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🚃天竜浜名湖鉄道に新型車両導入✨営業運転開始は3月14日💖先日、兵庫県の車両工場から甲種輸送された「THG100形電気式気動車」が天竜二俣駅構内でお披露目された✌️年1両のペースで既存の車両を更新していく😉既存の車両は「TH2100形」😆「THG100形」の車内座席配置はこのような感じ👍車端部はロングシートで車両中央はクロスシートで車窓の景色が観えるようになっている💞🚃天竜二俣駅構内のはずれに「休車扱い」で留置されている車両🌟このタイプの車両を随時電気式気動車に年1両のペースで更新してい
京阪13000系の7両編成20番台7本のうち6本は、以前の記事で述べたように3000系から編入したクロスシート車を6号車に連結しています。13022編成だけは例外だったのですが、このたび13772号車が13872号車に差し替えられたのを確認しました。これで全編成に「無料のプレミアムカー」が組み込まれたことになります。写真にはロングシートしか写っていませんが、座席の色から元3000系であると分かって頂けると思います。13872号車が、3000系のプレミアムカー2両化によって弾き出さ
鹿児島車両センターに所属します817系電車は、現在後述のように鹿児島地区・宮崎地区それぞれで31編成62両が運行されておりまして、南九州では主力の位置に付くほどにまで見られております。これら編成は、元々から鹿児島車両センターに所属していた訳ではなく、いずれも各地から転属してきた編成で構成されておりまして、いわゆる新製からの編成はなく、転属しまして上の画像2の青「CT」ステッカーに変わっております。それでもこれまで運行されてきておりました475系・455系・713系・717系・415
8A系の増備で廃車が進む8600系とは対照的に現時点ではまだ置き換えの気配を感じない2800系ですが大阪線で活躍する編成はオールロングシートの4両固定車だけで、AX17以外はトイレが無いため青山越えをすることは原則としてありません。ただトイレの無い編成も大阪上本町〜青山町間限定ではあるものの快速急行から普通電車まで幅広い活躍を見せており、2610系に負けないって思える程です。(2021.10.26大和八木〜耳成間にて撮影)大和朝倉行き区間準急に充当される2800系AX05ほか6両編成で
JR九州の北部九州におきまして運行されております近郊型電車と言いますと代表的な電車が813系電車でありますが(所属両数にちなんでご紹介しております)、それに次ぐ形で運行されておりますのが、上の画像にもあります811系電車ではないかと思います。この811系電車と言いますと、4両固定編成で画像1・2の非リニューアル編成(画像1、トップナンバーPM1編成画像2、PM103編成)が転換クロスシート車となっておりまして、リニューアル編成とともに、普通列車の他快速列車にも使用されておりますし
これまでも当ブログにおきましてご紹介しておりますように、福岡市の西戸崎駅から香椎駅を経まして、福岡県宇美町の宇美駅を結びます香椎線といいますと、福岡都市圏の非電化路線でもありまして、平成31年3月の改正までは上の画像にもあります昭和50年代製であります2ドアのキハ40系気動車(キハ40形・キハ47形)が運行されておりました。さらに、かつてこの香椎線におきましては、現在は全廃となっておりますキハ31形気動車、さらに国鉄時代までさかのぼりますとキハ58系気動車などと言った気動車も運行さ
期日前投票を済ませ、梅田へ。いつも使う今津北線~神戸線ではなく、宝塚線で梅田へ。京都線ホームを見ると…おっとぉ~ロングシート改造された9301Fがいるではないか~9301の文字が凛々しい~隣の2号線には5300系が控えておりました。