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約13年ぶり「塩そば専門店桑ばら」に再訪問しました。2013年6月4日オープン塩そば専門店桑ばらは昔からラーメン超激戦区池袋を代表する人気店でファンも多いです。塩そば専門店桑ばらは屋号通りの塩そば専門店となりますが紆余曲折あり最初は2005年4月5日「塩そば専門店まるきゅうらあめん(閉店)」として池袋にて創業したのが始まり。2007年9月20日池袋西口から近い平和通り沿いに2号店「前略っ。つけそばまるきゅう(閉店)」をオープン。2009年1月6日前略っ。つけそばまるきゅうが「鶏そ
約9ヶ月ぶり「ラーメン洞くつ家」に再訪問しました。ラーメン超激戦区吉祥寺の中でもトップクラスの人気と知名度を誇る2003年1月14日オープンラーメン洞くつ家へ。近年は毎年初夏から提供してる「つけ麺」を食べに行き、この日は久しぶりにデフォルト「ラーメン」を食べようと。閉店20分前22時40分に入店すると店内満席ウェイティングシートに5人待ち後客11と大盛況。店主は不在で厨房に男性スタッフ3人体制。券売機。メニューは変わらず、ラーメン900円・中盛ラーメン1000円・大盛ラーメン10
冷やし巡り2025~Vol.62~約12年ぶり「めん処羽鳥」に再訪問しました。今年62杯目の冷やし麺は相当久しぶりに再訪しためん処羽鳥。2013年2月6日オープンめん処羽鳥は東日暮里にある海鮮・和食料理店「黒さわ」の系列店となり別業態によるラーメン専門店になります。看板メニューは生姜らーめんとなり現代では珍しくありませんが12年前は首都圏に生姜らーめんを提供してる店は多くなく新潟県のご当地ラーメン「長岡生姜醤油ラーメン」とは異なるオリジナルの生姜らーめんがオープン当初少し話題に
浅草橋はラーメン店が多いだけじゃなく、名店&人気店が揃っている都内有数の名店「饗くろ㐂」、豚白湯が超人気の「ろく月」、すみれ系味噌ラーメンの人気店「福籠」、飛ぶ鳥落とす勢いのチャン系「なぎちゃん」などなどただ、家系だけが無いので寂しく思ってました。。。そこについに現れたのが『麺家笑の道(えみのみち)』中野坂上の人気家系店である「麺家たいせい」の姉妹店として5月16日にオープンオープン初日には400人以上の行列が出来たとか。。。すごい
実はこの日は銀座『共楽』に向かっていましたwだが。。定休日を間違えていた(T△T)そこで、向かっている最中にチラッと横目に見えたお店に訪問昨年12月にオープンした『麺銀座おのでら東銀座店』ミシュラン一つ星の「薪焼銀座おのでら」の新業態との事ミシュランと聞くとタイヤしか思いつかない私ですがとにかく入店実は個人的にこの手のお店は弱い(;'∀')理由は食べる前から美味だろうと想像できるからある意味期待を裏切らないのだが、あまのじゃくな私
冷やし巡り2025~Vol.125~約4年ぶり「スパイス・ラー麺卍力秋葉原店」に再訪問しました。「らーめん紬麦」を出た後今年125杯目の冷やし麺を食べに向かった店は同じ昭和通り沿いにある人気店スパイス・ラー麺卍力秋葉原店。2019年8月14日オープン、スパイス・ラー麺卍力秋葉原店は西葛西駅からほど近い場所に2014年5月7日オープン「スパイス・ラー麺卍力西葛西本店」の2号店。店主は神田に本店を構えカラシビというジャンルを確立させた超有名大行列店「カラシビ味噌らー麺鬼
約6ヶ月半ぶり「麺恋処いそじ」に再訪問しました。「MISOHANAMICHI本店」を出た後は代々木に移動し、向かった店は麺恋処いそじ。2007年7月2日オープン麺恋処いそじは昼時など行列のできる店として20年近く人気店として君臨してる。オープン当初から食べに行ってますが当時は今よりラーメン専門店が少なかった代々木に突如麺恋処いそじという店が開店し、味は当時全盛期の豚骨魚介、自家製麺を使用した中華そば、つけ麺が評判になり麺中盛まで無料の時代にもピタリとハマり相当話題になった。昔
