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いきなり2023年の年末のお話です。この年はブログタイトル通り、GWにビジネスクラスで世界一周の旅を開始しており、『NYCへJALビジネスクラスで出発~2023GWビジネスクラスで行く世界一周の旅~』いよいよ「2023GWビジネスクラスで行く世界一周の旅」に出発します。ながながと出発まで時間がかかりましたが、たぶん(というか絶対(・。・;)日本到着までも…ameblo.jpサラリーマンだけど夏休みは20日間とって、アフリカ大陸のタンザニアに上陸し、キリマンジャロ登山に大自然のサフ
2023年の年末のこと、象使いになったブロ友さん(のんちき7さん)の記事を見て『2023年11月ルアンパバーン象使いの免許取得だゾウ?先ずは座学から。』2023年11月に連休と有給休暇を利用してラオスのルアンパバーンに行って来ました。ルアンパバーン滞在3日目です。この日は、マホートと呼ばれる象使いの国際資…ameblo.jp私も「象使いになりたーい」と思って速攻世界一周航空券の目的地をラオスの古都ルアンパバーンに行ってきました『【2023年末】象使いになりたかっ
今回はLaosEbikeについて記録を残したいと思います。バイクといっても、ほぼ自転車。アクセルをフルにしても30㌔も出ません。自転車に乗れる人であれば大丈夫だと思いますだって、この私が乗れたんだもん!使い方はとても簡単。アプリをインストールして必要事項を入力するだけ。アプリを開くと説明文が出ますが、日本語以外は読めないのでパスしたけど問題ありませんでした。もちろん、読める方はしっかり読んだ方が良いと思いますk最初に課金するのですが、下の緑のところをタップして入金した
ルアンパバーンで一番美しいと言われる寺院『ワットシェントーン』に行きました。1560年建立。入り口。拝観料外国人30,000キープ(207円)霊柩車庫霊柩車庫入り口1960年シーサンウォン王の葬儀に使われた霊柩車が納められています。こちらの立派な壺のようなものが棺桶です。日本では現在、長方形の寝棺ですが昔は座棺が主だったそうです。桶型の棺、つまり棺桶ですね。実は私も子供の頃、一度だけ拝見した事があります。煌びやかな黄金の龍。国王の豪華な霊柩車
ルアンパバーンは小さな町なので、電車やバスはありません。交通機関はタクシーやトゥクトゥクで交渉が面倒です。空港に乗合タクシーのカウンターがあり、ホテルの前まで送ってくれるので安全で便利値段が10万ラオスキープ(679円)というのも安くて嬉しい空港から市内へは車で約15分ほど。私は順番が最後だったので助手席でした。見晴らしが良くてワクワクです1人、2人と降りていき、私もホテル前に無事到着しました。ルアンパバーンは徒歩や自転車で気軽に観光でき、郊外
久しぶりの、ばあばの気まぐれブログです。何ヶ月もブログ更新がないと「往生した?」と思われる年齢の私ですが、なんとか生きておりますよいつものように歩けるうちに旅をする私。でもね、その度に「これが最後になるかも」という気持ちを持つようになってきました。今回は6月末〜7月にかけてラオスに行ってきました。世界遺産の街ルアンパバーンが目的です。飛行機は安いLCC航空。ラオスは日本から直行便がありません。私はタイで乗り継ぎをして、ラオスルアンパバーンに入りました。
前回のブログ『ワットアハム』の隣にある寺院へ『ワットヴィスンナラート』仏塔『タートパトゥム』がスイカのような形なので『スイカ寺』と呼ばれています。このお寺はルアンパバーン最古の寺。1512年ヴィスンナラート王により建立されました。本堂拝観料20,000キープ(136円)因みにルアンパバーンの寺院は拝観無料が多いです。こちらのご本尊はルアンパバーンで一番大きいそうですよ。お供えのフラワーアレンジが凝っていました。優しいお顔ご本尊の周りに
2025年3月ルアンパバーン旅宿泊したアヴァニ+ルアンパバーンで朝食をいただきます。ホテルのレストラン「MAINSTREETBARANDGRILL」は、その名のとおり街のメイン通りに面しており宿泊客以外も利用できます。営業時間は6:30から10:30朝の托鉢を6時から30分くらい見て、二度寝してから行きました。遅めの時間帯だったからか、雨季で宿泊客が少ないのもありお客さんは数組のみ。ブュッフェ台に料理が並んでますがオーダーメニューもあるのでここから注文します。
働き出したD君のお休みの日みんなで洗濯を学ぼう!!我が家を巣立てば、自分で洗濯をしなきゃね‼️手洗いの仕方から彼らの家は水がでない‼️水道代が払えず止められてたり、そもそも家に水道が無かったり、、、そんなだから、洗濯なんてせずに、その辺に引っ掛けて日光消毒‼️、、、綺麗になるわけないやんか!!!!!カムティエンさんと、村に行くたびに病気にならないように清潔にすることの大切さを伝えてるんですが紙おむつでさえ、干して再利用するんですよ‼️とりあえず、洗って干させてみたら案の定
ドンムアン空港からルアンパバーンまでは、A320のジェット機で1時間半ほどで到着しました。イミグレーションは窓口レーンが3つという小規模なもので、ボーイ君はラオス人用の、僕は外国人用のレーンに並びました。同行したパタヤ在住の友人は、アライバルビザが必要な国のパスポートを持っていたので、アライバルビザ用のレーンに並びました。ラオス入国の際には、今年の9月から「ラオスデジタル出入国フォーム(LaoDigitalImmigrationForm:LDIF)」が必要になっていましたが、日本