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お蔭様でレストア関連の細かい作業を中心に作業が大変込み合ってきました。今週はフィッティングも多く本格的なシーズン到来と言う感じです。本日はこのエポンも新たにDLCコーティングと刻印の色入れ作業が終了!作業内容は非常に細かいものばかりです。完成を急ぐとロクなことがありませんので作業品質を最優先させて頂き無事に完成したものから順次発送させて頂きますね!これは宣言通りなかなか手強い作業でした。ウェイト内部の色入れは、何度も角度を変えながら確認し、側面まで綺麗に色が入るよ
クロスバイクのドロップハンドル化のためにいろいろ試したいと思っています『レストア用クロスバイクドロップハンドル化を手持ちの物を使って低予算で』ドロップハンドルを使いたい『レストア用クロスバイクやりたい事に向かっていらないものを外す』懸念材料だった固着の確認も終わりトラウマだったカップアンドコー…ameblo.jpクロスバイクのフラットバーを使ってロードバイクの方たちと一緒に乗っているとドロップハンドルに憧れます機能性はもちろん見た目がなんかかっこいいなとドロップハンド
皆さんおはこんばんちは♪(´▽`)本日はちょいと訳あって仕事お休みをいただいて自宅でお利口さんしております。ちょいと前にMR50354のパーツ集めの際頼んだパーツが届き見ていたところえっ?これ頼んでない!ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!もしかして番号打ち間違いしてた?で、しっかり調べてみると総合パーツリストではミニトレ8013番353-24182-00ダンパ、ロケーティング2ミニトレ50も同じでした。しししかーーーーーーーしMR50(
サニトラバッテリー液の漏れで腐ってます全面錆びてて厚塗りサフェーサーでも埋まらない指が3本入る穴があったのでステンレス板を溶接してシーラント小さな穴はエポキシとJBウェルド余ってたボデーペンの日産クリスタルホワイト531メンバーとコアサポートの途中でボカシ塗装ストラットハウジングとエンジンメンバーのとこまで塗装して配線とリレーを戻しますスーパーホワイト並みに白いから日産802でボカシ塗装腐ってたとこはベルサンで撤去してからポリパテバッテリー台座の錆はパテ無くなったので次回日
レストア関連でお預かりしているヘッドたちに、今日はまとめて刻印の色入れ作業を進めている。同じ色入れといっても、ヘッドごとに刻印の深さや幅、色の組み合わせが違うため、毎回ちょっとした“癖”と向き合う必要がある…今回のヘッドは、隣り合う刻印の色がそれぞれ異なるため、まずは丁寧にマスキングを施すところから始まる。この工程を雑にすると仕上がりに直結してしまうので、地味だが非常に重要な作業だ。そして次に厄介なのが大きなドット部分だ。マスダゴルフのパターの各所に点在しているた
テールレンズは付いていませんが、うちのマーチン用に買った当時物純正新品があるので、雌型を取って複製品を作ります。まずはピッタリ付くのか合わしてみます・・・カタドリ枠用のブロックを組んで・・・底面に油粘土を敷き詰めます。テールレンズのネジ穴も粘土で埋めて・・・レンズを粘土にめり込ませます、ずれ止めの穴を開けて湯口の棒を埋め込みます。離型剤を塗って、型用のシリコンを流し込みます。完全に硬化するまで2日ほど置きます。昨日見つけられなかった、フロントワイヤーを探してミニトレ用のワ
気づけば前回から半年も経ってしまいましたが気を取り直して作業を進めていきます今回は腰上オーバーホールの続きでシリンダーガスケットの清掃(クランクケース側)をやっていきますまずは、半年もシリンダーとピストンを外したままにしてしまったのでクランクシャフトがサビていないか確認してみます〈下側気筒〉〈上側気筒〉コンロッドとカウンターウェイトの片側が茶色いですが、サビではなくオイル焼け(?)のような変色でした試しにクランキングしてみましたが動きも問題なし一安心したところで作業開始クランク