2023年10月3日オープン「らぁ麺松しん」に行きました。「がっとん京急鶴見店」を出た後は次の店の営業時間まで待ち向かった店は、らぁ麺松しん。約2年半前に開店らぁ麺松しんはオープン当初話題となり一気に鶴見の人気店に。店主は和食料理人だったそうですがラーメン界に転身し、横浜市戸塚区に本店がある名店中の名店「支那そばや」出身。4年間修業したそうで、2000年3月11日〜2019年12月1日まで「新横浜ラーメン博物館」に出店した「支那そばや」の立ち上げにも携わった模様。支那そばや出身
石川県遠征12軒目。2016年2月4日移転オープン「中華そば響」に行きました。「こいしや」を出た後は白山市中心部に移動し、向かった店は中華そば響。もう1軒白山市内で食べようとリサーチして1番気になったのが中華そば響で、北陸では珍しい煮干しラーメン専門店になります。余り詳しい情報は分かりませんが最初は2010年12月20日野々市市で創業したそうで、お客様駐車場が不足していたこともあったことから19台分の駐車場を備える現在の白山市乾町に移転したとのこと。なんでも以前の店は9坪の小さな店
福井県遠征6軒目。2019年4月25日オープン「らぁ麺まほろば福井店」に行きました。「らーめん門」を出た後は渕に移動して向かった店は、らぁ麺まほろば福井店。近年福井県のラーメン店でよく目にして評判のらぁ麺まほろばも今回の遠征で食べておきたかった店。まほろばですが首都圏では余りこういう経緯で誕生したというのは見たことない店となり、福井県トップクラスの人気店だった2016年10月18日オープン「めん屋さる」と金沢でトップクラスの人気店だった2015年10月27日オープン「そらみ
約7ヶ月ぶり「麺屋武蔵二天」に再訪問しました。今年は年明けから西新宿に総本店を構える名店中の名店「創始麺屋武蔵」グループを食べ歩き、全店は行きませんでしたが相当久しぶりの直営店なども再訪してきた。最初に食べたのは麺屋武蔵二天。2002年8月31日オープン麺屋武蔵二天は麺屋武蔵グループ当時3号店として開店し、2012年9月3日同じ池袋エリアに移転オープン。二天のコンセプトは特殊なフライヤーを使って揚げる豚天や鶏天などの揚げ物トッピングがあり、現代でも珍しい揚げ物トッピングができるラ
2026年4月に入谷に移転オープンした『大喜』1999年に天神下(湯島)で営業スタ―ト私が初訪問したのは2007年でしたねそれから2017年には道路拡張工事の影響で御徒町へ移転そしてここ入谷で2回目の移転オープンとなりましたなにせ自宅から徒歩数分なので喜び以外のなにものでもありませんやっぱり近くに好きなお店が出来るは最高カウンター8席ですが、並び6番目だったのでファーストロットで入店できました('-^*)/メニューは、とりそば(塩)、醤
2025年12月にオープンした「ねぎとんラーメン」へ初訪問つけめんTETSU、きみはんなどを立ち上げた小宮さんの新ブランド総武線の平井駅から徒歩30秒小宮さんの「深だし中華そば」からの業態変更店ですなかなかの人気店になっていたようなので気になっていました昼時を外しての訪問が幸いしたのか、3~4名待ちに接続まずは店頭の【LINEお友だち登録】をすませて、サービストッピングを選んでおきましょうカウンターの味変用調味料がとても充実している・キクニラきくらげとニ
冷やし巡り2025~Vol.56~約1年2ヶ月ぶり「中華そばうめや」に再訪問しました。今年56杯目の冷やし麺は今年創業20周年を迎えた横浜市を代表する名店中華そばうめや。2005年3月21日オープン中華そばうめや店主は学生時代に食べた「旭川ラーメン」に感動し、脱サラ後に数軒のラーメン店で修業した後に地元金沢区で独立。創業の地は金沢文庫駅から少し外れた笹下釜利谷道路沿いのビルテナントから2014年1月18日金沢文庫駅近くの笹下釜利谷道路沿いから一本横に入ったマンション1Fに移転オー
宮城県名取市田高原271油そばはてな名取店極太油そばペチカ最近、出店の勢いがすごい、【油そばはてな】ブランド。【萩ノ宮製麺所】や【油そばはてなプラス】などのブランドも展開しているようです。宮城県内においては、【油そば】の元祖、もしくは、元祖に近いブランドです。店舗により、メニュー展開はやや異なり、この【油そばはてな】のブランドにおいては、基本的には、”油そばプラスアルファ”な感じのメニュー展開です。名取店は、2025年12月22日オープン、と出来立てほやほや。一部メニ
