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浅草橋はラーメン店が多いだけじゃなく、名店&人気店が揃っている都内有数の名店「饗くろ㐂」、豚白湯が超人気の「ろく月」、すみれ系味噌ラーメンの人気店「福籠」、飛ぶ鳥落とす勢いのチャン系「なぎちゃん」などなどただ、家系だけが無いので寂しく思ってました。。。そこについに現れたのが『麺家笑の道(えみのみち)』中野坂上の人気家系店である「麺家たいせい」の姉妹店として5月16日にオープンオープン初日には400人以上の行列が出来たとか。。。すごい
冷やし巡り2026~Vol.13~約9ヶ月ぶり「自家製麺ほうきぼし赤羽駅前店」に再訪問しました。「煮干そば流。」を出た後は赤羽駅で下車し、今年13杯目の冷やし麺を食べに向かった店は自家製麺ほうきぼし赤羽駅前店。去年秋に約6年ぶりの再訪をした自家製麺ほうきぼし赤羽駅前店や神田駅南口から徒歩30秒ほどの場所にある直営店「自家製麺ほうきぼし+神田店」などで毎年提供してる冷し豆乳担々麺を今年は食べてみたいと。去年9月下旬頃に神田店の前を通ったら冷し豆乳担々麺とまだ掲示されてたの
約1年ぶり「豚骨醤油鈴之木」に再訪問しました。2023年5月23日追浜駅東口から徒歩8分ほどの国道16号線横須賀街道金沢区方面にオープン豚骨醤油鈴之木へ2度目の訪問。開店してすぐ話題になり人気店となった鈴之木店主は2014年10月4日仙台に移転した元直系横横家に在籍していた方らしく、2012年3月17日津久井浜駅前にオープンし、2015年12月11日横横家跡地に2号店としてオープンした「麺屋庄太(閉店)」の立ち上げにも参加されたとか。渋谷区道玄坂に2022年6月14日オープン「麺屋
福井県に遠征してきました。2020年代~コロナ以降は一昨年秋に行った「滋賀県」のみと地方遠征にほとんど行けず、2025年も行けるタイミングがあったので2度関東を飛び出し食べ歩いてきた。行きたいエリアは数えきれないほどありますが、現在日本全国で1番食べてない福井県へ。福井県は約13年前初の「北陸遠征」をした時に最後訪れ、それ以降かなり福井のラーメン店も変わり行きたい店も多かったので去年春行ってきた。福井県遠征1軒目。「中華そばまるせい」に行きました。いつもの如く行きたいリストに入れた
福井県遠征11軒目。1981年創業「屋台ラーメンおかや」に行きました。「池田屋ごんちゃん」を出た後に向かった店は徒歩2分ほどの距離にある屋台ラーメンおかや。福井遠征ラストは前記事池田屋ごんちゃんと同じ「屋台ラーメン」の屋台ラーメンおかやで締めることに。敦賀駅からほど近い国道8号線沿いの本町アーケードに敦賀名物屋台ラーメンが夕方頃から出店してますが、敦賀屋台ラーメンで2軒の老舗がありその内の1軒で断トツ人気が池田屋ごんちゃんで次に有名な屋台ラーメンが屋台ラーメンおかや。創業したの
石川県に遠征してきました。この数ヶ月前同じ北陸の「福井県」に遠征してきましたが、せっかく福井まで来たなら他の北陸県にも行きたいと思い「富山県」も3軒だけ食べ、そうなると石川県にも行きたいと思ってしまった。いずれにせよ石川県も約14年前初の「北陸遠征」をした時に行った以来訪れてなく、気になる店も多いし再び食べてみたい店もあるし石川に行こうと。日本全国巡って初の経験ですが残念ながら訪れた店のうち2軒は閉店してしまったそうで、私が訪れた時はそんな様子は微塵もなく公式SNSなどにも発表してなかった
今年7月に3周年を迎えた『喜多方ラーメン新じま』本格的な喜多方ラーメン店として人気のお店ですが2年ぶりの訪問いつもの通りワンオペのスタイルなので提供にはやや時間がかかります店内はキチンと整理されていて、厨房内もキレイいで店主の人柄がわかります醤油ラーメン950円チャーシューとメンマと刻みネギは典型的な喜多方ラーメンの丼顔某喜多方チェーン店のようなパンチはありませんが、カエシを抑えているので煮干し風味と旨味はしっかり感じられます
