ブログ記事611件
ホンダジャイロX(TD01・TD02)専用設計のロングタイプタンデムシート(ツートンカラー)です。純正シートの付け根にあるナット2本を外して交換するだけの簡単ボルトオン設計。手軽にロングシート化でき、快適性とカスタム感を同時にアップできます。街乗り・通勤・配達・ツーリングまで、幅広いシーンで活躍する人気カスタムパーツです。ロングシート化で快適なライディングポジションロングタイプ設計により、着座位置に余裕が生まれ、窮屈感を軽減。長時間の走行でも疲れにくく、ジャイロX
当ブログでは、これまで「SUGOCA大回り」と呼ばれます、いわゆる「大回り」の模様をご紹介しておりまして、途中改札を出る下車はできませんが、それでも乗車を楽しむ姿を数度に分けましてご紹介してまいりました。「SUGOCA大回り」とは、通常の乗車券を使います「大回り」のように近郊区間を利用するだけではなく、今からご紹介しますような形で使用する事ができるようになっておりまして、その範囲も数百キロに及ぶ範囲で使用する事ができるようになっているものでありまして、これまで過去12弾にわたりまし
まいどなニュースに乗っている記事ですが日本一長い?JR北海道の電車に、“超ロングシート”車両の端から端まで続く座席に「大型連休の新幹線はこれにしろ」https://t.co/WrV0SgRCsh—まいける@北海道滝川市(@k_maeike)May13,2026日本一長い?JR北海道の電車に、“超ロングシート”車両の端から端まで続く座席に「大型連休の新幹線はこれにしろ」2026.05.12日本一長いかもしれないロングシートが、SNS上で大きな注目を集めて
中央本線、篠ノ井線の新型車両はロングシートに。E131系、26年秋導入へ211系の老朽化で置き換えようにE131を導入するらしいですがロングシートになるとの報道がありました一両当たり3扉から4扉に変更するのでセミクロスシートにするのが難しいのでしょう車両を作るのはJR東ですから仕方ないということになるのでしょう。コスト優先もよいですがせめて駅弁を食べやすい環境にしてほしいです
北海道新聞デジタルの有料記事に乗っているのですが快速エアポートすべてロングシートにJR北海道が28年度末まで訪日客増の混雑緩和:北海道新聞デジタル▼記事はこちらhttps://t.co/jqszD41n3n—北海道新聞🖋️(@doshinweb)May9,2026有料記事ですので、私の家は、北海道新聞をとっていないので見られませんが多分こういった話ですね快速エアポートすべてロングシートにJR北海道が28年度末まで訪日客増の混雑緩和現在、快速エアポ
名古屋線の急行で主に活躍するトイレ付きの4扉車は大半がL/C車で、日中はクロスシート状態で運用に入ることが多いですがロングシート車も少数おり、その中でも1400系FC07はB更新で内装を一新しているだけでなく見た目も整っているので気に入っています。同編成は下り方先頭車のク1508にトイレを備えていますが一度目の更新で洋式化され、その部分にあった明かり取りの白い窓も埋められたので一目でそれであることがわかります。(2026.4.26近鉄八田にて撮影)松阪行き急行に充当されるFC07ほか6
JR九州の代表的な近郊型電車でもあります817系電車は、現在直方車両センター・熊本車両センター・鹿児島車両センター、そして佐世保車両センターに所属しておりまして、各車両センター各地の路線によりまして運行されている事はご覧の皆様もご存知ではないかと思います。817系電車は、JR九州を代表する近郊形電車として先述のように九州内4箇所に所属しておりまして、これら電車自体はワンマン運転も可能な2両固定編成となっておりまして、特に運行区間もローカル線を中心とした所で運行されております。
先日、予約が開始された阪急電車座席ゴールデンオリーブのクッション&スリッパ。『阪急本物の廃車車両のシート生地を再生して製作したクッション&スリッパ』阪急電車本物のシート生地をアップサイクル!廃車車両のシート生地を再生して製作したクッション2種&スリッパを発売阪急電車の座席のモケット生地をアップサイク…ameblo.jp瞬殺だったみたいですな。そんな中、わが線区には昨年予約していた阪急ゴールデンオリーブのロングシートが納品。『阪急電車、あのゴールデンオリーブのロングシートを発売
そばいちでお昼を食べると、12時14分発の伊勢崎行きが発車した後で次は12時37分発の小山行きで4両編成のロングシートの車両です。https://ameblo.jp/yoichi101/entry-12495860433.html『両毛線普通列車小山発高崎行き』小山駅で降りてコンコースから新幹線の高架下にある両毛線のホームに行ってみると、次の高崎行きは4両編成の通勤型のロングシートの車両で、到着した折返しの次の高崎…ameblo.jphttps://ameblo.jp/yoich
