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先日、開催されたやましろのくにラリーでSS2でドローン撮影を試みましたやってみてわかることは多々あって。上空からクルマが見えるとこって少ないのね。ラリーのSSって、なかなか観戦できないので、少しでも走ってる映像があればと。後程、編集するかもですがアーカイブ載せておきます。映像のほとんどが茶畑ですがたまにラリーカーが走り抜けて行きます(笑)
10月は等速四駆な内容しかブログを書いていないラリー強化月間でしたが、11月はラリージャパンも始まりますし私のラリー熱は冷めそうにありません😆そんな俺のラリー計画でシャーシとともに準備し密かに計画し進めていたボディボディ製作31はタミヤ製ランサーエボリューションⅤです✨ランエボⅥで活躍した99年仕様のカラーリングを纏ったエボVに仕上げてみました。赤と白のマルボロカラーが黄金時代の象徴!!たばこロゴは広告規制が入ってしまい今の時代ではお目にかかれないですね😣エボⅤのガンダム顔も無骨な
日曜夜の部、ナックルサーキット山田店長とも色々な話をして四駆は四駆でもカウンターを当てるドリフトではなくラリーボディを載せラリーカーらしくゼロカウンターで走りを楽しむ四駆に共感をいただきました!さて、最近は皆んなと走る事が多くワチャワチャ走っていたので、今回は1人じっくりと各マシン達と向き合ってきました😅ナックルを走るのは初めてとなるXV-02なかなかの注目度でおかみさんからも高評価なドライバー達☺️二駆の指が紛失しているので四駆は3割くらいの時間を割き両刀遣いを目指して特訓wwライ
ヒコテックでの熱いラリーミーティングの余韻が残る中11月6日から始まった世界ラリー選手権日本大会「WRCFORUM8RALLYJAPAN2025」その魅力を発信するために企画をしているタミヤプラモデルファクトリー東京前回はヤリスWRCを見てきました♪♪『見てきたヤリスWRC』JR新橋駅から徒歩5〜6分程近にあるタミヤプラモデルファクトリー東京私の職場は隣駅なので実はすぐに来れちゃう場所にある立地😁お目当てはもちろんこの車両✨201…ameblo.jp今回のお目当てはもちろんこ
先日、i師範と、長野県大桑村に新しくオープンした、ミハナダスピードウェイ』にお邪魔しました。四駆で初めて、ヒコテック以外のサーキットを走ります。路面はPタイルタイヤはトップラインのスポエディで走りました。レイアウトはかなりテクニカルになっておりまして、攻略するのが楽しかったです。ご一緒したK氏の魔改造マシン最初はタイヤが出来上がって無いのか、アンダーステアが強く、なかなか改善されなかったので、リアのダンパー位置を内側に入れまして、いい感じのセッティングになりました。フロント周り
ということで、アウディスポーツクアトロのレストモッドが出るそうです。これはカッコいいですねぇ。これはドイツミュンヘンにあるHomologationSpecialsReimagined、略してHSRManufakturという会社が製作するそうです。上記画像はCGでまだ実車はありません。これから製作が始まるとのことです。アウディクーペB2ベースのアウディスポーツクアトロレストモッドアウディスポーツクアトロのレストモッドって今まであったんですかね。ベースはアウディクーペB2を利
今回紹介するのはCM'Sのラリーカーシリーズから"プジョー307WRC"です。実はコイツはガチャポンversionです。その為に台座はありません。因みにアンテナパーツを紛失してしまいました。プジョーが306から307WRCにマシンを変更しました。ベースは307CCです。クーペカブリオレがベースで流麗なスタイルになりましたね。306も好きでした。リアウィングが目立ちますね。赤ベースのボディカラーで解り辛いですがテールランプはクリアパーツです。室内には、しっかりとロールバーを再現
Killerbodyを取扱うLCレーシングさんが色々見せてくれました!いち押し商品は新製品のラリーカー「MARSKR10」シャーシは見慣れたアレに似てますがボディーのクオリティーが極上のKillerbody近日ニューボディーも発売されるようです!他にもKillerbodyの塗装済みボディーを見せてもらいましたが、細部まで作り込まれてて、ヤバかったです他にも色々取り扱ってるLCレーシングさん!巷で話題
黎明期は等速四駆から始まりケツカキ、そして現在は二駆へと進化したドリフトマシン昔からドリフトされている方は今更な等速四駆ですが二駆から始めた私は新鮮✨今回求める走りは角度を付けカウンターを当てて走るドリフトではなく、カウンターをあまり当てずにゼロカウンターで旋回するラリーカーを目指すスタイルフルカウンターで旋回する楽しみは二駆に任せておいて別の楽しみ方でエンジョイ(^-^)そんなリアルなラリードリフトを味わうために選択した生粋のラリーシャーシであるXV-02RSPRO数々のRWDマシ
ということで、新ランチア・ベータモンテカルロのCGが載っていました。これはカッコいいですねぇ。これはトリノIED交通デザイン学科卒業生のAndreaPiazzaというデザイナーが描いたもので、ランチアが出したものではありません。ランチアはベータモンテカルロを出す予定はありません。是非出してほしい新ランチア・ベータモンテカルロそれにしても、こんなランチア・ベータモンテカルロが出たらいいよね的なCGですが、非常にデキがいいですよね。まるでランチアが出したかのようなカッコ良さです。
※予告版から変更があります開催日2025年9月7日日曜日開催クラスかしまラリー1/10各社ラリーカー①R-1クラスブラシレス13.5Tストック(ノンブースト・ノンターボ)②R-2クラスブラシレス17.5T以上ブラシモーター自由共通レギュレーション改造自由タイヤ路面保護のため以下のようなラリーブロックパターン不可***************③M-RALLYCLASSMシャーシ
RWDのフロントサスペンションはキャンバーやキャスター、トー調整など様々なセッティングが行えます。そしてサスマウント側でスキッドやロールセンターも調整出来たりと何でも出来るので沼にハマる訳ですが•••AWDの場合も基本的にはある程度調整出来ますが1箇所調整が標準で出来ないのがキャスターナックルとキャスターブロックで構成されていてキャスター角はXV-02の場合6°に固定されています。四駆のキャスターを変えたらどんなフィーリングになるのか気になってしまい見つけたのはイーグル製のアルミ製キャ