ご覧頂きありがとうございます!【貴重な車体を来世に残す活動家】チープAutoのブラックチープ君です🐑CB750FourK0編が始まりましたね今回仕入れた車両はフルレストアとかせずに当時の状態を生かした仕様で仕上げていきます要するに現状に近い状態で乗れるレベルの整備を施していくって感じですね整備好きなお客様には良い仕様ですねバッテリーはやはりNGだったので別バッテリーで動作確認をしましたんー、動画ではすぐに動作した感じですがエンジン始動までに結構時間がかかりました一番ネ
今宵もレストア動画で晩酌ですよ^^じゃがバターですよ^^材料はコチラとコレ、大量ですね~調味料ですオリーブオイルは外せませんねwズラッと新じゃがって年2回?初耳〜ベーコン各切りこんな感じジャガイモ炒めるベーコンも入れるこんがりするまで炒めるこんな感じアルコール入れたらファイアww醤油を50ml入れたら、蓋して7,8分煮詰める木の芽を刻む一気に煮詰める完成です今宵はヤッコですよ^^〆は〜たけのこご飯茄子も明日も慌ただしくなりそうだ、、、では、また。
先ずは配線やり直したCDIを取り付けスイッチON!!!!!!!YPVSも起動儀式のウィーンウィーン!YPVSが全開の所で止まる事を確認!進角はチェックはしてない^^久々にサービスマニュアル見て色々確認インジケーターOK!YPVS全開位置もバッチリ?かと(笑)レーシングしても問題なさそうで!山桜迄試走~今年初乗り久しく乗ってないから怖かった💦でもエンジンは調子良くなったように感じたMAP参考にしたのはRoom29Lの記事を参考にしました、ありがとうございます♪RZ250R-OS
組み上げたBSランドマスターをはーる氏が仕事帰りに引き取りに来た。そのついでに面白いから使ってみてと置いていった。メッキ風塗料タッチアップペンである。昔から似たような塗料はあったかと思うが、実はただのシルバーメタリックだったりメッキ風というには厳しいくすみ感があったり硬化後に指で触れるとすぐにくすんでしまったり・・・。さほど期待していなかったけど、せっかくなので使ってみる事にする。銀メッキ補修ペンシルバーメッキ塗料塗るだけでメッキ3種類のペン先(1.0mm/3.0mm/0.7
ご覧頂きありがとうございます!【貴重な車体を来世に残す活動家】チープAutoのブラックチープ君です🐑Z1編を更新していきまーすエンジンは全然進んでおりませんがフレーム側は完成に近づいてきましたなので、ついにPMC製、火の玉カラーのコンプリート外装セットを購入しましたダンボールがそもそもかっこよすぎ新品火の玉タンクは輝きが違いますテールもめちゃ綺麗ですここまで仕上がった、骨組みに新品の外装を装着したらかなりの輝きを放ちそうですねちなみにコンプリートセットなのでコック、キ
どうも!モータースです。先日XADOのミッション添加剤EX120を興味があり添加してみました。そこで大黒PAまで試運転してきました。添加した車の情報としては新車購入してからもう直ぐ36年経つ1型MR2。1型のみシンクロがシングルタイプ。要するに普通のシンクロ。新車時から2速の入りが渋いと言うか硬くて散々高級オイルや添加剤やら試してきました。中でもほんの少しだけ良くなった気がする添加剤がアタックX1と言
マーチンVAが修理依頼で香川県から持ち込まれました!1958年に神戸の(株)マーチン製作所が二眼ヘッドライトで発売したマシンで、エンジンはガスデンの125㏄です。マフラーと左サイドカバーなどが欠品していますが、かなり程度が良い!色は紺色です。ガスデン製のエンジンはキックが下りて圧縮もあります。整備に取り掛かるのは少し先になりますが、取り敢えずはタンク、コック、キャブレターのオーバーホールをしてエンジンを始動してから他の整備内容を決めていきます。うちにもマーチンVAが2台ありま
久々になります。ラジコンボディに初めてLEDライトを付けました。今回は予算の都合上、4灯のライトとダミーを差し込んでいきました。コレが見事に大失敗💣️まず、社外品なのでライトパーツに奥まで差し込めず、何も考えずに接着剤で固定。外から見たらクリアパーツが曇るという大失態。そういう事ね…身をもって知ります。1週間落ち込んで放置。その後、残りのクリアパーツの穴を何で埋めるのか彷徨い。Geminiに相談。プロ棒を差し込めという指示に従い、購入、挿入。明らかな違和感(ホントかよ…(