宮城県仙台市青葉区上杉2-9-21さっぽろ純連仙台店今日の得々セット(塩、豚めし)【今日の得々セット】は、ラーメンが塩、正油、味噌から選べます。ご飯モノは、その日のミニ丼が付きます。ミニチャーハンの日は、大当たりです!!仙台に居ながらにして、正真正銘の【純すみ系】が味わえます。実は、仙台には【さっぽろ純連仙台店】がありまして、何と、仙台店の店主さんは、実際に仙台に住んで、味づくりに励まれたという話も聞いたことがあります。ちょっと余談ですが。少年時代の僕は、不思議と【札幌味噌
約10ヶ月半ぶり「自家製中華そばとしおか」に再訪問しました。東京を代表する人気店自家製中華そばとしおかへ。2015年5月18日オープン自家製中華そばとしおかは去年創業10周年を迎え、創業してからずっと行列が絶えない大人気店として君臨。近年は年2回再訪し、そのうちの1回は夏場に提供する季節限定「冷やし油そば」を食べに行ってます。としおかに行く日は少しでも行列が少なそうな平日雨の日を狙って行くことにしてますが、いつもそのタイミングでは行けないので時折晴れ間も見える平日の昼時に今回は行っ
2006年11月22日オープン「麺屋たつみ喜心秩父店」に行きました。「珍逹そば団子坂店」を出た後に向かった店は麺屋たつみ喜心秩父店。行きたい店は沢山ありますが、この日はもう1軒のみにして2軒目に訪れたのが麺屋たつみ喜心秩父店と決め喜心も秩父市を代表する人気店。今年創業20周年を迎える麺屋たつみ喜心秩父店は昔から雑誌やラーメン本などに取り上げられ、狭山市に2011年9月1日オープン2号店「麺屋たつみ喜心狭山店」は約10年前に初訪問し、いつか秩父に行ったら喜心秩父店にも行ってみた
石川県遠征8軒目。約13年ぶり「自家製麺のぼる」に再訪問しました。「らーめん風花」を出た後は金沢中心地から外れた玉鉾に移動し、向かった店は自家製麺のぼる。今回の石川遠征は再訪した店があり、2軒目に訪れた「客野製麺所」と自家製麺のぼるに再び行ってきた。自家製麺のぼるも金沢を代表する人気店で、2007年12月窪七交差点付近に「ラーメンのぼる」として創業し、2010年12月12日に現在の場所に移転して屋号を自家製麺のぼるに変更。前回「京ラーメンミニサイズ」を食べたら良かったの
2023年10月28日オープン「新宿ナギチャンラーメン」に行きました。「徳島ラーメンはるま」を出た後は歌舞伎町に移動し、向かった店は新宿ナギチャンラーメン。もはや何店舗あるのか数えるのも困難なほど首都圏を中心に破竹の勢いで出店しまくってる「ちゃん系」。ちゃん系は2020年6月8日神田駅西口から徒歩20秒ほどのガード下で創業した「神田ちえちゃんラーメン」がちゃん系の原点になります。その後、創業メンバーが2020年8月9日歌舞伎町に「新宿えっちゃんラーメン。」、2020年10月17日西池
約3年半ぶり「ラーメン千家本店」に再訪問しました。本場横浜市に星の数ほどある家系ラーメン。当然全ての店が同じではなく様々な系譜が存在し、その中でも多くの弟子を輩出してる独自の家系ラーメン「オリジナル系」と呼ばれる内の1軒が千家。1991年創業千家本店は横浜市の家系ラーメン店でもかなりの人気知名度を誇り、深夜でも行列ができることもあり、千家はスープに予め胡麻が入ってることから「ゴマ系」とも呼ばれています。支店も結構あり、根岸駅からほど近い横浜市道82号線沿いにある2号店「ラーメン千
約2年ぶり「味噌麺処田坂屋」に再訪問しました。「麺屋Hulu-lu」を出た後に向かった店は約700mの距離にある人気店味噌麺処田坂屋。2023年3月4日オープン味噌麺処田坂屋店主の田坂氏は東京を代表する味噌ラーメン店「味噌麺処花道庵野方本店」出身。「味噌麺処花道」時代から修行されていた方となり店長も務め、行くと花道の厨房にいたしよく見かけた方でしたのでとうとう独立したんだと。開店後すぐに行列もできる人気店の仲間入りを果たし前回デフォルト「味噌ラーメン」を食べたら修行先の味を
約9ヶ月ぶり「ラーメン洞くつ家」に再訪問しました。ラーメン超激戦区吉祥寺の中でもトップクラスの人気と知名度を誇る2003年1月14日オープンラーメン洞くつ家へ。近年は毎年初夏から提供してる「つけ麺」を食べに行き、この日は久しぶりにデフォルト「ラーメン」を食べようと。閉店20分前22時40分に入店すると店内満席ウェイティングシートに5人待ち後客11と大盛況。店主は不在で厨房に男性スタッフ3人体制。券売機。メニューは変わらず、ラーメン900円・中盛ラーメン1000円・大盛ラーメン10
