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Killerbodyを取扱うLCレーシングさんが色々見せてくれました!いち押し商品は新製品のラリーカー「MARSKR10」シャーシは見慣れたアレに似てますがボディーのクオリティーが極上のKillerbody近日ニューボディーも発売されるようです!他にもKillerbodyの塗装済みボディーを見せてもらいましたが、細部まで作り込まれてて、ヤバかったです他にも色々取り扱ってるLCレーシングさん!巷で話題
10月は等速四駆な内容しかブログを書いていないラリー強化月間でしたが、11月はラリージャパンも始まりますし私のラリー熱は冷めそうにありません😆そんな俺のラリー計画でシャーシとともに準備し密かに計画し進めていたボディボディ製作31はタミヤ製ランサーエボリューションⅤです✨ランエボⅥで活躍した99年仕様のカラーリングを纏ったエボVに仕上げてみました。赤と白のマルボロカラーが黄金時代の象徴!!たばこロゴは広告規制が入ってしまい今の時代ではお目にかかれないですね😣エボⅤのガンダム顔も無骨な
シャシーに取り付ける細かいパーツを作っていきましょう。これはオイルパンとトランスミッションのパーツ、シャシーと別体になっていて塗り分けが簡単で嬉しいです(*^▽^*)。シャシーにウェザリングをしたので、調子を合わせるため、このパーツもスミ入れとドライブラシで凹凸が引き立つようにしてみました。ブレーキディスクは指定通り塗り分けます。ディスク面をシルバーで塗ったら、こんな感じにマスキングしてハブとキャリパーをメタリックグレイで塗り分けます。塗り分けるとこんな感じ(画
こんにちはもみじ研究所です。今回はなぜラリーストはドリフトを多用するのか?を紹介しますはじめに山道や未舗装路を猛スピードで駆け抜けるラリーカー。その迫力ある走りの中で、特に目を引くのが「ドリフト」です。普通のサーキットレースではできるだけ無駄のないライン取りが求められるのに、なぜラリーストはドリフトを多用するのでしょうか?1.未舗装路でのグリップの限界ラリーの舞台は砂利道・雪道・泥道など舗装されていない路面が中心。サーキットのようにタイ
4ヶ月ぶりだったボディ製作ラリーカー用として作るのはランエボ以来かな?ボディ製作33はタミヤ製トヨタGRヤリスラリー1です✨市販のヤリスとは別物な威圧感を感じる戦闘的なスタイルがカッコいい💨2024年に活躍したオジェが乗る17号車を再現ブラックのボディを作るのは実は初めてなんですが新鮮な感じでした(笑)基本的にはブラックなので塗装は簡単ですがルーフはシルバーに塗り分けフロントバンパーの開口部を囲むホワイトのラインは塗装で塗り分けましたが、マスキングが浮いて微妙な仕上がりが素人
私がラリードリフトを始めるにあたって、このギミックに惹かれ選択したと言っても過言ではないXV-02の最大の特徴センターデフを組み込める構造キット標準は前後直結のダイレクト仕様なので一般的な四駆シャーシと何ら変わりません。ここにオプションのギヤデフを組み込めば普通の等速四駆とは違う味わいが楽しめるのが◎♪♪ということで用意したのはギヤデフユニットとセンターデフ用スパーギヤオイル封入式ギヤデフユニットは前後のデフと同じものですが、センターに使うには専用の06スパーギヤが別途必要となります