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出発初日から色々ありましたが、ホテルへのチェックインも済み、皆んなで夕食を食べに出かけました。僕たちのホテルは、ルアンパバーンの旧市街にあり、1キロほど離れたところにナイトマーケとがあるということだったので、歩いて行くことにしました。旧市街のメインストリートはすっかり観光地化していて、外国人向けのレストランやバー、お土産屋、ATM、旅行代理店、レンタルバイク屋などがたくさんあります。ナイトマーケットに着く前に、生ビールが置いてあるレストランがあったので、まずはそこで食事をすることにしました
サポートしている集落のお母ちゃんから『SOS』があった(9月中旬)以前、近くに住んでいたモン族の家族空き地に掘っ立て小屋をたて生活していたのだそうだがその地主から立ち退かされ徒歩2時間ほど、雨季で川が渡れずバイクでは行けない山奥に移動し暮らしているそう。近くに民家もない、学校もない母親は死別父親はおじいちゃん曰く「悪魔に取り憑かれ気が狂った、、、」多分、薬の影響じゃなかろうかおじいちゃんが孫娘の面倒をみてる。おじいちゃんも自分の足が思うように動かなくなってきていること孫
フアンチャン歴史博物館のすぐ隣にお寺があったので境内を散歩。お寺の名前は『WatChoumKhongSourinTharame』読み方がわからないのでそのまま表記しました。拝観料無料。ルアンパバーンの寺院は、数ヶ所を除いて全て拝観料無料。拝観料があったとしても、日本と違い安いので有り難かったです。ルアンパバーンのお寺は、どこも綺麗に整備されて個性があり楽しいです。庭を歩いていると、たまたまある仏像に出会いました。以前も書きましたが、このお寺が村上春樹さんの『
首都ビエンチャンから北部観光の拠点であるルアンパバーンへの移動には、中国老撾鉄道(ラオス中国鉄道・高速鉄道)を利用(乗車)しました。ビエンチャン市内から高速鉄道の「ビエンチャン駅(VientianeStation)」までは距離があり、移動手段の選択がポイントになります。今回は、実際に行ってみて分かった移動手順や注意点をまとめました。1.ビエンチャン市内から鉄道駅までの移動方法ビエンチャン中心部から高速鉄道の駅までは約15km離れており、車で30〜40分ほどかかります。主な移動手段は
今朝、朝早くシャワールームからシャカシャカと何かを洗ってる音が天才P君が制服を洗ってるじゃん『金曜日に学校から戻ったら、制服脱いで洗濯に出して!!土曜日に洗濯するからね』と言ってある出し忘れた天才P君自分で洗ってるじゃん‼️えらい‼️凄い‼️前は泥んこの制服でも気にしなかったのにね『清潔にする』も大事だけど『学校に行く』が日常になってきたんだよね‼️感動最近ね、お兄ちゃんたちがオシャレに目覚めたほのかに良い香りになったしお顔に美白クリームぬったりさ自分で好みのシャンプ
10月7日は『教師の日』学校はお休み我が家の子たち「先生に渡すプレゼントを用意してね!!」と言うので日本から持ってきていただいた日本のお菓子を子どもたちと一緒にラッピングし、翌日持っていけるように準備祝日でお休みだ‼️と思ってたのに休みなのは学校だけで、、、なんと、朝からP様が5人も‼️‼️‼️何事よ〜私、何にも悪いことしてないわよ〜〜それでもドキドキ不安もしや、クゥ弟(上)のことで捜査か??しかも、いつもの方より上の方々っぽいしいつもの方もニコニコ一緒に来られてるので、
しばらくラオスにいたので、ラオスでわかったことや感じたことをまとめたいと思います田中です🇱🇦【笑ってくれない?】一番感じたことは、ラオスの人、なかなか笑ってくれない😖カンボジアやベトナム、特にタイなんかは笑顔を向けてくれるんですが、ラオスの人はなぜか微笑んでくれません_| ̄|○結構あたり厳しい😰これは国民性なのか、旅行者に対してなのかはわかんないけど他の東南アジアに行ってから、ラオスに来るとこの違いは顕著に感じました【ラオスとタイ】ラオスは貧富の差が激しく、貧民地域は焼畑と自然採