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結論からすると、大成功です。この車両の発電機は三相交流オルタネーターです。それに適合するおはゆに61製のレギュレクチは30000番台でリリースしています。このレギュレクチの種別は今の二輪では最も多いのではないかと思います。今回、NSRで初めて使っていただきました。NSR250って、私が大学生時代にデビューした2ストレーサーレプリカ。シングルシートのシルエットが過激でした。峠ではフルバンクのNSRとTZRがバトってましたね。懐かしい。そのNSRも、もはや旧車?とか絶滅危惧種とか
ラビットオーナー様からもご好評を頂いております。私もS211に、製造番号1番のセミトラを取り付けています。もう4年前ですが、今も順調です。当時は電子部品屋のはんだ作業コーナーを借りて隣の人の見よう見まねで製作したものです。懐かしい。そういう超ハンドメイドですが、ちゃんとエンジンが始動したときは感動しました。今も普通に動いているのですから、基本的な設計が良いのかなwその後、改良を重ね、今はver.10まで進んでいます。プリント基板に番号を振っているのです。この数字がひとつづつ増えてい
ライフのオルタネーターは3相交流フィールドコイルプラス制御です。レクチファイヤはオルタ内蔵なので、レギュレターは単体です。このレギュレターは、実は闇矢屋様に業販しているタイプで、ヤフオクには出品していません。出力電圧制御のみであれば、ライフにはそのまま使えます。しかし、チャージランプ回路を活かすためには、設計の追加が必要です。今回はそのあたりを詳しく解説してみます。こちらの記事の続きです。その後、いろいろとネットで調べてみました。チャージランプの制御を、フィールドコイ
シエンタncp81がスライドドアの窓落ちで入庫です一度窓の受けをはめ直して組みつけたのですが動きがおかし組みつけたのですがよく見るとプラスチックのローラーが割れていましたこの型はレギュレーター単体での供給がなくモーターと土台ASSYの3万円オーバー😨なので中古ASSYでの交換となりました取り寄せたのがパワースライドドア付きだったので少し部品を移植して組みつけますがまあまあめんどくさい手間がかかります😓パワスラのモーター交換の方がまだ楽なのではローラー1個が割れただけなんですけどね
私の娘じゃ無いんですがチェックマンレプリカのロールバーがお嫁入り入りです。何と憧れのレーシングメイト仕様を目指している方にです。いきなり仮組まで実施してくれました。私のN360では全体が地味でロールバーの存在も希釈ですが正にピッタリの雰囲気ですね。実は前からみんカラで知り合った方で新発売の“スタータSW&レギュレータAssy”も購入して頂きました。燃料計の所にはこちらもレーシングメイトの電圧計も設置されたそうです。まだレギュレータがお届け出来なくて申し訳ありませんが事前に純正レギュで
先日、走行中にメーター内にエンジンチェックランプとバッテリーマークが点灯しまして、原因を考えるにレギュレーターだろうという結論に至りましたので、お高い純正品ではなしにアマゾンにて購入しました。ちなみにスポーツスターでは今回のレギュレーター不調は定番の故障らしいので、電気系を簡易チェックできるよう電圧計であったり、私のように電圧計付きUSB電源を取り付けていた方が良いでしょうね~BlueFireバイクusb電源防水ソケットオートバイ専用電源2*QC3.0急速充電ポート電圧計
作業前に画像を撮り忘れてしまったので、いきなり作業風景からスタートです。先日取り付けたデイトナ製の小型油温計ですが、同じシリーズで電圧計もあります。現在右側が空いていますからそこに取り付けてやろうと思います。目的は、やはり充電系のトラブルを未然に防ぐ為です。旧車の場合は急に発電しなくなることが多いですね。それに気が付かず走り続け遠方で停まってしまうのは防ぎたい。とりあえずそれに気が付けるようにメーターを付けましょう。まずはインジゲーターカバーを取り外し、前回作成したステーを
