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今回はLaosEbikeについて記録を残したいと思います。バイクといっても、ほぼ自転車。アクセルをフルにしても30㌔も出ません。自転車に乗れる人であれば大丈夫だと思いますだって、この私が乗れたんだもん!使い方はとても簡単。アプリをインストールして必要事項を入力するだけ。アプリを開くと説明文が出ますが、日本語以外は読めないのでパスしたけど問題ありませんでした。もちろん、読める方はしっかり読んだ方が良いと思いますk最初に課金するのですが、下の緑のところをタップして入金した
ドンムアン空港からルアンパバーンまでは、A320のジェット機で1時間半ほどで到着しました。イミグレーションは窓口レーンが3つという小規模なもので、ボーイ君はラオス人用の、僕は外国人用のレーンに並びました。同行したパタヤ在住の友人は、アライバルビザが必要な国のパスポートを持っていたので、アライバルビザ用のレーンに並びました。ラオス入国の際には、今年の9月から「ラオスデジタル出入国フォーム(LaoDigitalImmigrationForm:LDIF)」が必要になっていましたが、日本
ルアンパバーンに流れているメコン川。美しい澄んだ色ではなく、茶色でゆったりと流れていました。大きな川を眺めるのが好きで、時々川縁を散歩していました。川沿いにはレストランやカフェが立ち並んでいます。雨季で観光客が少ない為か、あまり混んでいません。値段はメモしていなかったのですが、日本に比べると安いので助かります。メコン川を眺めながらの食事は贅沢ですね。ある日はカフェでスイカジュース45,000キープ(318円)メコン川で採れたての魚こちらは支
ツーリングルートの概要は、航空券の関係で、11月バイクで8日間。その間、8泊することになります。スタートは、ヴィエンチャン〜ルアンパバーンでバイク返却。ルアンパバーンからヴィエンチャンまで、バスか列車で戻ってくる、こんなルートにしました。◉バイクレンタルグーグルマップ等でしらべと下記の店が良さそうでした。StyleMotorbikesVientianeStyleMotorbikesは、ラオスとベトナムに7店舗を展開しており、東南アジア最大級のバイクレンタル会社の1つです。