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日産リーフZE2永久ヘタリ保証付ダウンサス『Ti2000』開発完了です!!Wefinisheddevelopingsuspension“Ti2000”thathaslifetimewarrantyforNISSANLEAFZE2.日産の次世代クロスオーバーEV、『リーフ』が入庫し、ダウンサス『Ti2000』の、開発を完了致しました!!永年蓄積されたデータとノウハウにより、理想的なローダウンフォルムを実現していま
今日は短め。黄砂が積もって雨に濡れて汚くなったのでさっそく洗車します。屋内保管の人が羨ましい。こんな感じで汚い。おりゃーと流す。クーペっぽいスタイルなのでリアガラスがデカい。いつと通り洗車して完了ー。黒のツヤ樹脂部分(バンパ)の擦り傷が既に気になります。わざわざこんなところに傷が気になるような部品を付けなくても良いのになー。ま、擦り傷が気になるのは最初だけですぐに気にならなくなるんですが笑フロントからも。写真で見るとさほどでもありませんが、実物を見るとかなり大きく見えるのが
日産リーフZE2全長調整式車高調『Best☆i』開発完了です!!Wefinisheddevelopingfull-lengthadjustablecoilover“Best☆i”fortheNISSANLEAFZE2.『Best☆i』を開発完了致しました!!『Best☆i』の推奨車高セットは、角の取れた吸収で上質な乗り心地に♪単筒式ショックが得意とする反応の良さで高速域でも安定感のある走りを実現しています。理想のスタイルと
日産リーフ(ZE2)の標準装備で気になるところを説明していこうと思います。一番気になるのは外部給電。普通充電ポートにアダプタを挿せば100V1500Wが取り出せます。https://bestcarweb.jp/newcar/13409721500Wはもう古い!?新型リーフの外部給電は無敵の3000W出力って知ってた?-自動車情報誌「ベストカー」BEVやPHEVから取り出せる電力といえば、たいてい1500Wが上限になる。ところが新型リーフは違う。室内コンセントと外部コネクター、併
標準装備、というか選択できる内装色についてちょっと説明します。リーフ(ZE2)はG、Xグレードともに淡いグレーと黒の内装が選べます。Gはテーラーフィットという人工皮革。Xはファブリックという違いはあるものの雰囲気は一緒。よくCMで使われるのがG(テーラーフィット)の白内装↓要所に紫があしらわれているのが特徴。そして水平に1本のアンビエントライトがあります、しかも色を変更できます。一方でこっちが廉価グレードのX(ファブリック)↓要所が紫ではなくて青みがかったグレーみたいな色に変更。
※昨日アップしたつもりが出来ていなかったため1日遅れで記事に出します。本文中の日付は1日ズレています。昨日洗車したのでいよいよルーフアンテナとフォグランプを元に戻していきます。ルーフアンテナは両面テープでくっついているだけなので内装剥がしで外します。↓傷付くのでこの後養生しました。剥がすとこんな感じ。両面テープの粘着剤がべったり残ります。ホコリを流したら粘着剤を取るためにパーツクリーナを投入。かけてはウェスで拭き取るを繰り返して除去。粘着剤がだいぶ残っていてかなり大変でした。
aneriです🐰前回の続きです『GW旅行記⑥〜続・宝石発掘♪ダイヤモンドは見つかるのか⁉️〜』aneriです🐰前回の続きです『GW旅行記⑤〜宝石発掘♪ダイヤモンドは見つかるのか⁉️〜』aneriです🐰GW旅行記の続きです『GW旅行記①〜道の駅すさみ・串…ameblo.jp富士すばるランド初めて民宿に泊まった私と、娘ですが、感想はおばあちゃん家みたい👵でしたそんなおばあちゃん家を後にし向かった先は、富士すばるランド以前一度訪れた事がありますが、その時娘がとても熱心に森のお仕事をしてお
3代目赤葉っぱさんの走行距離が44,444kmとなりました。まぁ、日常使いの車としては、使い勝手の良い方だと思います。基本的に1人で乗るし、たまに人を載せてもせいぜい2人増える程度だし。
新年に函館へ行ってきました。4ヶ月くらいの間隔で函館へ行っていますが、以前は夏の函館だったので...冬の函館行きは初めてでバッテリーが持つかどうか...特に年始ということもあり、八雲町や森町の日産さんへお邪魔することもできず...充電するにはどこがいいか...途中写真を忘れそうになりましたが...なんとか要所で忘れていなかったので札幌ー函館間の電気自動車事情をお知らせします。まず、今回の旅路について、総距離下道243km消費電力7.5kw+43.6kw=51.1kw平均
今日は短め。カーオーディオは全然詳しくないので黙って大手のものを選べば良いところ、ちょっと変化球で新興メーカーの製品をチョイス。そして本日届きました。ADONNのV600DSP。4chアンプ×6chDSPで一般的にはフロント、リア、サブウーファを組み合わせるための初心者向けモデル。私的にはフロントツィータ、フロントミッドウーファ、サブウーファで使いたい。オマケでリアのコアキシャルを何とかして動かしたい。・・・ちょっと具体的な動かし方は改めて考えるとして、このモデルを選んだ理由。ま
今日のトミカは2017年10月から2019年12月の間トミカ通常品で販売されていた、「93-9日産リーフ」です。このトミカは2017年9月にフルモデルチェンジで登場した日産2代目(ZE1型)リーフをモデルにしており、トミカでは2019年12月のマイナーチェンジまで販売されていた前期型をモデルにしています。トミカはベトナム製で、アクションはサスペンションと後部ドアの開閉が可能となっています。実車のグレードはGとXとSの3種類となっており、トミカでは箱絵でh17インチアルミホイールを履いている
No.21日産リーフ2025年6月に発売された3代目ZE2型。どんどんデカくなっていくリーフ。全長は2代目より短い。ボディカラーはルミナスターコイズ(P)/スーパーブラック2トーン〈特別塗装色〉。綺麗な水色。商品名日産リーフシリーズ定番トミカ区分ナンバーNo.21発売日2025/12/20発売場所全国価格\594JAN4904810950424タカラトミー(TAKARATOMY)トミカNo.21日産リー