約5ヶ月ぶり「くじら食堂nonowa東小金井店」に再訪問しました。「麺屋武蔵虎洞」を出た後は東小金井駅に移動し、向かった店はくじら食堂nonowa東小金井店。去年冷やし巡り19杯目「冷やしラーメン(醤油)」、24杯目「にぼしおひやし」、97杯目「スタミナ冷やしラーメン」を食べに夏3度再訪した名店くじら食堂nonowa東小金井店へ。23時20分頃に到着すると店内満席4人待ち後客8位。厨房に男性スタッフ4人体制で新人?と思われる余り慣れてない方が1人いました。券売機。メニ
2022年3月28日オープン「がっとん京急鶴見店」に行きました。首都圏を中心に多店舗展開し「町田商店」などを運営する「株式会社ギフトホールディングス」のブランドがっとん。がっとんは釜焚きとんこつラーメンと謳った九州豚骨ラーメン専門店となり九州にある鋳物製造工場に特注した大型鉄釜でスープを炊いてるとのこと。がっとんは町田商店や「ラーメン豚山」などに比べれば店舗数は少なく、1号店は唯一がっとんに行ったことがあり年1位で再訪してる2013年5月11日オープン「がっとん日吉店」で、他に202
超久々の『タンメンしゃきしゃき』現在は錦糸町本店、九段下店の2店舗展開錦糸町が本店ですが、元々は2009年に葛西でオープンしたのがスタートその後は錦糸町移転⇒葛西へ復活⇒錦糸町移転となかなか急がしいお店無料サービスは注文の種類によって変わるようだけど、昨今無料サービスがあるだけで大したもんだ独特の形状のタンブラーは2009年当時と同じものです。。。。タンメン900円たっぷりと野菜を摂取するのが目的なので文句無しのテ
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目5−32第一観光ビル1階ラーメン二郎仙台店2小ラーメン【ラーメン二郎仙台店】ですが、2011年10月23日オープンと、実は、仙台に根差してから10年以上になります。昨今の物価高騰で、オープン当初の値段が嘘のようになってはしまいましたが、とは言え、まだまだ、【ラーメン二郎仙台店】は、素晴らしいクオリティとコストパフォーマンスを誇っています。オープン当初は、「仙台にいよいよ直系のラーメン二郎ができる!」と、話題沸騰な感じでした。今は、だいぶ、仙台に
宮城県仙台市泉区南光台1-8-6あはれ(AWARE)仙台辛味噌まぜそば醤油の旨味を追求し、京都の二度熟成醤油を使用した【醤油らーめん】が象徴的なお店。一時期、原材料高騰などの影響から【醤油らーめん】は姿を消したものの、今は復活しています。今では、鶏スープのまろやかさが伝わる【白醤油らーめん】と前述の【醤油らーめん】の2つの醤油ラーメンが看板メニューになっています。また、各地のラーメンイベントにも積極的に参加されており、店主さんは、日々、ラーメンを探求されています。20
約12年ぶり「麺屋武蔵虎洞」に再訪問しました。西新宿に総本店を構える名店中の名店「創始麺屋武蔵」が「麺屋武蔵」時代の2005年2月21日当時5店舗目の直営店として吉祥寺に開店した麺屋武蔵虎洞(こどう)へ。2005年のオープン当初雑誌のラーメン特集コーナー記事で開店するのを知り、すぐ食べに行き武蔵グループでは唯一の東京23区外にある店舗になります。麺屋武蔵グループは各店舗コンセプトが異なり、虎洞は開店当初牛脂を使用したスープに胡椒を練り込んだ麺という唯一無二のラーメンを提供していたが
石川県遠征11軒目。「こいしや」に行きました。石川遠征3日目は白山市からスタート。11軒目に向かった店は、こいしや。白山市の中でも下のほうにある鶴来大国町ホに行列のできるうどんこいしやに念願の初訪問!こいしやはラーメン店ではなくうどん屋となり、うどんも人気ですがラーメンが美味しいと評判の老舗うどん屋になります。うどん屋でありながら客の8割がラーメンを注文するという大人気のラーメンが名物でTVにも度々とりあげられ昔から石川県の有名うどん屋として知られている模様。こいしやは創業して6