ボクちゃんがバイトから帰ってきたので夜のガレージで、ひと作業。現状車なので、レストアの一環でインシュレーターの交換亀裂が、、、、、交換するので、せっかくなのでFJ1200用のインシュレーターに交換。4つで8500円、、、安ッス。内径が絞られていないので、ストレート吸気してくれます。って純正が1個7500円なので、、、、、買えません、、、、苦フルパワー化の定番ですね~。キャブ外しは、BSR37のキャブ最終型なのでインシュレーターが長い、、、、外すのに一苦労、2人で力尽くで外し
最近のアイアンはストロング傾向のロフトが多いですね~。ただしウェッジではロフトを安易にストロングにすることは逆効果!その為にPWとSWのロフトを埋めるウェッジが主流だ。アイアンの流れにするか?それともウェッジから下りてくるか?三浦技研の最新のアイアンTC-102でも最近は#G刻印のギャップウェッジが純正でラインナップされている。そんなギャップウェッジの…”ソールの刻印も変更して欲しい!”そんなカスタム依頼だ。【三浦技研CB-302#7~#G】トラビル115X
学生時代の頃から苦楽を共にしてきたモンキーRT。社会人になってすぐにナイス110のエンジンに載せ換えて20年以上、素人メンテナンスで色々な所を走ってきました。次の20年を走り抜くためにフルリフレッシュする事にしました。全バラして外装は全塗装。タンクとFフェンダーはロータスのバトルシップグレー。フレームなどの車体側は半ツヤブラック。ついでにワイドリム化。エンジンは51Φのオーバーサイズピストンで113CCに変更。モンキーミーティングでコス
ご覧頂きありがとうございます!【貴重な車体を来世に残す活動家】チープAutoのブラックチープ君です🐑今回のレストアする車両は過去キツかった車両を紹介します過去レストア編なので写真もあまりありませんが、ブログを更新します車両は、、、YAMAHAXJ400になります。XJ400Dではありませんよ無印XJになりますXJ400を引き取りに行ってきましたこの頃はGX250とか若干マイナーの車両ばかり触っていたのでXJ400ってことでウキウキしながら、引き取りに行った記憶があり
昨日の作業です試走でレーシングでは回ったので全開テストの為にエアクリのジョイント付けますタンク外そうとコックからホース外してタンクを傾けるとん?火花が散った??ショートしてる?ってことはプラスが流れてる?あっ!もしかして・・・勘弁してください・・・保護されてなかったけど今まで気づかんかった・・・ホース抜いてガソリン垂れてるし・・・殺す気か?とことんやらかすなスズキ・・ま。保護カバーを取ったのは前オーナーにしても・・この位置にバッテリー置くかって話・・・保護カバーがあっても
MVX250F走れるようになって早いものでもうすぐ5年!早いねぇ~いまだに調子いいです♪トラブルも全く無く昔は全く興味も無かったMVXだが今では好きでしょうがない(爆)『MVX250Fとうとう公道デビュー♪』とうとう公道デビューしました♪マフラーは一旦ノーマルで乗る事にしましたもう乗りたくて^^ダサかっこ良いまっ!自分が良いと思ってるんで良しとしましょ^^しか…ameblo.jpいつかゴールドのスプロケットに交換したい(爆)今は色々やらなくちゃならない事あるので追々と
AE864A-Gエンジン、今回はボーリング作業編!今回のブログは、前回に続き、シリンダーの“ボーリング”作業をご紹介します。前回は「面研=歪みを取る工程」でしたが、今回は、穴を掘る”作業=ボーリング+ホーニング、です。チューニングや旧車における精密ボーリングとは?現在ではチューニングエンジンや旧車整備において、精密ボーリングはもはや常識。でも、より高精度に仕上げるための裏側があります。今回は、マシニング加工の技術を活かして内製するインパルスだからこそ話せる裏側の注