メインハーネスを取付ます。この穴に通します。先端をテープで養生テープでひとまとめにします。上から通していきます。通りました。ジェネレーターへの分岐の部分を穴に通します。同じく養生テープでまとめて・・通しました。ジェネレーター部分テールとバッテリー部分ここから配線処理をします。まずレギュレーターを付けます。カプラー用の金具を付けます。はい、付けました。次はアース端子を付けます。適当なボルトを付けてアースチェックです。アース問題な
クラッチマスターとブレーキマスター共に17.5φへ変更します。クラッチは調度良い感じ。ブレーキは19.0φでも良い感じがします。ブレーキラインも左右800mmへ変更このバックステップ価格のわりに造りが良いです。Arashiは悪くないです。取付はまた今度です。メーターを外して清掃です。レンズ裏側の曇りも綺麗に洗います(^^♪室内での作業です。アイドリング時充電せずバッテリーが上る症状を確認。このレギュレーター
ベンツW201W124等のボッシュ90Aオルタネーターです。ボッシュ品番は0123335003で本国仕様です。ベンツ品番は0091453002です。ジャパン仕様は0123335002でプーリーが異なります。ベンツ品番は0091450202です。黒い保護カバーの3本のスクリューを外しカバー周りの3か所の引っ掛けを外しカバーを外します。レギュレターの2本のポジスクリューを外しレギュレーターを外します。レギュレター交換だけ
秋晴の快晴が続いてる京都です。今日も暖かい?暑い?そんな感じでしたよ朝は冷え込みが有って肌寒かったのですがね。明日からは少し崩れる感じで雨も降るかも?連休なんで晴れて欲しいですねぇさて~CB400SFNC39の続きです。注文してたバッテリーが届きましたので初期充電しときます。充電済みで発送されて来るんで
間が空きましたが3月29日に開催されたW1ウエストミーティングのつづきスズキジムニーのボンネットに「セミトラ」の販売ここはヤフーブログ「まつさん」の出店『更新!おはゆに61製セミトラ(マツトラ)と他社製品との比較』24/2/28初稿投稿先日、1974年式スズキGT750B5にマツトラを取り付けていただいた方から、以前他社製品のセミトラをつけていたが500km走行で故…ameblo.jpW1はポイント点火ですからセミトラに改造するとイロイロ
現行型のハイゼットカーゴ。リヤスライドドアガラス交換です。といっても、現行型のものはレギュレーターで上下させることができない貼り付けタイプ。なのでガラス屋さんにお願いしました。気になる交換費用はガラス代15100円工賃12000円接着剤1500円クリップ4つで1040円スペーサー2個で440円。合計で34000円弱といったところです。
【バイクの電装系を陰で支える名脇役】コンデンサとは何者か?エンジンが息づき、ライトが灯り、メーターが鼓動する。その裏側でひっそりと働き続けている小さな部品がある──「コンデンサ」だ。普段は気にも留めない存在かもしれないが、もしその働きがなければ、バイクは思うように走ってはくれない。今回は、このバイクの電装系に欠かせない電子部品「コンデンサ」について、その仕組みと役割、そして交換時期の目安まで、RIDENOTEらしく深掘りしてみよう。AutowitSuperCap2ジャンプス
ノーマル発電(半波整流)+直流化の作業としては配線加工のみで、その作業内容と配線図を備忘録として記事にします最初にノーマルのライティングラインの配線図ですが、黄色部で、コイルからの交流発電(半波整流)で賄われていますまずはライティングラインへの交流発電を遮断します配線図の赤×の部分で遮断するのですが、発電コイルから出ている配線コネクター(4Pないしは5P)を見つけコネクターを外し黄色線を確
