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RWD全盛のドリフトシーン今更ながらのAWDにハマっている訳ですが、経験していない者からすると新鮮でRWDとは違う挙動や走らせ方、セッティングの奥深さが楽しめます♪流行り廃りに関係なくラジコンは色々な楽しみ方が出来るので型にハマらずエンジョイ出来て楽しいですね╰(*´︶`*)╯♡今回、急ピッチで仕上げてきたTAMさんのランチアデルタ前後オーバーハングが短いので結構コンパクトに見えて走りやすそうなボディシャーシはタミヤのTB-03がベース自宅に眠っていたシャーシを呼び覚まし等速四駆ラリ
重量配分でかなり違いを感じる等速四駆Pタイルで走らせるドリフト、二駆との追走を考えると今まで走らせている感触では前寄りもしくは前後同じくらいが安定感を感じます。そんな中で投入したTA03R-TRFオリジナルのレイアウトを踏襲しているので気になるウエイトバランスさて気になる計測結果は前後重量配分は49:51左右バランスは取れているけれどクロス重量は良くない結果に💦どうやって補正すれば良いのか分からず気にしないことにします(笑)TA03Rの特徴であるバッテリー前寄りなのが効いていますが
10月は等速四駆な内容しかブログを書いていないラリー強化月間でしたが、11月はラリージャパンも始まりますし私のラリー熱は冷めそうにありません😆そんな俺のラリー計画でシャーシとともに準備し密かに計画し進めていたボディボディ製作31はタミヤ製ランサーエボリューションⅤです✨ランエボⅥで活躍した99年仕様のカラーリングを纏ったエボVに仕上げてみました。赤と白のマルボロカラーが黄金時代の象徴!!たばこロゴは広告規制が入ってしまい今の時代ではお目にかかれないですね😣エボⅤのガンダム顔も無骨な
こんばんは~(^^)/年末年始連休です。冬休みとも言う。この連休に製作する予定だった、セリカST205のWRCモンテカルロラリーバージョンです。今日は、ボディをピュアホワイトに塗装して、その後、TV見ながら、コーヒー飲みながら、のんびりと、ステッカーを貼ってました。今日は、ここまで完成しました。このステッカー、何処に何を貼るか、説明も、完成見本も無く、仕方がないから、ネットでモンテカルロラリーバージョンの画像を検索して、なんとか、2枚見つけました。
1957年開催の豪州ラリー出場車です。こちらも1956式をベースにしたレプリカです。実車で無いのは残念ですが当時の事情を考えればやむを得ないでしょう。出場車102台中完走車54台、クラウンは総合47位。ドライバー自ら整備を行う状況下では最善の結果かも知れません。しかしこの結果でもまだまだ対米輸出は難しく、サポートを商社任せにした結果現地ユーザーからは不評を買い「Toypet」と揶揄された...事は知る人ぞ知る。
Killerbodyを取扱うLCレーシングさんが色々見せてくれました!いち押し商品は新製品のラリーカー「MARSKR10」シャーシは見慣れたアレに似てますがボディーのクオリティーが極上のKillerbody近日ニューボディーも発売されるようです!他にもKillerbodyの塗装済みボディーを見せてもらいましたが、細部まで作り込まれてて、ヤバかったです他にも色々取り扱ってるLCレーシングさん!巷で話題
個人的にラリーカーやオフロードを走るマシンと言えばマッドフラップが装着されているイメージとなれば、私のランエボにも装着したい欲望がぁ〜社内で私の部門とは全く関係のない繊維部門の担当者にたまたま端材のサンプルがないか聞いてみたら赤が余っているとのことでゲット♪若い担当者に『何に使うんですか?』と聞かれましたが、まさかラジコンに使うとは言えず適当に濁しておきました😅ターポリン生地という丈夫な素材切った端面がほつれなくてマッドフラップに適した感じの素材何となく幅30mm、長さ45mmに
先日、i師範と、長野県大桑村に新しくオープンした、ミハナダスピードウェイ』にお邪魔しました。四駆で初めて、ヒコテック以外のサーキットを走ります。路面はPタイルタイヤはトップラインのスポエディで走りました。レイアウトはかなりテクニカルになっておりまして、攻略するのが楽しかったです。ご一緒したK氏の魔改造マシン最初はタイヤが出来上がって無いのか、アンダーステアが強く、なかなか改善されなかったので、リアのダンパー位置を内側に入れまして、いい感じのセッティングになりました。フロント周り