どーも鈑金長です!S様ハチロクそろそろ塗装作業に入っていこうと思います。まずはトランクの塗装から、サフェーサーを足付けしてきれいに清掃し、その後脱脂。シーラーを入れ直して塗装すればはいキレイなトランクルームになりました。お次は外装塗装ですが、水研ぎ作業の写真撮るの忘れちゃったのでここからスタートシーラー入れ終わって下色の黒を塗っておきますボディを入れて下色黒塗装からのフェンダー、ドア、フューエルリッドまで合わせて、繋がりのライン取って行きます!そして上色のホワイトを塗ってクリヤー
M.B.A.E.S静岡県浜松市中央区法枝町272-1TEL/FAX053-569-8811営業時間:AM10:00~PM8:00(木曜日定休)◎当店販売両⇒https://www.goobike.com/shop/client_8201743/showroom.htmlM.B.A.E.Sの在庫一覧(拡大表示)|新車・中古バイクなら【グーバイク】M.B.A.E.Sの在庫一覧(拡大表示)。バイク販売店新車・中古バイク情報のことなら【バイク、まるごと。グーバイク(Goo
本日も2ネタ目タンクとホイール塗装の外注待ちで既にエンジン掛かってますが~スローが薄いのでPJ取り寄せ中ですその合間にキャリパーOHの追加作業になりましたのでバラしますバラすまえにあらゆるボルト緩めます・・・特に合わせ目のボルトは固着気味なのでキャリパー外してから緩めるのは無理緩めてまた軽く締めたら漏れることもエア噛むこともありません油圧でピストン最大限出しますバラしましたリアはまあまあいい状態でした清掃します磨きますパッドは大体錆びてるので鉄板は塗りますフロントも基本
清掃したキャブでとりあえず始動しますオクでキースターのキット探したら無くてHPからネットで買えるみたいですが一旦組んで始動させますチョークワイヤーは注油して錆は磨いて塗りました同調取ってホース付けますスロットルが片方上がりきらないのですがスプリングが無い適当なの付けます油面見ますが高い合わせ目よりちょっと高いのが基準ですが1.5cmは高いなので調整しますがフロートと金属部分と調整部分が平行なのが普通合わせて車体に付けます点滴とパーツクリーナー吹いて始動・・・・掛かりまし
年明け早々、体調不良でダウン気味だったので、更新が遅くなってしまったが、現在は復調している。体調不良とは言いながらギリ会社を休まなくてもいけそうだったので、何とかやり過ごした次第・・。さて、本来年明け直ぐに書く予定だった神戸市の初代保存ボンネットバス、1956(S31)年式いすゞBX131-川崎航空。実は以前から工場へ正式に見学希望を打診させていただいていたところ、昨年末に許可が降りたので見学させて頂いた。折しも今から約40年前にも当時の長田工場で撮影させていただいていたので、先ずは
組み立ては簡単です。基本的にボルトオンですからね。ただし、これは純正パーツを中華フレームに取り付ける場合であって中華フレームと中華パーツは相性問題が発生します。取付穴の位置が合わないとかどうやって取り付けるんだとかね。バッテリーケースなんて取り付けてもそのままではバッテリーを脱着できないということもありました。もし、このブログを読んでいっちょやったろかって人がいたら、中華フレームはお勧めしませんね。販売証明書は付くし、新品フ
各部のパーツは揃っています。まずはハブのオイルシールを交換します。ドライブシャフトのOリングにグリスを塗って・・・組み付けます。ギアオイルを入れます。イグニッションコイルを組み付けて・・・プラグを交換します。次はキャブレター・・・4連の連結を分解して・・・ヒューエルラインをエンジンコンディショナーで洗浄します。ガソリンを繋いで漏れテストします。漏れは無い様なので、フロートチャンバーをガソリンがこぼれないように一つずつ外して油面を点検します。全体的に少し油面が高い様な
このブログの目的の一つに「高画質な4KBlu-rayを紹介する」があります。メディアとしては確かに4KBlu-rayだけど、正直普通のBlu-rayと区別がつかないレベルの作品が世の中にたくさんあります。せっかく高いお金出して、プレーヤーやテレビ・プロジェクターを用意して、いざ4KBlu-ray見たときに「え?こんなもんなの!?」ってなった人結構いると思います。私もシアタールームなんて作って気合い入れて見たのにがっかり…という経験何度もあります。なので、私が見た4KBlu-ray