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2025年7月ルアンパバーン旅Avani+LuangPrabangHotelに泊まりました。AZERAIとしてオープンした時から泊まりたかったホテルで、当時はアマンタカも手が届くホテルだったので、一泊アマンタカでもう一泊はこちら、と計画してました。が、もはやアマンタカは日本の庶民では到底泊まる事が出来ない価格となり断念。立地はナイトマーケットが開催される街の中心部でどこへ行くのにも便利な場所でした。空港からは4-5キロの近さですが、プールビューの部屋は片道送迎付き、スイート
サポートしている集落へまだ学校に来れてなかった子たちのお迎え‼️『二度寝しちゃった〜』ってちゃんとリュックサックに学校行く用意して寝たんだね!!服も入ってるよ父ちゃん、兄ちゃん、、、一緒にいるんだったら起こしてやってくれ‼️‼️‼️本人は学校へ行く気マンマンなんだからさ席についても、新しいリュックサックを抱えるのね~嬉しいねさぁもう1人、、、昨年、ほとんど学校に行けなかった子と言うよりばあちゃんに『学校には行かせないで!!』と我々を拒絶し続けられた不安ながらもお迎えに
ルアンパバーンでは3つのホテルに宿泊しました。2つ目はサイナムカンリバービューホテル。ナムカーン川の前にあるホテルです。白い方の1階に滞在しました。朝食なしで3泊11,997円。旅行が終わってから、キャンペーンでキャッシュバックが2,000円以上戻ってきたので1泊3,200円でした。1階はフロントとカフェ。ホテルの犬ホテルは古く落ち着いた雰囲気があって良かったです。スタッフはどこのホテルもそうですが、皆親切で嬉しい。アンティークな感じが
1月14日(水)ラオス、ルアンパバーンの朝。宿の朝食をいただく。朝晩は肌寒い。あったかそうなご当地メニューを選んだら宿のお兄ちゃんが道路向かいのお粥の屋台にもらいに行ってくれるシステムだった。ありがとね〜。さて今日はこちら。象!ここルアンパバーンで象使いマホートの免許が取れると聞き、アフリカで象に魅了されてしまった私としてはぜひとも象使いになりたいと思って、ずっとルアンパバーンにいく機会を狙っていた。もう象使いになるためにラオスに来た、いや、このアジア旅に出たと言っても過言では
今回はLaosEbikeについて記録を残したいと思います。バイクといっても、ほぼ自転車。アクセルをフルにしても30㌔も出ません。自転車に乗れる人であれば大丈夫だと思いますだって、この私が乗れたんだもん!使い方はとても簡単。アプリをインストールして必要事項を入力するだけ。アプリを開くと説明文が出ますが、日本語以外は読めないのでパスしたけど問題ありませんでした。もちろん、読める方はしっかり読んだ方が良いと思いますk最初に課金するのですが、下の緑のところをタップして入金した
私は旅先での市場巡りが大好きです。その土地の食材を見るのが面白く、野菜や果物などは安いし購入する事も多いです。ルアンパバーン。早朝の托鉢が終わると、すでに朝市が始まっています。現地の方々向けのお店です。観光客はもっぱら見るだけですね。私は興味津々今回は、ホテル暮らしなので買う事はありませんでした。美味しそう。ソーセージはルアンパバーンの名物。いろいろな道路沿いに物が並べられています。果物の王様ドリアン仏様へのお供え花野菜紫色の物はバナナの花。
夜中バンコクに到着した私は、空港近くのホテルで1泊し翌日スワンナプーム空港まで送ってもらいました。空港3番出口にある無料シャトルバスの受付に向かいます。(因みにドンムアン空港までタクシーだと1,800円位。電車とバスなら400円位ですが時間がかかります)すぐに発見!AOT受付で、ドンムアン空港発のチケットを見せないと絶対乗せてくれません。私はルアンパバーン行きの印刷したEチケットを見せ、スムーズに乗車。シャトルバスは朝5時から夜中の12時まで、1時間に2〜5回出発