先日、播但線に227系うららが試験走行に入ったようなんよね。姫路に住んどって、山陽本線や姫新線などはほぼ転換クロスシートで快適なんよね。しかし播但線だけは、朝一往復だけが221系の転換クロスシートで残りは103系のロングシートなんよね。播但線では、福知山や鳥取方面に向かうんよね。しかしそうした播但線も、電化区間の寺前までは1時間ぐらいロングシートなんよね。往復では、2時間ぐらいになるんよね。これって、結構苦痛なんよね。ここが転換クロスシートに置き換えられると、相
【マラソンでP最大47倍】ストロングシート(ブルーシート♯2000タイプ)1.8m×2.7m[30枚入]【0905-00001】楽天市場ブルーシート選び、本当にこれでいいのかな?と疑問を感じたことはありませんか?「すぐに破れてしまって、結局何度も買い直している…」「安価なものを選んだ結果、作業効率が落ちてしまった…」そんなお悩みを抱えるあなたに、ぜひ知っていただきたいのが「ストロングシート」です。プロも選ぶ高耐久ブルーシートとして、現場の厳しい声に応えるべく開発さ
おはようございます。今月も、毎月おなじみ「ハルヤの車窓から」の時間がやってまいりました。今月は、京成金町線をお届け致します。3500系電車(4両編成)が使用され、東京都23区内を走る鉄道車両では数少ない抵抗制御車です。こちらが車内。1号車と4号車にあたります。もう1枚、車内の写真をどうぞ。こちらは2号車と3号車です。青色のロングシートは優先席です。車端部にあります。8人がけのロングシート。車両の中央部分に設けられています。車
ホンダジャイロX(TD01・TD02)を、一気に“旧車風ストリートカスタム”へと仕上げるヨンフォア風ロングシートが登場!純正の業務車イメージを一新し、クラシック×ストリートを融合したスタイルへ。見た目のインパクトだけでなく、乗り心地・実用性も大幅にアップする人気カスタムパーツです。■ボルトオン装着で誰でも簡単カスタムシート付け根のナット2箇所を外して交換するだけ。加工不要の簡単ボルトオン設計なので、カスタム初心者でも安心して取り付け可能です。■ヨンフォア風デザイ
去る4月3日㈮関西乗り鉄時に以下A快速、H快速各うれシートの様子を観察A快速783号;米原〜京都間H快速534号;尼崎〜四條畷間上記A快速223系12号車内うれシートエリア上記H快速207系1号車同。こちらはロングシート<観察詳細>A快速米原出発時うれシート利用客なし。守山駅で同便初の利用者、高齢夫婦2名乗車。京都到着時には3名いて、もう1名の乗車駅は不明H快速尼崎出発時うれシート利用客なし。京橋より片町線内車内混雑により、うれシートから一番近くの
九州の電車が、どんどんロングシートに改造されていくんよね。再来年までに813系が、全部ロングシートになるとか。これまでも811系がロングシートに改造されてきたのと、817系の木のロングシート車なんかは最悪も最悪よね。これまでは小倉から西は荒尾までと東は中津までは転換クロスシートじゃったもんが、その原則がだいぶ崩されてきた。もともとロングシートでも、815系から全然許せる。これは、中津から大分さらに佐伯まで直通なんよね。鹿児島本線では、荒尾から八代までがこれなんよね。
東横線渋谷駅のホームです。東急車両にQシート(クロスシートで有料座席)も可能な車両でした。この時間帯はロングシートで運用しております。
2026年3月27日に営業開始した西武L00系(レオ系)電車(新型レオライナー)に乗ってきました。今回は西武球場前から乗車。扉と「多摩湖」の行き先表示板車内に入ってみると、新しい車両の匂いが。車内のLED表示板。先頭車の一部以外はすべてロングシートに置き換わっています。運転席。速度表示板もデジタル仕様。先頭車両の一番前とその後ろはキッズシートとなっています。一番前は二人席、その後ろは一人席となっています。今回はすでに一番前の席は埋まってました。子供
荒川農産物直売所から武州中川駅のホームに出て、農協ミルクモナカを食べ終えると15時52分発の羽生行きが到着して、ロングシートの車両で席が埋まって発車します。車内からもしだれ桜が見えて、先ほど歩いた所が見えて浦山口駅に停車します。次の影森駅から武甲山が見えて、16時03分着の御花畑駅で下車しました。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E5%B7%9E%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E9%A7%85
2003年に廃車。京成では旧3000系列の集大成ともいわれ、1960年代から1970年代にかけて京成の主力通勤車だった。登場は1964年で、東海道新幹線開業や東京五輪開催とほぼ同時期の登場。1964年10月から1967年12月までに3201-3280・3291-3298の88両が製造され、1960年から1970年代にかけて京成で主力の通勤型として活躍。時には神奈川県内も乗り入れていた。外観は前年に登場した3150形に似ていなくもないが、前面の強化目的から顔は微妙に異なっていた。乗降用の扉は