(ヘッドライトオンで計測しています。)充電電圧が15Vを超えます。電子機器(といっても灯火器とCDIぐらいですが)への負担、出先でのトラブルを避ける為に、早めに対策します。新電元MosfetFH020AAFH012AAオートバイ用電圧レギュレータ整流器Amazon(アマゾン)11,458〜16,362円賛否両論あるMOSFETタイプレギュレーターへの換装は、GS400とGS750で実績があり、私は信頼を置いています。8521■日本製■新電元MOSFETFH0
スタータ&レギュレータAssyですがN360特有のセルダイナモの起動/電圧制御には必須品です。当時の起動及び電圧制御はリレーで必然的に接点の摩耗により壊れてしまいます。リレー部の接点摩耗なので当然修理は無理で私も仕方なく交換しました。しかしご存知の通り純正品は既に製販中止の為ヤフオク!等で動作未保証の中古品を入手するしか選択肢がありません。そこで自分の為にと代替品の設計を行いました。設計のポイントは最新版の電圧制御の導入です。おはゆに61さんのMOSFETを使用したレギュレータの採用
レギュレーター時計を買ってみました。レギュレーター時計とは、時・分・秒針が同軸ではなく独立して回っている時計のこと。見た目は、クロノスイスのような時計ですが、もちろんそんな高級時計ではありません(^_^;;リュウズトップには、ウブロのような模様が入っています。もちろんそんな高級時計ではありません(^_^;;太陽光の下では、ブレゲとかランゲのような青針に見えます。もちろんそんな高級時計ではありません(^_^;;ベルトは、アクアノートとかデイトナでも使われて
ガスバーナーはイワタニプリムスのP-153がずっと定番でオススメしていましたが、ようやく性能が匹敵するモデルが登場しました9月13日~11月30日まで、P-157購入の方に、寒冷地用の250ガスを2ヶサービスするキャンペーン始まりました火力、出力は今までのP-153が上ですが、新しいP-157は、バルブにレギュレータが内蔵され、燃焼を効率良く、過度なガスの噴出を抑えてくれるので、ガスの持ちが良くなります縦走登山でガスの容量が心配な方とかにオススメです。プリムス
大きい荷物はNDロードスターの赤ステッチのドアトリムです今のステッチはシルバーなので、赤ステッチに交換したいと思い内張りはネジ2本とハメ込みだけなので、意外と簡単でらくな感じで赤ステッチ化できました・・・ただ・・・パワーウインドウが変な動きします壊したかな~と思いましたがネットで検索して、初期化が必要と知りました※私の場合はパワーウインドウスイッチ付きの中古ドアトリムを付けたので、初期化が必要だったみたいです参考にさせて頂いた
中古のバイクを購入するに当たり廃番になった電気パーツは問題ですね。で、頼るあてとなると中古パーツです。でも40年以上前の中古パーツに何の保証もないです。どうせなら旧車に乗ってツーリングしたりしたいものです。①イグナイター人気車種だとウオタニさんで手に入ったりします。汎用品もありますが適合保証はありません。kz1300のイグナイターは電解コンデンサーを交換して延命しています。つーか、弄繰り回しいていたらプリント基板が剥がれてきました
修理預かりしてるGSX250S刀の話ですが250S刀も30年経過車で電装故障は当たり前であちら変えてもこちらが壊れる繰り返し精度云々は置いといて中華汎用がある部品パーツはともかくほぼほぼアタリハズレ覚悟で中古を競り合う高値っぷりには参りました💧その中でもジェネレーターステーターコイルは新しければ新しいほどいいわけで今回の修理のなかで他車流用で発電は成功しました😅(外した純正と比較しましたが目視で線が細かったり巻きが全然違うとかはなくてかなり近いといえる感じでした)加工は必要でしたが
おはゆに61ウエストW1ミーティングに出店してきました。快晴で暖かい!さすが晴れ男👍お陰様で昨年よりも多くの皆様のご関心を頂きました。その場でご購入を頂いた数も過去最高でした。ありがとうございました。御礼にじゃんけん大会の景品も出しました。私も最後にじゃんけん勝って、キーホルダをゲットしました。#おはゆに61#セミトラ#レギュレター#ウエストw1ミーティング#w1ミーティング