約4年8ヶ月ぶり「中華そば四つ葉」に再訪問しました。「中華そば深緑」を出た後は比企郡川島町に移動し、夜の部に向かった店は中華そば四つ葉。2013年6月21日オープン中華そば四つ葉は創業して13年近く経ちますが埼玉県を代表する名店となり、最寄り駅は無く交通の便が良いとはいえない川島町に開店すると瞬く間に味が評判になりTVなどメディアにもとりあげられ知名度は更に上がり行列の絶えない店に。店主の岩本氏は某有名店で12年間修業後に独立し、実家は宝船という寿司店でしたが生ものが苦手らしく寿司
石川県遠征11軒目。「こいしや」に行きました。石川遠征3日目は白山市からスタート。11軒目に向かった店は、こいしや。白山市の中でも下のほうにある鶴来大国町ホに行列のできるうどんこいしやに念願の初訪問!こいしやはラーメン店ではなくうどん屋となり、うどんも人気ですがラーメンが美味しいと評判の老舗うどん屋になります。うどん屋でありながら客の8割がラーメンを注文するという大人気のラーメンが名物でTVにも度々とりあげられ昔から石川県の有名うどん屋として知られている模様。こいしやは創業して6
約3年半ぶり「ラーメン千家本店」に再訪問しました。本場横浜市に星の数ほどある家系ラーメン。当然全ての店が同じではなく様々な系譜が存在し、その中でも多くの弟子を輩出してる独自の家系ラーメン「オリジナル系」と呼ばれる内の1軒が千家。1991年創業千家本店は横浜市の家系ラーメン店でもかなりの人気知名度を誇り、深夜でも行列ができることもあり、千家はスープに予め胡麻が入ってることから「ゴマ系」とも呼ばれています。支店も結構あり、根岸駅からほど近い横浜市道82号線沿いにある2号店「ラーメン千
約2年ぶり「和風ラーメン味のほうさく」に再訪問しました。2023年やっと深谷市にある和風ラーメン味のほうさくに移転後初訪問しましたが味のほうさくは横浜市南区通町の鎌倉街道沿いの裏路地にて2001年5月1日オープン。元々は天ぷら屋として営業していたが創業者の父親がラーメン店を営んでたらしく憧れがあり、天ぷら屋をしながらラーメン店を始めた。2005年3月表通りの鎌倉街道沿いへ移転したが店主は健康状の問題で厨房に立たなくなり店を息子さんに任して、店主が復活した時期もあったけど2017年4月に
約7ヶ月半ぶり「味噌麺処にそう」に再訪問しました。関内駅北口前にあり2025年12月30日をもって閉館した「CERTE」6Fにあった「関内ラーメン横丁」内に2024年3月14日オープン味噌麺処にそうも施設閉館により去年のクリスマスで閉店。店主は東京を代表する味噌ラーメン専門店「味噌麺処花道庵野方本店」出身で、花道庵出身者初の神奈川県で独立ということもあり個人的に1,2番に多く再訪してる花道庵の弟子ということもあり2度行きましたがセルテが閉館してしまう情報を知り関内ラーメン横丁も無くな
2022年の3月にオープンした『との丸家』の八潮店王道家系列なのでオープン当初から人気店の仲間入り最寄りの獨協大学前駅からでも3キロ弱あるのでクロスカブ🏍️で訪問10時までの朝ラータイムにギリ滑り込んだのでラーメンは750円海苔増し150円とライス150円を足しても1050円なり壁には味の好みや、調味料の使い方の指南書が貼られているので、家系初心者の方でも安心です♪まずはライスが提供されます別皿に、無限にんにくと豆板醤をのせて
樺太屋🍜🍥黄色の建物が目印です卓上はこんな感じ中華のたれは中華そばの味を濃くしたい時に使います着麺🍜🍥大盛ですもやしラーメン(塩味)もやしラーメンは塩味ですチャーシューは追加のトッピング🐖🐖チャーシューはそこまで堅くはないけど柔らかいわけでもないに肉食ってるって感じの美味しいチャーシュー普通の柔らかさでいい感じもやしたっぷりだからカロリー0あっさりだけどうまみたっぷりの塩スープが美味しいこの極細ちぢれ麺がうまいんだわおしながきたまごはまだ食べたこと無い🐣ミニチ
宮城県名取市美田園6丁目1−1麺屋小十郎名取店味噌ラーメン名取店では、冬季限定麺の扱いだと思います。提供情報は、店頭券売機前の掲示からご確認下さい。岩沼店は、2011年オープン。仙南における【G系ラーメン】の古豪です。名取店は、2020年12月にオープン。両店舗ともに駐車場を完備した、郊外型のお店です。岩沼店と名取店で、若干メニューに違いがあったり、2店舗の差別化も図っています。以前は、ラーメン全体の構成も違いがありましたが、今は、共通できるところは共通しながら、それぞれの店舗の