弥生軒で唐揚(2ヶ)そばを食べた後、ホームで待っていると11時27分発の品川行きが到着しましたが混んでいて、次の12時35分発の取手始発の快速上野行きに乗ると15両編成のロングシートで空いています。柏駅、松戸駅と停車して満席になり、北千住駅で下車しました。
2300系の増備により、9300系クロスシート車はロングシートに改造されている。そんな中、9300系9303Fを編成記録した。大阪寄り先頭車は9303。さぁ~ナンバーチェック~そして京都寄りが~大阪寄り先頭車から4両目、2358は~座席指定車両PRiVACE~ここしばらく乗ってないから、乗ろうかな~
ロングシート格下げ改造された9302編成です。扉間のカーテンは9000系同様2枚に変更されていますね。シート下は在来車の様になっているのが9000系とは異なりますね。
今回の時刻表改正で、衝撃的事実があった。それが、宗太郎越え列車の運用車両置き換えなんよ。宗太郎越えは青春18きっぷの難所として有名で、佐伯延岡間を通して走る普通列車は、下り一本と上り二本しかない。これまでは、気動車運用とか特急車両の間合い運用じゃったんよね。そのうち上りの朝の運用が、特急車両からロングシートの815系に置き換えられ、しかも佐伯で止まらず大分まで直通運転されることになった。気動車の頃は転換クロスシート、特急車両ならリクライニングシートで快適。そのうちの一
東武90000系を撮る時に乗ったものです。東武線から行ってもいいかなと思ったのですが、せっかくだったので普段、全然乗らない八高線を利用してみました。行く時の車両が2025年12月からデビューした新型ハイブリッド車両HBーE220系でしたのでそちらの感想と帰りに乗った車両が置き換え対象のキハ110だったので、そちらとも比較しながらレポートしようと思います。では、本編へ進みます。本編今回は、高麗川から寄居駅までの乗車。約40〜50分の間に色々と観察をしました。▲行き先
北浜からの帰り道やってきたのは阪急京都線元特急車で、クロスシートを取っ払いロングシートの一般車にリニューアルされた9300系でした。窓や屋根のスタイルとかやっぱり風格が違いますよね。阪急京都線の特急の主役は9300系から新2300系に変わりつつあります。個人的には9300系の特徴的なデザインが好きです。
新型車両227系500番台「Kizashi」のデビューを控えるJR西日本山口エリアの山陽本線。現在は国鉄近郊形電車115系、同通勤形電車105系が運用されていて、客室形態も転換クロスシート、セミクロスシート、ロングシートの3種類があります。それぞれを比較して最適な座席を探ってみました。JR下関駅で並ぶ転換クロスシートの115系3000番台(右)とロングシートの105系。同じ山口県西部の山陽本線を走る電車でも客室タイプが異なります◾️快適な2扉転換クロスシートだが…山
久しぶりに夜の特別快速大雪に乗って帰ります。737系岩見沢行き。相変わらず車体は殺風景な白。オールロングシート。特急オホーツク札幌行き。自由席表記も後わずか。最初はオホーツク3号網走行きで上川まで行って、自由席乗り納めにしようかなと思いましたが、大雪にしました。旭川駅でH100形を見ていると、1両で快速改造車両があちこち走っていますが、かなり改造したんですかね。私は改造車両のほうが良いですね。名寄行きH100形と旭川終着の737系。大雪が入ってきました。座席はかなり埋まりま
JR九州821系電車CTCommuterTrain821比較的新しい形式の電車です。雰囲気はJR九州の813系に似ています。シートが今の電車は国鉄時代と異なりちょっと薄い感じがします(個人的感想ですm(__)m)新幹線や特急電車と異なり大勢の人を通勤時間帯に運ぶことが多いこのタイプの電車ではロングシートと呼ばれる進行方向と平行に長く、窓を背にする配置の車両が増えました。独立した座席を設けないことで建造費も節約できるのではないかと思います。一枚の大きな窓が開放的で車内は明る
少し買い物をしてホームに来ました。駅名標がこちらに変わりました。来ました。1両のキハキハ。座席確保に飛び込みます。座れました。発車です。西富山駅。婦中鵜坂駅。速星駅。千里駅。越中八尾駅。人が少なくなりました。終点まで乗る人はほとんどいませんでした。猪谷駅で終点。次までの時間はうろうろします。何だかさみしい。おトイレだけ貸してもらいました。またホームに戻って、乗車位置のご案内を見ます。すっかり暗くなりました。次の鉄が入線。これもキハキハ。見慣れた東海のオレ
うちの模型のうち、数少ない西東京を発着する電車の一つKO・・京王電車です。小学生の頃、親から「特急で山登りに行く」って聞いて、うれしくて大喜びしたんですが・・・ロ、ロングシートかいって(笑)しかし今でも大好きな電車なのです。使いまわしがよく、引退後も長年地方の私鉄で、再生利用されてましたが、だんだん姿を消しつつあります。あ・・京王れーるランドに行けばいいんでしたね。。それにしても、ドア幅1m20cm・・・厳かすぎますね。///