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今回はLaosEbikeについて記録を残したいと思います。バイクといっても、ほぼ自転車。アクセルをフルにしても30㌔も出ません。自転車に乗れる人であれば大丈夫だと思いますだって、この私が乗れたんだもん!使い方はとても簡単。アプリをインストールして必要事項を入力するだけ。アプリを開くと説明文が出ますが、日本語以外は読めないのでパスしたけど問題ありませんでした。もちろん、読める方はしっかり読んだ方が良いと思いますk最初に課金するのですが、下の緑のところをタップして入金した
ホテルで朝食(お粥)を済ませ、クァンシーの滝へ向かいます。このお粥がとても美味しかった!※私は無類のお粥好き前回はバイクでした。『ラオス旅行⑥クアンシーの滝』ラオス旅行を計画した時点では、最終日に『ミニバン送迎ツアー』で行く予定だったクァンシーの滝でしたが、7月に入ってこんな連絡が最終日に行く案、消えた仕方がないの…ameblo.jp今回はバスですよー!宿からバス停まで、約2キロ徒歩30分byGoogle先生遠いので、タクシーで行こうと思いましたが…大型しか空いてなくて、
12月15日〜25日です‼️写真の日程が間違っております。申し訳ありませんモン族(少数民族)のお正月半日(日本語ガイド)ツアー大人気のツアーです!!日程の変更発表がありました正しくは12月15日〜12月25日毎日開催14日は大晦日、家族が集まりお餅つきやお祈りなどをおこないます。今年は、日本の皆さまの冬休み期間にぴったんこ!!毎年、日にちが変わるモン族のお正月こんなラッキーな日程はなかなかないですよ。みんなで参加しましょう綺羅びやかな衣装を着たモン族の方々が一
1月15日(木)【予定】16:05ルアンパバーン(ラオス)↓17:15ハノイ(ベトナム)タイ・エアアジア約13,000円本日移動日。ラオスはマジでルアンパバーンで象に乗るためだけに来た。今回の旅は前もってできるだけ移動、宿の予約をしてきたのでこの航空券も事前に手配済みであった。けどいざルアンパバーンに来てみればもっとゆっくりしたかったなーという気持ち。英語が思いの外通じるし滞在費も安くて、今の季節はカラッとした快適気候。なぁーんにもせずにのんびりするにはうってつけの場所だった。
2025年9月の3連休でラオス・ルアンパバーン行った備忘録おそらくですがルアンパバーン=托鉢と、いうイメージをお持ちでそれを楽しみにこの町を訪れる方も多いのでは?と思います。しかしひねくれ者の私はこの町を訪れた先輩方のYouTubeやブログを見る度にここでの托鉢が本来の意図とはかけ離れた観光客相手の"茶番"のように思えてしまい…眉唾ものそこの真相もこの目で確かめたかったのです^^^^^^^^^^托鉢とは…(ネット調べ)
【2026/02/17現在の時刻表】左タートルアン広場発右クァンシーの滝発私たちはタートルアン発9:30▶︎クァンシー発12:00で往復しました。2回目だったからかも知れませんが、滞在は1時間くらいでいかな?と思っていたので事前にネットで時刻表を確認してから出掛けました。時刻表は突然変わる可能性もあり、100%は信用出来ないと思っていたのでバス停でもう一度確認しました。私が撮った時刻表も、いつ変わるか分からないので参考程度でお願いしますそして、ツアーで行か
2025年9月の3連休でラオス・ルアンパバーン行った備忘録2日目は一日ツアーに参加しました最後の立ち寄りスポットはクアンシーの滝時刻はもうすでに15:40でした時間が押しておりガイドさんもやや焦り気味ですちなみに、こちらのツアー入場料はすべて込みでした^^^^^^^^^^この日は土曜日でしたがこの時間から入場する人はあまりいないようでした・・・旅行中に雨に降られることはほどんとありませんでしたが雨季なので
ドンムアン空港からルアンパバーンまでは、A320のジェット機で1時間半ほどで到着しました。イミグレーションは窓口レーンが3つという小規模なもので、ボーイ君はラオス人用の、僕は外国人用のレーンに並びました。同行したパタヤ在住の友人は、アライバルビザが必要な国のパスポートを持っていたので、アライバルビザ用のレーンに並びました。ラオス入国の際には、今年の9月から「ラオスデジタル出入国フォーム(LaoDigitalImmigrationForm:LDIF)」が必要になっていましたが、日本
色々ありすぎ2週間応援日帰りホームステイ‼️1ヶ月ほど前に我が家に来た13歳名前すらラオス語で書けず、カムティエンさんにラオス語にア・イ・ウ・エ・オから教えてもらってる今まで、困難なことにぶち当たると避けて逃げ出すクセが付いてるもんでたった1週間でギブアップ村に戻ってしまった、、、そんな中、お客様が『応援日帰りホームステイ』をご予約くださりガイド見習いのP君が「明日は僕が頑張ってるから見に来い!!」と村に戻って説得し連れ戻してきた‼️13歳の彼も、P君の頑張る姿を見てやる気を取
これまで泊まったことのあるローズウッド系列のホテルは、トスカーナの「カスティリオン・デル・ボスコ」ウィーンの「ローズウッド・ウィーン」そして今回の!ラオスの「ローズウッド・ルアンパバーン」着々とラグジュアリーホテルへの宿泊経験をこの人生に積んできています💓今回は珍しく相部屋❣️ご自宅に泊まりに行ったこともあるばんみきと一緒です😊ばんみきは後から来るらしく、最初は私ひとりでこちらの部屋にチェックイン💓わーい!写真の感じだと目につくところ黄色っぽいですが、このお部屋は実際には
9月11日ルアンパバーンのボートレースカーン側沿でビール飲みながら1日中応援三昧前日には大通りで盛大な市が催されます私は写真を撮ったらすぐさまごちゃごちゃ人混みから脱出しチビのお相手に戻ります!!親〜〜〜チビおいてどこ行った??昨晩は戻って来ず‼️‼️‼️『親育て』諦めチビすけに食べ散らかしたのを自分で掃除させることにしました!!私がやった方が楽だし早いのによ、、、親〜〜〜どこ行った??向かいの家で飲んでるラオス人からも『こんな小さい子放ったらかして母親だけ遊びに