冷やし巡り2026~Vol.12~約11ヶ月ぶり「煮干そば流。」に再訪問しました。今年12杯目の冷やし麺は十条駅池袋方面ホーム裏道にひっそりとある煮干そばの人気店煮干そば流。煮干そば流。も数種類の冷やし麺を毎年提供してますが流。の限定は期間を決めて販売するので杯数は決まってますが狙いやすく今年も食べると決めてたけどレギュラーメニューを食べにまたまた再訪でかなかった…流。の冷やしで毎年提供しながらタイミング合わず食べれなかった流。のヒヤチュウが6月29日〜7月12日まで販売し、今年
土曜の11時浅草のひさご通り入口?出口?にあるお店へ自宅からチャリで5分の道のりです『自家製麺No11浅草店』大山本店の2号店として、今年4月5日にオープン開店10分前に到着して、並びは3番目以前はやたら行列が凄かったので敬遠してました。。。数年前までは二郎、二郎系も月1~2度は食べていたけど、寄る年波には勝てずすっかりご無沙汰。。この日も20代と思しき客に交じってオジサンは私一人だけwラーメン1200円麺量は
仙台市若林区大和町五丁目31-12らーめん一品堂六丁の目店一品堂らーめん【らーめん一品堂】は、【有限会社ジェイ・エス・イー・ダイニング】による運営。特に、仙台圏の方々にとっては、【らーめん昭和屋】のイメージの方が強いかもしれません。現在、【有限会社ジェイ・エス・イー・ダイニング】では、【らーめん昭和屋】は扇町店と泉店、【らーめん一品堂】は、多賀城店と六丁の目店を運営している形になります。さて、【らーめん一品堂】は、仙台圏には初めてできました。【ラーメン堂仙台っ子】の
約1年ぶり「東池袋大勝軒横濱西口店」に再訪問しました。年1位で再訪してる東池袋大勝軒横濱西口店へ。「東池袋大勝軒」で修行した有限会社龍宝の店主が2003年11月神奈川新町駅近くにオープンした「東池袋大勝軒神奈川新町店」の支店として、2005年5月1日横浜駅西口に東池袋大勝軒横濱西口店をオープン。大勝軒神奈新町店の道路挟んだほぼ向かいにある「九州大分らぁめんたまがった神奈川新町本店」や神奈新大勝軒2号店の東池袋大勝軒横濱西口店の隣にある「九州大分らぁめんたまがった横浜西口
福井県遠征10軒目。1993年オープン「池田屋ごんちゃん」に行きました。「ふくい自家製麺食堂。鯖の江」を出た後は敦賀市に移動し、向かった店は池田屋ごんちゃん。今回の福井遠征は出来るだけ福井県内で気になる店を回ろうと決め、やはり福井県で1番有名なラーメンは敦賀市に根付く「敦賀ラーメン」が知られてますが、敦賀市には敦賀ラーメンともう一つ知られているのが「屋台ラーメン」。北陸新幹線終着駅となる敦賀駅から約700mほど離れた国道8号線沿いの本町アーケード通称ラーメン街道に夕方から夜に掛けて屋台の
石川県遠征6軒目。2023年6月14日オープン「金沢麺つみき」に行きました。石川遠征2日目は金沢駅から約4km離れた郊外にある人気店金沢麺つみきからスタート。今回の遠征で1番楽しみにしていた金沢麺つみきは約3年前に開店した話題の店ですが、池袋に2015年10月28日オープン「麺処篠はら(閉店)」が移転し屋号を変え新たに創業した店になります。ラーメン激戦区池袋でもトップクラスの人気知名度を誇りミシュランガイド東京2017、2018でビブグルマンを獲得するなど行列のできる有名店だった
冷やし巡り2025~Vol.147~約7ヶ月ぶり「塩生姜らー麺専門店MANNISH淡路町本店」に再訪問しました。「麺処神田」を出た後は淡路町方面に移動し、今年147杯目を食べに向かった店は塩生姜らー麺専門店MANNISH淡路町本店。長年のファンも多い人気店塩生姜らー麺専門店MANNISH淡路町本店は最初神田駅近くの地下にあるダイニングバー「MANNISH神田」昼の部を間借りして2016年1月30日「塩生姜らー麺専門店MANNISH」としてプレオープンし、2016年3月7日
冷やし巡り2025~Vol.115~約5年ぶり「自家製麺伊藤赤羽店」に再訪問しました。今年115杯目の冷やし麺は赤羽駅前のほぼ路地にひっそりとある人気店自家製麺伊藤赤羽店。2009年5月14日オープン自家製麺伊藤赤羽店は2004年3月21日北区豊島にある豊島中央通り商店街内にオープンし東京を代表する煮干しそばの名店「中華そば屋伊藤」店主の息子が営む煮干しそば専門店になります。近年は2014年1月20日オープン「自家製麺伊藤銀座店」、2020年9月14日オープン「自