り価格がだいたい決まった。ナビクルにて5万円+自
ロータスエリーゼの新ルームミラー用アームが出来上がったらしい。ご無理を言いワンオフ製作となったやつ。先に画像を頂戴した。下に見えるのは自分の手書きの寸法図。こちらのニーズに寄り添ったものをガチで作っていただいている。そんなことならもっと丁寧に作図すべきだった。とにかく新ミラー装着が楽しみである。お話しは変わって姉のルノートゥインゴRSゴルディーニの次の車探しが始まった。お世話になるのは、イタリアンメカニックがファーレン時代を共にした、これまた信頼のおけるとても優秀なセールスマンである。親父が
車って前から見た印象が強いですが、ヨシタクは後ろから見た『お尻』の印象もカッコ良さに直結する要素だと思っています。ワーゲンバス『たまゆこ号』のお尻。シンプルで最高カッコいい。ビートルは、オーバルのお尻がカッコいいと思います。おしゃれさん。そしてヨシタクが好きなお尻はロータス。エリーゼ。エミーラ。エミーラは、ポルシェボクスターと並びお金があれば買いたい車です。ロータスのお尻って、スマートであり色っぽさも醸し出します。お尻って大切。さて、今日はシンプルなお尻がカッコいい『たまゆ