久しぶりの、ばあばの気まぐれブログです。何ヶ月もブログ更新がないと「往生した?」と思われる年齢の私ですが、なんとか生きておりますよいつものように歩けるうちに旅をする私。でもね、その度に「これが最後になるかも」という気持ちを持つようになってきました。今回は6月末〜7月にかけてラオスに行ってきました。世界遺産の街ルアンパバーンが目的です。飛行機は安いLCC航空。ラオスは日本から直行便がありません。私はタイで乗り継ぎをして、ラオスルアンパバーンに入りました。
立派になってさおかえりなさい‼️1年半ほど前モン族の子たちも我が家に沢山いたんだこのモン族の子たちは、村や家庭環境は少し恵まれていて貧しいながらも親も働き、ほとんどの子がちゃんと学校に通ってる週末に遠い村から、早朝の托鉢のおこぼれを貰うため金曜日の夕方、街に出てきてナイトマーケットでの物売りの後、その辺の屋台の軒先で寝ようとしているところを見つけて誘拐や事件に巻き込まれる危険があるので我が家に連れてきたんだ平日は学校あるから来ちゃダメだよ‼️って約束でこの子たちめっちゃ絵
最後に泊まったホテルのご紹介新しいホテルの為、どこもキレイで素敵なので泊まってみたくなりました。『ヴィラミラヘリテージ』朝食付きで1泊4,588円。今回のラオス旅行で一番高かったホテルです。フロント部屋は2階でした開放的で南国らしさを感じます。部屋はテラス付き。周りが静かで居心地の良いホテルでした。鶏の鳴き声で目覚める事はありません1人には大きすぎるベッド。そして水やタオルがいつも2人分なので遠慮なく使えます部屋は1人なので広々。そし
メダカ❓️取り噴水のところでボウフラ対策で小魚を飼育しているようでこういうのがわんぱく小僧たちには何より楽しいんだろうきっちゃねぇけどメコン川より安全だよ〜お子ちゃまたちクアンシーの滝の行きたいんだって!!誰か子どもたちを楽しい遠足に一緒に連れて行ってあげてください‼️※お子ちゃまたちを連れて行く場合は、カムティエンさんか私が責任者として付き添うこととなります。車のチャーター費用とともに、日本語ガイドの費用をご負担いただきますようよろしくお願いします。ガイド費用はカムティエンさ
雨季っぽくなってきたこのごろ金曜日の朝、登校時間帯に大雨1年前は、我が家の子たち「今日は学校ないよ〜行きたくないよ〜」って言いながら「雨でも学校へ行くんです‼️」って私のカツに押されて渋々だったな~それが、もう何も言わなくても自分で起きて傘持って「行ってきま〜す!!」って出かけて行く学校から帰ってきて「今日はクラスに11人しかいなかったよ!!」※普段は30人くらい「隣のクラスは先生が来てなかったよ!!」※田舎の村じゃ雨で先生すら来ないのは不思議ではないよって、なんか誇
2025年9月の3連休でラオス・ルアンパバーン行った備忘録初日、サンセットクルーズの後小腹が減ったので軽めに食べれるものを探します当てもなく、路地へふらっと入ったお店で指差し注文フォーみたいな感じで美味しいライムを絞っていただきました野菜はゴメン。。食べ方わからん。^^^^^^^^^^ナイトマーケットで食べようと決めていた、目の前で巻き巻きしてくれるアイスクリームを発見このアイスクリーム(コ
村へ連れ戻された、、、その後極悪兄貴分、この女の子のおばさんの旦那に『オレの食べもんがねぇんだよ‼️』って連れ戻されて屋台街で観光客の食べ残しを漁りに行かされ早朝、托鉢でお坊様からお米のおこぼれをいただき朝からバナナ売りをしもちろん学校にも行けず、、、夜はバナナ売りと残飯漁り売上はクソどもに吸い取られお薬へと消えていく※可哀想だからと、このような子たちにお金を渡すとその背後にいる『クソな大人たち』にお金が渡り、そんな『クソな大人』は昼間や夜遅くに子どもに物売させたら同情を