ミリ友の所に行ったTango125が調子悪いと言うので、出張修理に行きました。症状は、暖気中にエンジンが止まり、以後アイドリングでもエンジンが止まるとの事。プラグの火花を見てたりしたら、バッテリーが上がり、セルが回らなくなったそうです。後着けしたタコメーターにも、9.xVと言う、電圧低下のアラームが出たそうです。ブースターでヴェルファイアのバッテリーと直結すると、普通にエンジンは掛かります。因みにミリ友は押しかけしてもエンジン掛からなかったと言ったい
最終テストになれば良いなとレギュを調整し栃木県ライフル射撃場にココはとても綺麗ですしスタッフさんも親切ですのでお気に入りです近くはないんですが趣味は気持ちよく安全に楽しみたいものですよね第一射場貸し切りであります、霜も降りてるし落ち葉が舞うし寒いのなんのこんな指もかじかむようではポジションシューターは練習に来ませんレギュ圧は151から142へダウン細かく調整できないのでこんなもんか~です(笑)中華の安物弾速計を銃身先端に取り付け弾速を計りメモしながら5発撃ちこみ
リニューアル後の初号機です。従来品ではエンジン始動するとすぐにチャージランプが消灯してましたが、新作はノーマルと同様に発電開始すると消灯するよう回路設計しました。しかも電子部品の劣化を進める発熱をできる限り抑制することに成功しました。ユーザー様より、「これまで過電圧やチャージランプの点滅不良に悩まさせてましたが、解決しました。とても満足しました!」と喜びのお声を頂きました。本製品では、電圧制御回路の刷新も行っており、より安定した出力電圧を得ることができるようになりました。ありがとう
FF14のパッチ7.3のストーリー完走しました。前回の続き、討滅戦から。ネタバレ注意!装備が貧弱なのもあり、びびってコンテンツサポーターで突入!一発クリアだったんだけど、結局なんだかよくわからなかった。仕組みがわかればたぶん簡単なんだろうと思う。で、撃破後なんやかんやあったけど、カリュクスくんの記憶が保存されてる装置の破壊に成功!この一件でカリュクスくんの小物感が増しました。・装置を壊せばいいといったけど、自衛しないとは言ってない・記憶を複製は
リチウムイオンバッテリーが軽くて充電時間が短くて良いとか持て囃されていましたが最近はナトリウムイオンバッテリーというのが出たようです。リチウムを使わないのでお安いのかしらと思って価格を調べたら目の玉ズダダーンという価格でした。※わたくしの経済事情調べ(;∀;)OUTDONaCR5SLProナトリウムイオンバッテリーバイク用【YTX4L-BS/YTZ5S/YT4L-BS/GTZ5S/GTH4L-BS/GT4L-BSな
前回、スーパーシェルパが走行困難だったので、バッテリーと同時にレギュレーターも交換しました。手前の黒っぽいのが取外したレギュレーター、奥が交換で取り付けたレギュレーター。台湾ヤマハ製のスクーター用です。取外したレギュレーター点検の為に、テスターをAmazonのブラックフライデーで購入しました。なんと!現代のテスターは、手動でガチャガチャと機能を選択しなくても、自動的に機能選択して測定を行ってくれるんですよ!(゚д゚)!ソンナコトカノウナンダ!スマートデジタルマルチメーターと言うそ
K90-Ⅰは今年の1月にバッテリー保護のため6Vレギュレーターを追加で付けましたが、配線を間違っていたようで十分走行しエンジンを回し続けていたのにかかわらず、バッテリーがあがってしまいました。バッテリーを外して電圧をテスターで測ってみるとバッテリーへの充電電圧が1Vもありません。スズキの場合バッテリー保護のためか標準で充電電圧が低めに設定されているようです。もともと6Vレギュレーターがホンダ用なのでうまくいかないのかも?ホンダ車は充電用AC電圧の方がライティング電圧よ