道産子の私にとって、「旭川ラーメン」はイコール「醤油」の概念が強いんですよねでも、『旭川塩ラーメンすがわら』は、その名の通り「塩」が看板商品旭川本店の開業は1974年でかなりの老舗。。。でも本店は未訪です東京では日本橋人形町にだけ支店があります会社の近所なのですが、なんとなく抵抗があって初訪問w支払はキャッシュレスも可能ですが、券売機では使えないのでスタッフに伝えて処理これを昼時にお願いすると仕事が止まっちゃうので心配しちゃう。。
2022年12月1日オープン「NATURALTASTE」に行きました。去年から今年に掛けて白楽駅周辺が新店ラッシュで更なる激戦区となり、白楽駅から少し離れた神奈川大学入口近くも昔に比べたらラーメン店が増え歩けばラーメン屋があると言ってもいいエリアです。その神大近くに約3年前突如開店して話題になったのがNATURALTASTE。NATURALTASTEは高田駅から徒歩7分ほど住宅街に2018年4月1日グランドオープンした「拉麺成(閉店)」の3号店になります。拉麺成は2023年1月
2025年5月22日オープン「自家製太麺元気屋鶴ヶ島店」に行きました。埼玉県未訪の街Vol.9として降り立ったのが鶴ヶ島市で、正確には過去2軒食べたことありますが1軒は閉店してしまいもう1軒は約9年前「日高市」に移転したので0軒になってしまった。気になる店は何軒かありましたが今回は1軒だけにして、向かった店は自家製太麺元気屋鶴ヶ島店。余り正確な詳しい情報は分かりませんが2011年8月10日坂戸市に?「麺処元気屋(閉店)」として創業したっぽく、店主は自信の店を構えた後に?201
約3年5ヶ月ぶり「らーめん辰屋」に再訪問しました。現代では余り言わないかもしれませんが二郎インスパイア系の有名店が昔からあり、東京の二郎インスパイアでトップクラスの人気店がらーめん辰屋。東急世田谷線松陰神社前駅からすぐの場所に2002年7月3日オープン「らーめん辰屋」店主の近藤氏は二郎系での修行経験は一切なく模倣からスタートして自己流に進化させた完全独学正真正銘の二郎インスパイア系。私は2004年頃から2010年まで10回位行き、五輪期間中に行って某選手が金メダルをとった翌日に行くと店
2013年3月10日オープン「麺屋あがら」に行きました。埼玉県未訪の街Vol.5として降り立ったのが戸田市。東京に1番近い戸田市のラーメン店が意外に行ってなく、過去に遡っても昔大人気店だった1軒しか食べたことがなかったこともあり気になる店もかなりオープンしたのでそろそろ行こうと。長年行きたく1番食べてみたかった店が麺屋あがら。約13年前に開店し、てっきり創業してまだ5~6年位と思っていたらこんなに年月が経ってたのに驚き。店主の阪上氏は和歌山県出身で、オープンして約1年半はベジポタ系の
約8ヶ月ぶり「食堂七彩」に再訪問しました。「味噌麺処花道庵野方本店」を出た後は都立家政駅近くに移動し、向かった店は食堂七彩。2011年4月8日「東京ラーメンストリート」に事実上移転した東京を代表する名店「麺や七彩」が2007年2月27日創業した地に2012年5月23日支店として食堂七彩がオープン。2015年5月10日麺や七彩が東京ラーメンストリートを卒業し、2015年7月7日八丁堀に移転オープン。2021年8月27日株式会社ビートと麺や七彩を運営する株式会社アールエーアールが全面
約4年ぶり「味噌っ子ふっく」に再訪問しました。荻窪駅北口から徒歩8分ほどの青梅街道と環状八号線が交わる四面道交差点先に2018年10月1日オープン味噌っ子ふっくに気づけば相当未訪でした。店主の福重氏は野方にある東京を代表する人気味噌ラーメン店「味噌麺処花道(現味噌麺処花道庵)」出身で、約5年間修業後に花道から2人目となる公認独立店になります。開店後あっという間に荻窪でも屈指の行列が絶えない人気店となり、更なる長い行列店になってしまい足が遠のいてしまいました…ちなみに豊島区高田に